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カスタマーレビュー

39 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 432Hz体験が出来る!, 2015/4/20
投稿者 
Amazonで購入(詳細)
レビュー対象商品: Flanger FT-12C Clip-on Chromatic Tuner カラーディスプレイ クリップチューナー (エレクトロニクス)
世界基準は、A=440Hzですが、密かに432HzをA音にして調弦すると、美しく響き、ヒーリング効果がありそう、という話題が巻き起こっています。
実際にアコースティックギターで、440と432とを弾き比べている画像なども検索することができます。

こんな事を言われたら、試したくなりますよね!
しかし、私の使っているクリップ式ですと、A音の調整が、436Hz~なんです・・・
調べてみると、この手のチューナーは、440に固定されているか、動かせても436~446Hzの範囲ばかりでした。

かといって、ヴァイオリンやチェロ等で使う、音拾い型のクロマチック・チューナーですと、ちょっと高価なのと、ギターにとって、使いにくいです。
やっぱり、クリップ式の使い易さを体感すると、後には戻れません。

そんなこんなで、調べまくって、ついに発見!!!したのが、このチューナーでした。
430~450Hzまで可変できます。そして見やすい。メッチャ安い。

早速購入して、440Hzの音色と、432Hzの音色を弾き比べてみました。
なるほど・・・
響き方が違います!

個人的感想は・・・
バラード系は432が心地よく響きます。
派手目な曲は440の方がいいかも。

いやあ、このチューナーを見つけて、良かったーーー!!!
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