マニアの血が騒ぎ、早速購入して視聴させていただきました。
正直、商品の説明(内容紹介、著者について、見た人の感想)に対して
強烈な違和感を感じてしまいました。
オーバーアクションとメリハリの利いた発音でかなり耳には残りますが
どう考えても実践的ではなく、変なクセが身に付いてしまう可能性大です。
そして「チョー・チン」「チョー・チャーン」を
日本人に対して『S行』で発音・表記・説明する合理性が私には理解不可能。
素直に『C行』でやれば丸く収まるんですけどね・・・。
(映像の中では chan → shan / shoop → choop)
他の人がやらない事をやればいいってもんではない代表例だと思います。
とりあえず今後の努力に期待しています。