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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.437
5つ星のうち4.4
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2015年12月28日
商品については、なんの問題もない。買い足しだし。
分からないのは、なんで、電池をクール宅急便で届けるのかってこと。
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2015年10月24日
Apple Magic Mouse用に購入しました。スタンダードタイプのeneloopに比べて、1本で3g増加なので、2本で6g重くなります。実際マウスに入れてみると、ずっしりときます。わずかな違いが気になる人には注意が必要です。電池の減りですが、なかなか減らないです。これなら電池を交換する頻度が減りそうです。
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2016年1月20日
使い始める前に全てのeneloopにナンバーを記入しましょう。購入年月日も書けば尚良し。意外と初期不良があるのですが、そもそもメーカーにも工場にも不良品を根絶することは統計学的にも数学的にも不可能なのです。怒る前にやることやりましょう。
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2016年4月28日
「単3形ニッケル水素電池4本付急速充電器セットK-KJ55HCD40」と同時購入して一緒に使用していますので、
どちらにも共通したカスタマーレビューになっています。

最初にニッケル水素電池を購入したのは、「エネループ」が発売される前のことで、当時ウォークマンやポータブルCDプレイヤーで定評の
あったソニー製のニッケル水素電池を充電器と一緒に8本購入し、キャノンのコンパクトデジカメの電源用電池として使用していました。
ニコンのデジタル一眼レフを購入してからは、専らニコン製のストロボ用としてこのニッケル水素乾電池を使用していましたが、
キャノンのデジカメに使用していた時代から通算して何年も使用していると、経年劣化のために充電後の電池の消耗が段々激しくなり、
フル充電してもすぐに電池が消耗して使えなくなってきましたので、やむなく廃棄処分にしました。その後はアルカリ乾電池を使ってきましたが、
電池代がかさむのとニッケル水素電池の方がストロボの発光間隔が半分近くになるので、新たにニッケル水素電池を購入し直すことにしました。

「エネループ」は発売以後大ヒット商品となり、「充電式電池と言えばエネループ」と充電式電池の代名詞と言われるまでになりました。
私のカメラにはバッテリーグリップを装着していますが、乾電池や充電池を使用する場合は8本必要で、予備電池も含めると更にプラス8本、
場合によっては16本用意しなければならないし、充電も4本ずつ2回しなければならないので、充電が簡単に済むこと(専用バッテリーは
2時間余りでフル充電)と持ち運びの楽さも考えて、値段は約2倍かかりますが専用のバッテリーを使用しています。持ち運びにかさばっても
割安な「エネループ」を乾電池ホルダーに入れて、バッテリーグリップ+エネループの組み合わせで撮影しているカメラ仲間も結構いますが、
皆そろって、「充電池はエネループが一番」と絶賛していますので、新規購入に当たっても迷わず「エネループ」にしようと思いました。

サンヨーがパナソニックの傘下に入った後に、パナソニックからは「エネループ」と「エボルタ」の両方の充電池が出され、名前を見ただけでは
何がどう違うのか全然分かりませんでした。エボルタは長持ち乾電池としての定評がありましたので、乾電池だけでなく充電池も同じ商品名を
つけているため余計に混乱しやすくなっています。HPや商品カタログ等でその違いを調べてみて、「充電回数が多く繰り返し使うのに適したのが
エネループ」、「1回で使い切る使用時間が長いのがエボルタ」だと分かりました。ハイエンドモデルの表示スペックにも電池容量2500mAh
(エネループ)に対して2550mAh(エボルタ)、充電回数500回(エネループ)に対して300回(エボルタ)とその特性の違いが出ています。
これから何回も充電して繰り返し使うことを優先的に考えて、電池容量よりも充電回数の優れていて自然放電が少ないハイエンドモデルの
「エネループプロ」の方を選択しました。同じニッケル水素充電池でもメーカーによって充電特性は様々で、充電池と充電器は同じメーカーで
揃えた方が無難だと言われていますので、予備の「ニッケル水素電池単3形4本入り」の4本と「単3形ニッケル水素電池4本付急速充電器セット」を
セットで購入することにしました。

