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カスタマーレビュー

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自分はまとまった時間を作って走れるのが
週2回くらいなのと、
田中宏暁先生のスロージョギングがメインなので
日常スキマ時間での細かい運動量を最重要視しております。
そのため、ほぼ活動量計機能に関してレビューさせていただきます。

この時計は、就寝時も着用するものですから
装着具合と耐久性が非常に重要になります。
その点ではまさに完璧と言っていい出来でした。

わたしは女で腕周りが子供並みしかない(約13cm)ので
そもそも大人用の腕時計がまずまともに付けられないのですが、
この時計では問題なくしっかり装着できます。
ちなみに取説には、装着部の太さ14cm~18.5cmまで対応とありました。
ポリウレタン製、しなやかでフィット感は良好です。

重量も52gで軽く、5気圧防水がついています。
ここ一ヶ月間を入浴と調理と充電時以外
ほぼ着用しっぱなしで過ごしてみましたが
見た感じ傷が全然付いていません。
安物の腕時計では考えられない事です。
つまりはどえらいこと丈夫です。
脈拍センサーも腕の肉が薄いせいか、ほぼロスする事無く測れています。
たまたまオシャレの必要があり、この腕時計を目立つように着用できない場合に
上腕に着用してみましたが、それでも心拍数は計測されていました。
(当然ながら、歩数はまともに計測されないと思いますし、
そもそもメーカーではまったく推奨していない着用方法ですが一応書いております。)

ただし、充電池の持ちが一昔前のスマホ並みに悪くて、
ユーザーズガイドにある通り、
満充電から
「GPS&脈拍センサー両方ONで約20時間」(一日保たない)
「GPSはOFF、脈拍センサーのみONで約60時間」
「上記全てOFF、時計のみ、さらにオートオフ機能ONでも16日間」
しか保たず、充電に結構な時間が掛かり、その間は時計としてすら使用出来ません。
電池残量ゼロからだと3時間以上掛かり
一日じゅうずっと着用するのは物理的に不可能でした。
おかげで入浴と充電がセットメニューになりました。

ですので私は "脈拍は常時ON、トレ時のみGPS使用" の
スタイルで使用しています。
それでも一日必ず30分程度は充電で外さざるを得ません。

そして、他のレビュアー様が軒並み指摘される
デザインが安っぽいという難点は、
外装パッケージも含めてまったくその通りだと思います。
特に本体のロゴ位置やボタン配置は一考の余地ありまくりと断言したい。

とは言え、あまりスタイリッシュな時計だと、仕事中に着用していて
いらぬやっかみや詮索を受けかねないですから
このデザインを陰キャラの自分は支持します。

また、実際着用するとそこまで主張するカラーではないため
わりと無難にまとまる印象を受けました。
添付写真は着用したところです。
表示パネル部の直径2.6cmで、フォントが滲まず、日本語の表示も美しいです。
バックライトLEDもムラがないので視認性が高い。
ボタンもデザインは野暮ったさ極まってむしろ押しやすい。
見てくれは容赦なく安っぽいんですが、造りの良さは出るところにちゃんと出てます。

続いて、活動量計としての能力についてお書きします。
GPSを切っていても加速度計のせいか歩行距離は概ね合っていました。
歩数はやや怪しい時がある?(原因不明)ようです。
靴のせいかもしれません。
基本的には別の歩数計と照らしあわせた所、こちらもだいたい合ってました。

ただし睡眠状態計測機能は曲者で、
活動量と脈拍から自動判定で浅い眠り・深い眠りを計測してくれる仕組みで
デスクワーク時も浅い眠りで判定されてしまいます。
こころバランスも、例えば生理や風邪で体調が悪くて
心拍数が平均して高い時には
むしろシンドくてほぼ休んでいた状態でもエキサイト判定が出ました。
自分は生理時は安静時心拍数で85、少し歩けば110超えるので半死人状態です。
だから間違いではないでしょうが、これをエクササイズにカウントするのは違う気がします。
つまり完璧に信頼できるものではなく、ある程度割り切りは必要になります。
だから以前より活用していた手帳での記録も継続し、併用しています。

