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カスタマーレビュー

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色: ホワイト|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
コードレス(バッテリー式)のハンディタイプのクリーナーです。

私は、定評あるマキタの「CL100DW」も使っていますので、
それとの比較を中心に書こうと思います。

☆見た目☆
CL100DW(以下、マキタ)は、業務用ということもあって、ちょっとゴツゴツとした、どちらかというと「格好いい」雰囲気。
それに対して、このIC-SDC2(以下、アイリス)は流線型で、色にも清潔感があり、女性らしく「可愛らしい」雰囲気です。
部屋に違和感なく馴染むのは後者です。

☆持ちやすさ☆
アイリス1.35kg(ヘッド含む)、マキタ0.88kg(ノズル・ヘッド含まず)で、持ってみても、マキタよりだいぶ重いと感じます。
ただ、実際に掃除機をかけるときには、
重心が低く、ヘッドの滑りのよいアイリスのほうが、むしろ軽いと感じます。
掃除機本体の自重があるので、普通の掃除機のようにヘッドを床に押しつける必要もなく、
指先だけで操作できるほど軽いです。

☆使い勝手☆
この掃除機の特徴として「ホコリ検知機能」があります。
ゴミ(ホコリ)が多ければ「赤」、少なければ「緑」に光ります。
しかも、「自動」に設定しておくと、勝手に吸い込みの強弱の切り替えまでしてくれますので、
節電と共に、バッテリーの持続時間にも貢献します。

また、この掃除機は、自立が可能です。
掃除中にちょっと手を離したい、ということがあると思いますが、
そういうときに便利です。
マキタの場合は寝かせて置くしかないので、何度も蹴躓きました…(汗

ヘッドは可動範囲が広く、左右へそれぞれ90度ほど曲げることができます(実際そこまで曲がる必要があるのかどうかは疑問ですが)。
しかも軽く、ユルユル、ウネウネと動きます。
これが掃除機をかけるときの軽さにも影響していると思うのですが、
反面、思わぬところでカーブが掛かってしまうという短所にもなります。

☆吸引力☆
マキタもパワフルさを謳っているだけあって、結構よく吸います。
ホームセンターなどで、おはじきを次々と吸い込むデモを見たことがある人もいるのでは。

フローリングなどでは、あまり差が出ないので、重要なのはカーペットでの吸引力だと思うのですが、
結論から言えば、カーペットではアイリスの圧勝です。
99%のダストピック率を謳っているサイクロンスクリームヘッドの効果か、明らかによくゴミを取ります。
(ローラーが付いているわけでもなく、見た目には何の変哲もないヘッドなのですが)
加えて、ヘッドの滑りがよいため、カーペットでも引っかかりにくく快適です。

マキタはあくまでサブの掃除機という位置づけでしたが、
アイリスの場合、カーペットでこれだけゴミが取れれば、メインに据えてもいいのではないかと思います。

ただ、難点もあります。
本体が低い位置にあるため、ラックの下などの狭い隙間には、本体が引っかかって入っていけません。
その点、マキタはヘッドも薄く、狭いところも楽々です。

☆スティック掃除機として使う場合☆
スティックタイプの掃除機として、手に持って使う場合、
マキタはさすがの持ちやすさです。
多少重いとは感じますが、しっかりとグリップできますし、
もともと重心が手元に近い位置にあるのでバランスがよく、使いやすいです。

その点アイリスは、そもそもマキタより重く、
重心も低く、グリップ性もよいとは言えないので、
ハンディとして使う場合には、マキタよりだいぶ劣ります。
なにより、長いスティック部分が邪魔です。
このスティック部分は取り外せますが、いちいち取り外すのも面倒です。

スティックタイプの掃除機としての利用を重視するなら、
マキタのほうがいいでしょう。
ただ、隙間ノズルにブラシが付いている、という点ではアイリスのほうがいいです。

☆ゴミの捨てやすさ☆
ゴミ捨ては、ハンディクリーナーによくある、
ダストカップを外して捨てるタイプです。
マキタは、使い捨ての紙パック式(繰り返し使えるダストパックにも交換可能)ですので、
より簡単ではありますが、そのぶんコストは高めです。

ただ、アイリスのほうには「使い捨てフィルター」というのが付属していて、
これを使うと、コストが若干掛かることになります。
ただ、これはフィルターの汚れを防いで、フィルター掃除の頻度を減らすためのものなので、
使わなくてもいいようです。
どこで、いくらくらいで売っているのかは不明ですが、
100円ショップの、排水口フィルターなどでも代用できそうな気がします。

