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カスタマーレビュー

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2016年1月11日
Razer商品は初めて購入しましたがいい感じですっね
キーごとにLEDの色を調整したりカスタマイズが豊富なところが良いですね
サイドスイッチ?(ジョイスティックが付いているところ)がゆるくて
ボタンを押すたびに数ミリ動くのが難点ですね

追記↓
ここからは2ヶ月ほど使用してみての感想です。
しばらく使用してみましたが、私の手が小さいためか右側のバー(スペースに割り当てられているもの)を押すのは少し辛いです。

爪が伸びているせいなのかキーのシリコン?の薄いコーティングが剥がれてしまいました。すべて剥がしてしまえば気にならないのであまり気になりませんが少し残念です。

私の環境のせいかわかりませんがUSB.3.0に接続すると動作が少し不安定で、プロファイルの切り替えができなくなってしまうことがありました。(刺し直しで復活)

もう少し安くてもいい気がする
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2016年4月3日
初めてお絵描きのために良いのを買いましたがとても使い勝手がいいです。
お絵描きソフトのショートカットキー設定だけなら20キーあれば全然足りますが(むしろあまる)20キー×8パターン以上ぐらい設定出来るのでお絵描き以上のネットサーフィンのあらゆる場面で利用できます。
複数のウエブサイトにボタン一つで飛ぶのはよくやります。
遊んでるゲームはもちろんのこと設定するのに時間はかかりますが設定さえしてしまえば、まるで車のギアを入れ替えるようにガチャガチャっとパターンを変えて日常用⇒お絵描き用 なんかもすぐに切り替えれます。
色も指定できるので色なしよりかは押し間違えは少ないかもしれません。
あとはこのタイプはショートカットキーがものを言うのでショートカットキー辞典みたいな本を買っておくといいかもです。
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2016年5月21日
見出しの通り早々にチャタリングが発生しました。
メカニカルキーボードはチャタリングが多いのでしょうか…。
またn52teから乗り換えですがそちらのメンブレンスイッチのほうが打鍵のダイレクト感がありました。
このOrbweaverはメカニカルスイッチ、ストロークが深くその中間位置でスイッチが働きます。
柔らかすぎることも相まってゲーミングのフレーム単位で正確さを求める操作にはあまり向かないスイッチです。
元の青軸(緑)をひっぺがして他の軸に交換してみようかと思ってしまうほどには不満。
イラスト制作で使う等入力精度を求めない作業には適していますが正直ゲーム向きの作りでは無いというのが私の総評です。
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2016年4月30日
青軸(緑軸)タイプなだけあって、指にあまり力を加えずにタッチできます。
おかげでキーを押すのが非常に楽。押すたびにパチパチと音がなり、押した実感も確実にアリ。
下位機種のRazer Tartarusから乗り換えなので、最初はかなり違和感がありましたが数時間も使えば慣れると思われます。
サイドボタンは両機種どちらも劇的な変化は見られなかった。

Tartarusと比べると違いは

 ・キーが+5多い
 ・Orbweaverのキーは青軸(緑軸)タイプ - Tartarusのキーはメンブレンタイプ
 ・Chroma搭載なので好きな色にアレンジ可能
 ・写真にある「サイドボタン、中央の手のひら部分、手前のアーム部分」の可動が可能な為、各人の手に合わせてフィット感をカスタマイズ可

逆に、Tartarusの方が良いかも? と感じた点は
 ・「手のひら部分の所のフィット感」はどちらも良いが、Tartarusの方は継ぎ目もなく流動的なデザインなのでこちらの方が万人受けしそう。
 ・Orbweaverと比べると5個程ボタンが少ないが、それ故に大体の人であれば全てのキーにほぼ確実に届く。

ただ、キーが+5上部に増えたのはいいのですが、咄嗟にに押すのは地味に難しいかもしれません。
私は指は長い方ですが、オンラインゲームなどで使う場合、指をサッと上に持って行くには微妙に届かないかも? という具合。
しかし手前のアーム部分を縮めれば上部にも余裕で届くのですが、それをすると手前のボタンが若干押しづらくなったり、フィット感が多少減。

