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2016年2月11日
これまでiPod touch, WALKMANやスマホなどで音楽を聴いてきましたが、
容量不足を感じてきたため思い切って音質のよいものに買い替えようと思い、色々な高級機種をリサーチしてみて、結果的に本機を購入しました。

二週間ほど使用しましたが、7万円を支払う価値のある音を鳴らしてくれていると思います。
主にSONY製のMDR-1Aという3万円くらいのヘッドホンをアンバランス接続(普通のステレオミニプラグによる接続)で聴いていますが、
特に高音の表現力はすばらしくて溜息が出そうになります。
FLAC、ALACなどCDそのままの音源を主に聴いていますが、
それらの音源のよさをもっと引き出せそうな気がして、高級なヘッドホン・イヤホンを買ってみたくなります。

さて、このように述べましたが、音質については個人差や好みが非常に大きいと思いますので、
その他の面から良い点と悪い点を挙げてみたいと思います。

良い点(とくに良い点は☆)
☆最新のスマートフォンにも負けないくらいのAndroid機種としてのスペック。最新のAndroidOS、Lolipopが快適に動作する。
☆SDカードを二枚差しできる。現在128GBですら非常に値段が下がっているため、気軽に容量を増やせる。将来的に200GBが気軽に買える時代もくるかも。
・Androidのアプリストア(Google ストアなど)から動画、ラジオアプリなどをダウンロードして楽しむことができる。もちろんYoutubeもいい音で観られる。
・ONKYO製の付属の音楽再生アプリを使う必要はなく、PowerAMPやGoneMadなど自分の好きなアプリで音楽を聴くことができる。ハイレゾ音源の場合付属のアプリの方がよいという説も。
・2.5mmバランス出力用端子を備えており、アンバランス接続とは違った音を楽しむことができる。ただし、別途で対応するケーブルを用意する必要がありそれなりに費用はかかる。
・iPodなどと比べてしまうと200gあるので重いが、ポータブルアンプとiPhoneなどを持ち歩くよりも軽い。
・ボリューム調節キーが使いやすい。ただし音量操作をしているあいだ僅かだが画面は操作できない。
・充電端子が広く普及しているmicroUSBである。
・ごく小さいが本体の下部にマイクがついている。
・人に見せても「かっこいい」と言われるほど本体の質感は非常に高い。ヘッドフォン端子周りはひっかき傷がややつきやすい。
・液晶は最新のスマートフォンに匹敵するくらいには美麗である(画質はHD)。

悪い点(とその解決策)
・Wi-Fiをオンにしたままだとバッテリーの減りはとても速い。機内モードにすれば普段使いには問題ない。
・対応するケースが少なく、裸のままもっていると硬質で角張っているためやや持ちにくい。100円均一の店に適合するものがあるという噂も。
・側面のボタンが小さくやや押しにくく感じることもある。その分誤操作が少ないともいえる。

なお、音楽の転送は、ONKYO謹製のX-DAP Linkというソフトの使い方がよくわからなかったため、SonyのMedia Goを使用しています。
MediaGoだとなぜかPCのFlac音源が勝手にMP3になって転送される問題がありましたが、右クリックしながら転送すると可能な「詳細転送」を使うことで解決しました。
ほかにMusicBeeやMediamonkeyなどいろいろ使ってみましたがFlacとAlacが扱える転送ソフトとしてはMediaGoが一番わかりやすく使いやすいです。iTunesなどでも採用されているGracenoteというCDデータベースが使えるのでタグ情報管理も便利です。文字化けも直せます。
毎回右クリックする必要があるので転送だけはやや面倒ですが、問題なく使えています。

いろいろ書きましたが、私はAndroidOSであることが理由で購入に踏み切りましたし、実際に使ってみてもこの点を第一に気に入りました。
単純に触れていて面白いです。この機種を検討されている方は音質をひたすらに追求されている方もいると思うのですが、
Androidの環境を使っていろいろ遊べるという点も着目してみてほしいです。
個人的にはTuneIn Radioというラジオアプリを入れて、オッターヴァというラジオが高音質で聴けるのが嬉しく思っています。

