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カスタマーレビュー

1,079 人中、999人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 バッテリー充電についての注意!, 2011/11/2
投稿者 
Amazonで購入(詳細)
レビュー対象商品: マキタ 10.8V充電式クリーナー CL100DW (ホーム&キッチン)
CL100DWを購入して一年経たないうちに、充電時に充電器のランプが緑と赤の点滅を繰り返すようになり、完全に充電出来なくなりました。
充電の頻度は3日に1回程度で、バッテリーの寿命とは思えなかったのですが・・・

サポートセンターに相談した所、「バッテリーは掃除機本体の保証期間内でも保証の対象外になる事が多く、修理に出されても修理保証出来ない可能性が高い」と言われ修理を断念しました・・・
サポートセンター曰く、「完全放電した状態で充電する」のではなく、「バッテリーが弱くなってきたと思ったらすぐ充電する」方が良いとの事でした。

思えば他の製品同様、「完全放電してから充電する」方が、バッテリーの寿命を長持ちさせると思い込んでいましたので、目から鱗でした。
説明書にもこう書いてあります。

バッテリを長持ちさせるには
・ 吸い込みが弱くなってきたと感じたら使うのをやめ、充電してください。
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このトピックの全投稿2件中1件から2件までを表示
最初の投稿: 2012/07/21 22:29:42:JST
投稿者により編集済み(最終編集日時:2012/07/21 22:43:25:JST)
でんちさんのコメント:
ニッケル水素電池などは十分放電して充電すると云われています。(完全放電ではありません)でないとメモリー現象のため満充電ができないからです。リチウムイオン電池はメモリー現象がないので扱い方が違うのでしょうか。ただ、ソニーがリチウムイオン電池を作り出した頃、パソコンから火が噴いたとのトラブルをよく聞きました。それからして、中国製のリチウムイオン電池を採用しているとしたらと考えると、レビュウーに書かれている電池の件は電池の初期不良の気がしてなりません。メーカーの真摯な対応を期待したいものです。
わたしはボッシュや日立のバッテリーインパクトドライバーなどの大電流消費型のリチウムイオン電池の工具を使っていますが、こんなに短寿命の経験はしたことがありません。マキタは信頼できるメーカーと今でも思っていますのでメーカーはバッテリーは保証対象外などという詭弁はやめてユーザーの立場に立った配慮をするように猛省を促したいと思います。

前の投稿への返答(返答日時: 2012/12/23 19:02:59:JST )
カモガヤさんのコメント:
リチウムイオン電池は、完全放電するとダメージを受け性能が低下してしまうそうです。
携帯やPC、デジカメなどでは通常完全放電の前に電圧低下によって作動停止するため比較的問題視されることが少なく、なかなかその事実が広まらないようです。
また、大きなパワーを必要とする工具類でも、完全放電前にパワーダウンすると思われますので案外平気なのかもしれません。
私はPCのバッテリー過放電一発で容量半減の憂き目にあったことがあります。
メーカー側も、周知に関する努力が足りないのかもしれませんが、それはマキタに限らず、また日本企業に限ったことでもないなぁとも感じています。
まあ、そんなわけで、短絡的に初期不良とも言いがたいのではないでしょうか。

なお、満充電での長期間放置もバッテリー性能低下の原因になるそうですので、どうぞお気をつけください。

なお、ニッケル水素やニッカドの場合はリフレッシュというか、完全放電をしたほうがよいといわれていますが、メモリエフェクトって一度や二度の継ぎ足しで顕著に現れるものではありませんので、あまり神経質に完全放電やリフレッシュを頻繁に行うと、かえってバッテリーの寿命を縮めますのでご注意ください。
勿論、リチウムイオン電池でこれを行うと一発で死亡、って可能性もあります、くれぐれもお気をつけくださいね。(繰り返しになりますが、携帯電話やデジカメの電池切では通常完全放電にはなりませんのでご安心を。)
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