こだわりがある人はココらのカスタマイズで時間がかかると思われます。

ネックな部分としてはやはり値段でしょう。(17,500〜19,000円)
同じジャンルの左手デバイスのRazer TartarusやG13などは10,000円を切っているので、それらと比べると値段と機器のバランスがとれていないようにも感じます。何せRazer Blackwidow Chromaより「高い〜ほぼ同価格」なのですから、価格の高さはより際立つでしょう。

しかしながら、ボタンが多いとその分ショートカットが割り当てられるので便利です。
Tartarusからの買い替え及び買い足し的な感じで今回は購入しましたが、正直キーが5個増えるだけでも便利さが更に増しました。
「これを買ったら確実に大量にSCを設置する予定がある」という人は間違いなくOrbweaever一択でしょう。
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2016年5月3日
FPSやるのに、特別必要ではありませんが欲しかったので買ってみました

打感
Blackwidouより重く、クリック感はありますが、クリック感以上に押し込みの重さが勝っていて音で入力の確認はできますが指先の感覚では入力の有無は確認しづらいため、ヘッドホンをするゲーム中は完全に押し込まないと入力されたのかわかりません
(Blackwidouの場合はクリックの前後は軽く、クリックの瞬間だけ少し重くなり、カチッという振動が指先に伝わるが、こちらは押し下げてる途中にいつの間にかクリック音が鳴るという感じ)
あまりFPSに向いているとは言えない打感です

持ち心地・手を置いた時
普通に手を置いた時移動キーにちょうどいい位置に来ますが、その更に上や横のキーは押しづらいです
特に01~05の上にあるキーは一回手を浮かすか、中指を移動キーから外して伸ばさないと届きません
私の場合 男 手の平大き目 指の長さ普通な感じ 、そのくらいの手で上の方のボタンは持ち直さないと届かないので(縦調節最短で)
手が小さい~普通の方だとちょっと使いずらいかもしれません
また、縦の長さをマックスまで伸ばすとデフォルトでWになってるキーすら押しやすい位置から遠のきます、なので相当デカいですね
手が大き目の人の方がキー配置はジャストフィットするでしょう
スティック?のようなものが非常に邪魔です、親指を置いた時自然とこのスティックの上に来てしまいとても邪魔
スペースキー用のボタンも位置が低すぎてキーボードの時の感覚だとすでに指を置いてるはずなのに、届いてないという感じ
キーは相当遠いのに対しスペースキーのある部分は最長までもっていかないと、親指の腹の位置にボタンが来ません

正直なところFPSには向いてはないと思いますし、操作性が コレ>キーボードでは絶対にないです
イラスト用で使ってる方が多いようですが、間違いなくそっちの方に適してます
私は半分コレクション的な意味で買ったのでアレですがFPSをやっている人、これから始める人はとりあえずはキーボードを買ったほうがいいですね

合うと思われる場合:イラスト制作、MMO、その他ショートカットを多用する物、スピード勝負でない物
合わない・微妙: FPS、手が小さい人、その他一瞬が命取りになるようなゲームや作業、軽い打感が良い人
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2016年1月6日
イラスト制作に先代を愛用していて、ほとんど同じ形で新型が出ていたので購入。
バックライトのカラーが変えられるのは意外と楽しい。ウェーブや波紋、呼吸などパターンも豊富。
他の左手用デバイスよりキーの数が多く親指でもできることが多いので非常に使い勝手が良い。
ペイントソフトで使うショートカットはほぼ全て登録できるので、位置を覚えてしまえば描画しているポイントから目を離すことなくブラシの切り替えやキャンバスの移動や回転や拡縮、フィルタや自由変形まで様々な効果がシームレスに行える。
右手は筆を動かすことに専念できるようになり、メニューバーやツールボックスまでペンを移動させる必要も無くなる。左手も遠く離れたキーでショートカットを行う必要がなく定位置で操作できるので、両手共に肘を浮かせることがなくなった。
指先だけの動作で作業が完結できるので、肘を浮かせて操作しなければならない通常の環境が億劫に感じるようになってしまった。絵描き用途なら、肘を浮かせずに手首のスナップで描画するタイプの人には特にお薦めできる。
この手のデバイスならこの製品に限ったことではないが、Ctrl+zなど、複数キーのショートカットも単キーに登録できるのでPhotoshopの操作も単キーで行えることも利点。
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2016年6月17日
移動に指を三本使う点に疑問を感じていました。
一方ゲームコントローラをPCで使ったところで正確なエイムを必要とするFPSでは役に立ちません。

