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2016年3月18日
 「ライブは生き物」と言われる。そんな月並みではあるが的を射た決まり文句を、これほど分かりやすく表したミスチルの作品がかつてあっただろうか。
 降り注ぐ雨が白い線となって日産スタジアムを走る。光は雨粒とぶつかって空間をにじませる。悪天候がもたらす予測のつかない美しさ。狙って生みだすことはできない一夜限りの異世界を、4人は見事に生かし切り、カメラは鮮やかに切り取って見せた。
 雨中のライブ作品といえば、SENSE-in the field-も挙げられる。そぼ降る雨に濡れた長居陸上競技場のステージは、同じようにきらびやかだった。
 ただ、受ける印象は全く異なる。今回はメンバーが雨に抗おうとしていない。「雨ニモマケズ」の忍耐は無縁。空模様を嘆くのではなく、進んで受け入れ、利用しようとさえしている。
 桜井さんは言う。「こういうハプニングは大好きだ」。いつも以上に体力をすり減らすに違いない状況でも、2曲目の擬態から濡れながらステージを走り回る。燃料の残量を気にするようなそぶりは一切ない。田原さん、中川さんも屋根がないステージの袖へ次々と出ていく。いかに厳しい環境下で6万9000人の観客に歌を届けるか。その境遇を4人が楽しんでいるのが表情から、声色から、伝わってくる。何という胸を打つパフォーマンスだろう。
 とりわけ、センターステージで披露されるタガタメは衝撃が強い。スクリーンに映し出される星のまたたき、泣き叫ぶ人々の姿。せめぎ合って絶妙なグラデーションを描く赤・青の照明。JENさんが叩くドラムから煙のように舞い上がる水しぶき。雨粒を裂いて響きわたる桜井さんの祈りの絶唱。劇的すぎる。映像作品として完璧だ。4人の奥底にある本能的なものが雨によってむき出しにされ、舞台をほとばしっているかのようだ。
 今ツアーでタガタメ、前回のREFLECTIONツアーで口がすべってが歌われたのには、大きな意味があるように思われてならない。両ツアーが行われたのは2015年。「平和」や「戦争」といった単語がメディアでこれほど踊ったことは近年なかった。
 本作のオープニングとエンディングの映像では、「想像」することの大切さが強調される。その意を最も受けた曲の一つがタガタメだったのではないだろうか。「この星を見てるのは 君と僕と あと何人いるかな」「僕らは連鎖する生き物だよ」「誰がため戦った?」。今こそ歌詞をかみしめながら思いをめぐらしてみたい。
 今ツアーのセットリストには、はっきりとした趣向が見える。REFLECTION{Naked}に収録された23曲から15曲が歌われ、そのうちREFLECTIONツアーでも演奏されたものが実に12曲ある(fantasy、FIGHT CLUB、斜陽、蜘蛛の糸、I Can Make It、足音、REM、WALTZ、進化論、幻聴、Starting Over、未完)。逆にいずれのツアーでも歌われていないものも5曲ある(ROLLIN’ ROLLING ~ 一見は百聞に如かず、街の風景、You make me happy、Jewelry、遠くへと)。
 つまり、両ツアーは意図してほぼ同じ骨格を持つように組まれているということだ。HOME、SUPERMARKET FANTASYなど、アリーナとスタジアムで分けて行われた過去のツアーは曲のかぶりが少なく、その点から見て未完ツアーは性格が違う。
 これはきっと、REFLECTIONツアーが{Naked}{Drip}の発売前に行われたことが背景にある。未発表の曲を聴いてもらうという新たな体験を提供したREFLECTIONツアーに対し、未完ツアーが始まったのはアルバムの発売後。ゆえに同じ曲であっても、聴衆の反応は必ず変わる。セルフプロデュースで作り上げた自信の作品を、素材の味そのままに違った形で2度楽しんでほしい-。そんな思惑を持って決められた曲目だったと感じる。
 セットリストで目を引くのは、やはりCHILDREN’S WORLDか。アマチュア時代からライブハウスで演奏していた曲で、ツアーで歌うのは20年ぶりだという。いいメロディーは何年たっても古びない。功なり名遂げた40代半ばの彼らが、「大きな事をしでかしたくてウズウズしている」と若かりし日の思いを歌う。そのギャップとセンチメンタル感がたまらなくいい。
