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VINEメンバー2015年11月15日
Publisherが好きなので、Office 2016 Professional版を購入しました。
Office 2010 Professionaでできることとあまり変わりないです。
強いて言えば、Lanハードディスクなどに保存してあるファイルをどのパソコンからでも編集したものが反映できることがいいです。
今までもできましたね。
もしかすると、海外のお友達と同じネットドライブに入れたファイルを一緒に作業が可能?
それができるなら、かなりいい!(できませんでした。残念。)
インターフェイスのデザインは、安っぽくなっていました。
ただ、Office 2016のOutlookは、かなり便利で速くなっています。今までで一番良くなった!
Office 2010のソフトをダウンロードして、DVDなどに保存しておくことができます。
今までのOfficeよりインストールが速いです。
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2016年2月14日
購入時に不明点の問い合わせ対応が迅速でスムーズに購入と導入が出来ました。
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2016年1月12日
Office Professional 2013 のバンドル版を使用していましたが、ノートパソコンを購入したので1ライセンスで2台インストールできる今回のものを購入しました。無線ランを使用して順調に動いています。
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2016年4月20日
注意: ステルス マーケティング、間違ったレビューに注意してください。

<Office 2013 以降について>
Microsoft Office の 2013 以降は、Office 2010 の劣化版です。購入するべきでは ありません。被害者は私一人で充分です。

高機能 Office が必要な場合: Office 2010 以前を購入したほうが ましです。値段も安くなっています。
低機能 Office で充分な場合: Libre Office、Google ドライブ(旧名称:Google ドキュメント)、Microsoft Office Online (旧名称:Office Web Apps)、から選べます。

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<Office 2013 以降の詳細なレビュー>
不具合の一部のみを以下に記述します。

Office 2013 以降の起動中は、必ず Microsoft アカウントに強制サインインしなければいけません。当然ですが、Office 2010 までは、完全オフラインでした。また、その証拠に、画面右上には必ず自分の実名 (Microsoft ライセンス契約情報) が表示されます。無駄な情報です。もっと有意義な、表示すべき情報が多数存在するはずです。この [強制サイン イン] と [実名さらし] は、Office のライセンス違反対策と想定されます。

全体的に ユーザー エクスペリエンス過ぎて意味不明です。なぜこれほど劣化させられているのか理解できません。例えば、色が全部真っ白でわかりづらいです。タイトル バーも白、タブも白、リボンも白、それ以外も全部白です。Office 2010 の見やすかった配色を意図的に破壊しています。意図的に同じ色にして画面を見づらくすることが Microsoft のユーザー エクスペリエンスなのでしょうか?

Office 2013 のインストール後、[閉じる] ボタンを押下しただけで強制再起動しました。どこにも [再起動する] とは記述していません。これがマイクロソフトのユーザー エクスペリエンスです。ひどすぎます。

[Microsoft Office アップロード センター] という意味不明なものが強制インストールされてしまい、通知領域に表示されて邪魔です。しかも削除できません。ユーザー エクスペリエンス過ぎます。

OneDrive というきのうは、大量のエラーが出るだけで、全く動作しませんでした。ユーザー エクスペリエンス過ぎます。

Office 2013 にアップグレードした途端に、Office 2010 の設定は ほとんど上書きされ、非常に使いづらい状態 (= 初期状態) に強制的に改悪されました。ユーザー エクスペリエンス過ぎます。

Office 2010 からのアップグレードの場合、Microsoft Outlook 2013 だけがインストール出来ません。具体的には、最初はインストールされるものの、すぐに強制アンインストールされてしまいます。その後、インストール オプションでは、Outlook だけが [インストールしない] という選択肢しか表示されません。その理由は一切表示されません。他のプログラムは全部 [マイ コンピューターから実行][初めて実行するときにインストール][インストールしない] から選択できます。[修復] を実行しても改善されませんでした。

あらゆる場所で、常に [OneDrive] など、マイクロソフトに管理されている場所 (マイクロソフトの金儲けの場所) が最優先で表示されます。[名前を付けて保存] したい場合さえ、一番上に必ず OneDrive が表示されます。自分のコンピューターに保存したい場合、下のほうの [コンピューター] を選び、さらに保存場所を選ばなければいけません。しかも私は、OneDrive をインストールしていません。OneDrive が表示されること自体が完全に無意味です。このように、あらゆる操作が Office 2010 より相対的に面倒です。Office 2010 までは簡単にできていたことが、非常に面倒な設定に改悪されています。

最小化の左横に [リボンを自動的に非表示にする][?] の 2つのボタンが追加されています。しかし、最小化ボタンの隣なので、頻繁に間違えて押してしまいます。非常に迷惑です。そもそも、この位置はエクスプローラーなどでは [最小化] ボタンの位置です。ボタンの横幅が違うため、このような ずれが生じてしまいます。さらに、Windows 8 以降では、ボタンの境界線も表示されなくなったため (単なる記号のみがタイトル バー上に存在するため)、より一層 押し間違いが発生しやすくなっています。ユーザー エクスペリエンス過ぎます。