親指一本で移動できる画期的な製品です。

ただ練習がそれなりに必要なので、根気よく続けてください。
これさえあれば、ゲーミングキーボードにお金をかける必要性もなくなりました。
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2016年6月2日
photoshop illustratorで使用して、1ヶ月弱。
慣れるまでは大変かな…と思っていましたが、初回から想像以上に馴染む。
親指のボタンが位置的にとっても押しやすい!
個人的な意見では、十字キーを4つのボタンにしてあったら最高 
 
 
■TartarusとOrbweaver
ワンランク下のTartarusと悩みました。
 
・キーが5個多い
・キーが青軸
・キーボタン1個1個の色設定ができる
・手が当たる3か所の可動調整ができる

結果は上位機種のOrbweaverにして良かった。
初めての青軸でしたが、音や押し心地が気持ちい良い。マットな触感も◎。
結局慣れないキーを押そうと思ったときは目視するんで、色分けしておけるの便利。
 
■その他
もちろんプロファイルの設定ができるので、仕様アプリで違うキー設定が可能。
DTPデザインとは別の単純な打ち込み作業の時もとっても楽になります。
これはTartarusも同じかな。
 
■サイズに関して
私は男で、手はちょっと大きめだと思いますが、指は長くはないと思います。
ロジクールの同類品と迷いましたが、こちらがベター。

親指の十字キーの位置に親指を添える位置をデフォルトとすると、
最上段01~05キー=届かないので手を定位置から外します(誤打するとあまりよろしくないキーを配置)
二段目06~10キー=意識的に指を伸ばします
三段目11~16キー=常用ポジション
最下段16~20キー=常用ポジション
※手の形・親指キーの位置調整によって変わると思いますので、個人的意見です。
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2016年2月5日
最初のOrbweaverからの乗り換えですが、LEDを1ボタンづつ変更出来るのは良いですね。
MMOでスキルの種類ごとに色を付けたり、アプリでは操作ボタン毎に色を付けたりも出来ます。

ただ、光り方はプロファイル毎に設定出来ますが、キーマップ毎には設定出来ないようです。
この辺は、Chromaアプリで出来るようになるのかな?私自身がプログラミング出来ないので不明です。
プロファイル毎に光り方を設定出来るので、あまり使わないプロファイルなどは
色と効果を付ける事で覚えやすくなりそうです。

発想次第ではコレ1つで完結出来る点はそのままですが、キーマップをまたいで多数のボタンを押すと
Synapseがフリーズしやすくなったり高速でキーマップを切り替えながら、Ctrlキーなどの制御キーを
組み込んだボタンを押すと制御キーが稀に押されず、一緒に組み込んだボタンだけが押されるのも
残っています。(例:1秒以下で連続してキーマップを切り替えながら、Ctrl+4を設定したボタンを押しても
4だけが押される状態。AltキーShiftキーも同様)

後は前に使っていた初代Orbweaverの時にあったのですが、長時間使用したり暑い時期になって、パームレストの接着剤が緩くなってしまい手に付着してしまうことが無いのを祈るだけです。
この不安があるので星4つですね。

幾つか気をつける点こそありますが、Windowsの基本操作やゲームをコレでする程度には慣れてしまったので、このデバイス以外へ乗り換える事は無いと思います。
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2016年1月5日
押しやすい!
スティックも使いやすい!
マクロもしやすくていいですよ
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