 名曲ALIVEも忘れてはならない。あの歩きの演出と映像は斬新だ。退廃とした詞の世界を巧みに表現している。最後にステージを照らす七色の光は、まさに荒野に咲く花のような希望として映って見えた。
 I wanna be thereはミスチルのライブでは見たことがない光景でひときわ目立つ。暗闇に揺れる数万台のスマートフォンの光は、淡くて、優しくて、でも、はかなげで、心にじわりと迫ってくる。
 ラストを飾るのはStarting Over。圧倒的なスケール感を持った調べが、勢いを増した雨と相まって奏でられる。内なるモンスターが猛るアニメーションも出色の出来で、もはや言葉にならない。もしその場にいたら、目から落ちるものが雨に流されていたことだろう。
 小林武史氏の元を離れて始まった4人での活動は、アルバム制作と今回のツアー終了をもって最初の区切りを迎えたことになる。どんな新しい音を鳴らして、どんなステージを作り上げるのか。寄せられる期待を前に、かつてない重圧があったと思う。4人の情熱、才能、粘り強さ、チームワーク…。そのすべてを見させてもらった。より多くの人に響く歌を届けたいという彼らの根っこは、何も変わっていなかった。ただただ素晴らしかった。
 新しい靴も、やがては見慣れた靴になる。願わくば、そこでまた、新しい靴を求めてほしい。求め続けてほしい。頂点を極めてなお、たゆまず歩む姿勢こそ、4人が持つ最大の美点だと思うから。わがままながら、この国にはいつまでも彼らの新鮮な音を求めるファンが大勢いる。
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2016年3月24日
HOMEのスタジアムツアー(これも日産スタジアム)以来にチケット抽選に当たり、運良く参加出来ました。前の週のコンサートレビューをネットで見たら、桜井の声の調子があまり良くないと書いてあり、不安になっていたが、蓋を開けてみれば、今迄で最高のコンディション!当日、最初からこんなに飛ばして後半大丈夫なの!?と思ってたら、最後まで喉のコンディションは絶好調♪後にMステ出演時、「日産スタジアムは雨が加湿器になった」と語っていた。最後、テンション上がり過ぎて、「Starting Over」の最後のサビを今回のライブ用に間を置いたアレンジを桜井だけがスタジオ盤のタイミングで歌い出して、ズレたまま終わったミスはあったけど、上手く編集されてますね♪野球に例えると9回2アウトまで完全試合、フルカウントからホームラン打たれるみたいな終わり方でしたが、そんなミスはどうでも良くなるくらい、最高のライブでした。当日はドローンカメラが飛んでたけど、Blu-rayになるか分からなかったので、再びこのライブの感動を味わえる事が幸せです。2階席の後ろから3番目の席で、ちょうど屋根がかかっていたのでライブ中は濡れなかったのですが、帰りは後ろ歩いてた人の傘からの雨水でびしょ濡れでしたが、それも含めて最高の1日でした。全編どこを取ってもハイライトですが、ブッダの愛の話からの「and I love you」「タガタメ」が1番グッときます♪「ALIVE」のルームランナーのアイデアもいい!歩きながら息が切れないのが凄い!!「I wanna be there」は当日はステージが真っ暗で、音しか聴こえなく、何も見えなかったのですが、Blu-rayではちゃんと見えてますね。同じ雨の日の「Sense スタジアムツアー」Blu-rayも素晴らしいし、ハプニングを演出に転じるMr.Childrenは最高です♪
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2016年3月22日
本当に楽しみにしていた映像化。
素晴らしいものが出来上がってます。
長居、京セラ、そして、、、
この日産スタジアムに参戦しました。
京セラも多くのハンディカメラで撮影していたし、日産ではstartingoverのミスがあったものの、本当に感動したLIVEだったので、どちらかにならないかなぁってワクワクしてました。
SENSE伝説の長居も素晴らしかったですが、今回のLIVEはメンバーがさらに歳を重ね、そしてMr.Childrenとしてのバンドの歴史を重ね、そこから新たに動き始めた新生Mr.childrenの凄さ、歌詞に込められた想いがひしひしと伝わってきます。
雨という悪条件(桜井さんにとっては好条件)ともとれる状況が、ファンのメンバーのテンションを逆に高揚させ、雨だっだからこそ、このLIVEが「伝説の…」と言わしめるほどのモノになったのかなと思います。

