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2016年1月25日
非常に良い出来ですが先に、特に注意すべき点を二つほど紹介します。
また星5つの評価ですが、公式で公開された写真や情報では覗えない部分が
数多く散見していたので、注意点をメインにレビューしていきます。
長文レビューにもなりますので、それらに抵抗がなければ参考にしてみて下さい。
まず一つ目は私の個体もそうでしたがレビューサイトを回ると
両肩のジョイント(胴体側の軸受け)が非常に硬く、
腕を上げようとすると捻じ切れそうなレベルの個体が多いようです。
関節の調整をするには肩のダブルボールジョイントを
まず最初に腕側の軸から抜き、次に胴体側のボールをペンチなどで挟んで
捻じれないよう固定してから胴体側の軸を慎重に抜くのが無難な手順かと思います。
関節の調整にはシリコンスプレーなどもありますが、今の時期は寒くて
換気が厳しいので今回私はメンソレータムを軸棒に塗り込んで処理しました。
これによって捻じ切れそうなほどの硬さを解消し、適度な保持力の確保が出来ました。

2つ目は目の造形がサンプルとは違うという事です。サンプルでは目を細めた感じでしたが
実物は見開き気味の目になっています。眼球を少し上に可動させ、睨みを利かせると
印象はかなり良くなりますが、サンプルとは明らかに目元の印象が異なるので
サンプルの状態が好みだった方やそれ以外の方も購入前にレビューサイト等で製品版を
お確かめになってから購入する事をオススメします。
サンプルよりも目が開かれたぶん、瞳の位置がいい加減だと印象が一気に悪くなりますが
ちゃんと瞳の位置を調整すれば個人的にはサンプルの造形よりも良いと感じました。
目元だけでなく顔全体の造形もこれまでのリボルテックMGSシリーズを省みれば
アレンジの薄い、リアルな造形で劇中再現度が上がったと思います。

可動範囲はリボルミニよりもジョイント数が4か所ほど増えた事もあり、
より優秀になりましたが、今回は上腕や太ももがより太く造形された事によって
干渉部分も増し、体操座りのような可動域を最大限に生かすポージングに
関してはリボルミニよりも若干厳しくなった部分もあります。
最後に今回の商品は過去のリボルミニは勿論、それ以前のリボルPW版スネークよりも
大きく、figmaから発売されたソリッドスネークよりも少し大きいです。
そのため公式では約16cmとの紹介で1/12サイズくらいを想像されるかと思いますが、
実際はそれよりも少し大きめな感じでfigmaではジャストサイズだった
リトルアーモリー発売の組み立て式1/12サイズの銃各種を
今回のヴェノムに持たせると少し小さい感じになります。
商品付属の銃類は銃口が開けられていないだけでなく、
造形すら省かれるモノも一種あるので、付属の武器類に物足りなさを感じる方で
余所から銃器を流用しようと思っている方は一応注意して下さい。

注意点を多く記述しましたが基本的には過去の同社メタルギアシリーズの
可動フィギュアと比べ、造形・可動域等ほとんどの面において向上しているので、
過去の商品に満足出来た方には安心してオススメ出来る一品です。
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2016年1月24日
 遂に、映画原作以外でリボルテックが復活してくれました。
リボルテックの打ち切りと同時にスタートしたリボルミニは「小さいのに高い」という迷走状態になってましたし、
やはりこのスケールでこその楽しみ方がありますからね。
リボルテックだからこそ立体化してくれるキャラクターも多いですし、
このシリーズが長く続くことを願います。
今後モンスターハンターシリーズからのリリースもあるようですし、期待が高まります。

 さて、肝心の商品の出来はと言うと、かなり良いです。
以前のリボルテックと言うと、広い「可動域」が売りだけど、
関節が目立ってしまい、造形では他社に後れを取るイメージでした。
しかし最近のリボルテックは、造形やディテールもどんどん向上しており、今作もその例に漏れません。
このヴェノムスネークも、関節が目立たないことに関しては、figmaと同等レベルと言って良いと思います。
スーツの皺など、質感の再現性もかなりのもの。
(個体差があるのであくまで「私の購入した物は」ですが)塗装のはみ出し等もほとんど無かったです。

