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2016年4月13日
まず最近、医学的な視点で、20KHz以上~100KHz以上の超音波を含む音楽を聴く事は、精神状態を安定させアルファー波と言う良い状態の脳波を脳が出すらしいです。
健康維持の面でとても超音波を含む音楽を聴く事は良いみたいです。
耳では20KHz以上は聴こえないと言う事は常識みたいになっています。
でも、体全体(皮膚)で感じる事が立証されてきています。
だから、この部品「TAKET BATPURE」に興味がありました。
そこで購入し試してみました。

この部品の効果があまりにも素晴らしいので、6組も使ってしまいました。
それだけ使って、自分の勘違いと、本当の使い方を悟りました。
まず、この部品はただ単純に可聴周波数以上の音だけを再生するただの「スーパーツィーター」ではありません。
なぜかと言うと、ほとんど可聴周波数帯だけのCDが凄く良い音に変わる事です。
根拠は有りませんが、あくまで私の想像と言うか仮説なのですが、
この部品はネットワークを通さず全ての周波数帯域の音声電圧が加わります。
仮説ですが、全帯域の倍音が、高周波帯域で発生するのではないでしょうか?
だから低域の楽器や中域の楽器やボーカルが力強くなり、艶が豊かになります。

最初、ツィーターと言う事でシャープでクリアーな高域を期待しました。
それはちょっと主旨が違い、良い意味で裏切られました。

この部品の効果は低音から中音そして高音までのハギレや透明感や艶の向上です!

従来からのツィーターの高域を担当するスピーカーとは、目的が違う様に思います。

私の独断と偏見かもしれませんが、スーパーツィーターと言うより「可聴周波数帯域音声による高周波数帯域倍音発生器」が正しい様に思います。

正相に接続すると、全帯域の音が良くなります。
逆相に接続すると、高域だけにエネルギーが集中します。

変な理屈ばかり書きましたが、とにかく使ってみる事をおすすめします。

城南海(きずきみなみ)さんのCDを聴いて、歌声で思わず涙が出そうな位に声の美しさに感動しました!
音楽で癒されるのは間違いありません!
従来のスピーカーの能力を超えた物に変化しているのは間違いありません!

PS
A級の真空管アンプ(3.5W+3.5W)に、FOSTEX フルレンジ FE166Enでバックロードホーンのスピーカーに接続してあるのですが、、、
FOSTEX フルレンジ FE166Enの能率は94dB/W(1m)と高いです。
そのバックロードホーンにBATPUREを取り付けました。
最初、正相接続したのですが、なにか変でした。
逆相接続(+とーを逆)に接続したら正解でした。
バックロードホーンから出てくる中低音が引き締まってクリアーで艶があります。
取り付け前は、ボンボンボコボコ言っていた低音が、引き締まってクリアーで迫力があります。
BATPUREの効果はスピーカーの能率に関係無く現れます。
不思議です。
ボーカルのエネルギーは凄いとしか言えません!
3.5W+3.5Wしかないアンプなのに凄い迫力です。
85dbぐらいのスピーカーに100Wのアンプを接続した以上です。
皮膚で超音波を感じるのを実感出来ます。
なんだか顔面に歌声がぶつかってきます。
目の前で歌手本人が歌っている様です。

本来、真空管アンプはアウトプットトランスを通しているので、20KHz以上の音域はカットされます。
ですから、理論的には不要なスーパーツィーターです。
ネットワークでローカットを必要とするスーパーツィーターは、真空管アンプでは不要でしょう。
でもBATPUREは違います。
可聴周波数帯域の倍音を超音波で発生するスピーカーである事が証明出来た様に思います。
この部品の効果は凄いとしか言えません。
もう、BATPURE無しで音楽を聴けません。
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VINEメンバー2015年12月6日
半田ごての先に溶けた半田の1.5㎜球を載せて、
ウエスタンエレクトリックのスピーカーケーブルWE22GAの先をTAKETに瞬間固定。
数秒かけたらダメのようです。
これを山本音響工芸のQB-3に付属の両面テープで固定し、
反対側はオーデイオテクニカのバナナプラグAT6301を付け、
すでにスピーカーにつないでいる端子のバナナジャックに差し込みました。

