Amazon.co.jp: カスタマーレビュー: 月刊鈴木茜FINAL (SHINCHO MOOK 130)

カスタマーレビュー


46レビュー
星5つ:
 (4)
星4つ:
 (1)
星3つ:
 (4)
星2つ:
 (11)
星1つ:
 (26)
 
 
 
 
 
おすすめ度
あなたの意見や感想を教えてください
自分のレビューを作成する
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

評価が高い有用性のあるレビュー
評価が高くない有用性のあるレビュー


13 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 アートか否か
鈴木さんのファンであるという目線で見てもこれはどーかと思う。
そもそもあえてヌードにならなければいけなかったのか?
なんかファンとして切なくもある。

雑誌の中のエディトリアル編集自体は美しいと思う。

確かに見たいという焦燥に駆られ。買って見もした、でも消化しきれない。
作品としてもアートまで昇華しているんだろうか。
アートというカテゴリは奥深い、
今回の撮影手法は本当に格好いいのか?
篠山・荒木・テリーリチャードソン・スティーブンマイゼル、
いろんなカメラマンがいるし、いろんな作風がある。
月刊のテイストも嫌いではないが、
今回は特に被写体を少々デフォルメしすぎではないだろうか?...
投稿日: 5か月前 投稿者: maito52

› その他の星5つ, 星4つのレビューを見る
対
87 人中、83人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 見なおす気にはなれない本
月刊シリーズは初めて買ったので、的外れなレビューになるかもしれませんが。

80%以上の写真がブレています。
芸術的には手ぶれとは言わないのかも知れませんが、
きちんとピントが合っているのはモノクロの写真、それも2,3枚だけです。
あとは無駄なアップ、セピア調、そんなのばかりです。
躍動感を演出したかったのなら、動画で済むのでは?

ヌードと銘打つからには、必ず南の島へ行って晴天の許で撮影しろとは言いません。
だけど読者が期待するのは、奇麗なカラーでピントがあったヌードです。
明るいところでじっくり、柔肌を見たいんです。...
投稿日: 5か月前 投稿者: irooa

› その他の星3つ, 星2つ, 星1つのレビューを見る

‹ 戻る | 1 25| 次へ ›
有用性の高い順 | 最新のレビューから

 
87 人中、83人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 見なおす気にはなれない本, 2010/4/3
By irooa (第四惑星) - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)    (トップ500レビュアー)   
レビュー対象商品: 月刊鈴木茜FINAL (SHINCHO MOOK 130) (大型本)
月刊シリーズは初めて買ったので、的外れなレビューになるかもしれませんが。

80%以上の写真がブレています。
芸術的には手ぶれとは言わないのかも知れませんが、
きちんとピントが合っているのはモノクロの写真、それも2,3枚だけです。
あとは無駄なアップ、セピア調、そんなのばかりです。
躍動感を演出したかったのなら、動画で済むのでは?

ヌードと銘打つからには、必ず南の島へ行って晴天の許で撮影しろとは言いません。
だけど読者が期待するのは、奇麗なカラーでピントがあったヌードです。
明るいところでじっくり、柔肌を見たいんです。

10年経って彼女が見たら、中途半端な写真集を撮ったことを後悔するのではないでしょうか。
これでは引退する彼女へのはなむけにはなりません。
制作者のエゴに布施した気分です。
レビューを評価してください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
23 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 これはちょっと…。, 2010/4/3
By 純 "純" (埼玉県草加市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 月刊鈴木茜FINAL (SHINCHO MOOK 130) (大型本)
本人が芸術性が強いとおっしゃっていたので、ある程度はわかっていましたが、予想以上に芸術的要素が強く、普通のヘアヌード写真集からは離れてしまっているといった感じです。
ピンボケさせたりヘア部分を暗くしたりなにかで隠したりしているためヘアはほとんど確認できません。
ヘアが確認できるまともな全身ヌードのショットは一枚だけです。
見て興奮する写真集という感じではありませんので、性的興奮を求めている方にはお勧めできません。


レビューを評価してください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
81 人中、77人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 期待していただけに…残念, 2010/4/2
レビュー対象商品: 月刊鈴木茜FINAL (SHINCHO MOOK 130) (大型本)
まず、結論からいうと雑誌で先行公開された以上の写真はありません。ちゃんとした全身ヌードが見れるのは最後の1ページだけです その他はブレていたり、白黒だったり完全なるアート作品です インタビューにBODYが綺麗なうちにと書いてありましたが、最後がこれでは、とてももったいないです
レビューを評価してください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
63 人中、60人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 予想通り, 2010/4/2
レビュー対象商品: 月刊鈴木茜FINAL (SHINCHO MOOK 130) (大型本)
当人が仰るとおりのアート作品でした。

セピアとモノクロやブレ写真ばっかで私には理解のできない世界観でした。

金時さんが全く反応しませんでした。
レビューを評価してください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
32 人中、31人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 これはいくらなんでも…, 2010/4/3
レビュー対象商品: 月刊鈴木茜FINAL (SHINCHO MOOK 130) (大型本)
彼女のことは名前を知っている程度でしたが、『引退』と『フルヌード』というのに釣られて買ってみたのですが…。
まぁ皆さんが言う様にまともな写真はぼぼ皆無です(笑)
なんでもっとバッチリとヌードが拝める写真を撮ってくれないのでしょうか?
最後の最後で出し惜しみするくらいなら、最初からヌードにならなくていいと思うんですがね…。
まぁ制作者の意志が大きく働いてるんでしょうけど。