☆充電☆
マキタの場合、充電池を取り外して、専用の充電器で充電するだけです。
充電時間も50分程度なので、使うたびに電源コードをコンセントに挿す手間を考えれば、
私はまったく苦になりませんでした。
強いて言うなら、充電器が地味に邪魔だなぁとは思いますが。

アイリスの場合、フル充電には3.5時間ほど掛かるのですが、
スタンドが充電器を兼ねていますので、使うときは常にフル充電。
ほとんどバッテリー切れを意識することなく使用できます。

反面、気になるのは、「継ぎ足し充電」によるバッテリーの劣化です。
マキタの場合、同社製品で共通のバッテリーを使用しているので、バッテリーの入手も容易ですが、
アイリスの場合、交換用のバッテリーはあるようなのですが、どこで、いくらで売っているのかもわかりません。

☆そのほか気がついたところ☆
スタンドに「隙間ノズル立て」が付いています。
隙間ノズルは意外と収納場所に困るので、こういった気遣いは助かります。
ほかにも、「お手入れランプ」「バッテリー残量の警告」など、かゆいところに手が届く機能があって、
細かな気遣いを感じます。

☆まとめ☆
正直なところ、マキタとアイリスを比べると一長一短です。

サブ、もしくはスティック掃除機としての利用を重視するのなら、
スティックとして使いやすく、狭いところにも強いマキタがお勧めです。
アイリスに劣る部分も多々ありますが、ロングセラーだけあって完成度が高いですし、
消耗品の入手も容易です。
業務用かつ機能もシンプルなので、壊れにくく、長く使用できると思います。

床掃除が主で、メインの掃除機にすることも考えているなら、アイリスがお勧めです。
マキタにはない、かゆいところに手が届く機能がいくつもあり、それでいて価格差も5000円程度ですので、
十分検討に値するクリーナーであると思います。

追記:
ホコリセンサー付きの掃除機は初めてですが、なかなか良いです。
(ラグなどでは)いままでのように一回さーっと掃除機をかけただけでは、まだ十分に汚れが取れていないことがわかりました。
何度か往復させるとか、ゆっくりかけないと駄目なようです。
センサーがあると、そういったことがわかって便利です。
2コメント2件|122人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年1月19日
体調面で重い物が苦手なのでこれを購入し、持ち運びは非常に軽かったのですが、いざ掃除となると直線の往復や方向転換などで「てこの原理」(の逆)のせいか、重心が低い位置にあり吸入口も自走しないので、細いハンドルを取り回す手首の力がかなり必要になります。掃除をする時にこそ軽くなければ意味がないと後悔しています。
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色: ホワイト|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
自宅に在り、日常的に使用している「スティッククリーナー」と
比較しながらレビューします。
■比較対象機種■
『ダイソンDC74MC』『マキタCL102DW』
※ダイソンについては価格帯が大きく違うことから比較対象にする方が無理がある
・・・と、個人的には思いましたが
過去にダイソン社の発表で『日本市場で一番のライバル』と名を上げられた物が「マキタ」
だったこともあり、実際我が家でも併用して使用していて確かに甲乙付け難い部分も
ありますので、敢えて3機種で比較します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■パワー■
ダイソンは圧倒的な吸引力ですが、本品とマキタなら大差ありません。
カーペットで使用の際は特に本品は活躍でき、マキタより上だと思います。
カーペットの素材等により違うと思いますが、我が家の場合は
ダイソンと本品を使用した時は、目に見えて綺麗になりました。
我が家で日常の掃除のメインはルンバとダイソンで・・・
その都度、ゴミや埃に気づいた時の掃除にはマキタを使用していますが
本品も同じような使い方ができるパワーで頼もしく感じました。

■軽量性■
マキタ1.0kg>本品ラクティ1.35kg>ダイソン2.30Kg
マキタと本品の全体的な重量には大差ありませんが
本品ラクティは、体感重量をより軽くするようにした重心設計により
ヘッドを床面に置いた際の、手にかかる重量は約300gとなる為
最初の出だしは、スルスルと床を滑りスムーズに進む印象は確かにあります。
けれど個人的には、フローリングでは逆に不安定にも感じます。
スルスル滑りが良いのに、重い本体が床近くにあることで・・・
スティック部分を持つ際に、腕に力を入れなければ動きが不安定になりました。
掃除機が不安定に動くことにより、腰に負担も感じました。
慣れの問題もあると思いますが、仮にこれが男性等の大柄な方
或いは手や腕の力がある方なら、安定して動かせると思いますが・・・。

