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カスタマーレビュー

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2015年12月17日
iPad mini2とカメラコネクションキットを通じて本機USB microBにディジタル接続しています。出力は3メートルのRCAケーブルでアンプのLine入力へ。
Mojoからスピーカーまでの機器と音質のレビューは http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0163P4OY8/ref=yamaha_premain ここへも投稿していますのでよろしければ御覧ください。

コストの嵩むアルミ削り出しの筐体です。FPGAによるD/A変換ですが、似たような音として、RME社の音質にどことなく似ています。ゼンハイザーHD650を通してブラインドテストみたいにして聴き比べてみると、RME fireface UC との違いが私には識別できないほどです。RMEの半額ですのでこの4,5年でここまで来たかと驚いています。

最新のMacOSにアップグレードしてしまったMacBook Pro retina 2014earlyとのUSB接続では、どうやら相性に疑問な点があり。私だけかもしれませんが、再生中に(あたかも電波が弱くなった時のラジオのような少し弱くササーという感じの)気になるバックグラウンドノイズが絶え間なく混入しています。このノイズは入力が過大のため、あたかもサチュレートしたかのようでもあります。そこで、MacBook Pro側の出力を上下させたり、Mojoのゲインを下げたり、いろいろ試みましたが全く改善することなく現在に至っております。 レイテンシーはいずれチェックしてみようと思いますが、今のところ、全く気になりません。プチプチノイズはありません。 MacBook Proとの光TOSリンクディジタル接続は、綺麗な音質で、全くノイズはありませんので使えます。

ということで、現状ではMacBook Proとの光接続か、もしくは iPad mini2 retina とのUSB接続を楽しむことで落ち着いています。

 追加です。
MacBook Proに接続したZOOM オーディオコンバーター TAC-2(USBではなく、Thunderbolt接続) は半額の3万円以下で、結構頑張って良い音質です。しかし、Mojoと比較しますと、Tac-2が音は綺麗だが、平板な音の良く出来た6万円くらいのミニコンポの音みたいで綺麗なだけで退屈です。これに対し、Mojoは実際のコンサートの舞台の袖のカーテン越しに生演奏を楽しんでいるかのような、とても臨場感のある音、ダイナミックレンジ大であり、繊細な高音域の生に近い雰囲気の音です。どちらのマシンも良く出来ていますが、Extremeに南極で越冬する(笑)など究極の選択の際には、ちゅうちょすることなくMojoにしますね。
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2016年7月8日
家で使うメイン装置で、Chord のDAC64mkII を愛用しており、Mojo にも興味を持ち、購入しました。
まずは厚みのあるゴージャスなアルミ削り出しの筐体に感動。趣味性の高い贅沢感を満足させます。
PC接続で肝心の音を聴くと(Klipsch image X10 使用)、繊細で濃密な Chord のサウンドそのものです。弦楽は最高。ジャズの金管も厚みと温かみがあり、ピアノもボーカルも申し分ありません。いくら長時間聴いても聞き疲れせず、音量を上げたくなってしまう。
オーディオに長年ハマっていると、自分好みの音もはっきりするかわりに、ごくわずかの音質向上に何万円もつぎ込むことになるのですが、Mojo の構成や筐体の品位からはどう見てもバーゲン価格です。ただし、Chord のサウンドに魅力を感じない人が聴けば、1-2万のUSB-DAC と似たり寄ったりだ、と感じることでしょう。つまりは Chord 好きでないと、Mojo の魅力はわかりにくいのではないかと思います。

メインの据え置きのシステムにつないてみると、音のテクスチャー、表現力はDAC64mkII に勝るとも劣らず、という感じで、さすがにデジタル技術の進歩を感じさせられます。ただし音場は狭く、アットホームな響きとなり、どんな音楽でも最高とは言えません。

Mojo のコンパクトさを尊重し、イヤホンで極上の音を聴くというのが、センスのいい贅沢だと思います。
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2016年6月18日
これまでSONYのPHA-1を使ってきて満足していました。PHA-1は解像度が高くて音の粒立ちが良く、低域から高域までフラットな特性で音楽データを忠実に再生するイメージです。とても優等生な音ですが悪く言えば音響的特徴がなく、少し飽きて来たところでこのMojoと出会いました。

このレビューのシステムは、iPhone 6 → HF Player → 純正カメラアダプタ → Stereo Sound付録AIM USBケーブル → Mojo → SHURE SE846(brightインサート) になります。曲はPOP、R&Bなどの洋楽を中心に聴いています。音の感想はPHA-1が比較対象です。

Mojoを最初に聴いた時、唖然とするほどの音の違いに感動しました。音の一つ一つが他の音から綺麗に分離して空間に定位し、超立体的な音響空間が頭の中に展開するのです。初めに結論を言えば、Mojoの良さはこの立体的音場再現力の良さ、音のリアリティーの素晴らしさに尽きると思います。

