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カスタマーレビュー

68 人中、55人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 この辺りが明るさの限界か・・・, 2014/11/6
投稿者 
レビュー対象商品: キャットアイ(CAT EYE) ヘッドライト [VOLT700] リチウムイオン充電式 ボルト700 HL-EL470RC (スポーツ用品)
ハンドルバーに対し、取りつけ角、取り外しが自由になるベルト式のライトでは、いかような角度にも取り付けられるところから、点灯にしても点滅にしても対向車や歩行者への配慮が必要になる。車の後ろについた時など車のハイビーム並みの角度で照射されるとかなりの迷惑となる。
それほど明るいライトだということだが、前面投影面積が少ない自転車にとって、ライトを点灯することは安全走行上とても有効ではあるのだが、この辺りの明るさがほぼ限界だろうとおもう。
街灯もほとんどない地方道であるならこのライトは心強いモノとなるのだが、使い方次第では迷惑どころか他者(車)に対して目くらましにすらなってしまいそうだ。

また、照射角がわりあい狭いので鼻先の明るさを確保しようと下向きにつけると、遠くの闇との明暗に目が追いつかず(点滅のときは特にそうなる)、長時間走行しているとかなり目が疲れてしまう。
数年前のライトとは隔世の感があるが、使い方には配慮が必要だ。
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このトピックの全投稿5件中1件から5件までを表示
最初の投稿: 2014/11/26 23:21:48:JST
punさんのコメント:
既に他者への配慮ができない方のレビューが上がっていますね。
直視すると目を痛めてしまうような強力なライトが自転車用として使用される現状では、照度、配光、取付方法など厳密な保安基準を定め規制していく必要があるのではないでしょうか?

前の投稿への返答(返答日時: 2015/01/07 11:16:15:JST )
投稿者により編集済み(最終編集日時:2015/01/07 11:17:02:JST)
たろ吉さんのコメント:
車用のライトは最低でも30,000カンデラ(最大だと約20万カンデラ)。文字通り「桁違い」の明るさです。
LEDは直進性が強いのでまぶしく目障りなのはわかりますが、自転車用のライトとしては明るいといっても車と比べると桁違いに暗いライトにすぎません。
まずは桁違いに明るい車のライトからもっと厳しく取り締まることから始めるべきではないでしょうか?ハイビーム攻撃は殺人未遂として取り締まるべきだと思っています。眩しいとか目障りというレベルでなく完全に視界を奪うし回復するまでに数秒時間がかかるため命に関わるほど危険な行為です。

車道の端は整備が行き届かずゴミなどの障害物も多いし、側溝の蓋が外れていることもあります。またふらっと歩行者がでてきたり(車道左端に出てから安全確認する人も多い)と同じ車道でも車が走る領域よりずっと危険が多いのが現実。最近は街灯がないサイクリングロードでも歩きスマホなどで前も見ずに蛇行しながら歩いている人も多いです。

昨年、サイクリングロード(街灯はほとんどないです)で夜間、自転車と歩行者の衝突事故が起き、大怪我をした人がでました。もし明るいライトさえつけていればお互いにいち早く気づくことができたので事故は起きなかったはずです。

明るいライトを使うというのは、自分さえ良ければ良いという身勝手な行為でなく歩行者の安全(他者への配慮)も考えてのことですよ。

前の投稿への返答(返答日時: 2015/01/07 21:29:12:JST )
punさんのコメント:
対向車、歩行者を眩惑させるようなライトは、クルマ、自転車にかかわらずダメだと思うのですが?
そもそも、明るいライトが無条件にダメだとは言っていませんし。

投稿日: 2015/07/22 17:34:54:JST
投稿者により編集済み(最終編集日時:2015/07/22 17:54:22:JST)
はなもげらさんのコメント:
punさんの最初の発言は、確かに「態度や言い方としては」改めるべき所があったのでは、と
俺も思います。

しかし、内容としては頷ける部分も多いです。
もちろん、たろ吉さんや、sonojordanさんのご意見もです。

ただ、歩行者側としての立場が多い、俺という人間から見た場合
(俺は一応、大型2種までと、大型自動二輪までの免許を持つ立場ですが
 自動二輪は飽きて辞めて、大型二種は必要なくなったので次回更新は
 切ろうと思ってます)
自転車のマナーが一番なってないと思う局面が多いのも事実です。
これは原付と共に整備義務の曖昧さに加えて、更に免許の不必要な面も
あるんじゃないかと思ってます。

営業所の現場にいた時はもちろん、自分では
普通自動車でも危険を感じる局面以外でハイビームを使った事はないですが
自転車の方の場合、こちらが顔をしかめたり、子供がまぶしいといって
顔に手を翳しても、ライトを調整して下さる方はまず居ません。

たぶん、自転車側にも言い分があるでしょう
俺も自動二輪の時は、普通自動車と違うブレーキのかけ方や、
回避の仕方について指摘されると、「かえってその方が危ないんだよ」
「乗らない奴はわかってねーな」とか、思っていた時もありますから。

でも、現に脅威を感じている歩行者側にとってみれば、
今眩しいライトを、下げてくれるか、手で覆ってくれる方が
よほど望ましい対応です。

※やってみればすぐ分かりますが、ハンドルマウントにしたLEDライトを
ちょっと下げ目(10〜20m前後先の路面を中心に照らす設定)にしておくと
自転車からちょっと先に幼児や背の小さい小学生の目を、直撃する高さなんですよね・・・

最後に、あまり杓子定規な事は言いたくありませんが・・・・

1)基本的に「自転車通行可」の歩道であっても、常時徐行8km/h以下が原則
  自転車通行可以外の歩道は、高齢者・乳幼児の例外規定のみ。(←例え、車道がびっしりでも、選択的に歩道を通行するのは不可)
2)自動車もそうですが、ベル・警笛は「歩行者を避けさせる目的」では鳴らしてはならない。
  まして避けるまで連続で複数回などもっての外。
3)これは、たろ吉さんへの一部反論になりますが
  「明るいライトがあれば事故は起きなかった」という前提が間違いとまでは言いませんが
  そもそも論として「ライトが有ろうが無かろうが」「何かあったとしても」「充分にそれを回避出来うる」「余裕を持った速度と運転予測」が
  求められるのであって、それをライトの有無に帰結させるのはどうでしょうか。
4)3)の補足として、自転車事故の民事・刑事判決事例として
  「歩行者に原則過失相殺責任無し」(要は甚だしい故意による妨害でも立証されない限り、歩行者:自転車の事故の
  責任割合は0:10で判断せよという判決)がありますね

最後に1)~4)を知っていたと言う上で、自分は全部守っていたと
胸を張って言える方が、自転車に乗られている方のどれだけいるでしょう? 
たろ吉さんは、きっと完璧に守っていらっしゃるのでしょうから、
他の方の話というか、全体としての話として申し上げております。

投稿日: 2015/09/18 19:59:37:JST
投稿者により編集済み(最終編集日時:2015/09/18 20:01:36:JST)
punさんのコメント:
>はなもげらさん
既に他者への配慮ができない云々はsonojordanさんではなく他のレビュアーの事です。

レビュー主、sonojordanさんの以下のコメントには同感です。
>使い方次第では迷惑どころか他者(車)に対して目くらましにすらなってしまいそうだ。
>使い方には配慮が必要だ。

しかし、その配慮ができないものもいるようだ。
だから、誰もがきちんとした物をきちんと取り付けるようにすべきだ。
端的に言えばそうしたことを書いたつもりだったのですが、、
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