こういった記録は、USBにPC(携帯アプリでも可能)接続し
充電と同時に専用ソフトを通じてPULSENSE Viewサイトにアップロードされます。

(要登録・要ネット接続。
ちなみにオフラインでは使えません。
別件になりますが、そもそも詳細な使用方法説明書も
メーカーサイトからダウンロード配布している
PDFのユーザーズガイドにしか載っていないので
ネット環境と最低限のPC/携帯操作は出来ないと相当に機能が制限されます。
この製品に同梱されている説明書はクイックスタートガイドで
ごくごく簡易な使用方法しか載っていません。)

これはシンプルで使いやすいです。
自動でブラウザで立ち上がり、ログインまでやってくれます。
この機能があるため、この腕時計は他人に貸せません。
使用記録は選択して消去できますが、複数人で使い回しは想定されていないようです。

ランニング関係の機能、NeoRun、VO2Max推測なんかは
自分如きひよっこランナーには
評価する資格がないほどゴージャス機能が載っています。
これらについては、GPSは最初の補足に2分たっぷり掛かる上
ちょくちょく失敗するので面倒なのと
ストップウォッチ機能が無い
(スプリットタイム機能はあり。GPS計測時にしか使えないため、厳密には違う)以外に
不満はありません。

当製品の一番のネックは、そのお値段でしょうか。
GPSを省いて活動量計に絞った下位モデルもありますが
[エプソン パルセンス]EPSON PULSENSE 腕時計 脈拍計測機能付活動量計 PS-600B
約1万円お安い、でもこれくらいの差額なら
たとえぬるいランナーの私であっても
GPS機能のあるこっちを選んだ方が結局は得になる、と感じました。

このあたりの違いは、今なら2016年5月までの期間限定で、
メーカーさんのレンタルお試しキャンペーンがあるので
そちらで試すのも手かもしれません。

とにかく一日ほとんど全ての運動量を把握出来、
体調や疲労の程度が何時でも即時心拍数でモニタリング出来るので
モチベーションの持続力がつきました。

あと、意外に見過ごせないのが徹夜時・体調不良時・睡眠不足時の
せめてもの体調コントロールも可能になりました。
つまり調子が良かろうが悪かろうが、その時々で出来る範囲でベストを尽くし
よりマシな生活を目指す粘りがついてきました。
そういうわけで、健康増進したいという積極的な方はもちろん、
健康を害さないという消極的な目標をお持ちの方こそ
より恩恵に与かれる腕時計だと感じました。
review image
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2016年3月7日
GARMIN  ForeAthlete 15Jからの乗り換えです。
ForeAthlete 15Jも良かったのですが、GPS捕捉で使用すると電池が4時間しか持たないので、フルマラソンに挑戦を気に購入しました。

良い点
①GPS以外にも、ベルトなしで心拍数が測れるの良いです。
②ともかく、機能が満載、まだつかいこなせません。
③信号の多い街走りが多いので、オートポーズ機能が便利です。
④電池寿命が長くて良いです。(ForeAthlete 15Jが4時間だったのでサブ4養成時計と呼んでました(笑))