ただし、この音の良さを実感できるのはSHURE SE846だからかもしれません。SHURE SE846自体が音の解像力が高く、音の定位が非常に良いイヤホンです。周波数特性もMojoの特性と近い感じで、狙っている音のイメージが同じで相性が良いのだと思います。ひょっとするとMojoはSHURE SE846を音創りのリファレンスの一つにしているのかもしれません。
比較のためイヤホンをAKG K3003(ノーマルフィルタ)で聞くと、音の立体感は増すもののSHURE SE846ほどの音場の向上は感じられませんでした。MojoでシングルドライバのSennheiser IE800やEtymotic Research ER4S-Bも聴いていますが音の立体感やリアリティーは、SHURE SE846で聴く音の方が圧倒的に良く聴こえます。

Mojoの音はボーカル帯域が盛られた感じで、高音はそれほど伸びませんし低音もさほど強くなく、カマボコ型の周波数特性です。どこまでも伸びる高音やキラキラした金属的な高音を期待するとハズレたと思うことでしょう。AKG K3003は伸びの良い高域が魅力で高音寄りの音創りだと思っていましたが、Mojoで聴くと高音域が抑えられてバランスが良くなり聞きやすくなりました。
SHURE SE846で聴くMojoの低音域は重さのあるドーンと来る音は鳴りません。低音を音として聞かすのではなく、音場を作る大地のような空気感へ変化させており、まさにサブウーファーの音のようになります。好みによっては低音不足を感じるかもしれませんが、それは低音を盛り過ぎないよう考えたSHURE SE846(brightインサート)のチューニングなのです。AKG K3003はダイナミック型のウーファーを搭載していますが、PHA-1で聴いていたときはそれほど低音が強いわけではありませんでしたが、Mojoでは程よく量感を感じる音に変化しました。またアンプ出力の弱い機器との接続を想定した低価格帯のドンシャリ型イヤホンでは、まさにその通りの過剰に重々しい低音を鳴らします。また、Etymotic Research ER4S-Bは高域だけの音のイメージでしたが、Mojoでは低音不足感が抑えられ良くなったのは驚きです。

また、Mojoの音はボーカルが豊かでその周囲に楽器が置かれ、離れた位置から音が鳴っている感じを良く再現します。逆を言うとこれまで聞こえていた音が遠くなり、悪く言えば音が聞こえなくなったと感じます。そのため音量を上げないと迫力が出ない現象が起こります。これは44.1kHzのサンプリングでは上下に振幅する波形が細かく描けないため、連続した大きな波形となって「音」にしてしまうのに対して、谷は谷として細かく書き足したMojoの波形では音として鳴らない部分が出てくるため、音圧が減るからではないかと思います。この音として鳴らない成分をしっかり再現することで、音の遠近感が描けるのでしょう。このあたりはPHA-1の音場全体に音がある感じと大きく異なる点です。ある意味「創られた音」であり、ミキシング現場で作られた「原音」とは異なる、より強調された表現になっている感じはします。が、そこがMojoの個性です。空間的リアリティーを加えて音楽を一層楽しく聴かせてくる他に代えがたい魅力です。聴いた瞬間、戸惑いを感じるようなら相性が悪いってことです。私はすっかりハマっている日々ですが。買って良かったです。

アルミ製筐体は黒のアルマイト処理で程よい梨地仕上げです。高級感があります。好みの問題ですが電源とボリュームのデザインが派手で嫌いです。ラバーバンパー付きのiPhoneにゴムバンドで抱かせ配線した状態でコンクリートの上にうっかり落下させてしまいましたが、運よく無傷で故障もしませんでした。

最後にMojoの欠点。
・イヤホンの性能をフルに引き出してくれますが、性能の低いイヤホンでは逆に物足りなさを感じてしまうかもしれません。
・Mojoは空間を演出してくるので音を分析的に聞くには適さないと思います。また、音楽ソースの録音状態の悪さもそのまま反映してしまいます。
・高音の輝きや深い低音は期待しないでください。
・iPhoneが基地局と無線通信を始めると(キャリアや電波の種類にもよるかもしれませんし、原因はケーブルかもしれませんが)電波ノイズが音声信号に混入してきます。対策は航空機モードにして無線機能を停止させるしかありません。
・USBコネクタがちょっとタッチしただけで接触不良になり音楽再生が停止してしまいます。(初期不良か、ケーブル側の問題か?)
・ボリュームはカバンの中で何かに触れてしまい急に上昇してしまい大慌てしたことがありますので、ケースに入れるなどの対策が必要です。
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2016年1月30日
iPhone 6(アプリ KaiserTone)→Mojo付属ケーブル+Lightningカメラコネクト→Mojo→DT990 Proなどで接続して聞いてます。
一部、iFi micro iDSDと比較してレビューしてます。

