Androidアプリストア Amazonファミリー 2016課題図書 Amazon Cloud Drive Amazon MasterCard 2016 Suzuka 8tai Road race nav_flyout_misummersale2016latterhalf ファッション Fire Fire HD 8 Fire HD 10 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick おとなセレクト 夏前ダイエット特集 Amazon_meets_LAST Kindle Prime Music マリン・ビーチストア

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.5
45
5つ星のうち3.5
価格:¥6,145+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

Acronis2015で削除されたTry&Decideが復活したので乗り換えたが…最近のAcronisは好きなれない。
この製品の位置付けはローカルバックアップだが、至る所にクラウドが出てくるのが鬱陶しい。

製品アクティベーション後30日間だけAcronis Cloudが容量無制限で使えるのだが、実際使ってみると
異常な程にレスポンスが悪く、常用する気が起きないと思われる。
また、大容量データをCloudに保存する場合、プロパイダからデータ伝送速度の制限が掛からないとも
言い切れないため、そこまでCloud需要があるのか疑問だ。

当たり前だが、バックアップしたデータを用いてのリカバリは、問題無く行える。
本バージョンでも、ノート(Win10)・デスクトップ(Win10)共にシステム領域のリカバリは正常に行えた。

不満は多いのだが、データ担保がしっかりされるソフトは、現状Acronisしか無いと思われる。
個人的にはsymantec(veritas)が、個人向けにもバックアップソフトを販売してくれるのを願っている。

■ SSD(128GB*2のRaid1)をNAS(Raid5)へ1Gb(有線)でバックアップ・リカバリした時間
バックアップ:1.5時間
リカバリ:4.0時間

・ 256bitで暗号化
・ 完全バックアップ,イメージ作成モード(セクタ単位でBK・未割当領域をBK)を選択

上記モードで取得すると、完璧にリカバリは出来るが、リカバリに時間が掛かり過ぎるため、暗号化は
お勧めはできない。(パスワードを掛けるだけでも良いと思われる)

また、いつのバージョンからか、GUI上でログ参照機能が削除されてしまった、本バージョンでも不可。

面倒だがバックアップの通知設定で、メール通知をONにしなければログは見れないので、初めてAcronisを
使うなら、メール通知はONした方が良い、失敗時にエラー原因が分からないのは辛い。

* 正確にはログファイル(ダンプ?)は\ProgramData\Acronis配下に吐かれるが、難解で見る気が起きない。
  ログ参照機能は是非とも復活して欲しいと思う。

余談だが、日本のAcronisのサポートは非常に対応能力が低い。
マニュアルを見て解決できる内容程度であれば問題は無いが、不具合と思われる事象、トラブル系については
こちらが望む回答は得られず、時間の無駄になると思う。
もし、英語に抵抗がなければUSサポートに問い合わせた方が確実。
0コメント| 48人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年10月25日
True Image 2016をインストールしてオンラインで最新版にアップデートして再起動しようとしたらパソコンがきどうしませんでした。OSのシステムディスクから修復を実行して起動しましたが不具合は修正できないようで起動する都度修復して起動するようにと表示されてしまいますので、アンインストールしてみましたが症状が回復しませんでした。
このパソコンではWDエディションでバックアップも復元も可能でしたのでTrue Image 2016も使えると思い購入したのですが残念です。
XPのころTrue Imageに結構助けられた経験があるので本当に残念です。
なぜか復元機能が使用出来ない状態になっていた為(offにした記憶はないのですが)結局OSの上書きインストールを実施したところようやく起動出来る様になりました。(当然ソフトの不具合対応や設定変更・更新プログラムのインストールなどが結構必要だった為一連の作業にほぼ1日使用してしまいました。)
データはフリーソフトで常時バックアップしているので当然最悪の場合でもOSをインストールし直す事で復旧は出来るのですが、その場合True Imageを購入した意味がない事になってしまいます。トラブルが怖いので他のパソコンにはインストールしていませんので他のパソコンでの検証は出来ていません。ハードやソフトの組み合わせによる相性かもしれませんがこのような事もあるのでインストール前にデータは安全の為バックアップしておく事をお勧めします。
追記:
メーカーのサイトにサインインして最新ビルドをダウンロードして再度インストールしてみました。
今回はパソコンの初回再起動に障害は発生しませんでした。
しかし、2回目の再起動時にまたしても正常起動しませんでした。今回はF8→「前回正常起動時の構成(詳細)」 で起動してみました。結果起動できましたのでアンインストールしてPCを再起動してみましたら正常にPCが起動しました。結局このPCへのインストールはあきらめる事にしました。
以前はほぼ毎年購入して使用していましたしソースネクストの旧AcronisTrue Image Personal版も使用したことがあります。最近はWDエディション(Win10非対応)をWin7の完全バックアップを取るのに使用していましたが、今回Win8.1のPCをWin10にアップしたのでバックアップする為に購入したのです。(トラブル発生はWin7ProPCですが)
Win8以降に対応させていると思われるインターフェイスはPCでマウスを使って操作するには私には使い勝手がわるすぎます。インターフェイスのデザインも私にはわかりにくいです。
「Cloud Storage」をすすめたい様ですが、内蔵HDも500GBや1TB・2TBの時代ですのでバックアップが家庭の回線やプロバイダー契約で快適に行えるのか少し説明してほしいです。
0コメント| 25人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年11月9日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
バックアップソフトはいろいろありますが
フォルダやファイルのバックアップはできるのはあたりまえですが
このソフトは、システム起動Disk 全体をバックアップして
交換したDiskからそのまま起動できる、
いわゆるクローン作成ができるというのが本当に助かります。
Win10をインストールする前に使いました。
結局WIn7に戻して、それもDisk交換だけで戻せましたから
とても助かりました。Win10をインストールする前には必須だと思います。
それと、ソフトを試したりとりあえずインストールするときに使える
Try&Decideも付いているのでこれが大変便利です。
0コメント| 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年10月4日
Win10にアップグレードしたくて、でも評判がいまひとつの様子。
じゃあバックアップをとって、失敗したら戻せばいいじゃないかと
思い、いろいろな方のブログを読んでアクロニスにたどり着きました。
以前安価な同様のツールを使って、元にもどらなかったことがあるので
この道10年の会社なら大丈夫だろうと。
Windowsの標準だと失敗して戻せなくなったという
ブログを読んで、ちょっと高いけど、これに決めました。
インストールに思ったより時間がかかったものの、(それでも10分ちょっと)
バックアップ先を指定してあげるだけで、超簡単!
復元もうまくいき、これから安心してWin10にアップグレード
してみます。
0コメント| 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年10月28日
Acronis True Image 2016 のインストール後にAcronis Disk Director 11 Home が
起動しなくなった 
とサポートにメールしたところ。
>誠に恐れ入りますが、Acronis True Image 2016 と
>Acronis Disk Director 11 Home が混在している環境において
>ご申告の現象が発生するという事例の報告はございません