悪い点
①ForeAthlete 15J よりGPS捕捉が遅い。(ForeAthlete 15Jでも、時間がかかると思っていたのに、少し残念です。)
②心拍数がときどき、測れていません。(だいたい、ベルトを締めなおすと再計測します。)
③ときどき、思いもよらない心拍数を示します。
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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
数週間毎日使ってみて、脈拍計時や計測はストレスなく稼働している。
街なかのGPSの測位に、5分超程度要するのが気になる程度。
電池も数日間 放っておいても長持ちで、平均して持続する。
基本的に、マラソン並みのハードなエクササイズをするユーザーに最適なギア。
ランニング・ウオーキング・バイク・トレッドミルを、随時データでサポートする。
典型はランニングでのラップタイム表示(分/Km)。
GPSやデータから学習して、歩幅や歩数をインテリジェントに記憶する。
インドアでも、データは録れる。
一方、普段の生活では腕の時計を見た拍子に否応なく心拍数も目に入る。
ランニングや本格マラソン目的ばかりでなく、ウオーキングや健康維持のために中高年に有用なギア。
一番気に入っているのは、有酸素運動の心拍ゾーン表示。
従来意識しなかった移動時間でも、有酸素運動の域までペースアップを図ったり。
内容品機材は、腕時計本体とPCと繋ぐUSBケーブル付きクレードルの2点。
取説書にあるサイト https://www ・・・は繋がらなかった。
EPSONサイトの製品情報→GPSスポーツモニター→WristableGPS の頁下部。
デスクトップ用「Run Connect」ダウンロード/Webアプリ「NeoRun」を実行。
日々のルーチンでは、PCに繋ぐとアプリNeoRunが立ち上がり当日までの情報をアップロード。
PCに繋ぐと充電も勝手に始まるから、別途のACアダプターは不要。
地図の + マークをクリックすると、行動経路が地図上(MICROSOFT BING MAPS)に線で表示される。
地図上で、道路からそんなに大きくはぶれない。
エプソンからは、ウイークリーレポート「今週の取り組み」が運動や食事に関してメールが届く。
厳しく運動・カロリー・健康管理をしているユーザーには、格好のツールと言えよう。
未だよく把握できていないが、心拍が100を超えると?振動で警告が偶にある。
GPS機能は、飛行機では使えなかった。
自動車移動では、種目を「バイク」にしてマップ上にデータが録れた。
希望としては、旅行などの移動にも対応する種目が欲しいところ。
移動マップだけを独立してPCへの取込も希望(他のGPSデバイスでは実施中)。
高度も表示されるから、登山にも持って行ける。
日常的にヘルスコンシャスにならざるを得ない感じで、健康度は確実にアップする。
中高年へのプレゼントとして最適グッズ。
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2016年4月20日
スマホでのRuntasticの利用からの乗り換えです。

スマホ=雨や湿気が気になる。バッテリー消耗が早い。ことからGPSウォッチを検討。
国産(メンテの安心感)・バッテリーの持ちがいい。という事が購入の決め手です。

良い点:1)何と言っても軽い。
   2)雨に強い。
   3)緻密にデータ―が取れる。(ストライド・ピッチ・VO2MAX)
これだけの機能がこの大きさに詰まっている。素晴らしい。デザイン云々を言う人もいるが、
「自分はこういう時計が必要なアスリートである。」という事がカッコよいのだと思います^^

悪い点:1)活動量計をオンにしているとバッテリーの持ちが悪い。
   2)心拍計も付いており良いですが、MISFITの手軽さに負けます。
   3)GPS捕捉が遅い。(スマホと事前に連携しても遅い時あり)
   4)ペース表示が走りはじめ、ストップ&Go時に極端に遅くなる。
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2016年4月5日
前のモデルのSF-810は発売直後の約一年半前に購入し、かなりの頻度(ひと月に20日以上)で利用してきました。活動量計を使ってみたかったこともあり、手に入れました。旧モデルは1年半使いましたが、まだまだ使えます。耐久性はあるようです。さすがエプソンです。前に使っていたNikeやGarmineは、2年待たずにボタンが取れたり、液晶が映らなくなりましたので。

まずはランニング用として、SF810との比較です。SF-810と比べて劣る点はありません。良くなった点を挙げます。
・ランニング開始、終了のボタンが分かりやすい。SF-810では長押しが必要でしたが、長押しは不要となっています。
・VO2MAXは、動機づけとして面白い。自分の力量以上の予想タイムが出ます。頑張れば、そこまでの記録を狙えるかと思うと励みになります。

ランニング用としての絶対評価です。
良い点
・バッテリの持ち時間が良い
・GPSの補足が早い。以前使っていた、Garminの昔のモデル(garmin foreathlete 210)より早いです。
悪い点
・文字が小さく、液晶のコントラストも高くない。老眼が始まっており、見やすいとは言えません。
・きつく締めないと心拍測定が失敗する。
・Webアプリが使いづらい。

目的であった活動量計としての評価です。
良い点
・一日中の心拍、歩数が自然に取れている。日常生活では、バンドの締め方をそれほど気にしなくても心拍が取れています。
悪い点
・バッテリが3~4日程度しか持たない(ランニング用としてGPS計測も含んでいます)。
・会社でするにはデザインが悪い。これが一番致命的かも。

