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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.8132
5つ星のうち3.8
サイズ: 59キー 超薄型 折りたたみ磁気PUレザーケース付き|変更
価格:¥2,300+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
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2015年12月20日
このサイズ(8~10インチタブ用)のタッチパッド付きのミニキーボードは実質的にこの製品しか選択肢がありません。
Logicoolかmicrosoftのものは大きすぎるものしか無く、RiitekやEwinのものはリモコンサイズで小さすぎるのです。
消去法で選んだというわけではないですが、この製品は筐体の薄さも質感も非常に良い感じで気に入りました。
なお購入の際に「超薄型」と書いていない製品も選べますが、そちらはタッチパッド無しなので買い間違いの無いようお気をつけ下さい。

なお最初に日本語入力のON/OFFのやり方を見つけるのにに少し手間取りました。
英語キーボードを日本語配列で使っている場合、大概は「1」の左隣りの「半角/全角」と同じ位置にある
「~(チルダ)」「`(アクサングラーヴ)」のキーをAltと同時に押せばMS-IMEのON/OFFができるのですが、
このキーボードはそれぞれFn+Q、Fn+Wに割り当てられています。
両方試したところ、Alt+Fn+Qで無事にIME ON/OFFの切替ができました(Windows8)。

ただし一つ注意したいところは、Fn+→Alt+の順で押下すると、メーラーが起動してしまうことです。
これを回避するためには、Alt+→Fn+→Qの順番で押下しなければなりません。
やや押し方が煩雑ですが、複数のタブレットで使い回す場合、追加設定要らずに切り替えられる方法は知っておいた方が便利でしょう。
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2015年10月9日
8インチのタブレット用に購入しました。

何といっても良かったのは、キーボード自体の薄さと軽さです。
これだけ薄くて軽ければ、旅行等に持って行く際に全く邪魔になりません。
一回り大きい81キーバージョンもありますが、携帯性を一番に考えているのであれば断然こちらをおすすめします。

また、小さいですがタッチパッドがついているので、Office系ソフトの編集が容易に出来ます。
誤タッチを防ぐためのタッチパッド無効キーもきちんとあります。

ただ、さすがにサイズが小さいので、通常のキーボードと違って「@」などの記号はファンクションキーを使わなければ打てず、慣れるのに少し時間がかかるかもしれません。ただ、一度慣れてしまえばそれほど大きな問題ではないと個人的には思います。

今のところ8インチタブレット用の小型携帯キーボードとしては最も優秀な部類ではないかと感じました。
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2015年11月22日
AndroidおよびWindows10共に問題なく使えています。キーボードは薄くて軽く素晴らしい商品だと思うのですが、タブレット固定用のゴムバンドをHi8に掛けると電源スイッチと干渉する点が残念です。
review image
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2015年9月24日
補足:KKMOONの商品レビューが統合されました。
本レビューは81キーのものであり、59キーその他のキーボードとはサイズ感や使用感等違いがあります。ご注意ください。

注文から16日で到着。19日以内の到着予定だったので一応予定通りの到着となりました。(中国郵政→日本郵便のルートのようです)

我が家のデスクトップ用に使っているLogicoolのK480と比べると
キーストロークは同程度。
キーピッチはわずかにせまく、17mm位?
Qの左端からPの右端まで長さを測るとK480が186mmであるのに対しこちらの商品が171mm程度。
縦も同じくらいの圧縮比率ではないでしょうか。
ページに添付されている写真からもわかるかと思いますが、
エンターキーがシフトキーより小さく、ミスタイプをよく招きそうです。
また個体差かもしれませんが、スペースキーの押下時の音がカチャカチャうるさいです。
ちなみに、アルファベット半角と日本語入力の変更キーは1の左隣のキーで、一般的なキーボードと同様に問題なく動作します。
表記は「~」と「’」になっていますが大丈夫です。問題ありません。

