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strange world’s end

 

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  曲名 アルバム
収録時間
 
アンサー アンサー - Single
3:04
衰弱 破滅の庭
3:23
汚染 汚染
4:52
絶界 汚染
4:02
破滅の庭 破滅の庭
2:55
シューゲイザー 破滅の庭
3:54
証明 証明 / コロニー
2:18
唄 / 灰
5:57
皆殺し [Explicit] 皆殺し - Single [Explicit]
2:45
コロニー 証明 / コロニー
4:26


動画


strange world’s end の画像
アーティストまたはその代理人から提供されています

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バイオグラフィー

君とあなたの鬱ロック。

現代社会に疲れ果てた人間の現実をありのままに。

2006年10月、飯田が、strange world's end (ストレンジ ワールズ エンド)という名で活動開始。
同年11月からシングルのレコーディングに入る。
同年12月、自主制作レーベルstrange cake recordsを立ち上げ、そこから両A面シングル「証明 / コロニー」(scr-001)をリリース。
2007年12月、シングル「破滅の庭」(scr-002)リリース。
以後はメンバーを入れ、3ピースバンドになる。

2008年7月、3ピースになって初の音源を、Acalanathaとのs... 続きを読む

君とあなたの鬱ロック。

現代社会に疲れ果てた人間の現実をありのままに。

2006年10月、飯田が、strange world's end (ストレンジ ワールズ エンド)という名で活動開始。
同年11月からシングルのレコーディングに入る。
同年12月、自主制作レーベルstrange cake recordsを立ち上げ、そこから両A面シングル「証明 / コロニー」(scr-001)をリリース。
2007年12月、シングル「破滅の庭」(scr-002)リリース。
以後はメンバーを入れ、3ピースバンドになる。

2008年7月、3ピースになって初の音源を、Acalanathaとのsplit盤でリリース「唄 / 徒花」(scr-003)。
同時に自主企画 strange world's end presents live #1「整理された混沌」開催。

2009年7月平加入。
同年11月、自主企画 strange world's end presents live #2「発狂の渦」開催。

2010年9月、自主企画 strange world's end presents live #3「絶望と声」開催。
同年10月、LosingMySilentDoors、海の上のプールサイド、LIFESHOPと共同運営ライヴイベント「音景」(オンケイ)開始。

2011年2月、THREE CHORDとツーマンライヴイベントを下北沢SHELTERで開催。
同年7月、自主企画 strange world's end presents 音景その6 「限界を超える七月」開催。

同年11月、ライヴCD「残念 -live bootleg-」(scr-004)リリース。
同時に自主企画 strange world's end presents live #4「感情が溢れる夜」開催。

2012年3月、新音源先行レコ発自主企画 strange world's end presents 音景その9 「喪失と切望の三月」を新宿Motionで開催。
同時に全国ツアー 「strange world's end「汚染」release tour 2012 ~生きてるだけで精一杯~」敢行。
同年4月、「汚染」(scr-005)を全国リリース。
同年6月、ツアーファイナル自主企画 strange world's end presents live #5「生きてるだけで精一杯」開催。
同年9月、関根加入。
同時にショートサーキット「strange world's end short circuit 2012 ~世界は残酷なんだから~」敢行。

2013年2月、メンバー再構成後、初の新音源「アンサー」(scr-006)を下北沢CLUB Que セオサユミ企画 セオフェス! vol.1 「偶然という名の必然」にて配布リリース。
3月、新音源「皆殺し」(scr-007)を三軒茶屋HEAVEN'S DOOR レコ発自主企画 #6 「心の悲鳴を暴き出す音」にて配布リリース。
同時にショートサーキット「strange world's end short circuit 2013 ~絶望なんて当たりまえ~」開始。
5月、ショートサーキットツアーファイナルに、共同運営ライヴイベント「音景」の拡大版 「音景-Onkei-Fes.2013」を開催。

7月、自主企画 strange world's end presents live #7「混迷を突き抜けろ」開催。
8月、自主企画 strange world's end presents 第6回 音景-anotherline-「灼熱に凍てつく八月」開催。
10月、自主企画 strange world's end presents live #8「意識の奥へ浸食する音」開催。
10月、更に自主企画 strange world's end presents 第8回 音景-anotherline-「感情を彩る十月」開催。

11月、「TOKYO BOOT UP! 2013」出演。
12月、共同主催 音景その11「12月のリグレット」開催。

このバイオグラフィーはアーティスト本人またはその代理人から提供されています

君とあなたの鬱ロック。

現代社会に疲れ果てた人間の現実をありのままに。

2006年10月、飯田が、strange world's end (ストレンジ ワールズ エンド)という名で活動開始。
同年11月からシングルのレコーディングに入る。
同年12月、自主制作レーベルstrange cake recordsを立ち上げ、そこから両A面シングル「証明 / コロニー」(scr-001)をリリース。
2007年12月、シングル「破滅の庭」(scr-002)リリース。
以後はメンバーを入れ、3ピースバンドになる。

2008年7月、3ピースになって初の音源を、Acalanathaとのsplit盤でリリース「唄 / 徒花」(scr-003)。
同時に自主企画 strange world's end presents live #1「整理された混沌」開催。

2009年7月平加入。
同年11月、自主企画 strange world's end presents live #2「発狂の渦」開催。

2010年9月、自主企画 strange world's end presents live #3「絶望と声」開催。
同年10月、LosingMySilentDoors、海の上のプールサイド、LIFESHOPと共同運営ライヴイベント「音景」(オンケイ)開始。

