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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.5
57
5つ星のうち3.5
パターン名(種類): パッケージ版|変更
価格:¥21,450+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
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レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2016年5月7日
写真を2つ用意しました。
2つの写真両方とも左が正規品、右が海賊版となります。
・左が正規品(2015年9月20日に¥23,007でAmazonで購入、販売元 Amazon Japan G.K.)
・右が海賊版(2016年4月22日に¥18,660でAmazonで購入、販売元 アルベルトストア)
見た目を比較すればその違いがはっきりわかります。

まず1つ目の写真ですが、これはパッケージ内部の装飾です。
・正規品(左) 窓枠がきれいにくり抜かれるようにカットされている
・海賊版(右) 雑にカットされており、裁断面が白くけば立っている

次に2つ目の写真ですが、これは製品本体であるUSBメモリの裏面です。
※左は過去にシールを剥がしてしまったものですが新品であればきちんと接着されています。
また、型番等は念のため黒く塗りつぶしてあります。
・正規品(左) 青い部分にホログラムがついている
・海賊版(右) ホログラムがついていない

また、この2つの写真以外にも違いが見られます。
・外箱自体が汚れている
・印刷が粗い
・印刷されている文字の太さが違う
などが挙げられます。

正規品よりも価格がやたら安かったので最初から疑いつつも購入しましたが、案の定海賊版でした。
もちろん使用できません。

今回出回った海賊版の特徴については以上となります。
今後もこういった海賊版が出回ることが予想されますので参考にしていただければと思います。
※ただし、今後出回る海賊版に関しては今回挙げた比較個所を改善してくる可能性もあります。

購入される際は販売元の評価(評価がまだ無い新規はもってのほか)をしっかり確認しましょう。
また、Amazon Japanが販売元のものを購入するのが現在は一番安心かと思われます。
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2016年5月7日
届いた即日インストールを行った。プロダクトキーのライセンス認証ができず、以前のレビュー等と同じ状況になっていると考えられる。箱つくりからして、汚れや切り口のカットなど、あまりに雑な状況だった。USBもマイクロソフトで示されているようなホログラムなどもなし。どう考えても偽物としか思えない。即返品手続きを行った。
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2016年5月3日
Windowsのライセンス認証でエラーコード”0xC004c003"が表示され認証できませんでした。
念の為、マイクロソフトのストアに行き、改めてプロダクトキーを入力してみましたが、
同じエラーコードが表示されました。

同梱されていたUSBには、Microsoftで正規品として紹介されているホログラム加工がありま
せんでした。
[…]

他にも、プロダクトIDの末尾にはAAOEMと表示されています。

これは、正規品ではなく DSP版やメーカーPC付属のOEM版のプロダクトキーで認証した
場合に表示されるもののようです。
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2016年5月12日
5月11日購入。偽物でした。

PC自作を急いでいたので、ほかのパーツともどもプライムマークのあるAmazon発送のものを選んだつもりだったが、これだけが販売がAmazonではなくマケプレのストアだったことに気づきませんでした。価格もちょっとだけ安かったんですが、これも注文後にAmazonが販売する商品が表示されるまで気づきませんでした。さすがAmazon、ちょっと安いじゃん、とか思ってた。

調べてみると、ストア詳細に記載されている文章が、先週くらいまで偽物を多数販売していたとされる某ショップと全く同じ。新規出品者となっていますが、名前を変えてまた出品してきたのでしょう。

到着した商品は、ほかの方々が指摘している通りで、外箱の裏には本物にない「外装、内装」などの文字があり、内箱の窓の切り抜きもバリがある。そしてUSBメモリ本体にはホログラムがありません。これが決定打ですぐ返品手続きしました。今回は発送がAmazonだったのでAmazonが対応してくれてすぐ手続きできましたが、そうでなければ出品者に連絡もつかないだろうし、もっと面倒なことになっていたでしょう。
すぐに組み立ててインストールしなければならないので、結局高くつきそうですが近所の量販店に買いに行ってきます。