タッチパッドは可もなく不可もなく。普通です。
スクロールは指二本での操作になりますが、同時にタッチしなくてはならないのか、
キーボードと垂直に触れるように人差し指と中指の指先でスクロールしようとすると、
どうしても中指が先に触れてしまうので上手くスクロールできません。
一方、キーボードに対して水平に触れるように指の腹でスクロールしようとすると、
二本の指が同時につくためか、きちんとスクロールできます。
タッチパッドを使っていたのが10年近く前のことなので何が標準か忘れてしまいましたが、そんな感じです。

気になるのは添付の説明書とウェブページの説明が若干異なること。
商品添付の説明書では待機時間が90日で充電時間が2時間、持続可能な動作時間が100時間となっているのに対し、このページ上では待機時間が三日で充電時間が三時間、持続可能な動作時間が50時間以上となっています。
59キーバージョンと比べてなぜか妙に動作に必要な電流量が異なることも含めて、正直このあたりの数字は当てにならなそうです。
私の使用方法からして頻繁に使うことは考えられないので、耐久性や継続性の検証に関しては、恐縮ですが他の方に託したいと思います。

総評:キー入力からデータが反映されるまでの遅延も特になく(※スリープモードから復帰までの時間は未検証)、
たまにwinタブの補助として使う分には、長文の入力にも耐えうる、十分満足のいく商品だと思います。安いですし、薄いですし、軽いですから。
ただし海外発送なので到着までは時間がかかります。急ぎの方はご注意ください。

補足:説明書は絶対読みたくない人向けにペアリング方法を記載します。
1,キーボード右下の電源を入れる
2,「Fn」キーと「C」キーを同時押し(これでキーボード右下のstatusが光る)
3,ペアリングの親機での操作(機種によって異なるので割愛)
4,親機側でパスワードが表示されるので、そのパスワードをKKmoonのキーボード(本製品)で入力してenter
以上です。
ただ、説明書は平易な英文で記述されており、ケーブルが添付されていることやタッチパッドの操作方法なども記載されているので、一読をお勧めします。
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2015年9月4日
この価格でこの薄さでのBluetoothキーボードは他にはないのではないでしょうか。
当初、キーボードだけが欲しくて、キーボード単体の方を購入しようと思いましたが、カバー付きでも安いのでこちらを買ってみました。
カバーのサイズをよく確認せずに買ってしまい、10.1インチのタブレット(DELL lattitude10 )にこのカバーは小さすぎましたので、キーボードだけを使っています。
Windows8.1のlattitude10とのBluetooth接続は一発でできました。
キーボードのサイズは200mm×126mm。136gでした。軽いです。
カバーのサイズは216mm×144mmでした。iPad miniサイズですね。
キーストロークも不満ないです。タッチパッドも普通に使えます。
USBで充電して使うタイプです。電池交換するような構造はないです。
数週間使わなくても電池が切れてしまうことがないので問題ないと思います。
キーボードはカバーに磁石で吸いつく構造でした。よくできていると思います。
キーボード単体で売っているものとカバー付きとでLED表示等のディティールが異なっていることに気付きました。
キー配列が最小限になっているのであたりまえかもしれないですがちょっと使いづらいです。
あと、日本語キーボードではないので日本語切り替えキーもないので日本語切り替えはIMEのプロパティでShiftキーで切り替える設定にしなければならないなどの不便さがありますが、このサイズでしかもこの安さなら我慢できます。
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2015年10月14日
期待通りの商品でした。タブレット端末をテレビに繋いだ時にのみ使用。マウスはどこでクリックするんだろうと思っていましたが、マウスパッド自体がペコペコと左右クリック出来ました。説明書は日本語が無いですが雰囲気でなんとかなりました。「半角/全角」キーは無いので、他のキーに割り当てました。
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2015年10月28日
Windows10tabletではFn+[Q]で日本語変換<>直接入力を切り替えられます。