まとめです。
活動量計として会社でするには、デザイン的にちょっと気が引けます。バッテリも一週間持たないので、つけっぱなしという事にはいきません。なので、運動時が主として使っていくことになると思います。
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2016年2月24日
私は平均的な体力の40代男性です。
毎日5kmほど走っています。

小出しにしすぎて、長文になりました。
よろしければ必要そうなとこだけお読みください。

1日目
商品届き色々設定をしてみる。
説明書は読んだ方が良いみたい。
慣れたら操作は簡単そう。
GPSで時間を自動設定してくれるらしい。
でも、GPSがなかなか受信できない。空の見えるベランダでやってるのだが。明日は河川敷で実験。
現段階では星4

2~3日目
河川敷の空がよく見えるところでGPSはキチンと作動しました。
時計も自動で設定されたし、ワークアウトで走行経路が記録されました。
NikeのRunningアプリと同時に使ってみたけど、走行距離や速度も同じ数字になったのでちゃんと動いてくれてると思う。
GPSの不安がなくなったので星は5

4~5日目
パソコンやスマホで移動経路を地図上で確認ができる。GPSが結構正確なので驚かされた。
予想時間や予想距離も表示できると知って早速設定。これは嬉しい。
初期設定では、表示されないので、設定を変更してみてください。

6~7日目
VO2Maxが計測できた。runモードで計測すること。10分/kmのスピードで、10分以上走ること。脈拍が計測できていること。オートポーズを無効にしていること。が条件のようです。この数字を上げていくのも楽しみにしたいです。

デザインについて思うこと
写真で見たときは、液晶画面が質素に見えて、もっと華やかさがほしいと思い購入を躊躇していました。
実際に使ってみて思うことは、これはコンピュータを身につけていると考えれば納得できるようになりました。
パソコンのディスプレイのように、ドットになっていて、出力するべき数値(速度、脈拍、タイム、消費カロリー、ストレイド、歩数・・)を色々と配置を変えて表示されます。
筐体のデザインは、他の人が否定するほど悪くはないと思います。他メーカーの流線型な時計と比べるとそうかもしれませんが、至ってシンプルだと思います。これは好みですから何ともいえませんが。
液晶画面を見て残念に思っている人は、一度メーカーのサイトから説明書をダウンロードして見てみてください。色々な画面表示があるので、楽しくなるはずです。

表示項目について
後から知ったのですが、いっぱいあってビックリです。それらのうち、1画面で3つまで同時に表示ができます。
そういう画面を4つまで設定できて、ワーク中にボタンを押すだけで切り替えができます。
距離、ラップ距離、ペース、平均ペース、ラップペース、スピード、平均スピード、ラップスピード、スプリットタイム、ラップタイム、時刻、消費カロリー、標高、ガイドタイム、ガイド距離、ストライド、平均ストライド、ラップストライド、ピッチ、平均ピッチ、ラップピッチ、心拍数、平均心拍数、最大心拍数、ラップ心拍数、歩数、ラップ歩数、心拍ゾーン滞在時間、心拍ゾーン到達時間、累積上昇高度、累積下降高度、勾配、緯度/軽度、予想到達時間、予想到達距離

VO2Maxについて
病院で負荷心電図を取ったときに出た数字とドンピシャで一致しました。
他のレビューの方で数字が合わないという書き込みがありましたので、人それぞれかもしれません。
おそらく大事なことは、他の機器との誤差ではなく、同じ条件(機械、距離やタイム)を一定にして測ることだと思います。
一カ月前、二か月前の数字と比較してトレーニングが有効かを知る手かがりになると思います。

通信について
スマホとは無線(bluetooth)でつながってデータの吸い上げができます。そのままEpsonのサイト(Neo Run)に転送されます。
5kmの走行データで2分ぐらいかかります。吸い上げの際、時計を「スマホ」モードにしなければなりません。他メーカーの活動量計ではこの操作は必要なかったので、少しだけ面倒かなと思いましたが、このほうが電池の持ちもよいとも考えられます。吸い上げ中はスマホを他のアプリに切り替えても裏で転送してくれているので、親切ですね。同じ5kmの走行データをパソコンでやると10秒ほどで吸い上げできます。パソコンのほうが10倍以上早いですね。