約20日間 使用したあと、Office 2013 を起動すると以下のエラーになり起動しなくなりました。
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このアプリケーションのライセンスが見つかりません。 修復は失敗したか、中止されました。 Microsoft Office を終了します。
[OK] [ヘルプ]
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私の PC 特有のエラーかとおもいインターネットで検索すると、ひじょうに多くのページがヒットしました。 Microsoft Office では よくある不具合でした。 高額なライセンス料を支払わせておきながら、そのライセンス情報は簡単に破損して使用できなくなります。 ちなみに、Office 2010 以前では同様の不具合は一度も発生しませんでした。

Microsoft Office 2013 以降で作業していると、特定の文字列を選択やコピーした時に、カーソル付近に小さなツール バー (ミニ ツール バー) が表示され、画面上の情報を隠してしまいます。非常に邪魔で迷惑です。 普通、このようなインターフェースは、邪魔にならない位置に表示されるはずなのですが、Microsoft Office 2013 以降では選択中の文字列の上に堂々と表示されるので非常に不便です。

Office 2013 以降では、テンプレートを作成しても、初期状態では自動的にテンプレートが選択されません。初期状態では、あくまでインストール直後の [新規作成時の真っ白なファイル] が表示されるだけです。自分で
個人用 > 自分の作成したテンプレートファイル
を選択することは可能ですが、自動で選択できていた Office 2010 のほうが遥かに便利でした。

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<Outlook 2013 以降>
Outlook 予定表の画面上部の中央に、強制的に天気予報が表示されます。画面の一番重要な情報を表示するべきところに、一番どうでもいい情報が表示されるように改悪されています。Outlook 2010 までは、このような劣悪な表示は存在せず、本当に必要な情報のみを的確に表示していました。これは一例で、このような不親切かつ意味不明な表示が いたるところに存在します。ユーザー エクスペリエンス過ぎます。

Outlook 予定表の画面下部に、[メール 予定表 連絡先 タスク] という切り替え用の文字が表示されていますが、不自然に大きな文字フォントサイズ (フォントサイズ 26) で、かなりの面積を占有しています。Outlook 2010 までは小さなアイコンで表示されており、画面を不自然に占有するようなことは絶対にありませんでした。これは一例で、このような改悪が数多く存在します。ユーザー エクスペリエンス過ぎます。

受信日時の表示が ユーザー エクスペリエンス過ぎます。
2016年03月01日の場合: 2016/03/1
本日の 15時03分の場合: 15:03
1日前の 09時05分の場合: (月) 9:06

まず、ゼロづめ (絶対に 2桁と定義されている表示位置には隙間に 0 を詰めて、03 のように表示すること) をしたり しなかったり、非常に曖昧で意味不明です。

また、きのうを表示するときに (月) と記述されても困ります。きのうが月曜日だったかどうかを記憶していなければいけません。そんな計算をユーザーに させるくらいなら、きのうの日付を表示したほうが増しです。

Outlook の連絡先では、名刺という一覧性の悪い表示方法が強要されます。自分で [一覧] の表示方法に修正しても、しばらくしたら、また名刺の表示に戻されています。ユーザー エクスペリエンス過ぎます。

Office 2013 以降では、いろんなアイコンなどの図柄がモノクロになるか、または減色されてしまい、区別しづらくなってしまいました。Office 2010 以前は色で判断できたアイコンが 2013 以降では全部 黒一色になってしまい、判断できなくなりました。非常に不便になりました。ユーザー エクスペリエンス過ぎます。

メール一覧が 2行になり、非常に見づらくなります。2行目にはメール本文の 1行めが強制表示されます。

未読メールの有無が非常に見づらくなりました。Office 2010 では、未読メールのあるフォルダーが太字に変更され、フォルダー名の右端に (2) のように未読数を表示してくれていました。しかし、Office 2013 では、フォルダーは太字にならず、数字も 2 のように目立たないように表示されるだけです。そのため、未読メールがあっても気づけません。

不具合: アラームの既定値が反映されません。最初に
予定表 > アラームの既定値
に任意の数値 (10分 など) を設定しておきます。
予定表の表示を [月] に設定しておきます (ホーム > 月)。
その後、予定表で、特定の日付をダブル クリックしてイベントを新規作成します。本来であれば、アラームの時間は
予定表 > アラームの既定値
で登録した値でなければいけません。しかし、アラームは [なし] です。ユーザーの設定した数値が反映されていません。なお、この不具合は Outlook 2010 では発生していませんでした。2013 以降で発生します。よく [Microsoft Office は 2013 以降に劣化した] と言われますが、これは その証拠の 1つです。

不具合: Outlook 2013 では、現在表示されているメール フォルダーが太字になる仕様のはずですが、実際には太字にならない場合があります。Outlook を開いた直後などに発生しやすいです。

返信時に [>] が文頭につかなくなりました。そのため、どこからが返信なのか理解しづらく、相手の文章に返答するときには自分で [>] を付与しなければいけません。非常に面倒です。