それから、この黒檀ブロックの底にソルボセインを貼り、
スピーカーの上にセットしました。

音の変化は大きい。
・音が明るくなり、僅かに高域寄りになる
・音にキレが出て、クリアーさが向上する
・低域にもキレが出て、弾むような気持ちのよい低音が出る
・韻を踏むような伸びが出る
・音が前に出てくる

実は調整しているのは特殊なスピーカーである波動スピーカーです。
背中合わせにして側面にユニットを取付け、
背圧を箱の中で衝突させることで、
何とも言えない、深くて包み込むようなやさしい音になります。

ただ、高域が弱く、その結果低域寄りになると共に、
音にキレが弱く、クリアーさが不足します。
(高域は直進するため、側面に付けたユニットからは、
前で聴いていると、高域が聞こえにくい)

それで、TAKETを試したのです。
そうしたら、上記の効果がありましたが、
音がきつくなり、波動スピーカーらしさが後退してしまいました。

それから格闘が始まった次第です。

結果として、
TAKETを正面に向けていたのを、ほとんど横向きにし、
僅かに10度ほど内側に振り、
置く位置は1ミリ単位で調整し続けた結果
音にキレを残し、かつ、波動スピーカーとしての深さとやさしさを確保できました。

TAKETの効果がそれだけ大きいということです。
変化が直に聞こえるというより、かなりはっきり感じとれます。
うまく行くと、これは相当な改善です。
でも大変でした。
皆さん、挑戦される方、がんばってください。
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2016年3月5日
ずっと使ってなかったのですが、どうだったかなと思って再度試聴してみました。単体でアンプに接続すると、音量を最大にしたら可聴帯域の音もカサカサと出ているみたいです。ただ、その帯域では誤差があるようで個体間で音量が違いました。実際は20khz以上の音が問題なのでこの誤差は気にしなくて良いと思いますがやっぱり気になるのが私みたいな人間です。星マイナス1。
肝心の通常の使用においては、信じたくないけど明らかに音場が広がったような気がします。ピアノを聴いていると自分がサロンにいるみたいな感じさえします。理屈でオーディオを楽しむのは良くないと実感しました。ちなみにホームセンターで買ったメートル200円のケーブルで聞いています。
人間は肌でも音を聴いているようで、私もピアノを弾きますが生とデジタルではフィーリングが全然違います。もしかしたらこのスーパーツイーターからは本来あるはずの生楽器の音が発生しているのかもしれませんね。
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2013年11月10日
オーディオ愛好家にとって20〜20,000Hzというのは耳タコの数値です。スイープ信号を聞いていてもある周波数から聞こえなくなるので、高い音が聞こえないのは実体験でも裏打ちされています。さらに年齢を重ねると上限は下がり、なおさら可聴域外まで再生する必要を感じたことはありませんでした。

他人のレビューや雑誌の記事などでは時折20kHz以上を聞き分けられる人が現れ、その違いを説明します。が、ハイファイ体験というのは官能の世界ですから、プラシーボ効果なども含め理由が分からないことも多く、本当に可聴周波数以上の音の効果なのか疑問を差し挟む余地が多分にあります。

まぁ気のせいでしょう、もしくは、他に原因があるのでは、と今までは切って捨てていましたが、この商品で考えが変わりました。

そもそもこの商品を買う気になったのは、先日放送大学で「音楽・情報・脳」と題する講義を視聴してからです。この番組の中で、20kHzを超える領域の音が人間の感動に与える現象を、芸能山城組の主催のインタビューや各種の実験結果から説明していました。詳細は省きますが、20kHzを超える音のみでは関知されず、可聴範囲内の音と共に、耳を含む全身に浴びることによって認識されているようです。

現在私が使っているメインスピーカーはヤマハのNS-1000Xで、サブにNS-1000Mを配置しています。古い設計のスピーカーでもあり、カタログ上では20kHzまでの再生帯域となっています。カタログのグラフでは15kHzあたりから下がり始めて20kHzあたりでは3dBほど下がり、その先も急峻な下降具合です。可聴域外の音はほとんど出ていないと言って良いでしょう。

これまではソースがCDでしたからそれでも問題はありませんでしたが、SACDやダウンロード可能なDSD、ハイレゾWAVなど20kHzを容易に超える音源が手に入る今、スピーカーがネックになってしまいます。そこでスーパーツイーターを考えたのですが、一般的と思われるパイオニアのリボンツイーターPT-R4でも一台4万円もします。自分に聞き取れるかどうか分からない代物にペアで8万円以上出すのは勇気がいります。

