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カスタマーレビュー

17 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 今持っている機種では最高のウォークマン 疑問のある方は、御一読ください, 2015/6/26
投稿者 
レビュー対象商品: SONY ウォークマン Sシリーズ 32GB ブラック NW-S786/B (エレクトロニクス)
1年7ヶ月前にこの機種の色違い(白と青)を他の通販サイトから買いました。(ブラックのものしか表示されないので、ここにレビューします)
ウォークマンは6台持っています。(32ギガバイト2台(NW-S786)、16ギガ2台、8ギガ2台)
8ギガものは今はほとんど使わず、32ギガと16ギガの4台で交互に使っています。
もとのCDから2万曲近い楽曲をパソコンに入れており、特に好きなものだけ、4台のウォークマンに入れています。

64ギガも販売されていますが、本体メモリーとSDカード内の楽曲の混合プレイリストができるのかどうかだと思います。
それができるのであれば今後64ギガの購入も検討したいと思います。

この機種のウォークマンはMedia Goでしかプレイリストが作れないタイプです。この機種ではx-アプリが使えませんので、古いタイプのウォークマンでx-アプリで管理していた場合、楽曲自体はMedia Goがx-アプリのフォルダから自動で読み込みますが、プレイリストは手作業で新たに作成する必要があります。
x-アプリでは、ひとつのプレイリストで管理できる曲数は999曲までですが、Media Goは1000曲を超えても大丈夫です。
プレイリストを数百作っていますが、あまりにも多いので、画面の移動に時間がかかます。
今後は、Media Goで階層プレイリストが作成できるようにソフトの改良を望みます。

また、x-アプリ上で1つのアルバムだったものがMedia Goで複数に分割される場合があります。その場合はMedia Goでアルバムアーチスト名を同じ名前に変更すれば1つのアルバムに統合されます。
また、x-アプリではほとんど全ての文字を認識しますが、Media GoではMedia Go上は認識しますが、ウォークマン上では認識されずファイルがないとの扱いになることがあります。 (特殊文字とは「:"'<>[]」等の文字)
その場合は、一般に使われている文字だけの音楽ファイル名にしてからウォークマンに転送すれば大丈夫です。

Media Goではx-アプリのように高圧縮することができません。転送ビットレートは128kbpsが最低となります。
(私は特にいいものは320kbps、いいものは192kbps、たまにしか聴かないものは128kbpsで転送しています。)
したがって、16ギガのウォークマンに高圧縮(例えば、64kbpsの曲を含むとか)で曲を入れていた人が、32ギガだから倍の曲が入ると思っても、実際は古い16ギガのウォークマンと変わらない曲数しか入らない場合もあるので、注意が必要です。
x-アプリのATRAC方式等で高圧縮された楽曲ファイルを古いウォークマンに転送していた場合、拡張子がomaのファイルとしてMedia Goを通じて新しいウォークマンに転送することも出来ます。その場合は64kbpsとかのファイルでも再生可能です。拡張子がomaのファイルが不要ならファイル名でソートしてから、拡張子がomaのファイルだけ消せばいいだけです。

最初聴いたとき16ギガのもの(NW-E775)と音質の差を感じましたが、今は気になりません。満足しています。
明らかに音質が低下したと書かれている人がいますが、全ての設定の組合せを試されましたか?
この機種は、初期設定のままでは、確かに薄っぺらい音に聞こえます。
かといって、何でもかんでもONにすると、かえって違和感のある音質になりますよ。
周囲が静かな場合は、ソニーお奨めのClearAudio+はオフにして、ダイナミックノーマライザーはオン、各種音質設定の中にあるクリアステレオはオン、イコライザー他はオフにすると、前の機種と大差なく私の好みの音質になります。イコライザーやサラウンド(VPT)なんてそもそも曲別に調整するものでしょう。それで全体の音質を調整しようとすること自体が間違ってますよ。

x-アプリやSonicStageの方が機能的に優れている部分もありますが、Media Goが使いづらいことを強調している人は、5000曲未満しかPCに入れてないでしょう。5000曲を超えるあたりから、x-アプリでは極端に反応が悪くなります。楽曲名を変更するだけで20秒くらい固まることはザラですから。Media Goではそんなことはありません。

Media Goが楽曲ファイルを勝手に取り込むと嘆いた方がいるようですが、Media Goの設定が初期設定のままだからです。
監視フォルダの設定を変えれば、取り込みたいフォルダだけにできますよ。除外フォルダを指定することも出来ます。
また、要らないファイルを取り込んでしまった場合でも、Media Goの検索・抽出機能はx-アプリよりも優れているので、即座に抽出して消すことも出来ます。(通常はMedia Go上だけ消します。本当に要らない場合は、パソコン上からも消すにチェックをいれればできます。)
タイトルバーを右クリックして、下の方にある「詳細」を開き、「ファイル」にチェックを入れて、もとのファイルのフォルダ順に並べ替えてから、シフトキーで削除したい範囲を指定すればいいだけです。用がなくなったら、不要なチェックを外せばいいのです。
Media Goのネットでの説明書が詳しいことまで書いてないこともあり、早くレビューした方が参考になったと投票する方が多いからだと思いますが、使いづらいとか、機能が低下しているとかを書かれる前に、よく調べられてからレビューされた方が良いと思います。
もっと確実な方法は、初めてMedia Goを立ち上げる前に、下記フォルダ内で、Media Goに読み込ませたくないフォルダだけをこれら以外のフォルダに移動させておくことです。下記フォルダはMedia Goの初期設定で楽曲等メディアファイルを監視するフォルダです。
バックスラッシュは円記号に読み替えて下さい。
C:\Users\「ユーザー名」\Music
C:\Users\「ユーザー名」\AppData\Roaming\Sony\Media Go
C:\Users\Public\Music\
x-アプリ上は残しておきたくて、Media Goに読み込ませたくないのであれば、もとのフォルダの場所をMedia Goの監視対象外から外した後、もとにあった場所に戻して、戻したフォルダをx-アプリで取り込めばよいのです。
Media Goの監視対象外から外すのを忘れてしまった場合は、Media Goで取り込みの日付日時順に並べ替えれば、新しい日時のファイルが不要なファイルなので、これらのファイルだけMedia Go上から削除(PC上は残す)すればいいだけです。

内蔵リチウム電池の持ち時間最大77時間とウォークマンで最長ですが、車の公表燃費と同じで、実際にはそんなに持ちませんよ。
ノイズキャンセルや音量自動調整等機能等を多く使うと実質35~40時間くらいです。私は実際に時間を計りました。
また、まだ2年も使っていませんが、内蔵電池寿命は徐々に短くなります。現在ノイズキャンセル他数種の機能を使って20~30時間くらいと思います。(私は毎日音楽を5時間以上聴くので、4台使用していても、1台あたりは平均的な使用時間と思います。)

操作ボタンが以前の機種より縦が短くなっているので、以前の機種よりも押しづらくなっています。
よって、厚めのハードケースをかぶせると指で押せなくなるので(指が細い人は可能か?)、薄めのソフトケースに入れて、それを100円ショップで買った名刺入れ用の半透明ケースからイヤホンジャックの分だけ切り取ったケース(開くようになっています)に入れています。

「SANWA SUPPLY PDA-CAP2BK SONY ウォークマンDock コネクタキャップ 3個入り」は必需品です。これまで量販店を通じて2回、アマゾンさんから2回購入しています。上記ケースに入れて持ち歩くようになってからは、コネクタキャップをなくすことがなくなりました。
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