>誠に恐れ入りますが、Acronis Disk Director 11 Homeに
>つきましては、お客様のお持ちのライセンスでは既に
>サポート期間が終了しており、また製品自体につきましても
>既に詳細なサポート対応を終了しております。

との返事をもらいました
0コメント| 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年12月25日
Acronis2009を使用していましたが、Win10用に購入してみましたが、
旧を使われている人には、非常に分かりずらく、使用しずらくなっています。
いちおうバックアップやクローンは問題ないようですが、
このインターフェイスもう少しなんとか ならんかったものかと、
他の人も書いていますが クラウド前提です。
0コメント| 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年1月2日
2013をWin10(BIOSブート)環境で使っているのですが、
UEFIでWin10をクリーンインストールし直そうと思い、これを機会にと
対応した2016を購入しましたが以下の不満点と多々の問題がありました。

【不満点】
インストール版のUIがガラッと変わっていて2013に慣れた私にとっては非常に使い勝手が悪いです。
以下箇条書きで挙げると
・UI全体に於いてフォントが無駄にでかく行間も無駄に広いため見辛い。
・左端にあるバックアップファイル名の表示領域が非常に狭く、
 ファイル名でバージョン管理しているような場合は非常に解り辛い。
・バックアップファイルからファイル単体をリストアする時に、フォルダを潜ってファイルを探すような場合に
 マウスの”戻る””進む”のボタンに対応していないため、ひとつ上のフォルダに戻ろうとした場合にも
 フォルダツリーの項目から一々探し出さないといけない。(何でこんな事すら出来ない?)
・ディスクのバックアップを取る場合において一連の作業の流れの中でファイル名を指定する項目が無く、
 デフォルトでは"ドライブの型番"になってしまう。
・デフォルト設定ではスケジュールが有効になっているためオプションの設定を
 修正しておかないと勝手にバックアップファイルを増産されてしまう。
・クラウド機能を使わせたいのはわかるがHDDへのバックアップが前提の人にとっては邪魔なプロセスが一つ増えるだけなので鬱陶しい。

【その他、Build 6027 時点での問題】
・WinPE(Win10 Ver.1511)のプータブルメディアを作成するとISO作成時にエラー終了する。
 (これについては問題なく作成できている人もいる様なので環境依存と思われます。)
・Linuxベースのプータブルメディアは外付けUSB3.0のHDDを繋いでると起動すらできない。
 USB2.0ポートに繋げば起動出来たのでLinuxベースでのドライバーの整備が不完全な様です。
 モバイルHDDにバックアップを行っているような場合で、USB2.0ではバスパワーの不足から
 USB3.0ポートでしか使えないと言うような場合だとリカバリ不可能な状態に陥ります。
・Startup Recovery Manager を有効化すると128MBの謎のローカルディスクが何かの拍子に出現する。
 この領域はドライブレターは付いているけどディスクの管理でもdiskpartでも見えない。
 ただ、この現象はインストール版を使って有効化した場合にだけ起こるようで、
 無効化するとドライブは消え、有効化するとまた現れます。 
 ちなみにブータブルメディアを使って有効化した場合には発現しませんでした。
・Startup Recovery Manager から起動した場合、USB3.0のHDDを繋いでいると起動できない。
 (Linuxベースだからブータブルメディアと同様の現象でドライバーの未整備)