充電について
同梱のクレードルと呼ばれる充電台座に時計をセットすると、電極と電極がくっついて充電できるようになります。線はUSBになっているので、スマホバッテリーに接続することもできます。パソコンに接続すると、データ吸い上げや設定ができます。パソコンの電源が入っていないと、USBに給電されないのが普通なので、充電用とデータ吸い上げ用と一つずつ欲しくなる人もいると思います。追加クレードルはAmazonで3300円ぐらいで売っているようです。

パソコンでの設定について
クレードルでパソコンにUSB接続すると、充電やデータ転送以外に「設定」もできるようになります。
時計単体でできるもの以外で主なものは、目標地点(ウェイポイント)を地図を使って設定できるところです。
時計単体の場合、現場に行かなければ目標地点の登録ができません。パソコンの場合、地図を操作して簡単に設定できるので便利です。
目標地点を登録すれば、走行中に地点までの直線距離や方位が確認できます。

方位の表示について
走行中、目標地点の表示画面で、そこへの方角が表示されます。この機種には地磁気センセーは内蔵されていませんが、どうやらGPSで捉えた移動方向から自信が向いている方向を認識して、それに対して目標点の方向を描画しているようです。なので、本体の向きを変えても表示に変化は起きません。画面を見てみたい人は説明書をダンうロードして見てくださいね。

残念なところ
あんまりないんですが、あえて書くと、心拍の計測が途切れてしまうことですね。
ベルトをきつ目に絞めておけばそんなことないんですが、たまにゆるいときに起こります。
VO2Maxでよい数値を出そうと頑張っているときに、こうなると残念な気持ちになれます。
VO2Maxを計測する条件に最初の10分間心拍がキチンと計測できることというのがあるからです。
ちなみにSonyの活動量計の場合、もう少しゆるくても測れている気がします。しかしSonyの活動量計は、サポートに多くの問題があるのでお勧めしません。

高血圧やダイエット目的の方へ
走っている最中の血圧は高くなっていることがあります。特に出だし。血圧を測りながら走るのは難しいので、心拍が参考になります。病院で心拍の上限を決めてもらって、走るのがよいと思います。以前、これをしなかったせい不整脈を誘発してしまいました。心拍とペースを確認しながら自分にあった走りができるので、この時計は本当に重宝します。
0コメント|18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年3月5日
24時間脈拍を計測したり、ウォーキング時には歩いた距離や軌跡を記録したり、機能としては満足です。これまで使用していたApple Watchは手放すこととしました。ただ、GPSは位置情報が極めて正確なんですが、電波をキャッチするまでかなり時間がかかります。スマホの地図アプリはすぐに位置を表示するんですけどね。最後に、欲を言えば値段が上がってもいいから、液晶部分をもっとセンスの良いものとして欲しかったです。
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2016年3月31日
良い点
 距離が正確
 インターバル設定改良
 視認性まずまず
 オートストップ
悪い点
 ナイトランでの常時点灯なし。輝度設定つけて暗めに常時点灯したい。
 (夜はいちいちボタン押すのが面倒)
 電池持ち20時間は実働ムリ?!
 ペース表示が安定しない。LapPace表示させないとつらい。
 (インターバルでずっと鳴りっぱなしになる)
 脈拍キャッチできない時がある。
(寒いときはシステム上仕方ないか。汗多い/曇ると乱反射してキャッチしない)