バッテリーがもっと持つほうが音楽プレーヤーとしては気軽でいいんだけど、という方なら、Androidではない他の機種(PLENUE DとかZX-100とか)も検討してみてほしいです。
私の使い方では、Wi-Fiオフであればそれなりに持ちますし、結局スマホとDP-X1二台持つことになり、さらに二つとも充電できるモバイルバッテリーをバッグに入れることで解決するのでそんなに気にはならないです。
私の印象としては、欠点はほぼ電池持ちだけなのですが、電池を犠牲にこの高スペックで高画質かつ高音質で音楽が再生できているんだと思えればそれはもはやどうでもいいとすら思えるくらいです。
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2015年12月24日
音質は文句なしです。気になる点について書いておきます。
・ONKYOの楽曲転送ソフトが非常に使いづらい。(楽曲転送は直接PCとSDを接続し、Musicフォルダーにコピーした方が早い上に楽です。)
・楽曲プレイリストの作り方が非常に面倒。
・本体ケース、画面保護フィルムが入手困難なこと。

※他の方がお書きになっていた電池持ちについては私は別に不便に感じませんでした。(むしろ割と電池が持つ印象を受けました。)

【追記】公式から画面保護フィルム、本体ケースが発売されました。購入しましたが、やはり公式の物だけあって非常に高品質です。少し値は張りますが、公式のアクセサリーを購入することをオススメします。
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2016年3月8日
最近人気のDAPである、こちらの製品を購入しました。
オーディオに最近ハマってしまい、昔から使っていたイヤホンがあったのですが飽きてきたのでついにはUE900sやMDR-1ADACに手を出してしまいました....
これに先ほどのイヤホンなどで聞いています。
iPadやiPhoneなどで聞いてきましたが、全然違いますね。
ノイズがほぼないです。ボーカルも透き通っていて、どんどん来る音ではないんですよね。
私自身好みの音です。
ここまでくれば無敵だな、と思うんですが難点がやっぱりあるんですよね....
まず、バッテリーです。
ゲームなどは当たり前ですがしないのですが、スリープにしてる時にも結構減っていました。
音楽を聞いていると知らない間に減っていきます。
後は、ケースとかが専用しかほとんどないので高いですね。
ですが、やはり結構高いものでもあるので長く大切に使っていきたいと思います。
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2016年1月26日
購入して一週間程経ったのでレビューを…

今までDAPはAK100を使用してましたが、動作の遅さと音量ダイアルの故障で新しいのを買おうと思いこちらのDP-X1を見つけました。
約7万という高額DAPで「はたして7万払ってまでの価値はあるのか」と自問自答を繰り返して悩みに悩んで購入しました。
まず外箱はシンプルで中を開けると入っていたのはDP-X1本体と充電や転送用に使うUSBケーブル、取扱説明書と3つだけでした。早速起動するとandroidの文字。その後Googleplayストアのようなマークがグルグルと5分以上回り、ようやく操作可能な状態になりました。最初からGoogle関係のアプリは入っておりマップやChrome、Gmailなどがありました。(音楽プレーヤーなのに…)

純正の音楽アプリは使いづらいという声をよく聞きますが、そんなに不便だと感じることはありませんでした。まあただ一つ気になったのは再生画面の背景にアートワークが表示されるのですが、それが白黒でまるで遺影みたいに表示されちゃうところですね…。今後のアップデートでカラー表示にしてもらいたいです。

充電のもちに関しては確かに少ない。以前使ってたAK100は1日以上はもってたのに対しDP-X1は1日ももたないと思います。画面の明るさやWi-Fiオフ、スリープ時間、使わないアプリの削除などできるだけ充電が減らないように対策はしているんですが…。1日1回は充電が必要です。

音に関してですがAK100と比べるとそこまで劇的に変わるというわけではありませんが、音場が広くなり奥行き感があり、全体的に音が細やかになりました。DP-X1を聴いた後にAK100で聴くとどこか物足りなさを感じます。
現在3.5mmのアンバランスで聴いていますが、いつかは2.5mmバランス化で聴いてみたいと思います。