旧バージョンを持っていて現状でも問題なく使えている様なら2016は急いで買う必要は無いと思います。
今後のバージョンアップでどこまで対応されるかもわかりませんし、、、

※もしSeagateかWDのHDDを使っているのならHDDメーカーで提供されているフリー版でも十分だと思います。
0コメント| 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
パラゴン Hard Disk Manager などが競合ソフトになるかと思われるが、
アクロニスの”Try&Decide”は秀逸だ。

ソフトをインストールし、”Try&Decide”をONにすると、その後に変更があった場合
その変更を維持するか、破棄するか簡単に処理できる。
継続して使うかどうか分からないソフトウエア、海外のよく分からないソフトウエアや
インストールするのが不安なソフトウエアなど、インストールする前に”Try&Decide”を
ONにしておけば、不測の事態も安心できる。
また、ドライバーの更新や変更などで不安がある場合など用途は沢山有りそう。

2015まで同梱されていた取扱説明書は、インストールメディアのなかにPDFで収め
られている。購入前なら、WebでもPDFが見られる。簡単なバックアップは簡単手軽に
できるが、詳細なオプション設定やバックアップの仕方の違いなどは一度PDFを確認した方が
良いと思う。

バックアップだけでなく、HDDやSSDのクローン作成や、違うハードウエアへのリカバリー、
そして”Try&Decide”と多様な場面で活躍してくれるソフト。
きわめて優秀なソフトだと思う。特にTry&Decide機能はオススメ!
0コメント| 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年6月7日
クラウドバックアップと言えばAcronisというぐらい昨今台頭しているデベロッパーである。
その傾向が、一般向けソフトにも顕著にみられるが、敷居が高いというか説明不足。
※有名と言ってもデータセンターレベルの話なので、一般の人は知らないだろう。
昨今のISPは帯域制限の方向にシフトしており、TBクラスのBKをクラウドにした日には、
エントリー回線・格安ISP・エントリールータでは耐えられない。
それこそビジネスクラスのインフラを整えないといけない。
※ビジネスの現場においてもTBクラスの通信をしている中小企業は多くはない。
また、根本的に、データの信頼性という側面においても、ご家庭のインフラではダメだろう。
※数十GB~数百GBだって相当なもんだ。
ご家庭で有用な方法は、フルバックアップをNASや外付けHDDに保管しておき、
増分・差分バックアップのみクラウドにあげる方法だろう。チョット違うが、所謂分散バックアップ方式だ。
リストアにおいて、この複数箇所に拡散されたデータを全て拾ってきて一つのデータとして取り扱ってくれる点はさすがに優秀。
※ただし説明は何一つ無い。
もしくは特定のファイルや領域のみをクラウドで保護する方法。設定データなんかが有用。
ただ、これらのメリットと仕組みを理解でき、実行できるのが一般ピープルがどのくらいいるかのか?というところだ。
一般ピープルをITエンジニアか何かと勘違いしているのか。すくなくとも一般のご家庭には優しくない。
機能は申し分ないが、UIやサポートという側面で星をひとつ下げる。
0コメント| 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年12月30日
長々使ってきたTrueImage10がPCのOSをWin10に上げた為に使えなくなり、久しぶりに購入しました。
なので、使い勝手については古いバージョンのそれとの比較となり、何を今更な部分があるかと思います。

インストールの時間とプロダクトキーの長さは昔からなので、まあ仕方無いと苦笑。
バックアップ速度は若干遅くなった気がしますが許容範囲。カスタマイズは昔と変わらずで、細かい設定が出来るのは有り難いです。
問題なのはファイル管理で、クラウドに上げるのを意識しているせいか、ローカルにバックアップする際にもユーザー側の使い勝手が
悪くなっています。(ex.外付けドライブにバックアップする際、ルート下フォルダが指定出来ない)
又、ソフト上ではバックアップ名をバックアップ後にカスタマイズ出来ますが、良く説明を読むと関連付けでファイル名を変更しないので
先にバックアップしてしまうと、名前を変えてもエクスプローラー上で見るとファイルはストレージ名+バージョン名のまま。
なので不用意にパーテーション毎、ドライブ毎にバックアップを取ると、どれがどれやら・・・。
バックアップ前に名前を付けておけば良いので、昔のようにバックアップ前に名前を設定するステップを設けて欲しかったです。

購入対象が広いソフトに時々見られるのですが、初心者が戸惑わない様に表層の操作を簡略化した為に
その他の人にとっては使い難くなる「小さな親切、大きなお世話」的改悪に嵌っているなと思いました。
0コメント| 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)