そんな時に見つけたのがこの商品でした。

なんと言っても安い。購入時ペアで5,800円でした。高価で怪しげな商品が多いオーディオアクセサリーにあって圧倒的安さです。

しかし、能率は凄く低い。NS-1000Xが90dB/W/mなのに対し、TAKET-BATPUREは70dB。電力比なら3dB下がると半分という世界です。20dB下がったら100分の1です。はたしてこんな小さな音しか出ないスーパーツイーターで効果があるのかはなはだ疑問でした。ちなみに240,000円もする姉妹品のTAKET-BATMASTERはトランスで昇圧して100dB/W/mを得ています。

失敗しても惜しくない値段ですので試しに1ペア買ってみたところ、発送は迅速ですぐに届きました。

発音素子に圧電素子を使っていてトランスレスなのでほぼ電流は流れません。なので、リード線にはIC工作用の単線を使い半田付けしました。熱に弱いそうなので短時間で済ませます。

聞こえない音を出すユニットなので、動作確認はどうするのか疑問でしたが、付属のマニュアルに従い単独でアンプに繋いでフルボリューム近くまで音量を上げると、ビビリ音であろうと思われる「ちりちり」という音がかすかにします。

NS-1000Xへの接続は、スピーカーターミナルでアンプからのスピーカーコードと共締めにし、本体をツイーターのすぐ上に付属の両面テープで貼り付けます。試聴に使ったソースはSACDの「Pure AQUAPLUS LEGEND OF ACOUSTICS」。

最初はTAKET-BATPUREを接続せず、NS-1000Xの鳴らし込みも兼ねて全曲掛けました。楽器の音のイメージもつかんでおきます。
次に同相で接続。違いの出そうな04「夢想歌」、05「永久に」、06「Powder Snow」を聴きます。
高音域が伸びるとうるさくなるのかと思いきや、そうではなく音の輪郭がはっきりするんですね。特にパーカッションは顕著。鈴がアクセントで入るのですが、実在感が凄い。ボーカルや弦楽器はあまり恩恵を感じません。
ここでTAKET-BATPUREの接続を切って再度同じ曲を聴くと、今度はパーカッションだけで無く全部の音がぼやけます。先ほどは分かりませんでしたが、ボーカルや弦楽器にも効いていたようです。
次に逆相での接続。同じ曲を聴いてみると輪郭ははっきりしているものの、同相に比べすこしぼやけます。ツイーターと重なる帯域で打ち消し合っているようです。

数値上ではほんの少ししか寄与していないはずのスーパーツイーターでも、これほど違いが分かるとは正直思ってもいませんでした。これで5,800円は安い。最初から高価なスーパーツイーターを買う前の実証テストとしては十分でしたし、TAKET-BATPUREだけでもこれまでの音に比べると段違いです。