操作性に関してはとてもサクサクです。もしかしたらスマホより快適かも…。AK100のようなカクカク動作がストレスに感じてしまいます。

現在、保護フィルムは出てますがケースがまだ発売してません。(2月中旬発売予定)
この季節本体がとても冷たくなります。それにこの高額DAPを何もケースつけないで外に持ち歩くのが怖くて出来ません。早く発売して欲しいですね…

まあ買って後悔はないです。ですが、今買うとケースはないし不具合多数あるなどの問題があります。
買うならもう少し安くなって(アップデートで問題を改善して)からか、もしくはケースか発売されてから購入したほうが良いと思います。
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2016年2月16日
近くのヨドバシでいくつかプレイヤーを試聴して購入。
恥ずかしながら、ONKYO製品の購入は何と40年ぶり。
高校生時代に両親からインテグラシリーズのコンポを買って貰って以来ですね。(w

国内メーカがAKシリーズに後塵を拝し、ようやくSONYも参戦かと思いきやAKに変わらぬボッタくり価格。
AKばかりではなく、他の中華製なども20万越えとか、初めてハイレゾを期待する一般人が購入できるわけがない。
まぁ、国内でのポータブル人気に乗じての便乗商売なんでしょうが、余りと云えば余り。

我が国内でのポータブルオーディオは元々貧者の高級オーディオと云う考えが有りましたが、
昨今はどこかに吹き飛びましたね。

極端な例で言えばマークレビンソンとか1台200万近く、コンポーネントセットにすればマンションが買えてしまう価格の製品が奏でる音に対し、
その数十分の一以下の価格で匹敵する音出しで勝負するのが貧者の高級オーディオたる所以。

その中でも泣く子も黙るESSセイバーDACをDual搭載、バランス対応でしかも10万を切る価格で出したONKYOに感謝したい。
恐らくは価格的にはギリギリなんじゃないかと思いますよ。
製品を構成している高額部品をいくらロット仕入れ価格で購入してもそうそう値段は下がるもんじゃありませんからね。
(大量の年間フォーキャストでも部品メーカにl約束すれば別でしょうが)

性能はAKシリーズと比較しても遜色なし、というかやはり操作性は上回っています。
ここは国内製品としての、後発メーカとしての意地か。
まぁ、アンドロイド仕様のOSなどで使い勝手はSONYのZXシリーズと変わらないのでしょうが、
残念ながらヒューマンインタフェースや楽曲管理の面から見ればSONYに結構負けてます。

これは致しかないですね。ONKYOとしてもこれが初の高級ポータブルものですからね。
SONY自身は昔WALKMANシリーズに関連するバグだらけなソフトウェアをようやく使える位置まで
持ってきた苦労が有りますから、それだけのアドバンテージは有るでしょう。

試聴は手持ちZX2との比較をしてみました。

試聴環境
<ヘッドホン>
・Master&Dynamic MH40-BLK
Master&Dynamic 密閉型ヘッドホン MH40 MH40-BLK
・Fischer Audio ウッドハウジング ヘッドホン Coda FA420099
【国内正規品】 Fischer Audio ウッドハウジング ヘッドホン Coda FA420099
<イヤホン>
・Westone Universal WST-W60
ウエストン バランスドアーマチュア密閉型カナルイヤホンWestone Universal W60「Signature」Wシリーズ WST-W60
・audio-technica ATH-IM04
audio-technica IM Series カナル型モニターイヤホン クアッド・バランスド・アーマチュア型 ATH-IM04
<イヤホンケーブル>
・ONSO 3.5mm4極MMCX グラウンド分離ZX2用として
3.5mm4極プラグ-MMCX(L/R)イヤホンケーブル 1.2m【iect_01_bl3m_120】
・NOBUNAGA Labs 雷切 2.5mm4極バランスMMCX
NOBUNAGA Labs PREMIUM 雷切 (Raikiri) 2.5mm4極バランス対応MMCXリケーブル NLP-RAI
・audio-technica ケーブル 1.2m AT-HDC5/1.2
audio-technica ヘッドホン用着脱ケーブル 1.2m AT-HDC5/1.2