USBが一つしかないタブレットでは重宝します。ただし乾電池ではなく充電池なのでいつか使えなくなる日が来るでしょう。数年持ってくれればいいのですがこればかりは現時点ではわかりません。全体的にヘアライン加工を施されているのであまり安物感を感じない良いデザインです。アイソレート式のキーボードを使っている人ならタッチにそれほど違和感はないはずです。
充電しながら使えるUSBハブが求められる理由の殆どはマウス・キーボードの同時利用です。それを気軽に実現できるポインティングデバイス付きbluetoothキーボードは需要があるはずなので他社からもっといろんな製品が出てきて欲しいです。
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2015年10月28日
手元に届き、早速充電して試しました。 win10 CHUWI Hi8 8インチタブレットでの、Android4.4/Windows10の両モードで、それぞれペアリング~接続~入力動作を確認でき、大変助かり、また満足しています。
薄すぎると感じるほどに薄く、手元のキッチン秤(TANITA No1140)での実計測重量は258G(充電ケーブル含まず)でした。 17.3x25.8x最大0.6(cm)のサイズと併せ、非常に軽快です。 タッチパッドはBT経由となるからか、少し画面との間でのタイムラグも感じますが、私の用途では気になりません。有線キーボードやBTマウスも購入しましたが、このキーボードが一番しっくりとくるように感じており、満足です。
Android / WIndows を跨ぐ際には都度ペアリングをやり直して利用しています。(文字コード~コントロールコード、変換の詳細まで確認した訳ではありません。通常入力ができれば十分な用途で用いています。)
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2016年3月31日
AndroidとMacで試しました。キーボードは非常によいです。Androidで使った時、よくある問題として、日本語入力に切り替わらない。エスケープが打てない。がありますが、この商品はどちらもクリアしています。ESCは素直に反応。日本語入力は、Shift + Spaceの他、Fn + Android に切り替えた後、Fn + F4(地球儀のアイコン)でも切り替わりました。
Fn + Androidモードでは、Fn + 一番上のキー はアイコンの動作になり、Fn + Windowsモード では、F1〜F12として動きました。(Macで確認)
またMacでは、WinキーがCommand,AltキーがOptionの動作で、Mac標準のキー配列と同じ位置関係です(Windows用キーボードではCommandとAltが逆の位置関係になっていることが多い)

反面、トラックパッドは期待はずれ。二本指スクロールで慣性スクロールしません。ピンチも効かない。タップでクリックが過敏に反応する感じがして使いづらい。最近のPCのトラックパッドと同じものを期待するとガッカリすると思います。用途的にキーボードから手を離さずカーソルを多少操作する程度の利点まで。それ以上の精度を求めるならトラックバッド無しのモデル+マウスの方が間違いないです。とは言え、トラックパッド付のキーボードは珍しいしこの価格では他になく貴重なキーボードだと思います。ケースもスタンド式の1000円位のものと遜色ない品質なので、Android、Windowsタブレット用にキーボード、カバーを一挙揃えようとしている方には良い商品だと思います。
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2016年3月19日
KKmoonの59キーでタッチパッド付きが本日到着。よくできた製品ですが、英語キーボードです。
8インチWindows10タブレット用に使っているので、カスタム設定例をご紹介します。
キートップの表示と入力が異なる文字があるので、下記を行って一致させました。
デスクトップ左下スタート→設定→地域と言語→日本語→オプション→ハードウェアキーボードレイアウト
→英語キーボード(101/102キー)→サインアウト
また、IMEのオン/オフが英語キーボードにはないので、下記でCtrl+Tabを割り当てました。
タスクバーの「あ」を右クリック→プロパティ→詳細設定→全般→編集操作→キー設定→変更
→キー「半角/全角」の「IME-オン/オフ」をクリック→キー追加→Ctrl+Tabを選ぶ→OK→
設定「ユーザー定義」になっているのをクリック→Enter→キー設定「ユーザー定義」になっている
Ctrk+Tab以外を割り当ててもいいですし、タスクバーの「あ」を毎回クリックして選択してもかまいません。
空き箱のボール紙でタブレットスタンドを作って、快適に使い始めています。
タブレットもキーボードも背広の内ポケットに入るので助かります。
0コメント|10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

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