個人的にはジェンさんのメンバー紹介のくだりが好きです。
桜井さん、京セラ最終日では、
「お前いい加減にしろよ〜」なんて言ったぐらいですから笑
あと、桜井さん、声の調子良かったんだなって
改めて思いました。
タガタメは圧巻、Childrenworldも
ちょい泣きました。
startingoverの映像は、苦渋の決断だったのだとは思いますが、
やはり、そのまま流して欲しかったなと
思いました。

なにはともあれ、手元に持っておいてほしい一枚です。
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2016年3月17日
Mr.Children未完日産スタジアム2日目に人生初ミスチルのライブに参加させていただきました。
とても楽しく感動したライブだったので早くDVD化されないかなと思っていたところAmazonで予約注文開始した瞬間にポチりました。
商品は発売日当日に届きました。
ざっとネタバレしない程度にどのようなものだったか紹介します。
私がおすすめしたいのはフェイクで桜井さんの〇〇なところです(笑)
フェイクでの桜井さんの行動に注目してみると面白いです。
今回の作品の監督は攻殻機動隊ARISEのOPとEDを手がけた稲垣哲朗さんが監督されていて実際にライブ会場にいるかのような編集にとても感動いたしました。
正直言ってしまうとこのライブの映像は永久保存版と言っても過言では無いですし付録の写真集のケースを鳥の部分を動かすと少しおもしろいですよ。(笑)
実は今回、購入する際に迷ったのはBlu-rayにするかDVDにするか迷ったのですが結局Blu-rayディスクを購入しました。
理由は、DVDは2枚で4時間分の映像を収録しているの対し、Blu-rayディスクの場合1枚で4時間収録されているため演奏途中のディスクの取り替える手間が省けるという点、そして画質に差があるのでBlu-rayにしました。数百円の安さを求めるより画質と音(5.1ch対応)を選ぶことをお勧めいたします。
あと、映像の選択画面(トップメニュー)でボーナス映像があるのですがMr.Childrenのメンバーとスタッフのインタビューが収録されているので是非そちらも見ていただきたいです。他にもライブのオープニング、エンディング、進化論のPVも収録されています。
買うしかないですよ、これは。
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2016年3月15日
当日参戦しました。桜井さんの声のコンディションの良さ、観客の一体感、曲の盛り上げに合わせて強さを増す奇跡的な雨など、様々な要素が重なり伝説の名に相応しいLIVEとなっています。
最後のstarting overの編集については賛否両論あるようですが、アルバム発売の前から未完LIVEまでひたすら音楽と向き合って走り続けてきたMr.Childrenの過程を走馬灯のように振り返るような編集となっており、個人的には凄く感動しました。
たしかに当日starting overのラスサビでミスがあったのは事実ですが、そのような状況でも精一杯観客へ何かを伝えようとしたMr.Children渾身のLIVEがここにあります。絶対に買って損はしません。
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2016年3月26日
格好いいミスチルが帰って来ました!

コバタケのウザい過剰ピアノ音もなく
ストレスフリーでご視聴頂けます。
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2016年3月20日
ミスチル史上最高のライブと騒がれていますが、ファンが盛り上がっているだけの内輪的なものでは決してなく、私のような初めてミスチルのライブを買いましたという人も、たっぷり感動できる映像作品になっています。どしゃ降りの雨というコンディションの中で3時間半もの間、センターからサイドまで縦横無尽に駆け回る桜井氏のスタミナには感服です。まるでアスリートを見ているような気迫です。最新アルバム「REFLECTION」をメインにしたセットリストも豪華絢爛で、全27曲、大ヒット曲からアルバム収録の名曲まで、今現在のミスター・チルドレンが余すところなく詰め込まれています。

「これはこれで気持ちいいだろう!」と満場のオーディエンスに向けて桜井氏が叫びます。普通ならば最悪と思いがちな"雨"を、特別なこと、滅多に経験できないこと、晴れても降ってもなにも変わらないと、鮮やかにポジティブ変換するさまが見事です。他にも「ハプニングは大好きだ」「楽しい」「ワクワクする」など、まるでどこかの自己啓発セミナーに参加しているかのようなワードが頻発します。絶望を希望に、ピンチをチャンスに、諦めを願いに。こんなことを書くと胡散臭いというか、宗教じみているというか、どこのコンサルタントに説教されているんだ?と虫唾が走るという人もいるかもしれません。確かに机に座って理論だけを振りかざされると反発心も出てきますが、雨の中で一心不乱に歌い踊りギターを弾いている姿を見ていると、歌のパワーと相まってこちらもポジティブになれるというか、前向きな心地よいエネルギーがもらえるのです。