 可動域も十二分に広いです。
関節を隠す造形と、これだけの可動エリアを両立しているのはさすがの一言ですね。

 ただし、こと「首周り」に関しては、動きが制限されます。
デザイン上どうしてもエリが干渉してしまうため、アゴを引くのがほとんどできません。
とは言え、、エリのパーツ自体が胴体と独立して前後に動くようになっているため、
仰け反ったり、頭を下げる・前に突き出すような動きには優れています。
これにより、ゲームで見せていた前傾姿勢での移動ポーズや、
狙撃時などの伏射姿勢の再現も可能です。
これができると、一気に雰囲気が「それっぽく」なりますので、
こういった原作ファンへの配慮は嬉しいところです。
(この可動システムは、ちょっと前の製品になりますが「レウス装備ハンター」と
同じ物になっているので、持っている方はそちらを参考にすると良いでしょう。)
(ちなみに左右を向かせたいときは、アゴをエリの上に乗せるようにすると良いです。)

※仰け反るポーズがうまく取れず、伏射姿勢が再現できないという方は、
後ろ髪がきちんとエリの内側に入っているか確認してみてください。

 次に「顔」についてですが、サンプル写真とはだいぶ印象が変わっています。
簡単に言えば、サンプル写真よりも「スネークっぽい」感じになっています。
特徴的な角はやや目立たない感じですね。特に下側の角はほとんど出っ張りがありません。
その他、無数の傷跡や、右耳のイヤホンもきちんと再現されており、努力と気合がうかがえます。

 もっとも、さすがにゲーム本編とそっくりとまでは言えません。
特に左側から見た顔は、あまり恰好良くないです。
画像検索で調べて比べてみた感じでは、眉毛と口髭の形状が若干違っており、
その辺が違和感の元かな、と思います。
逆に正面と右側から見た顔は、かなり元の雰囲気が出ています。
ゲームのスネークの眉毛はかなり薄かったので、試しに塗料の薄め液(除光液でも可)で
眉毛を落としてみたところ、かなりムービーの顔に近くなった気がします。
後はうっすら眉を描けば再現度は相当上がると思います。
(落とし方を加減すれば描かなくてもいいかも。)

 それ以外で少し気になるのは、どうも無表情に見える事と、肌の色が似ていないあたりでしょうか。

 まず表情に関しては、figmaの様な替えのパーツはないので、口を閉じた一種類だけです。
できればもう一種類くらいは欲しかったところですが、元々寡黙なキャラクターですし、
スニーキングスーツverな事を考えれば、叫ぶような顔は逆に似合わないし、
そこまで不足でもないのかもしれません。
目線が動かせるので、それが表情付けの代わりになる面もありますしね。

 肌色に関しては、ゲームだと典型的な白人の肌色(白い中にやや赤みがさしている感じ)ですが、
製品ではむしろ黄色人種っぽい、オレンジがかった色合いです。
肌が出ているところは顔だけですので、気になる方はリペイントしても良いでしょう。

 次に付属品に関してですが、サンプル画像の通り「ビックリするくらい充実」してます。
最近はフィギュアが軒並み高価格化し、付属品も減る一方ですが、
他のフィギュアと同程度の価格で、これだけのオプションが付いているのは、大変ありがたいです。
さすがに銃火器の細かなディテールの再現まではありませんが、実用十分なレベルです。
その辺はLittlearmoryでも買えば良い話ですしね。
更に良い点として、全ての武器が差し替え無しで装備できるという点があります。
ナイフは腰のシースに。ハンドガンもホルスターに直接しまえます。
アサルトライフルの装備方法は工夫したなあと感心してしまいました。
方法は箱の開け口付近に描いてありますが、まさか「アレ」に取り付けるとは・・・。