TAKET-BATPUREでもこれだけの効果があると思ったら、本気で高価なスーパーツイーターが欲しくなりました。
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2016年4月27日
音源に関係なくアンプを通すとアンプ内で必ず入力信号周波数の整数倍の信号が発生します。400Hzのチェロの場合入力された400Hz以外に2倍の800Hz、3倍の1200Hz、4倍の・・・アンプの宿命ですがこのうち倍音2倍・4倍音は人間の耳に心地よく聴こえる性質がある一方、奇数倍3倍・5倍は不快に聴こえます。人間の耳はそのようにできているそうです。よく真空管アンプは音が良いと言われますが、出力トランス経由でスピーカーに繋ぐと奇数倍の成分はカットされ偶数倍音のみがスピーカーに伝達されるためです。真空管アンプと比べ半導体アンプは比較的容易に100kHzまで延びます。今までのシステムでは20kHzまで忠実に再生することを目的としてきました。なので真空管が良いと言われてきました。20kHz以上を再生するスピーカーがなかったためです。このスピーカーによって2倍波、3倍波の再生が可能になりました。そして半導体アンプの質を一気に上昇させました。心地よい2倍波以外に、耳に刺さる3倍波が最高のハーモニーに変化するからです。これ以上の4倍波以上の成分は極端にレベルが低下するため、実際の楽器からも微量の成分しか放射していないとされています。このスピーカーは可聴周波数外の音を出しますので聴感上は聴こえないことになります。このスピーカーが出す音の成分は全てが聴こえる音の倍音になります。倍音のレベルは十分の一以下~1百分の一以下ですので今のスピーカー能率は83dB~93dBあれば適合します。音源はCDで22.05kHzまでしか記録されていませんが、アンプの欠点でもあった高調波ノイズ成分が結果的にこのスピーカーを付加するこによって、限りなく源音に近づけてくれます。ただこのスピーカーは使用環境に左右されると記載されています。
(1)アンプの周波数特性が十分延びていること。せめて50kHzまでは確保したいところです。
(2)現用スピーカーの能率を考慮する。参考までに私の場合、4WAYですがウーファが85dB程度、スコーカーとツイータ、スーパーツイータが90dB前後です。このスピーカーは73dBですので念のため3段並列とし、能率79dBとしました。しかし1個のほうが自然な響きになります。
(3)調整がすごく難しい。スピーカーユニットの上・横・下において奥行きをミリ単位で調整しましたがわずかな調整が大きく音を変化させます。もっともよい所はスピーカー開口部の垂直線上でした。スーパーツイータ(Dayton AMT Mini-8)の上15cmでわずかに外ぶりさせてあります。
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2013年12月26日
このツイーターからはシャカシャカ シンシン といった音はいっさい聴こえてきません。
しかし、これを付けると潤いのある感じ、響きが豊かになった感じが出てきます。アコースティック系の
ソフトに良いですが、シンセサイザーで作った様々なエコー(エフェクター?)の違いもよく分かるようになりました
ので楽しいです。リボン型ツイーターのようにシャカシャカした音を出さないので、メインスピーカーの音を邪魔
しません。
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2016年6月15日
コスパが高い!と評価されている方もいますが、この価格ならあと数千円出して通常のスーパーツイーターを購入したほうが良いでしょう
通常のスーパーツイーターは数万円するものだと思い込んでいる方もいるのかもしれません
たとえ雑誌の付録であっても、車載用のものであっても、これより音質は良いです
BATPUREは極小といっていいサイズですのでこのサイズに価値を見出すのならそれもありなのはわかります
しかし少し評価が過剰ではないか、と思いました
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2016年4月17日
手前の新しく書かれた方が、アンプの高調波について説明されているので、更に加えさせて頂きます。
物理学上で振動をするもので、電気信号や振動板や楽器など全てで、高調波と呼ぶ倍音成分が発生するのは自然の摂理です。
それが、電力関係などの世界では有害な雑音・歪として不要な物としてエンジニアは苦労しています。
しかし、音楽の世界では有効的な価値の有る物になります。
頭の固いエンジニアにとって、入力した波形に対して、出力した音に入力波形とは異なる歪んだ倍音を含む波形が出る訳ですから、高性能オーディオの理念から外れる考えが存在します。
でも、音楽や楽器の世界では音楽を豊かにする物なのです。
だから、BATPUREは楽器です!
周波数帯域をカットしたりする普通のスピーカーとは別の物です。
今のハイレゾブームでスーパーツィーターと呼んでいますが、本当はちょっと違います。
ハイレゾでも、CDでも、レコードでも音楽的に有効な物の理論はそれです。

あと、能率の面で計算され複数を取り付ける方がいらっしゃいますが、私も試してみましたが複数の位置から高周波音波放出は透明感が無くなり濁る気がします。
位相差が発生してるみたいです。
やはり、能率差が有っても一点の点音源が理想だと思います。
能率を考えるなら上級の製品を使われた方が良い気がします。
ウーハーが複数ついたスピーカーは有りますが、ツィーターが複数のスピーカーって無いですよね。