ファイルはほぼFLAC96/24か、AACにて。
ZX2は全ての音響効果オプションは全てカット、DP-X1はアップサンプリング無しにACG無し。

アンバランス同士でははっきり違いが分かります。
細かな背景雑音を感じるのはZX2側。チューニングにもよるのかもしれませんが、再生音に掛ったベールが
1枚取れたような感じを受けるのはDP-X1側。

ただ、バランス接続(DP-X1)とグランド分離接続(ZX2)でのハッキリとした違いはあまりないかもしれませんね。
ヘビメタ系では双方ともにエレキギターのビリビリとしたパッセージ部分が崩れていないし、
クラシックではピアノ奏者のタッチ音が背景音に埋もれずに聞こえて来るところなど結構いい。
後は好みの問題かもしれませんね。
バランス接続では詳細な音のレビューをかけるほど大きな違いは出ていない様に思いますがどうでしょうか。

筐体デザインは明らかにDP-X1が良い、とは思うんですが、作りのイメージはAKシリーズのパクリっぽい。
高級感を出したかったのでしょうが、AKシリーズに似てしまったのでは独自性も台無し。
オプションのケースがこれまた安っぽい。これもまた改善の余地が有りますねぇ。

さて、楽曲管理するソフトウェアですが正直使いもになるかどうかは微妙。
X-DAPLINKなるソフト、画面デザインは悪くないのですが、これまた使いづらいのには閉口。
プレイリスト管理や本体ストレージからの楽曲削除など何処をどういじっても分からず。

普通にドラッグ&ドロップで曲を管理した方が良さげです。
尚、X-DAPlinkを一度でも使うとXDAPLINKの楽曲管理フォルダが作成されるので、注意する必要が有ります。
私の場合、Androidで使用されるMUSICフォルダに入っているものとばかり思って、転送した曲が消えたと勘違い、
ファイルを探してしばらく迷走したことが有ります。

他のレビュアーも紹介されていますが、ここはライバルメーカ製ながらSONY-MediaGoを利用しましょう。
アルバム管理、プレイスト管理、楽曲転送まで確実に操作できます。
MediaGoでは、foobar2000辺りでも使用されているM3Uと呼ばれるプレイリスト管理ファイルが生成されますが、
この認識をDP-X1でもきちんとしくれます。
(DP-X1のMUsicフォルダ内を見れば一目瞭然)

趣味っぽいメニューが多用されたSONIC-STAGEが使いやすくも有ればボろくも有った時代を考えると、
簡単に使えるように見難い色を使わず余計な機能を廃して構成も簡易にしたMediaGoの作りはホント隔世の感がありますね。
ここだけはSONYを絶賛したい。

ONKYOには次なる製品のアップグレードで根本的なバグの解消、ストレージの自動最適化、デザインの一新に
使いやすい楽曲管理ソフトの開発で今後に期待するところです。
Audio専門国内メーカの意地を一つ見せていただきたい。SONYに負けるな。
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2016年2月14日
ER-4Sでメタルやロックを聴きますが、半端なく高音質で感無量。

下手なスマホよりも動作はサックサクで、端末単体でハイレゾダウンロードできしてしまうのは幸せですね〜

Wi-Fi環境があればネット閲覧やアプリダウンロードができるのでしょうが、いまいちDAPでゲームをする意味がわからない。必要性を感じない。

DPX1はゲーム使用でバッテリーの減りが激しいからONKYO製品は買わないと言う人がいるが、ゲームごときにDPX1使ってんじゃねーよ

こんな素晴らしいDAPを開発してくれたONKYOに謝れ

以上(^-^)V
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2016年6月24日
古くはDATウォークマンで録音にいそしみ最近はPCM-D100で生演奏録音を楽しんでます。

mp3全盛期はcreativeのzenプレイヤーとかで外で音楽聴いてましたが、ウォークマン復活と聞いてNW-ZX1→ZX2と渡り歩いて来ました。

○環境
・比較DAP
   SONY NW-ZX1/ZX2
・イヤホン(アンバランス)
 Fidue A83 /ゼンハイザー IE80
・イヤホン(バランス)
 ゼンハイザー IE80+WAGNUS. Meridian for AK240 BTL-Balanced for IE
 Fidue A83+MMCX 2.5mmプラグ バランス接続ケーブル(Fidue 純正 3.5mmバランス変換ケーブル付属)

