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カスタマーレビュー

29 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 アイホン(QC-1T)と交換して接続, 2009/11/8
投稿者 
Amazonで購入(詳細)
レビュー対象商品: パナソニック 電話機附属品 VE-DA10-H (Tools & Hardware)
<経緯>
Panasonicの留守電つきFAX(KX-PW21CL;1998年発売の古い機種)をドアホンに接続するために購入。
<現状>
既設置のドアホンは、玄関側(型名不明、TV機能なし)−室内側(QC−1T、受話器つき)。壁からQC−1Tを外すと、2本の銅線(玄関側装置との接続用)と、100V供給用コネクタ(受話器機能用と予想)が接続されている状態。
<作業>
ブレーカを落とした後、1)QC−1Tの壁取付用ブラケット(金具)を、本製品(VE-DA10-H)付属のブラケットに交換、2)QC−1Tの100V供給部分を切断し、ビニールテープで絶縁、3)2本の銅線を本製品に接続、4)付属の6極6芯ケーブル(FAX接続用)および6極2芯ケーブル(電話回線接続用)を本製品に接続、5)ブレーカを戻す、6)本製品の電源(AC100V)接続。
<動作>
FAX側で、ドアホン接続の設定を行った後、正常動作しました。(あっさり)
<適用>
本製品は、Panasonic製の無極性ドアホンに接続することのできるドアホンアダプタですが、他メーカ製の無極性ドアホンにも、接続可能なものが多いと思われます。
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このトピックの全投稿1件中1件から1件までを表示
最初の投稿: 2013/07/08 8:15:14:JST
Amazon Customerさんのコメント:
FAX機を買い換えようと思っていますが、それまで接続していたドアフォンはそのまま使えないかと思い、いろいろ調べていました。作業の様子がよく分かり、「これなら大丈夫」との判断ができました。
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