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カスタマーレビュー

10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 簡単に迫力の重低音、KD-55X9200Bに接続, 2015/3/3
レビュー対象商品: ソニー ワイヤレスサブウーファー(シルバー)(液晶テレビ BRAVIA用) SWF-BR100 (エレクトロニクス)
本機には自動チューニング機能が備わっています。
この自動チューニングとは、TVの機種を自動で識別して設定が変わるチューニングのことで
ウーファーの置く場所で変わる自動チューニングでは有りませんのでお間違えないように。
ウーファーは出来るだけTVの近くに置いて下さい、離す程、音に一体感が無くなっていきます。

TV側とウーファー側で色々と音質調整が出来ますが、自分の設定はTV側がサラウンドの強弱のみ
ウーファー側の設定はカットオフ周波数:90hzで音量を−10にして使用しています。
それでも映画やPS3などのゲームではかなりの迫力で、夜遅くには使用できない程です。
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このトピックの全投稿1件中1件から1件までを表示
最初の投稿: 2015/04/20 14:25:53:JST
塩川清次郎さんのコメント:
サブウーファーは床に直置きされることを想定して設計されているものがほとんどです。特に、ウーファードライバーやポートが床へ向けて(下向きに)付いているものは、間違いなく2π放射を狙っているとみて間違いありません。
無限大平面バッフルにドライバーを取り付けた状態での音圧放射を「2π放射」と呼びます。低域音波は極めて波長が長いので、サブウーファーを床へ向けたり、あるいは床に近い低い位置に設置しただけで、2π放射と全く同じ効果が得られます。

2π放射は自由空間(4π放射)に設置した場合と比較して、最大で+6dBの効率上昇があります。つまり、より少ない振幅(低歪み)で同じ低音音圧を得ることができます。バッフルステップも生じません。

ただし、床に直置きするのはよいとして、そのまま壁に近付けたり部屋の四隅へ押しやるのはあまり関心しません。その場合は2π放射ではなくなり、低音の周波数特性がだんだんとデコボコになっていきます。
つまり「周辺になにも置いていない床の上に孤立して置いてある」のが理想の設置という事になりますね。

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ここまでで、理想的な設置についてご説明した上で。

勘案されているような「AVボードの上」に設置するのは別の問題があります。どんなに頑丈に作られているAVボードであっても、その天板の面積は極めて大きいので、低音のエネルギーを受けて派手に共振します。

どんなに置き方に工夫しても、AVボード上にサブウーファーを置けば濁った汚らしい再生音になってしまう危険性が高いです。
やめておいた方が無難です。

思い切って、AVボードとは対抗面の、つまりリスニングポジションの背後にサブウーファーの置き場所はありませんか? 壁からある程度離して置くのであれば、超低音の場合は聴取位置の背後に設置しても比較的問題は少ないです。
(実際には中高域の漏れや中域共振があって影響皆無ではありませんが)

床に直置きする場合も、サブウーファーの下に御影石やオーディオボード等の頑強なベースを敷くと音質は向上します。ご参考まで。
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