2011年2月、THREE CHORDとツーマンライヴイベントを下北沢SHELTERで開催。
同年7月、自主企画 strange world's end presents 音景その6 「限界を超える七月」開催。

同年11月、ライヴCD「残念 -live bootleg-」(scr-004)リリース。
同時に自主企画 strange world's end presents live #4「感情が溢れる夜」開催。

2012年3月、新音源先行レコ発自主企画 strange world's end presents 音景その9 「喪失と切望の三月」を新宿Motionで開催。
同時に全国ツアー 「strange world's end「汚染」release tour 2012 ~生きてるだけで精一杯~」敢行。
同年4月、「汚染」(scr-005)を全国リリース。
同年6月、ツアーファイナル自主企画 strange world's end presents live #5「生きてるだけで精一杯」開催。
同年9月、関根加入。
同時にショートサーキット「strange world's end short circuit 2012 ~世界は残酷なんだから~」敢行。

2013年2月、メンバー再構成後、初の新音源「アンサー」(scr-006)を下北沢CLUB Que セオサユミ企画 セオフェス! vol.1 「偶然という名の必然」にて配布リリース。
3月、新音源「皆殺し」(scr-007)を三軒茶屋HEAVEN'S DOOR レコ発自主企画 #6 「心の悲鳴を暴き出す音」にて配布リリース。
同時にショートサーキット「strange world's end short circuit 2013 ~絶望なんて当たりまえ~」開始。
5月、ショートサーキットツアーファイナルに、共同運営ライヴイベント「音景」の拡大版 「音景-Onkei-Fes.2013」を開催。

7月、自主企画 strange world's end presents live #7「混迷を突き抜けろ」開催。
8月、自主企画 strange world's end presents 第6回 音景-anotherline-「灼熱に凍てつく八月」開催。
10月、自主企画 strange world's end presents live #8「意識の奥へ浸食する音」開催。
10月、更に自主企画 strange world's end presents 第8回 音景-anotherline-「感情を彩る十月」開催。

11月、「TOKYO BOOT UP! 2013」出演。
12月、共同主催 音景その11「12月のリグレット」開催。

このバイオグラフィーはアーティスト本人またはその代理人から提供されています

君とあなたの鬱ロック。

現代社会に疲れ果てた人間の現実をありのままに。

2006年10月、飯田が、strange world's end (ストレンジ ワールズ エンド)という名で活動開始。
同年11月からシングルのレコーディングに入る。
同年12月、自主制作レーベルstrange cake recordsを立ち上げ、そこから両A面シングル「証明 / コロニー」(scr-001)をリリース。
2007年12月、シングル「破滅の庭」(scr-002)リリース。
以後はメンバーを入れ、3ピースバンドになる。

2008年7月、3ピースになって初の音源を、Acalanathaとのsplit盤でリリース「唄 / 徒花」(scr-003)。
同時に自主企画 strange world's end presents live #1「整理された混沌」開催。

2009年7月平加入。
同年11月、自主企画 strange world's end presents live #2「発狂の渦」開催。

2010年9月、自主企画 strange world's end presents live #3「絶望と声」開催。
同年10月、LosingMySilentDoors、海の上のプールサイド、LIFESHOPと共同運営ライヴイベント「音景」(オンケイ)開始。

2011年2月、THREE CHORDとツーマンライヴイベントを下北沢SHELTERで開催。
同年7月、自主企画 strange world's end presents 音景その6 「限界を超える七月」開催。

同年11月、ライヴCD「残念 -live bootleg-」(scr-004)リリース。
同時に自主企画 strange world's end presents live #4「感情が溢れる夜」開催。

2012年3月、新音源先行レコ発自主企画 strange world's end presents 音景その9 「喪失と切望の三月」を新宿Motionで開催。
同時に全国ツアー 「strange world's end「汚染」release tour 2012 ~生きてるだけで精一杯~」敢行。
同年4月、「汚染」(scr-005)を全国リリース。
同年6月、ツアーファイナル自主企画 strange world's end presents live #5「生きてるだけで精一杯」開催。
同年9月、関根加入。
同時にショートサーキット「strange world's end short circuit 2012 ~世界は残酷なんだから~」敢行。

2013年2月、メンバー再構成後、初の新音源「アンサー」(scr-006)を下北沢CLUB Que セオサユミ企画 セオフェス! vol.1 「偶然という名の必然」にて配布リリース。
3月、新音源「皆殺し」(scr-007)を三軒茶屋HEAVEN'S DOOR レコ発自主企画 #6 「心の悲鳴を暴き出す音」にて配布リリース。
同時にショートサーキット「strange world's end short circuit 2013 ~絶望なんて当たりまえ~」開始。
5月、ショートサーキットツアーファイナルに、共同運営ライヴイベント「音景」の拡大版 「音景-Onkei-Fes.2013」を開催。

7月、自主企画 strange world's end presents live #7「混迷を突き抜けろ」開催。
8月、自主企画 strange world's end presents 第6回 音景-anotherline-「灼熱に凍てつく八月」開催。
10月、自主企画 strange world's end presents live #8「意識の奥へ浸食する音」開催。
10月、更に自主企画 strange world's end presents 第8回 音景-anotherline-「感情を彩る十月」開催。

11月、「TOKYO BOOT UP! 2013」出演。
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