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カスタマーレビュー

31 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 E6の真価, 2014/7/2
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レビュー対象商品: オヤイデ Fiio ポータブルヘッドホンアンプ E6 (エレクトロニクス)
Fiio E6はたしかにポタアンとしてはそこまで秀逸な製品ではありません。音の変化は感じられるし、コスパの面からみてポタアンの入門としては最適ですが、単体でのメリットはせいぜいそれぐらいでしょう。まぁ4000円ぐらいの製品なんですから、そこまですごい音を求めるほうが無理という気もしますが。

しかし、E6は他のポタアンとつなぐことである真価を発揮します。

それは「音量調節機器」としての機能です。

たとえば、このような経験はないでしょうか。
今の音よりも大きい音で聴きたい。だけど、これ以上プレイヤーやポタアンの音量を上げるとうるさすぎる。あるいは音が割れて聴くに耐えない。そんな時にE6が大活躍します。

私は、Walkman NW-A867→Fiio E12→Fiio E6→ckm1000とつないで聴いていますが、Walkmanの音量を1つ上げたときを「プラス1」とするなら、E6は「プラス0.2」あるいは「プラス0.1」での調節が可能です。加えてE6をはさむことで音の割れも防ぐことができます。

これはどういうことか。簡単に言ってしまえば「最高に心地いい音量で聴ける」ということです。

音質はもちろん大事ですが、音量も同じぐらい大事だと私は考えます。ただ、なかなかこの「かゆいところ」には手が届かない。しかし、そこでE6を使えば自分にとって理想の音量で聴ける。この素晴らしさに触れたときは本当に感動ものでした。

特に、E6がいまいちだったから違うポタアンを購入した、今はE6はホコリをかぶっている、そういう方にこそ是非試していただきたい。

長々と駄文を失礼致しました。しかし、このポタアンを愛するものとしてはE6を「ダメな製品」と見てほしくはないのです。

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最初の投稿: 2014/08/11 19:51:57:JST
投稿者により編集済み(最終編集日時:2014/08/12 13:08:08:JST)
ASDUTOさんのコメント:
わざわざE6を挟まなくても細かい音量調整ならE12のボリュームノブで十分にできるのでは?
むしろデジタルボリュームを採用していない分本当に細かい音量調節はE6よりE12のほうが得意かと思いますが...?
そもそも音量調節云々以前にアンプを二重に繋げた構成は音に歪みを生じさせますし、せっかくのハイパワーポタアンE12の個性を潰してしまっている気がします。その使い方ではE6のみならずE12までもが真価を発揮しているようには到底思えません。E6は音量調節機器ではなく、ポタアンです...。
音の割れというのが気になりますが、E6を挟まずE12のみ使用でどのような時に割れるのかご返事をいただけたら幸いです。
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