いろいろな機能がついて面白いが、それぞれの作りこみが甘いと感じる。
電池持ちは10時間は確実でしょうが、15時間以上は使い方によっては難しいかもしれない。
5時間くらい使うと、残り電池量 50%くらいになる。
脈波はだいたい正確だが、胸バンドタイプとの誤差はもちろんある。
心拍数が上がるときも下がるときも、遅れること5~10秒くらいな感じ。
問題なのは一定して脈波計が20~30/min 高く誤差が出ることがあること。
また、長時間脈波が拾えないこともしばしば。
なので、脈波は参考値として捉えるべき。脈波計に正確性求める人は買ってはいけない。
一番の不満はペース表示が信用できないこと。
かなりの幅(20~40 秒/km)をもって乱高下する。
だからと言って、スピードアップ/ダウンしたときにすぐに反応するかといえば、
そんなことはない、という。どんなアルゴリズム使っているんだ?!とツッコミたくなる(笑)
ペース表示はノイズを拾いすぎ、使いにくいので、LapPace表示も同時に出しておくと精神的に吉。
GPSのキャッチが遅いというレビューが多いが、腕時計つけたまま歩きまわると、
キャッチ遅いのは当たり前。下手すると3分待ってやり直し。
立ち止まったまま動かさずに or 時計外して静置して受信させれば、
Warm で25-30秒、Hotで10秒でキャッチする。
さすがにCold Startは時間かかるかな。

一番の満足している点はとにかく距離計測はかなり正確であること。
値段を考慮すると星3.5 だが、今後の期待を込めて星4とした。
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2016年3月22日
Garmin220Jとの比較です。
多機能で良いところもある んですが…基本的なところで大きく劣るところが幾つか有ります。
1.衛星捕捉時間
Garmin220の場合、衛星捕捉の時間を意識する事は殆ど無かったのに、EPSONは、毎回とても時間がかかる。
2.スマホへのランニングデータのアップ時間
Garminの場合、自動でアップされるのに、手動で行うしかなく、すごい時間がかかる。
フルマラソンのデータだと15分くらい必要でした。凄いストレスになる。
3.液晶品質
コントラストが悪く、走りながらのチラ見では容易には読めない。
4.webアプリ
PCサイトで出来る事がお粗末過ぎる。見にくい画面デザイン。
Garminの場合、トレーニング計画か立てられたり機能が充実しているのに、エプソンの場合、トレーニング計画機能は無い。

・心拍計測性能について
Garmin220には無い機能なので、期待していましたが、私の場合、測定結果の信頼性に疑問を感じます。
ランニングピッチの値と同様な数値が出る事が多いです。
エプソンの最新モデルに期待してみましたが、残念でした。本当は★1つと言うところですが今後の改善に期待して★2つとします。
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2016年2月13日
最初はアンビット+PS-500B使用してました。
便利だったので、上級機種に変更しました。

『腕で脈拍計測』で『GPS付き』。
『パルセンス』と『ネオラン』が使えます(--)bここ大切。

今までスントのアンビット使ってましたけど、使いやすさはこちらの方が上です。
操作に慣れれば、とにかくラク。
マラソン会場に行っても、『ピッピッ☆』で準備完了です。
(厳密に計測したい人は、胸ベルトで脈拍計測しているアンビットを勧めます。)

『ネオラン』でRunの管理ができます。
ピッチやストライド、心拍数とVox他、自分の走りの状態が細かくチェックできるので、日々の練習にも役立ちます。
(詳しくは仕様書見てください。)
表示が日本人向きにアレンジできますので、直感でタイムを識別できます。

GPSは、屋外ならば、精度は充分出てると思います。
高度と経路がわかりますから、トレラン練習用には最適じゃないかと^^
(本番だと、トレックの方がいいかもと思いますので。←トレックは持ってません)

Runだけなら
『SF-810(脈拍+GPS/パルセンス無し)』
『SF-110(GPSのみ/胸ベルトにて脈拍計測(オプション)』があります。
どちらも『ネオラン』使用可能です。

『パルセンス』は日々の健康管理に役立ちます。
ダイエットに気をつけている人は、『パルセンス』シリーズを付けると、日々の励みになると思います。
ジム通いしてて、ダイエットがうまくいかない人に勧めます。

『パルセンス』シリーズは、
『PS-100BL(時計無し。PSかスマホないと管理できない。)』
『PS-500B(時計あり脈拍他表示色々あり。PCかスマホないと管理できない)』
『PS-600(時計あり。単体でも管理可能)』
の3つあります。
(これも詳しくは仕様書みてください。)

管理はPC使ってます。
日々の状態がチェックできます。
Runチェックと健康管理が1つの時計でできます。

走りと健康管理を同時にしたい人に勧めます。
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