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カスタマーレビュー

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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
【レビュー内容の修正について】
当初のレビューで今回から1ライセンス5台までインストール可能になったと申し上げたのは大ウソでした。
ライバルのFusionは最新版8から個人使用&非商用に限りインストール台数無制限になりましたが、
こちら=Parallelsのほうは相変わらず1ライセンス1台です。
Parallels公式サイトの仕様表にはいかにも1ライセンス5台までOKみたいな記述があるため、
誤認してしまいました。
よって以下のレビューも当該部分の内容を訂正し、ライセンスとインストール可能台数については
項目を追加してあらためて説明します。
…………………………………………………………………………………………………………………………
(ここからがレビュー本編です)

ParallelsとFusionを両方使ってきたユーザーです。
まず、Macで初めて仮想OSソフトを使うという方は、個人使用目的なら
迷わずParallelsのほうを選んでいいと思います。
その理由 =Fusionとの比較に関しては先代10の当方レビューに詳しく書いてありますので、
そちらも参考にしてください↓
(商品) http://www.amazon.co.jp/dp/B00MVUW4CE
(レビュー) http://www.amazon.co.jp/review/R34KC0XT4U9SNU

今回はもうFusionとのガチ比較はしませんが、Parallels11/Fusion8それぞれに
多少優位性が変わったところもありますので、とりあえず双方のよさげな点は押さえておきます。

【VMWare Fusionのほうがよさげなところ】
・個人使用&非商用なら1ライセンスでインストール台数無制限に
 (前ver.の7までは最大3台。Parallelsは相変わらず1ライセンス1台なので差が広がった)
・仮想マシンのサスペンド/復帰はFusionのほうが速い
・グラフィックツールなど業務用ソフトにはやっぱりFusionが安定
・仮想化できるOSの種類がParallelsより多い
・Windows版VMWare Playerとの間で仮想マシンそのものを移動できる
・設定ファイル(.vmxファイル)を編集することで裏ワザ的なカスタマイズも可能
・試用版の期限が1カ月ある (Parallelsは14日しかない)

【Parallelsのほうがよさげなところ】
・仮想マシンの起動/終了に関してはParallelsのほうが速い
・ゲーム目的ならParallelsでしょ
・ゲストOSのインストールウィザードをはじめとして、いろんな説明がFusionよりわかりやすい
・旧10ではAcronis True Imageとの連携で仮想マシンのバックアップに対応 (新11でもたぶんOK)
 (※なおFusion8がWindows7環境でのUSB3.0をサポートしたため、その点での優位性はなくなりました)

【Parallels10→11でよくなったところ】
当初はこの11から1ライセンス5台までインストール可能になったと思っていたため
その点を推しましたが、それがガセとなると大きなグレードアップ感はないですね。
しかし動作パフォーマンス自体は着実に向上しています。
最初は10と大した差はないと思ったのですが、OSXをEl Capitanにアップしてこの11を入れ、
そこに作った仮想Win7でとある3Dゲームをプレイしてみたところ、
Yosemite+旧PD10に比べてはっきり体感差を感じました。
これは10→11の性能アップよりもEl Capitanの恩恵のほうが大きい気もしますけど、
ゲーム目的の場合Yosemite→El CapitanとPD10→11のダブルアップはなかなかいいと思いますね。
ほか小さな改良点はいろいろありますが、8→9→10のアップに比べると進化は地味に感じます。

【ライセンス要件の詳細】=従来通り1ライセンスで許容インストール数は1台
Parallelsの公式サイトに掲載されているシリーズ製品同士の機能比較表を見ると、
[許可される最大ライセンス数:5] とはっきり記載されています。
この表現からはいかにも1ライセンス(=1シリアル)で5台までインストールできそうに思えます。
旧10の機能表には上記のような記載はなかったこともあって、てっきり今回から最大5台まで
インストール可能になったと思ってしまいました。
しかしそうではありません。ライセンス要件は従来と同じ「1ライセンス1台」です。

[許可される最大ライセンス数:5] とは「1つのユーザーアカウントにこのソフトのシリアルを
5つまで紐付けできる」という意味で、あくまでソフト1本(=1ライセンス=1シリアル)につき
インストールできる台数は1台です。よってきちんとライセンス要件に則って2台のMacで使うには、
これまで同様ソフトを2本購入しなくてはなりません。
サイトの紛らわしい記述はライバルFusionの許容インストール台数を強く意識しているんでしょうが、
ユーザーを誤解させるような表記はやめてもらいたいですね。
(追記)
その後公式サイトから [許可される最大ライセンス数:5] の項目は本家英語サイトを含めて消されています。
あまりにもインチキくさい表記だったので相当文句がきたんでしょうね。この件でかなり信用は失ったと思います。