読者あっての本てことを忘れないでいただきたい。
レビューを評価してください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
31 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 読者をバカにするな!, 2010/4/3
By 加山権奈 (静岡県磐田市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 月刊鈴木茜FINAL (SHINCHO MOOK 130) (大型本)
ヌードは他人が見て楽しむもの…ミロのヴィーナス以来、永久不変の原則です。これは見て楽しめなかった。だから★一つです。茜ちゃんの魅力って美尻&美脚だと思うんですが、そういった素材の良さを活かそうともしない。春菜はなちゃんのときもそうでしたが、読者を単なる無能なスケベと見下しているんでしょうね。茜ちゃんの称賛すべき決断が台無しです。皆さん、もう月刊シリーズを買うのはやめましょう!

レビューを評価してください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
54 人中、51人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 なぜこうなるかなぁ, 2010/4/2
レビュー対象商品: 月刊鈴木茜FINAL (SHINCHO MOOK 130) (大型本)
月刊シリーズは概ね評価が低く、理由が「芸術に走りすぎ」というフレーズが多く見られるが本作品もまさに「芸術に走りすぎ」で鈴木茜の最初で最後のヌード写真集が台無しになった。ラストのカットのみがお薦めという有様だ。ヌードはないが彼女のファースト写真集"Loli'Cat"のほうがずっといいのでは。
レビューを評価してください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
29 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 このシリーズが最低なのは周知の事実ですが, 2010/4/4
レビュー対象商品: 月刊鈴木茜FINAL (SHINCHO MOOK 130) (大型本)
こんなヌード写真集を誰が望んでいるのでしょうか?加工され目も当てられないカット満載です。買う方が馬鹿なんでしょうね。今回初めて馬鹿の仲間入りしましたが、二度と買いません。
レビューを評価してください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
39 人中、37人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 芸術を勘違いした作品, 2010/4/4
レビュー対象商品: 月刊鈴木茜FINAL (SHINCHO MOOK 130) (大型本)
星一つは彼女の評価ではなく作品ですね。

芸術とうたってはいるが全然的違いです。モデルのヌードが主役なのだから、小細工抜きでドーンと裸体を見せればいいのですよ。写真集だから、見る人にクエスチョンを与えるのではなくて、インパクトを与える、その方が芸術的で納得できます。何の価値も見いだせない芸術イコール編集は不要です。

それにしても彼女はこんな勘違い作品がラストで良かったのでしょうか?ファンは納得いかないとおもいますがね…
レビューを評価してください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
14 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 「月刊」シリーズは、制作者のエゴが余りに酷すぎる(と思う・・), 2010/4/10
レビュー対象商品: 月刊鈴木茜FINAL (SHINCHO MOOK 130) (大型本)
鈴木茜の引退に際し刊行された今回の、そして鈴木茜には最後となるであろう写真集ですが、先行して週刊プレイボーイ等にグラビア掲載された写真を見れば、この「月刊」を¥2,100もの金額を払って購入するのは回避された方が賢明です。私は買っていますが、鈴木茜さんへのお餞別として気持ちを納得させました。期待を見事に裏切るとかの次元ではなく、制作者のエゴが余りに酷過ぎる内容となってしまっております。こういう写真集を作りたいのなら、モデルは鈴木茜である必然がないのではないか?彼女を送りたい心をもって、一冊一冊と買ったファンの手向ける心意気を、この本は完璧に裏切っておりますが、これでは鈴木茜さんが気の毒に思えてなりません。制作者は刊行に際してTPOを何より心得るべきであり、今回のような内容を制作するなら(したいのならば)、「月刊」シリーズの前回の作品「ミス・ユニバース」に於いて、今般のような内容の本を作れば良かったのでないでしょうか?
「月刊」の前々作である「月刊・春菜はな」が良い出来映えだったので、鈴木茜さんの引退作品にも大いに期待しておりましたのに、制作者のエゴによって裏切られて、他の皆さんと同様に私自身も残念無念な限りであり、鈴木茜さんを見送るのに悲しい一点が最後に刻まれてしまったと思えます。
一番ラストの見開き写真に星を差し上げたい。ただし、このカットは週刊プレイボーイのグラビアで先行して既に見ることが出来た一枚です。プレイボーイを買っていない(見ていない)方には、最後の茜さんのフルヌードを見て戴きたいと結びます。
レビューを評価してください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


‹ 戻る | 1 25| 次へ ›
有用性の高い順 | 最新のレビューから

この商品

月刊鈴木茜FINAL (SHINCHO MOOK 130)
月刊鈴木茜FINAL (SHINCHO MOOK 130) 作成者 TAKAKI_KUMADA (大型本 - 2010/4)
¥ 2,100
在庫あり
カートに入れる ほしい物リストに加える


チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)
 

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。