くれぐれも、Amazon以外の出品者の商品には注意が必要ですね。

というか、電話口で「偽物っぽいから返品させて」と言っただけで、開封済みの商品の返品にその場で応じてくれるAmazonの信頼感はかえって高まったといえるかも。
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2016年5月21日
パッケージ版を購入したらフラッシュROMがUEFIでなかったのでUEFIにインストールできなかった。MSからダウンロードして作ったメディアはUEFIだったので予想外。UEFIでインストールする場合は次の通り。
・空の8GB以上のUSBメモリを用意しFAT32でフォーマットする
・製品のフラッシュROMの中身を全部コピーする。ドラッグ&ドロップで普通にやれば良い
・製品のフラッシュROMをR:、用意したUSBメモリをU:として
DOSプロンプトで(>はプロンプト)
>R:
>CD BOOT
>BOOTSECT /nt60 U:
でブートセクタを書き換える
BIOSでCSMを切ってフラッシュメモリを起動デバイスにすればUEFIインストールできる
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2016年6月14日
現状、半数以上が海賊版であると思ってました。
アマゾンでも例外ではなく、当方で調べた限りでも相当数の海賊版であると考えられる出品がありました。
そこで、実態の把握と対策のために、アマゾンへ問い合わせしてみました。
「当社で直に扱う製品は、マイクロソフトから直に入荷しているので大丈夫です。」と。
その言葉を信じてアマゾン扱いの製品を購入。
購入後にマイクロソフトへ直に連絡を取って、プロダクトキーの正当性を確認。
全て問題ありませんでした。

海賊版は数千円安く巧妙に出品されてますが、買っては駄目です。
アマゾンから直に買うのが一番です。
海賊版握らされて事後処理に困るぐらいなら、適正価格を出して製品版を買うべきだと思います。
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2016年7月20日
ネットでお買い物をすることは楽で結構ですが、中には偽物がたくさんあり、気付かずに買ってしまう人がたくさんいます。
今回は、販売元が「Amazonが販売」だったので、Microsoftから直接購入をする形なので安心して買えました。
(ご覧の写真通り、正規版でした)
他の商品にもたくさんありますが、まず『販売元』をよくご確認ください。
販売元だけではなく、評価やレビューを見るのも大切なことです。
最近、「なりすまし」が多く回ってるようなのでお気をつけてください。
下手にすると返品ができなくなり、購入した金額分、ドブに捨てたと思うと怖いです。

不安であれば、お店で買うことをお勧めします。
長文失礼しました。
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2016年5月17日
インストールメディアを作成可能な環境がある場合はダウンロード版を買うのも一つの手ですね。ようはライセンスさえあればいいのですから。
インストールメディアの作成に必要なツール/ディスクイメージはマイクロソフトのサイト([・・・])から無償配布されています。
インストール後30日間はライセンス無しでも使えるので、ポチる前に試しに使ってみて特に問題がなければライセンスと通す、というやり方もあり。

ダウンロード版のライセンスはアマゾンが管理する正規ライセンスであるはずなので、怪しげな店の商品と違い安心して購入でします。
またダウンロード版の価格設定はマーケットプレイスの値段も影響されるようなので、マーケットプレイスに安いパッケージが登録されると……

アップグレード通知の件で何かと評判の悪いWin10ですが、物自体は悪く無いです。正統進化、今時な感じに綺麗にまとまった印象。かなり不満だった環境変数の編集画面も、星霜の時と経て、ようやくまともに編集できるように改善されました。もっと早くやれ。
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(評価修正 ☆☆ -> ☆: 2016.6.11)
評価を☆1に変更します。

この OS は、SIM を組み込んだスマホ向きのOSなのでしょう。

スマホにこの OS を必要としていない私には、自社のストアビジネスモデルの構築と利権確保に拘泥し、利用者の意思や利便性を無視したOSにしか見えません。

この最新OSについて、デスクトップアプリ主体通常のPC用としても、テザリングでネットアクセスするタブレット用としても、残念ながら、7や競合OSを上回る価値を見出せませんでした。

まず、この OS は、デスクトップ走行のベースとして使うのに適していません。
メニュー画面全体が、(私には「広告」にしか見えない)ストアアプリのタイルで満ちてしまいます。Windows Vista や 7 のように、よく使うデスクトップアプリを選択してコンパクトなメニューに並べることができません。最新の Office も鈍重で、軽快に作業できません。

また、この OS は、タブレットでの利用では、ネットアクセスを確保するための Bluetooth テザリングの方法に問題がありすぎます。
従来のコンパネを利用するテザリング設定方法は、タブレットで実行しにくいです。Windows 8.1 からきっと改善するだろうと期待していたのですが、まったく改善されませんでした。ログイン後に必要となるこの設定操作を、指で円滑に操作できる人は、どれくらいいるのでしょう?