 他にも、スナイパーライフルのモノポッドまで付いてたり、ファントムシガーにiDroid、
きちんとウォークマンも持ってますし、ペーパークラフトで支援物資のダンボールまで付いています。
おまけに交換用の義手に、ブイサインのハンドパーツまで。
正直凄すぎます。
カズの言葉を借りて言えば、「あんた最高だ!あんた何なんだ!」状態です。

 付属品で唯一欠点があるとすれば、銃を持つ手に今一フィット感がない事くらいです。
と言うのも、アサルトライフル、ハンドガン、スナイパーライフル全てを同じ手で持つので、
どうしても形が合わない部分が出てしまいます。
(ナイフ用の持ち手は別にありますが、銃にはフィットしない感じでした)
特にアサルトライフルは、無理やり持たせたら手の方が緩くなってしまいそうだったので、
グリップをやすりで削りました。
ちなみに、figmaと違い左手用の銃持ち手もあります。

 最後に、スケールについて。
今までのリボルテックと比べると、このスネークはやや大柄です。
素立ちの状態(少し足を開いた状態)で16cmありますから、
単純に1/12スケールと考えると192cmはある事になります。
もっとも、厳密に1/12でないのは他のフィギュアでもそうですし、
身長的にはリボルテック雷電より数ミリ高いくらいなのですが。

 ただし今回はそれ以上に、体のパーツがガッシリしているのが特徴です。
多少着ぶくれしているとしても、腕も太もももかなり太いです。
正直ここまでゲームでも筋骨隆々だったかなぁと思わなくもないですね。
これでバトルドレスとか装備したらどうなるんだろう?と思うくらい重量感があります。
ムービーリボのウルトロンも大きかったですが、あれは元々デカいキャラクターですから気にならなかったんですが。
今後もこのサイズで行くのかどうなのか・・・。

 さて、大変長くなりましたが、総評としては素晴らしい出来映えと言えるでしょう。
確かに細かな欠点はいくつかありますが、それらを補って余りある満足感がありました。
今後の商品展開にも期待したいと思わせてくれる、極めて充実した商品です。
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ベスト1000レビュアー2016年1月25日
『メタルギアソリッドV ザ・ファントム・ペイン』の主人公、ヴェノム・スネークのアクションフィギュアは、これまで様々な大きさのものが発売されてきました。今回のフィギュアは16cmサイズで登場です。本商品の原型を担当したのは山口勝久さん。これまで『リボルテック』や『リボルミニ』といったアクションフィギュアブランドを手掛けてこられた原型師ですが、今回は新ブランド『ヴァルカン-ログ』からの発売となります。

新ブランドとはいえ本商品の関節構造は『リボルテック』にも用いられた「リボルバージョイント」で構成されており、独特の「ラチェット構造によるクリック感」も健在です(が、以前の品質(『リボルテック 雷電』が発売された頃の品質)よりも改良されて「細かい動き」ができるようになっていると感じました)。商品の出来ばえについてですが、既に造形や可動については先行レビュアーの方々が参考になる報告をされておりますので、本レビューでは「それ以外」について述べてまいります。

まずは関節の「硬さ」についてです。添付した写真に「分解された状態」がございますので、そちらをご覧ください。リボルバージョイントは「曲げる動き」と「接続部で回転する動き」ができる構造ですが、接続部の関節位置の保持は本体側の素材にPVCを用いることで強度を保っています。原型担当の山口さんによれば、本体側のPVCが「冷える」とジョイントの接続部が硬くなってしまうそうです。

おそらく、本商品の出荷時期が寒波の厳しい時期と重なってしまったことから注意を呼びかけているのだと思われます。だとすればこの商品に限らず、似たような構造をもつ商品(figmaなど)も、この時期に遊ぶ際は気をつけたほうが良いといえます。遊ぶ際は暖かいお部屋で、さらにドライヤーなども用意しておくと、なお良いでしょう。