【デザイン】
個人的には可もなく不可もなく、小型なサイズでいいかと思います。

【音質】
傾向としては解像度も含め質の良いカマボコ型だと思いました。中域に温かみがあり、なおかつモッサリ感も皆無ですっきりしています。
iFi micro iDSDと聞き比べしますとDT990 Proだと中音域(特にボーカル辺り)が少し遠めに聞こえがちなのですが
Mojoだと1~2歩ぐらい前に出る感じで遠すぎず、近すぎない距離間でボーカルが聞こえました。
またmicro iDSDだと音源によってはサ行の刺さりが少し気になってましたが、その傾向が改善されてちょうどいい感じになりました。
音場の広がり、高音などの伸びはiFi micro iDSDのほうが上手いです。Mojoはそこまでキレイに伸びきるような感じはしません。
低音に関してはどちらもよりけりですが、ベースの輪郭がMojoのほうが聞こえやすかったので若干Mojoのほうが上手いかなと思います。

【操作性】
写真で見た時から個人的にボタンなどがありえんと思ってましたが、慣れれば片手でも不自由なく操作できました。

【機能性】
ボタンが常に光っているのでせめてスリープモード等はほしいと思いました。
サイズは小さくて優秀ですが電池の持ちはお世辞にも良いとはいえません。ハイレゾ音源を多用すると消耗が案外早いです。
micro iDSDだと電池の持ちは全く問題ないですがサイズが・・・重ねるサイズにもよりますがポケットに入れるのも大変です。

【総評】
通常のDACとは少々違い、CHORD社らしい味付けでボーカルに重点を置いたしっかりとした中域を出すのでそこが評価の分かれ目になると思います。
総合的な解像度、音場の広がり、主に自宅等で使用するならmicro iDSDがいいと思いましたが、性能と携帯性などの汎用性を考えたらMojoがいいと思います。
micro iDSDはヘッドホンやイヤホンの持っている特色や持っている潜在能力をさらに引き上げてくれるような感じですが(いいものは良く、コスパ等の値段相応のものはそれなりに鳴らします)
MojoはCHORD社らしさの中域を味付けしたアンプの特色が強くでてきます。ボーカルの輪郭、表現に関してはmicro iDSDより上だと思いました。
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2016年2月1日
walkman zx2-変換ケーブル-mojo-er4sで聞いています。
walkman zx2 の音がかなり好みの音だったので音がどの程度違うか興味本位で購入。解像度、低音の締まり、高音のキレイさでzx2を上回ってました。
でもzx2の音が好きなら数万も出して買うほどではないかなっと自分的には思いました。やはり音は好みが分かれますね。

一ヶ月ほどは家では据え置きのud503-hdva600-t1orhd800、外ではmojoと使い分けていましたが、持ち運びがめんどくさいし、mojoの初期不良なのかmojoかウォークマンを動かすと接続が切れるので外でもmojoの出番はありませんでした。ウォークマン単体が多くなりました。

最近は兄にzx2を譲ってwalkmana16を購入して繋いで稀に聞いてます。音は少しは変わりますがほとんどがmojoの音なので持ち歩きを考えてる人は小型のハイレゾプレイヤーを購入して繋げるのが便利でいいと思います。mojoを購入してer4sの実力がわかりました。解像度が高いDACとイヤホンなので自分的にはhd800やt1の解像度にも負けてはいないかもなと思います。

長々といらない話が多くなりましたが、購入した感想は以上です。ケーブル動かすと接続が切れる症状は他の人にもケッコー入るようなので購入したあと症状出たら返品したほうがいいと思います。
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2016年4月11日
Japanese Engadgetのレビューを参考に、音作りと駆動力に期待して購入しました。これまでは、主に、iBasso HDP-R10、ときどき、Fiio X3を直挿しで使ってきました。
一聴した感想は、ヘッドフォンは、一番期待したHD650は、鳴らしきれているようないない様な・・ 微妙です。HD25-1 IIは、こもった感じが取れ、パンチ力が増しました。Momentumは、もうほんの少し、女性ボーカルに艶っぽさと、高音の伸びがあってもいいような・・
イヤフォンは、駆動力が発揮されて、おしなべていいです。特に、音茶楽 Flat4-粋は、打楽器がとてもリアルです。低音は引きしまった音がしっかり出、タムタムやシンバルはすぐそこにあるかのように聞こえます。 
もし、見出しに書いた疑問の答えが後者なら、プレイヤー側は、軽くて安価なものを使えることになります。どうなんでしょうねぇ?
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2016年5月17日
ASIOドライバーはDoP再生のみ、バッファサイズ固定でドライバメニューがなく変更不可