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<Word 2013 以降>
Microsoft Word 2013 以降で [読み取り専用] のファイルを開くと、強制的に [読み取り専用ビューワー (閲覧モード)] という特殊な状態で起動してしまい、編集できません。ふつう、発行済み文書は読み取り専用なので、編集後に [名前を付けて保存] を選択後、版数をあげたファイル名で保存します。しかし、読み取り専用ビューワーのため、それが不可能になっています。Office 2010 までは、このような不具合は存在しませんでした。これは一例で、非常に多くの不具合が存在します。

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<Excel 2013 以降>
Excel に [テーブルのサイズ] という概念が存在して、それにより昇順で並び替えができなくなる、などの不具合が発生することがあります。Excel 2010 までの場合、スプレッドシートの下の方に数字を記述した行を継ぎ足していけば、自動的に ひょうが拡大されていきました。しかし、最新の Excel では、テーブルは一定の区切りで特定され、それ以降に行を増加してもテーブルとして認識されません。区切りが作成される基準は、一度保存したり、並び替えをしたり、フィルタを作成したりした時と想定されます。テーブルのサイズを変更したい場合、
デザイン > テーブルのサイズ変更
で、手動でテーブルを再設定しなければいけません。また、[テーブルのサイズを消去する] または [リセットする] が存在しません。そのため、一度 Excel が強制決定した テーブルのサイズは強制適用され続けます。自分で新しいサイズを登録することは可能ですが、Excel 2010 までのような [テーブルのサイズという概念自体が存在せず、自由に継ぎ足したり減らしたりできる自由なテーブル] は不可能です。ただし、この不具合は再現性が低いようで、最近は発生しなくなりました。 原因が特定できれば追記します。

Excel で、並び替えとフィルターがグレー アウトしてしまい選択できない、という不具合が発生します。Excel 2010 以前では一度も発生していませんでした。上記の [テーブルのサイズ] と関係があると思われます。

Excel が [動作を停止しました] と表示され強制終了します。約 1週間に 1回の頻度で発生します。以前の Excel では 1度も発生しませんでした。推測ですが、Excel 2010 以前で作成したファイルを Excel 2013 以降で使用すると、フリーズが多発するようです。ただし、この不具合は再現性が低いようで、最近は発生しなくなりました。 原因が特定できれば追記します。

作業中、セルの右下に [クイック分析] というアイコンが表示され邪魔です。このアイコンは、Office 2010 までは表示されていませんでした。ユーザー エクスペリエンス過ぎます。

[安全な社内LAN からの E-メール] に添付されていた Excel ファイルを開くと、以下の警告文が画面上部の情報バーとして表示されました。
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アクセス制限あり
現在、アクセスが制限されています。このコンテンツは指定されたユーザーだけがアクセスできます。
[権限の表示...]
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このバーを非表示にする設定が存在しません。インターネットで検索しても、該当情報は存在しませんでした。ユーザー エクスペリエンス過ぎます。

[安全な社内LAN からの E-メール] に添付されていた Excel ファイルを開くと、以下の警告文が画面上部の情報バーとして表示されました。
----------------------------------------
保護ビュー
注意-インターネットから入手したファイルは、ウイルスに感染している可能性があります。編集する必要がなければ、保護ビューのままにしておくことをお勧めします。
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なぜ安全な社内LAN からのファイルがウイルスに感染しているのでしょうか。 ユーザー エクスペリエンス過ぎます。

Excel 起動後、[空白のブック] をせんたくしても、ユーザーの作成したテンプレートを開かなくなりました。Excel 2010 までは正常に開いていました。

私自身の作成した安全なマクロを実行しようと試みたところ、以下のエラーになり実行できませんでした。
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セキュリティの設定により、マクロが無効にされました。マクロを実行するには、このブックを再度開いて、マクロを有効にするよう選択する必要があります。マクロの有効化の詳細については、[ヘルプ] をクリックしてください。
[OK] [ヘルプ]
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自分の作成したマクロが なぜ危険なのでしょうか。 ユーザー エクスペリエンス過ぎます。

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<よくある質問と回答 (FAQ)>
質問: あなたは Office 2010 以前の購入を推奨していますが、(Office 2013 以降より) サポート終了日までの期間が短いのでは?

回答: 問題ありません。そもそも、サポート終了期限は、はるか先の話です。そのうえ、サポート期間は、過去の類例から判断すれば、かなり延長されることは容易に想像できます。そして、これが最も重要なことなのですが、サポート期間が過ぎても何の問題もないのです。最初から、これは典型的な [サポート終了詐欺] だからです。マイクロソフトやセキュリティ企業は、サポート終了のたびに新製品の購入を強制しています。最近では Windows XP のサポート終了で危険をあおり、Windows 7 への買い替えを強要していました。しかし、現在、XP は非常に多く稼動中ですが、何件の被害が発生しましたか? 答は 0件です。XP に限らず、Windows 2000 のときも、それ以前の全部の OS やソフトウェアでも、被害は発生していません。もちろん、Office シリーズも同様です。確認したければインターネットで検索してください。情報弱者は全員、この [サポート終了詐欺] に騙されています。被害が発生していないことが何よりの証拠です。仮に被害が発生しても、その被害額は Office 2013 導入に伴う被害額より はるかに小額です。
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