○アンバランスの感想
・聴いてすぐ感じられるセパレーションの良さとノイズフロアの低さ。シャープだがうるさくない中高音、やや控えめだが充分なパンチ力のある低音、そしてイヤホン・ヘッドフォンを通じて確かに感じられるステレオ感。この価格帯としてはかなり素性の良さを感じられる。
この切れの良さはEDM楽曲等との相性が良いかも。

⚪バランスの感想
・ゼンハイザー IE80
 押し出しが良くなり中高域が少しクリアに。
 但しゼンハイザーのキャラクターは大きくは変わらない印象。
・Fidue A83
 心持ち重心が低くなりパワフルに。そのせいか少し濃厚な味付けになりますが、弱ドンシャリだけど繊細な中高音は健在です。
 

⚪気になる部分
・アンバランスでバッテリーの持ちはZX1とどっこいかやや悪いかも。バランスでは1時間通勤の往復だと3日に一回充電でローテーション足りなければ、スマホ用モバイルバッテリーの出番となる。
・この大きさはシャツの胸ボケットには無理がある。
・ボリューム調整のダイヤル質感はかなり安っぽく軽すぎる。
・純正ケースの出来は液晶面の左端を隠す等作り込みがイマイチ。
・たまに電源ON 直後にライブラリー画面で、アーティスト一覧やアルバム一覧の情報やサムネイルが標準されない事があります(いつのまにか復活するケースが大半。使用microSDXCはSanDiskの200GB)。

⚪総括

アルバムジャケットアートワークがモノクロ表示やイヤホンジャックの強度不足、修理対応の遅れ等でネガティブなイメージがありますが、バランスで聴く切れ味良い音はこの価格帯の機種としては一聴の価値があります。

SONY NW-ZX2とは、大きさや音の傾向、バッテリーの持ち等対極な性格ですが、実売価格でかなり健闘してると思います。

そろそろ次機種の噂も気になる時期ですが、値引き状況によってはお買い得機種候補だと思います。
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2015年12月14日
癖のない音にいいデザイン。
いいねこれ、
音に関しては簡単ながらレビューしますが、ここがもう少しほしいとかそういうのがない音質です。迫力がありつつ前に出てこない感じがグット
アンバランス接続なのですがバランスで聴いてみたいですね!

他のDAPを持つ意味がなくなってしまいました。
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2016年4月3日
昔、CANONがEOS Kiss digitalで、それまでのデジイチの価格を破壊しましたが、それに匹敵する製品のように思います。
ただ、こちらは中〜高級機のレベルで、それを成し遂げています。

EQを使わない状態では、非常に解像度の高いフラットな音質ですが、音の素性が良いため、EQで自分好みの音質に追い込めます。

また、Androidそのものなので、動画再生でき、YouTubeで好きな音楽を見つけたら、そのままWebを開いて注文するような使い方も出来ます。

当方、AK240SSも所有しておりますが、音質の良し悪しと言うより、傾向が異なります。
AK240SSは非常に上手に脚色された音で、うまく言えませんがアナログな音がします。
それに比べれば、DP-X1はデジタルな音がします。
NIKON、CANONとライカの違いとでも言いましょうか、そんな感じです。

どちらも再生時間は、あまり長くないので片方を充電している間、もう片方を使うスタイルです。

eイヤホンの独占販売に変わってしまいましたが、ケースは純正よりDIGNISがオススメです。
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2015年12月14日
電池持ちは良くないです。
画面消灯、非ハイレゾ、アップサンプリング無し
wi-fi切り、bluetooth切り、イヤホン接続
ても、半日しか持ちません。
モバイルバッテリーは必須です。
アンドロイドスマホから比較すると雲泥の差
なので、今後の改良製品に期待します。
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