7 からのアップグレードキャンペーンも、常軌を逸していて、「もぐらたたきゲーム」のような対応にも疲れました。

以上が、評価を変える理由です。

[以下は、オリジナルのレビュー]

個人的には、マイクロソフトとの「つきあい」は長く、16 bit の DOS 環境から利用しています。開発者用の MSDN CD も No.2 からあります。

今も、多くの Windows サーバを運用していて、それなりに「良さ」を知っているつもりなのですが、、、
このところのマイクロソフトのビジネスのやり方には、大いに異議があります。問題ありすぎです。

まず、Windows Update の品質低下が著しいこと。米国 Update チェック専任チームの廃止のせいもあるのでしょうが、失敗するのは当たり前。再起動しても、CPUが無駄にループして1GB以上のメモリを延々と使いつぶすバグ、Update の量が多いと、激しいメモリーリークでハングアップするバグなど、かつての品質を知っているものからすると、目を覆いたくなります。

あげくのはてに、史上最悪の nagware (広告押し付けソフト) とまでいわれている GWX (Get Windows 10) KB3035583。これを誤って深夜に発動させて、作業データを失ったりブート不能になり、私に助けを求めた人が2人います。
私は、OS 更改のような、非常にリスクの高い行為は、そのリスクと対応法を明らかにした上で、利用者の明示的な意志表示をもって作業を開始する「オプトイン」型に徹するべきだと思います。
重大なトラブルが発生しても、自社で対処する気がまったくないものを、一般消費者に「無理やりに押しつける」のは、マイクロソフトのポリシーに合致しているのでしょうか?

マイクロソフトさん、長いあいだかけて醸成したビジネスの信用を、こんなつまらないことで根底から失わないように、注意してくださいね。改善を期待しています。

 
[ 補 足 1 ] OSアップグレードの個別サポート (2016.1.19 追記)

補足しますが、私は、OSアップグレードをマイクロソフトが個別サポートすべきだと主張しているわけではありません。その逆です。だからこそ、今回の「アップグレード押し付け」は異様であり、大きな問題だと思います。

今回問題を引き起こしたのは、あるメーカー製のノートPCです。
OS込みで販売されているもので、サポート責任は、OS,添付ソフトを含めて、すべてそのメーカーにあります。

スマホの場合は、たとえば、Android のOSの更新は、Google の作成したイメージそのものを Google が配布するのではなく、各メーカーが当該機種用にカスタマイズしたものが配布されます。サポート責任も引き継がれます。

今回のOSアップグレードなるものは、誰の責任で配布されたもので、誰がサポート責任を担っているのか、はなはだ不明確です。そして、そのしわ寄せが、トラブル発生時にユーザーの不利益になっています。

 
[ 補 足 2 ] Windows 10自動アップデートを抑止する公式ツール (2016.5.26 追記)

Windows 10自動アップデートを抑止する公式ツールの提供が 2016.5.23 より始まったようです。

私は、こんな何段階ものユーザの複雑な特権レベル操作を必要とする 「オプトアウト系のツール・手順」を、いまさら提供・公開するより、以下のような「標準的 UI から著しく逸脱した異常な押し付け」をする GWX (Get Windows 10) を、ごく普通の選択肢の標準的 UI をもつ「オプトイン系のツール」にすることが、コンピュータ会社の本来の社会的責任だと思います。

[GWX ツールの、UI 基準を逸脱した動作の例]
 * 選択肢として、[OK] の横に [キャンセル] がない。
 * ウィンドウ 右上端の赤い X ボタンを押しても、[OK] と承認したことになる。
 * 最初の段階では、キャンセルするリンクがなく、一旦、仮のアップデート日時を決めると、初めて日時変更とキャンセルのボタンが表示される。
2コメント2件| 170人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年6月16日
今まで沢山の方がレビューしていたとおりの偽物でした
発注したあとレビューを見て嫌な予感がしていたのですが案の定でした
特徴を確認するまでもなくパッケージが汚いというかもっさりしていて窓の切り抜きも昔の子供向け雑誌の付録の切り抜きのような雑さでした
もちろんUSB本体のホログラムもありませんでした。
amazonからの発送なので大丈夫だろうと思った自分が迂闊でした
偽物の安い値段に連動してダウンロード版の値段が下がるようなのでご自身でメディアが用意できる環境があるのでしたら安心のダウンロード版を購入するのも手だと思います
私も返金された後そうするつもりです。

出品者の評価が極端に少ないもしくは0なのは明らかに怪しいです
あと出品者の住所をストリートビューで見てみると明らかに出品者と違う名前の表札の民家だったり民家ですらなく会社の社屋だったり(笑)します。
ここまで確認しないといけないこと自体がバカみたいです
やはり確実なのはダウンロード版かAmazonが直に販売してるものを買うことですね。
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