また、この「低重心設計」が、スティッククリーナーとしての利点や
掃除機としての用途を狭めることにも繋がる原因にもなっていると感じました。
(※詳細は後に記載します)
マキタの場合は、ハンドル部分とダストカップ、バッテリー部の本体が一体化した
仕様なので、最初持った印象は重く感じますが・・・使用中は逆に安定感があります。
ダイソンの場合は重量もあり、全長サイズも大きいので取り回しは
(使用する人の身長にもよりますが)困難だと感じる人も多いと思います。

■デザイン性■
各自の好みもあると思いますが・・・単に見た目だけなら個人的には
ダイソン>ラクティ>マキタです。
敢えて表現するなら・・
「ダイソン」=個性的、強く主張するデザインで好き嫌いが大きく分かれる
「マキタ」=業務用だけあり、洗練されているとは言い難いが
地味で目立たず邪魔にならないデザイン
「本品ラクティ」=メーカーの「いつもそばに置きたくなる可愛さ」
「ラクティ可愛い」の謳い文句とカラー展開で分かるように
ターゲット層は若い世代の女性向きですが、シンプルなフォルムで
インテリア性もあり洗練されています。

■お手入れ方法■
本品はダストカップが丸洗いできるので、その点は助かります。
他の2機種はダイソンは一部できますが、丸洗いはできず・・・
マキタはできません。

■価格帯(現在価格)■
マキタ13,989 円>ラクティ17,673円>ダイソン74,000円
(価格をダイソンと比較するのは無意味ですが一応^^;)

■本品ラクティが他の2機種と比較して優れている点■
掃除の合間に少し手を休めたい時に、自立する点は些細な事な様で
大変に便利だと感じます。
他の2機種は床に横にして置くか、不安定ながらも壁に立てかける或いはマキタなら
S字フックにかける、ダイソンならわざわざ充電器の場所に持っていく・・・という
収納時の状態にしかできません。
自立することは大変に便利です。

■本品ラクティが他の2機種と比較して劣る点■
劣る・・・というか^^;少々致命的にも感じる人も多い?と思った点ですが
先に記載しました「低重心設計」が、ある意味逆効果になっている点です。

ダストカップ、バッテリー部本体が極度に下部に位置しデザイン性も兼ねた為
丸型で大きく曲線を描いていることから、その部分が掃除中には逆に
大変に邪魔になります。
たとえ先端に「すきまノズル」を付けても、当然本体以下のサイズの隙間には入れず
・・・掃除が不可能になってしまう場所ができるという事です^^;
どうしてこんなに下部に、大きく丸いデザインで本体を付ける必要があったのか?
不思議な位の設計サイズだと思います。
例えば、我が家の主寝室のベッドは一般的な高さの物ですが
その下を掃除しようとすると・・・通常のスティッククリーナーのように
そのまま簡単に下に入り込む事はできません。
(※マキタ、ダイソンは普通に入り込める高さです)
本品の場合、先ずは重心を一旦低くし、腰をかがめる或いは床に座り(その方が楽?^^;)
スティック部分を横に捻ると自動的に先端のヘッドも傾き・・・その形状で掃除機が
やっと下部分に入り込める事になり・・・余分な動作がその都度必要になり
毎日のことならプチストレスに感じると思います。
この形状はエレクトロニクス社の類似の物や、国内メーカーでも多く見かける物ですが
それらと比べても本品は微妙に、下部本体が大きい気がします。

確かに「掃除がし難かった壁際のゴミも逃さず吸い取る」と謳われている通り・・・
広々とした床面での使用は理想的だと思います。
けれど、肝心の・・・埃が溜まりやすい部分(ベッド下、電化製品のラック周囲等)には
「簡単には手が届かない」のです。
私のように、ハウスダストアレルギーの方は特に気になる点だと思いました。

どんな掃除機でも当たり前ですが、全ての箇所をスムーズに掃除ができる・・・
わけはありませんが、日常的に掃除をする場所、したい場所の
家具の隙間やベッド下を掃除することに限界がある機能なら・・・
メインには決してなれません。