今までYoutubeでライブを見ていた時は、またU2の真似っこみたいなことをしてと思っていましたが、今回のライブではそんな類の模倣はほとんどありません。強いて言うと、セットリストに「CHILDREN'S WORLD」が入っていることや、アンコールでのスマホのくだりが「Vertigo Tour」を髣髴させたり、挙げればシンガロングも映像の使い方も真似っこになりそうですが、すべては穿った見方のような気もします。逆を言うと、模倣から始まっていたものが個性になり、個性がやがて本物になり、本物が円熟味を増した。それがそのまま今の日本の音楽シーンを言い表しているような気もするのです。セカオワのように大がかりな装置で耳目を集めようとする向きも最近の流れではありますが、いたってシンプルに"歌とバンド"だけで7万人を引き寄せるアーティストなんて、そうざらにいるものでもありません。全編を通してもステージやSE映像より、センターステージで雨に打たれながらひたすら歌い続けている姿が一番多いのです。

ライブ映像としてはもちろん、オープニングSEの「1枚の羽根」にあるように多角的な視点、パラダイム転換から物語は始まり、エンディングの「自己からの解放」まで1本の映画のように観ることもできます。トータルタイムが248分もあるので、そう何度も何度も繰り返し観れる長さではありませんが、たまの休日にゆったりと、もしくは明日への活力のために寝る前に観るなど、ちょっと特別な使い方をしたいアイテムです。
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2016年5月2日
みなさんお分かりのとおり、昨年のスタジアムツアーを映像化した作品。
自分も宮城公演に参加していたこともあり買うと決めていた一枚でした。

映像の綺麗さも音質も文句ありません。カメラの切り替えは(やっぱり)少し多めです。
たまにじっくり見せてほしいと思うこともありますが、それでもいつも通りだとおもいます。

本公演はセトリが(個人的にかなり)豪華だと思います。
REFLECTIONの曲をベースに新旧の名曲があちこちに散りばめられ、かつうまくまとめられていました。
うまくいかないことだったり厳しい現実がたくさんあって、閉塞感・停滞感が漂うようなときでも、
一歩ずつ前に進んでいこうというような、メッセージ性があり、力強いセトリだと思っております。
アンコールの怒涛の名曲ラッシュは何回聴いてもやはりすごい。
豪華すぎてなんかうまく受け止め切れない感覚になってました笑

雨天の中の公演ということで、雨を意識させるカメラワークが多いのも特徴です。大きな雨音、JENのドラムからはじける水飛沫、
びしょ濡れのなか楽しそうに演奏するメンバー、一つ一つが臨場感・ライブ感を出してくれています。

JENの言葉を借りることになりますが、ここ2年間に及ぶREFLECTIONの制作活動の集大成がこの未完ツアーであり、
それにふさわしいセトリ、それを生かすパフォーマンス・演出だと思います
23年目(今年では24年目)のアーティストがこんなにもパワーにあふれた完成度の高いライブをして、それでも「未完」と
いうんだから、すごいの一言に尽きます。

ただ、ほんとに一つだけ残念なのはstarting overの演出です。
ラストサビに入る前の間があくところでちょっとした演出があるのですが、それが長いです。
当日の演奏ではラストサビの入りでミスがあり、それをカバーする意味合いもあったんでしょう。
でもにしても長いなーと思います。正直ここだけ冷めました。
ライブ映像なんだからテンポ感を失わない、わざとらしすぎない演出にしてほしいなというのが本音です。
桜井さんは「想像力」という言葉を強調してました。それならもっとさりげない、暗示するような程度の演出で
十分なんじゃないかと。少なくともあのタイミングでインタビュー音声は無くてもいいように思えます。

とはいっても本作は名作といえる内容には間違いないと思います!おすすめできます。REFLECTIONが好きな人なら絶対買いです!
思い出の公演でもありますので、これからも何回も見たいですね。
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2016年3月26日
とにかく!とにかく最高です。この一言に尽きます。
流れも、演出も完璧!土砂降りの雨も、このライブだったからこそとてつもない演出効果を作ってます。ニュースでこの日のライブは土砂降りだったと聞いて絶対やだーと思ってたけど、この映像を見て雨がこんなに綺麗なものだったのかとびっくりしました。
私はナゴヤドームに2日間参戦したので室内でぬくぬくとミスチルを堪能できたのですが、こういう雨も一度体験してみたい!と心から思いました笑
それと、今回は映像の中に歌詞が出る演出がものすごく多かった印象があります。伝えたいメッセージがたくさんあったのかな、と。もう、伝わりすぎるぐらい伝わりました!
ミスチルのライブは毎回必ず参戦してるし、毎回必ずBlu-rayを購入して見てるけど、皆さんが言うように本当に史上最高のライブかもしれないです。
とにかく!買って得しかないし、言葉では伝えられない程の感動を約束できると思います。
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2016年4月8日
すごくいいっ!買って良かった!
ミスチル最高。何回観ても飽きない
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