関節がうまく可動しない場合はドライヤーなどで暖めつつ、いったん関節ジョイントを抜き取ってみるのをオススメします(熱しすぎにはご注意を)。特に肩部分のジョイントは小さめのダブルジョイント(二重関節)ですので、いきなり強い力を加えないようお気をつけください。また腰部分の関節も、いったんベルトを外した状態で可動を確認したほうが良いとのことです。もっとも、ここは新品状態ではビニールが挟まっていますので確認がしやすいですよね。

分解された写真からもお分かりいただけますように、本商品の各関節に採用された「リボルバージョイント」は抜き差しがやりやすい構造になっていますが、太腿の付け根付近にだけは「ボールジョイント」が使用されています。ここを外そうとするのはやめておいた方が良いでしょう。ただし、新品状態ではここにもビニールが挟まっていますので、除去する際は悩みどころかも知れません。私の場合は、ビニールに一ヶ所「切り込み」を長めにいれ、切り込みの反対側を引っ張って抜き取りました。

武器などの装備品の組み立てや、それらの本体への取り付け方法、目線を変更する方法についての「説明」は箱上部の蓋をあけた内側の「フラップ」の部分にあります。別紙の説明書といったものは付属しておりませんのでご注意ください。また、サブマシンガンやハンドガンの銃口は塞がっています。気になるようでしたらピンバイスなどで開口してください(ただし、失敗につきましてはメーカー保証外の自己責任となります)。

ロケットパンチについては箱の裏面にある説明に「別売り商品のエフェクトパーツをつけると、飛んで敵兵に向かっていく様を再現できる」と書いてありますが、本商品専用のエフェクトパーツが別売されているわけではありません。パンチの噴射口部分には3mm径程度の穴がありますので、これに差し込める軸のついた「他社製のそれらしいエフェクトパーツ」があれば流用することができます、という意味です。

ゲームでは馬に乗っている姿も印象的でしたので『figma 馬』に乗せてみようと試みましたが、スネークのつま先が馬の鐙(あぶみ)に入らず断念することに…。また、Dドッグのかわりとして『PAPO社 グレーウルフ』を購入し、眼帯などを自作して「それっぽく」しようと考えたのですが、思ったより細かな作業になってしまい上手くいかず、これも挫折しました。失敗ばかりですが、今後購入された皆様が「カスタマイズ」される際の参考としていただければ幸いです。

ちなみに、添付した写真のヴェノム・スネークは顔部分の塗装をリタッチしてあります。リタッチといっても、もともとの出来がよいので目元の陰影や涙点のディテールを描き足し、眉毛を短めのスッキリしたラインにしたくらいです。顔の出来ばえについては他のレビュアーさま方のご意見にもありますように「サンプルとは(良い意味で)別物」となっています。目がパッチリしすぎている、という部分も顔面パーツをお湯につけることで直すことが可能です。

注意点を中心にいろいろ述べさせていただきましたが、オススメのフィギュアであることに変わりはありません。遊んで良し、眺めて良しな出来のよさを、ぜひ皆様もご購入の上体験してみてください!
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2016年2月1日
やっとスネークの可動フィギュアを手に入れた・・・・ヴェノムだけどね、のツッコミは抜きにして。
他社のは正直物足りなさが強く購入後「うーむ」とどう自分を納得させようか時間がかかり、何より精神的に疲労しました。
しかし、このヴァルカンログは開封して少しいじったところで「買って良かった!」と即納得。
このシリーズで他キャラクターも是非出して欲しい!
今後発売予定のモンスタハンターの女性キャラの顔次第ではクワイエットもあり。。。なのかも。

