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レビュー対象商品: ファイナルファンタジーXIV (DVD-ROM)
ファイナルファンタジーの13も酷評されました。確かにFF7,8、10あたりに比べると13は独りよがりな感じで 自分がFFに期待したものとは違っていました。 それでもゲームとしてのクオリティーとしては高いものがあり、 好き嫌いは好みの問題ともいえるレベルの問題でした。 しかし、この14はそれ以前の問題です。 そもそもゲームとしての体裁が整っていません。 バグもひどく、基本的な操作に問題があり、やたらと待ち時間が長くストレスがたまり、 世界観を楽しむ以前の話です。 はっきり言って未完成なのです。β版でも普通もっとましだろって感じです。 9月末の発売ということで、中間決算を意識したのかもしれませんが、 今後購入する人やこれから継続するプレイヤーの激減を考えると、 経営としては大いにマイナスです。 一時的な利益のみ追求した事例の典型例として 今後も語り継がれていくことでしょう。 コメント
更新情報を受信している人数: 1人
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このトピックの全投稿16件中1件から10件までを表示
最初の投稿:
2010/11/10 13:43:50:JST
[投稿者により削除済み(削除日時:2011/03/10 22:28:56:JST)]
前の投稿への返答(返答日時:
2010/11/20 1:36:41:JST
)
piataroさんのコメント:
会社を存続する為に経営者が最も重視しなければならない要素は「信用」です。
信用があるからこそ収益が上がり、次の商売に繋がっていく。 実際、ファイナルファンタジーという稀有のブランドもそうした信用に強く支えられている そこを軽視した舵取りを経営者がやること…これは果たしてあなたの言う株主利益の最大化 繋がっていくのでしょうか?
投稿日:
2010/11/30 1:14:12:JST
大島優斗さんのコメント:
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前の投稿への返答(返答日時:
2010/12/18 8:54:20:JST
)
投稿者により編集済み(最終編集日時:2010/12/19 14:02:41:JST)
Reviewerさんのコメント:
>>レビュー太郎さん
株主優先という考え方も当然あって然るべきですが、 今回のFF14の9月発売を強行したことは株主の立場から見ても大失敗だったのでは? 「客」に良い商品を提供し続ける優れた企業だからこそ信用が得られ、利益や株価が上がり その結果として「株主」に還元されていくのではないのですか? 決算、納期優先で未完成の段階で出してしまったばかりに利用者は減る一方、 ゲームサイトにレビューを載せるなと圧力かけてみたり、 サーバー接続者数のサーチをできなくしてしまうという修正をしてみたり。 遂にはPS3版も発売延期になりました。 そして株主の最重要事項であろう株価も大暴落です。 これでもまだあなたは「株主の利益の最大化」に繋がると仰る? 今やインターネットを通じてあらゆる情報が手に入ります。 顧客をないがしろにする企業はあっという間に情報が広がります。 その先には淘汰という結末しか待っていません。
投稿日:
2010/12/21 15:16:06:JST
[投稿者により削除済み(削除日時:2011/03/10 22:29:36:JST)]
前の投稿への返答(返答日時:
2010/12/23 9:49:28:JST
)
Reviewerさんのコメント:
TIWは、12月20日付けのレポートで、スクウェア・エニックス・ホールディングス&
TIWでは、今回、格下げを行った理由について、株価を支えてきた要因がはく落し、軟調 http://www.gamebusiness.jp/article.php?id これについてはどうお考えですか?
投稿日:
2010/12/26 17:52:23:JST
[投稿者により削除済み(削除日時:2011/03/10 22:29:47:JST)]
投稿日:
2011/01/06 17:37:25:JST
デキさんのコメント:
初代PS時代に、PS定番のアクションゲームとして人気を誇ったクラッシュ・バンディク
つまり私が言いたいのは、どんなにブランド力があってもユーザーの意見を取り入れ、高い スクエニも金儲けしか考えない和田社長を辞任させない限り、ファイナルファンタジーがク |
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