パナソニック製の充電器は当然のことながら「エネループ」と「エボルタ」の両方に対応していますので、「エネループ」の充電特性にも特化していて、
装着後に1本1本自動的に電池の状態を診断し、それぞれの電池に最適な充電モードで充電してくれます。3色に変化するLEDランプの色によって
充電池の電池残量や充電の進行状況(赤点灯は20%以下、黄点灯は20~80%、緑点灯は80%以上、消灯は100%)が一目で分かって便利です。
購入してすぐ使えるように出荷時に充電されていますが、性能テストをするために一度フル充電して、日中シンクロでモデル撮影に使用してみました。
充電池は特性上最初に何回か充放電させると安定してきて本来の性能が発揮されるようになりますので、今回のテストはいわゆる慣らし運転の段階での
使用テストになりますので、今後は更に良好な結果が出てくるようになると思います。

購入時の電圧は1.32Vあり、十分な電気容量を保っていました。100%フル充電すると電圧が1.48Vまで上がりました。約100枚撮影した段階で、
電圧が1.36Vまで降下し、更に100枚撮影し約200枚撮影した段階で、電圧が1.34Vまで降下しまた。しかし、この段階でも購入時の電圧を
上回っていました。充電器で再充電させてみると数分でLEDランプが黄色から緑色に変わりましたので、約200枚撮影した段階でも恐らく
電池残量は70~80%程度あった(緑色は電池残量が80%以上)と思われます。日中シンクロ撮影中は1秒足らずでチャージが完了する場合が
ほとんどでしたので、写真館にある大型ストロボのような間隔でバシッバシッと続けてシャッターが切れますし、チャージに時間がかかる時でも
3~4秒程度でチャージが完了しましたので、撮影にはほとんど支障はありませんでした。

夜間や暗い室内でのスナップ写真撮影の場合には、日中シンクロ撮影の場合よりも発光量が増加しますので、このデータよりも電池の消耗が速くなると
思いますが、屋外の日中シンクロでのモデル撮影でも室内のスナップ写真でもストロボをフル発光させてガンガン撮影することはありませんので、
これだけの性能が出せれば1回の撮影で充電池を使い切ることはないかもしれませんが、電池が消耗してくるとチャージの間隔がどうしても長くなって
きますので、その時に交換出来るように予備の充電池を用意しておいた方が無難だと思います。
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2016年4月4日
ロジクールのマウスG700s用に購入。
G700sというマウスはとにかく電池をよく食うことで有名なのである。なので少しでも長持ちするエネループが欲しかった。
ロジクールのマウスG700sに最初から入っていたSANYOの1900mAhより体感的に半日~1日ほど長く持つ感じかな。
もう少し大容量が出て欲しいところだが、値段を考えたら及第点か。
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2015年12月19日
この4本パックと同時に4本付き急速充電器も購入。
8本使用するデジカメD700用バッテリーパックMB-D10で使っていますが
さすがに大容量、試しに連写を重ねて何日か...けっこう持ちます。
急速充電器のおかげで8本の予備バッテリーを購入せずにすみました。
(まあそれほどの頻度で使うことがない為なんですが・・・)
電池としての初期費用も充電器と合わせてもとてもCPが高いと思いますし
とても重宝しています。
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2016年3月8日
ワカサギ釣りの魚探に使用するために購入しました。ホンデックスPS-500Cという製品で、氷上テントの中での使用でした、寒い環境での使用と本来はアルカリ電池を使うようにとの説明書にあったので、最初は明るさを落として電池の消耗を少なくする設定で使用しましたが、全然問題なく、次回からの釣行では明るさを初期の状態で1日(6時間)使ってもまだ余裕がある感じでした。
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2016年1月1日
購入したeneloop proは 「製造年月日1405」となっており一年半以上前の旧型品が送られてきました。
しかし、購入前にそういう情報は一切知らされておりません。第一回目の質問で製造年月日は確認しました。
新旧の性能の差はどういうものかを追加で問い合わせましたがAmazonからの回答はいっさいありません。
他社通販では、「2015年10月3日発売」と表示されており、値段は2631円と同額です。
情報を意図的に隠して販売するAmazonから購入したことを後悔しています。
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2016年4月17日
充電可能回数は500回と少ないが容量の大きい方が長く使えて良いです。
買うならProを、お薦めします。
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2016年6月8日
今回はパナ製とその他各社充電式乾電池比較の為に購入、単3、単4含めて色々使っている途中です。値段が安くて1000回程充電可能品等 メーカーのOEM品等 製造元や出所が一緒の場合も有るので 普段使いにうるさい性能を要求するのでなければ等と思いながら今のところパナ製はデジカメに使用中。当然かどうかは不明ながら違和感無く使用できています・・ロワジャパン品等と比較すると値段は高目かな。
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