最後にタイトルについて。各関節の調整、顔の修正を原型師である山口さんが指南されています。
発売後に原型師からのフォローがあるのは購入者側からすると有り難い限り。
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2016年1月23日
最初に入っていた状態だと目が中心にあったのでビックリボス状態でしたが、直したら良くなりました(笑)
垂直立ちは出来ませんが、銃を構えることが前提であることを踏まえたフィギュアです。
機銃を構えた状態で飾っておくと臨場感ありです!
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2016年1月27日
初めてのアクションフィギュアでしたがハコも関節の位置などもとても細かく出来ていていろんなポーズをとって写真撮ったりしています!
頭の部分が緩くて落ちてしまう時がたまにありますが宝物になりました!丁寧に遊びたいと思います!
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VINEメンバー2016年1月26日
予約開始されたときは公開されていた原型とのイメージの違いにあれ?となりましたが
発売された商品はいい意味で期待を裏切り、サンプルよりもスネークらしくなっています

今回リボルテックヤマグチ系統のものとしては初めて股関節がボールジョイントになりました
ボールジョイントが緩々なんじゃないかと不安でしたが
ボールジョイント自体が大きめ、しかも表面がざらざらしているので保持力はしっかりしています
その部分の可動域に関しては正直良く動くのですがパッと見どこまで動くのかわかりにくいので
ひたすら弄ってみる事を勧めます

股関節部と太腿部にそれぞれボールジョイントがある事を覚えておけば大体のことは出来ますね
直立も股間部のベルトパーツが邪魔をするのでビシッとはいきませんがある程度出来ます

また遊ぶ前に40度くらいのお湯に入れて温める事が公式でも勧められているので
温めて間接部を一度外して可動を確認すると万が一の破損の心配もなく
軸穴も動くことに慣れて遊び易くなると思います

動かす上で首周りの可動をしっかりと把握することがかっこいいポージングをする時に大切ですので
一回首と襟のパーツを外して構造を見て見ましょう
まっすぐと首と伸ばしてからの方が左右に顔を動かすのが首回りの可動のコツな気がします

二つ注意点が
・持ち手が銃を保持しにくい
 ハンドガン以外は腕で保持してしまう事が多い為そこまで気にならないかも
・眼球可動ピックが使いにくい
 正直ピックより楊枝でも使った方がやりやすいです

見ていて飽きない造形の良さ
大体思いついたことは出来る可動域
昨今の状況を考えると値段の割に豊富な付属品
気になった方は買って損することはないと思います、お勧めです
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2016年2月2日
冬はプラスチックがカチカチなので、50度ほどのお風呂に入れてあげないと動きません(笑)
股関節のヤマグチ式可動が復活しました。北斗の拳シリーズの、あの股関節二重軸関節の、ボールジョイント版です。多少微調整が効くようになりましたが、モモを真っ直ぐ上げることができなくなりました。中腰の待機姿勢は忠実にとれません(笑)リボルミニのが素直に動いてくれて好きだったのですが、モモ裏の割れ目が大きかったので大サイズ化に伴って廃止されたようですね。他の関節は首が引けないこと以外文句なしです。装備品も豊富ですし、顔もサンプルより劇的に改善されました、満足です
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2016年1月23日
良くできていてかっこいいです。ただ個体差だと思いますが右肩が少し外れやすかったので★-1 ですがヴェノムスネークが好きなら
買って損はしないと思います!
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2016年1月24日
顔の造形、初めはサンプル画像で「似てないやん!」と思いましたが、実物はなかなかのそっくり具合。
パッケージから取り出したすぐは、目玉が明後日の方向を向いてましたが…^^;

可動に関しては、比較になってしまいますが、
figmaスネークほどの範囲はないですね。
足を閉じて直立させるのは無理なようです。
また、個体差なのか、左腕が右腕ほど閉じない感じでした。(調節すればマシにはなりますが…)
可動が思ったより悪いかな…と感じたので☆-1。

その他、塗装やマークのプリントは綺麗な感じです。
替えのアームやサーバルAMR-7、G44等といった武器装備が豊富なので、遊び甲斐はあると思います。
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