デザインコンセプトが『インテリアの一部になる』
『一目見た瞬間に印象に残る個性を持たせること』
『特徴的なふっくらとした曲線的なボディー』『敢えて掃除機らしさを消す』
此等のことと機能性のバランスを取るのは、当然この価格帯からも無理がありますし
各自の室内環境や、価値観により評価は分かれるのも当たり前のことですが・・・
現在、スティッククリーナーはメイン掃除機の位置を占める勢いの時代です。
各メーカー競い合うように、様々な機能を搭載した製品が次々と発売されています。
繰り返しになりますが、この価格帯で全てを補うのは無理だとは思いますが・・・
確かにダイソンのように手元近くに重い本体があることで
使用している間に腕が疲れる、腕力がないと取り回し困難・・ということはありますが
これについては、使用側が柔軟に対応を考えれば解決できる範囲の事柄だと理解できます。
ダイソンの吸引力がずば抜けていますので、天秤にかければ許容範囲だと
個人的には言えます。
けれど、本品のように掃除機としての役割として基本的な部分の
「低重心にすること、インテリア性を高くすることで本体が丸くが大きく掃除が
不可能な場所ができる」のは根本的な問題だと思います。

スティッククリーナーの利点は「手軽で便利」な部分だと思います。
けれど、(あくまでもハウスダストアレルギーの私は)肝心な箇所が掃除し難いので
・・・そこが大変惜しい!と感じました。
只、低重心では無いと自立はしませんので、メーカー側は敢えて
そちらを優先されているとも思えます。
折角、デザイン性も優れていて色も綺麗で何処に自立していても違和感なく
全体的な重量も軽量・・・なのに少々残念だと思いました。
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VINEメンバー2016年1月6日
色: ピンク|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
同社のIC-SLDC1を愛用していますので、比較して感想をば。

まず、こちらは重心が低いのでさらに軽く感じますね!
それによって自立もできるので、邪魔なものをどけたりするのにサっと手を離せるのは大きな利点です。
IC-SLDC1では排気の風が手元にかかったのですが、こちらは本体が下にあるので風を感じることもありません。
カーペットもとても掃除しやすく、ものすごく有能です^^

ただ、ハンディとして使うならIC-SLDC1のほうがスマートです。
こちらは持ち手を外すわけですが、プラグが露出しながらの使用となります(写真では隠れてますが)。
すきまノズルに変えるのもちょっと硬くて手間がかかるかも。
その点、IC-SLDC1はサっとできます。本体が上にあるのも利点なんですかね。

個人的にはどちらの商品も多少の不満はあれど、ほぼ100点満点です。
手軽な掃除機をお探しなら、使用用途に合わせてどちらかを選べば間違いはないハズ。
こちらはなによりかわいいしね。
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2016年4月10日
追記
2週間程使ってみて思うことは、やはり当初から懸念事項として上がっていた
「ローラー軸への髪の毛のからまり」ですね。
ローラーの回転は阻害されないのですが、からまった髪の毛がホコリをひきずるんですよ。
しかも、からまった髪の毛を除去するのが結構大変。
掃除の後にからまった髪の毛を除去しなきゃと思うと、心のしきい値がちょっと上がりますね。
とは言え、価格を考えるとこんなところかなと。
星は一つ下げます。
------------------------------------------
届いてから数時間。早くも、我が心の友と呼べる程の存在です。

スティックタイプ掃除機の存在意義は何と言っても「掃除機かけなきゃ」という心の重荷、そのしきい値を下げてくれる事にあると思います。

以前、エレクトロラックスを使っておりまして、その効果の程は実感していましたが、電池が劣化した際に、彼をどう処遇すべきか、そこに気まずさを感じたものでした。ですので、電池パックが交換出来るのはありがたい仕様です。

使ってみると、思いのほか吸い込みが良いので驚いております。もとより吸い込み力よりは心のしきい値を下げる事の方に重点があるわけですが、吸い込まないより吸い込んだ方が良いに決まっております。

更に、ソファーの下にも滑りこませる事が出来たのも嬉しい発見です。13〜14センチくらいですかね。ただ、その際に本体が左右どちらかに転びがちなのは重心的に致し方ないかなと。あと、ローラー軸に髪の毛がからまりますね。おしい。

繰り返しますが、吸い込み力をアップさせれば良いわけではありません。あくまでも
(心のしきい値を下げる効果)×(価格)×(吸い込み力)
このバランスが大事です。日本の大手家電メーカーは吸い込み力に走りがちな気がします。価格が下がってきて、ここいらが私的にバランスポイントかなと思ったのも購入の決め手ですかね。