ハイレゾ対応の装置でハイレゾ対応スピーカーで鳴らすハイレゾ音源が、BATPUREで更に良い音になる事を確認しました!
ハイレゾ対応スピーカーの高域再生限界で「ハイレゾ対応」のラベルを貼れるスピーカーは40KHz以上となっています。
実際にハイレゾ対応のスピーカーは約50KHzが限界の物が多い様です。
しかしBATPUREの高域再生限界はカタログ上150KHzとなっていますが、実際の周波数は測定不能で200KHzとか出ている可能性は有るみたいです。
ですから、ハイレゾ対応スピーカーにBATPUREを加えると2オクターブ程度の超高音が加わる事になります。
録音フォーマットにより100KHz以上再生する録音物も有る様です。
ガムランなどの音楽は200KHzまで出ているそうです。
「ハイレゾ対応機器にもBATPUREの効果有り」は可能性は大きいと思います。
現在の超音波のマイクの測定限界は150KHz~200KHz程度らしいです。
200KHz以上は未知の世界です。
BATPUREの高域再生限界は判らないのが事実のようです。
将来1MHzまで測定可能になれば今のハイレゾ基準は古くなるかもしれません?
ハイパーソニック・エフェクトの原理で皮膚と耳と脳で感じて下さい。

まず、BATPUREだけをアンプに接続してCDを鳴らしてみてください。
可聴周波数帯だけのCDですから常識として考えて音が鳴らないし、全く音を感じません。
次は、そのBATPUREの位置から離れた処に並列接続で普通のスピーカーを接続してみて下さい。
そして同じCDを再生してみてください。
すると、不思議にもBATPUREの位置にスピーカーが存在する感覚を味わえます。
BATPUREの位置の超音波を体で感じ、別の場所のスピーカーの音波を感じ、脳が錯覚するのだと思います。
不思議な感覚ですから実験してみてください!
ハイパーソニック・エフェクトと言う現象を体感出来ると思います。

日本国内の世界自然遺産などの、森の中の音、浜辺の波の音、川の流れる音、鳥の鳴き声、虫の音など、いろいろな自然界の音を入れたCDを聴きました。
BATPUREを取り付ける前は、ただの自然界の雑音でした。
BATPURE取り付け後は、目をつぶり聴いていると、本当にその場に居る様な錯覚におちいります。
CDだから20KHz~150KHzの音は録音されていないので、BATPUREから可聴周波数帯域の倍音が高周波で出ているとしか考えられません。
自然界には可聴周波数帯域以上の音が存在するのは理解できます。
Take Tのホームページに、人間は可聴周波数帯域以上の音は皮膚で感じて、耳で聴いた音と、脳で合成処理され音として認識するそうです。
なので、BATPUREは可聴周波数帯域以上の音を顔などの皮膚に感じさせるスピーカーなんですね。

BATPUREは、スーパーツィーターの機能と高周波倍音発生器の機能の両方を持っているみたいです。

自然界には高い倍音が沢山存在するので、BATPUREでナチュラルなアコスティック楽器やボーカルの音楽が良く鳴ってくれます。

BATPUREの影響で倍音の無いシンセサイザーも倍音を発生させる事を研究するかもしれません?!

オーディオ業界、音楽業界などで、革命的な事が起きているのかも知れません。

CDでもハイレゾみたいな効果は、ハイレゾ推進オーディオ業界に大きな問題かも??(笑)
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2016年5月15日
ハイレゾ音源再生のため、きばん本舗さんの販売品を購入。
説明文にあるとおり、取説は入っておらず、本体のみがプチプチに包まれた状態でした。
とりあえず動作テストtとして本製品のみをアンプに接続、ボリュームを上げて再生したところシャンシャン鳴ることを確認。

スピーカーはFOSTEXのP800K+P800-Eと組み合わせて使用しています。
大した耳をもっているわけではありませんが、取り付けてビックリ、いつもの音源がきらびやかに聴こえてきました。
ロックなどですと、ボーカルが目の前で歌っているかのようです。
正直、購入前は半信半疑でしたが、音がゴージャスに変化しました。
本当にいい買い物でした。居間のサラウンド用にも導入を検討しようと思います。
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2016年7月19日
購入して直ぐは繋ぐ暇が無くて遊ばせていましたが、2週間ほど前にB&WMC-8のツィーター上部に張り付けて作動させております。
年齢のせいか?高音域の感度が鈍っているのだろう…と考えていた自分の意識が、少々若返ったかのような錯覚に曝されています。少しは超広域のみならず、音楽全体の輪郭が明確になったように感じられます。気のせい!と言われれば返す言葉もありませんが、可聴帯域外の超音波が音楽以外の楽器や会場の共鳴音や各種環境物の共振音などを再現しているのでは?と勝手に想像しております。
演奏会場の雰囲気を再現し音楽の演奏情景が感じられるようになった気がして、楽しく音楽鑑賞をしています。
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