DSD256(ASIO、32bit)のノイズや音飛びなし再生は8コアクラスのCPUがほしいと思う(i7-4770HQで問題なく再生)
i3-6100(ほぼ再生不可)やPentiumG3258 3.8GHz(音飛びが少しある)だと厳しい。
ただ、WASAPI排他モードのDoP(24bit)で再生してみたら、
ASIOで少し音が飛ぶくらいで再生できてたスペックなら問題なく再生できるようになった。

AndroidでSnapdragon 801でも音飛びが少し入る
上記のものはDSD128ならいけるがTegra K1(64bit)はDSD128でも音飛びがある
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2015年12月20日
現時点(2015年12月時点)でスマホで音楽を聴くひと向けに最高のポータブルアンプ(DAC内蔵)だと思います。いろいろ自分なりに調べた上で、Mojoを購入しました。

【使用環境】
iPhone 6S - (ケーブル)- Mojo - (ケーブル)- イヤホン

【選んだ理由】
最近、少し古い時代のジャズシンガー(ニーナ・シモンなど)に興味を持ち始め、通勤時にiPhoneでいい音で聴きたいと思うようになりました。今まではApple Music(非ハイレゾ音源)からダウンロードした曲を聴いていましたが、ハイレゾ音源の曲を最大限楽しむためにはどうしたらいいか、オーディオのことは全くの無知だったので、自分なりに少し調べた結果、スマホに内蔵されているDAC(デジタル/アナログ コンバーター)を外付けのDACに替えることが音質改善に一番有効だと分かりました。スマホに内蔵されているDACはサイズや電力消費の制約から、「とりあえず音が鳴る」程度のものしか搭載されていないからです。

市場に数多くのDACが存在しますが、Chord社の最大の特徴は、Chord社以外のほとんどのメーカーはDACの頭脳にあたるDAコンバーターチップにチップ専業メーカーから専用チップを購入して組み立てている(パソコンメーカーがIntelからCPUを買っているイメージ)のに対して、Chord社は汎用CPUであるFPGAをつかって独自アルゴリズムによるDA変換処理をソフトウェア的に実現しています。
より詳しくはこちらのBlogが参考になります。 [・・・]
つまり、他社のDACの性能は採用したチップによって大部分決定され、発売された時点以後は性能が進化することはないですが、Chord社の製品はソフトウェアのアップデートによって購入後も性能が進化していくということです。

また、良質な音楽を楽しみたいと思うと、数十万円以上もの費用がかかるのがオーディオ界のこれまでの常識のようですが、Chord社のCEOはインタビューの中で、Mojoの開発について、「若い世代にこそ良質な音楽体験をしてもらいたい。経営哲学は「良質なオーディオを全てのひとに」というものだから、手の届きやすい価格帯でも妥協せずに世界最高水準のポータブルアンプを開発した」と語っており、その経営哲学にとても共感しました。

さらに、現時点ではスマホとMojoはケーブルでの接続となりますが、Chord社は今後、Mojoの周辺機器としてwifi接続ユニット等を発売予定のようで、今後のMojoのハード面の進化にも大変期待しています。

【買ってよかった点】
私は音楽の素人ですし、他の音楽に詳しい方がレビューをたくさん書かれていますので、省略しますが、一言で言うと「異次元の音楽体験」です。同じiPhone、同じイヤホン(1万円強程度の普通のもの)を使っているのに、全く違う曲を聴いているようです。これでも十分すぎるほどですが、せっかくなのでMojoの底力をもっと知りたくなり、イヤホンも高品質なものに買い替えることを決めました。

【改善を望む点】
上にも書きましたが、Mojoとスマホ間の接続をwifi化する拡張ユニットの早期発売を期待しています。

せっかく、ケース素材が削り出しのチタンであるので、黒塗装のないチタンカラーのモデルも発売してほしいです。
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2015年12月16日
ポタアン初心者です。
いままでiPhoneに直接イヤホンやヘッドホンをさして聴いていましたが、mojoを通して聴くとひと皮剥けた感じで、クリアーで楽器の一つ一つが鮮明に聞こえます。オーケストラだとこんな楽器もあったんだと改めて実感します。
アウトプットは2本つなげるのでペアーでも聴けます。
自分は5千円以下のイヤホンしか使っていませんが、それでも満足な音です。
もっと高価なイヤホンやヘッドホンならば楽器の定位や広がりも出るのかと思います。
音楽を聴く時間が楽しくなりました。
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2016年5月3日
音も良く、色んな機器と繋がって汎用性も有り、これ一つあれば十分だと思える程、買って良かったです。
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