まあ、そんなこんなで
「こいつといっしょに生きていこう」
そう思った春の昼下がりでした。
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2016年2月1日
実家住みですが、家にあるサイクロン掃除機をいちいち部屋まで持っていくのが面倒で、ハンディタイプで軽い掃除機を探していました。
実際届いて組み立ててみるとスタイリッシュ!おしゃれです。デザイン面では星5つですかね!
肝心の吸引力は、普通です。軽くて小さい割に吸い取ってくれます細かい粉塵なんかもしっかりとれます。
重さもスティックタイプの中では一番軽いと思います。ただ値段の割にちょっとちゃっちい感じが否めません。ので星は4つです。
10,000円くらいなら文句なしじゃないでしょうか??
一人暮らしの人なんかにはオススメです。
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2016年5月21日
使用を始めて2カ月経ちました。初めてのコードレスです。色々な商品の口コミを見て、こちらに決めました。買って大正解でした。
ほんと楽ちんです。また、形がオシャレで細いので、リビングの端置いておいて全然気になりません。
73平米のマンションですが、全て掃除機かけても充電が切れたことはありません。
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色: ホワイト|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
(良かった点)
・ヘッドの取り回しが簡単
ヘッドと本体のバランスがよいのか、ストレスなく壁際、階段の掃除がきまります。
・ホコリセンサーが意外と面白い
おおきなランプでホコリの有無を赤と緑の色で表示されます。近視で床のホコリはなかなかハッキリ見えず、取り残しが気になってましたが、本製品はランプですぐ判るので、掃除し漏れがありません。パッと見でホコリ無い所を掃除したときにセンサーが赤くなると、「お、こんな所にかくれてたな?」と、隠れてたホコリに勝った気分になり、掃除が楽しくできます。
・吸引力はハンディなのですが、ホコリをよく吸います。マキタのハンディも持っているのですが、吸込口の空気取り込み量には、差がないのですが、サイクロン方式のヘッドのお陰で、取りこぼしやすい猫砂もグイグイ吸い込みます。
・デザインが、オシャレ
充電スタンドにACアダプタのコード長を調節できるよう、見えない裏側に巻き取り部分が作り込まれています。緩んだコードが隠されて、スタイリッシュなデザインを損ないません。
・ダストカップのごみ捨てしやすい
サイクロンですが、フィルタにゴミがまとわりつきます。使い捨てのフィルタカバーごと捨てられるので、ストレスになりません。

(気になる点)
・初期状態で、フィルターがきちんとセットされてなかったようです。確認せず、いきなり使ったら、フィルターの間にゴミがはいりこんでさっそく、フィルタの手入れされられてしまいました。よく確認をオススメ
・隙間ノズルの長さが倍は欲しかった
本体部分が大きくて隙間に届かないときがありました。

(感想)
色々なハンディタイプを使ってましたが、よく工夫されていてすばらしいです。ダイソンのようなパワー重視でなく、使い勝手を重視した、使ってみてわかる「使える」掃除機と思います。
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2015年12月1日
一度は試してみたいダイソン製はやはり高価・・・ダイソンで一番廉価なものを購入しようか迷いましたが、重さもありそうで73歳の母が手軽に掃除をするにはちょっと・・・それではそれに次ぐものは・・・と探しに探しましたが、帯に短し襷に流しで・・・。結局この商品にしました。

値段も手ごろだし、それなりに吸って、そこそこ使えればいいかと言うくらいの感じで購入しましたが、思ったより良く吸います。これは使える。

光で知らせるゴミセンサーも良い感じ。充電完了で点灯オフ、わかりやすい。充電も結構速い。

ゴミ捨ても簡単。フィルターもアマゾンで注文できるし。満足です。2階用にもう一台欲しくなってます。
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2016年3月29日
おしゃれな形なので部屋に出したままにしています。6畳の1Kなので掃除機をかける時間も一回2~3分程度ですが、一回の充電で半月くらい使えます。

吸引力も申し分なし。動作音もうるさくはないです。下部に重心があるので重さも気になりません。スイスイと掃除出来ます。

ものぐさ故、以前は週一程度しか掃除機をかけませんでしたが、この商品は手軽にお掃除出来るので、毎日かけるようになりました笑
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