【サポートの不満】=Twitterサポートは事実上日本語非対応なので注意
以前アップした旧9と10の対Fusion比較レビューでは、日本語サポートに関しては
はっきりParallelsのほうがマシと申し上げてきました。
しかしその後Fusionの日本語対応範囲は徐々に改善されてきた感じで、
以前ほどこっちが優位という感じはしなくなってきましたね。
逆にこちらはウリにしてる公式Twitterサポートが、実は日本語非対応でガッカリだったりします。
でも公式サイトには堂々と「Twitter--Parallelsサポート(@ParallelsCares)をご利用ください」と書かれてますよね? 
そこで試しに「日本語で問い合わせてもいいの?」と、同じ意味の英文も併記して
@ParallelsCaresあてにツイートしてみたのです。
するとサポートからは英語で「日本語でツイートしてもらってもいいけど、
こっちの対応は英語だけだよ」と返ってきました。
さらに、24時間対応の電話/チャットサポートも、実際の対応言語は英語だけです。
これじゃ英語できない人間はご利用できませんがな!
メールの問い合わせも登録ユーザーでないとできないので、購入前にメーカーに何か問い合わせたくても
実際はかなり難しいですね。ひょっとしてサポート面は以前より後退してるんじゃ?

【その他の注意点】
製品はこの11から無印・Pro Edition・Business Editionと3エディションに分化しました。
このため一部の機能に関しては旧10で普通にできたことが11の無印ではできず、
その機能を11で使うにはProが必要になったりします。
そしてProは導入費用がサブスクリプション制で年1万かかります。
個人ユーザーの日常用途なら無印でさほど問題ないとは思うんですが、旧バージョンを
ソフト開発などの業務目的で使っていた方は、よく確認しないと痛い目に遭う可能性がありますね。
なので業務用にはぶっちゃけFusionのほうがいいかもしれません。
もともと仕事にはFusionってのが昔からの定説ですし、
その理由で私も以前はFusionユーザーだったわけです・・・。
Fusionに勝ち始めたことでちょっと強気に出すぎじゃないですかね?

【総評】
El Capitan上で旧PD10はほぼ普通に動きますし、そこでWindows10も普通に使えます。
またMac側がYosemiteのままでWin側も7や8なら、旧PD10を使い続けても
別に支障はないでしょう。なので既存ユーザーの場合、10→11のアップグレードは
対コスト的には急いでやるほどではないと思いますね。
(=安易にアップグレード商法に乗るなということです)
相変わらず1ライセンス1台なのも残念で、自分はParallelsのライセンスを2つ持ってはいますが、
当面は今のFusion7も使い続けるつもりです。

このように旧10ユーザーにとっての11はやや魅力に乏しい印象で、
Fusionとの比較でも向こうがかなり巻き返してきた感じ。
もともとFusionユーザーだった自分としては、8もちょっと使いたくなってきましたね。
しかし新規ユーザーの方はFusionや旧10と比べる必要はないので、
何も気にせずこのPD11を選びましょう!
(★はアップグレードでなく新規購入の場合の評価です)
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ベスト500レビュアー2015年11月3日
Parallels Desktopは何年も愛用していますが、BootCampや他のVMwareに比べて使い勝手の良さ(直感的なわかりやすさ)は突出しています。今回は家族のMacにWindowsを新規インストールするために購入しましたが、迷わずParallels Desktopを選択しました。家族の評判も上々です。

ところで、メーカーWebサイトでは非常に紛らわしい記載になっていますが、「許可される最大ライセンス数が5」というのは、これは単に「1つのアカウントで統合して管理できるライセンスの上限が5」という意味であって、「1つのアカウントで5台までインストールできる」という意味ではありません。
後からインストールしたParallels Desktopをアクティベートしようとすると、既にアクティベートしたParallels Desktopを無効にしてアクティベートするか、新たにライセンスを購入するかの選択を求められます。そして、この流れでメーカーWebサイトからライセンスを購入しようとすると、Parallels Desktopの定価相当額である8,500円を支払うことになりますので注意してください。

これならば、製品版を新たに購入した方が、アカウントを複数管理する手間はあるものの、ヘビーユーザーならともかく一般的なユーザーであれば複数管理するアカウントの数などたかがしれていますから、結果として安く済んでしまいます。
せっかく複数のライセンスを管理できるようになっているのに、追加するライセンスが製品版の市場価格よりも高いというのは・・・大いに疑問です。

いずれにしても、メーカーWebサイトの誘導にひっかかって、必要以上の出費をしてまわないようご注意ください。
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VINEメンバー2015年9月14日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
MacのOS X上でWindowsやLinuxなどの別OSを動かすためのアプリ。
初期の頃からずっとお世話になっているが、どんどん実行速度が速くなっている。

パッケージの中にはDVDなどは入っておらず、ライセンスナンバーが書かれた紙が入っていて、アプリ自体はネットからダウンロードする。
ダウンロードするためにどこにアクセスすればいいのかがわかりにくいため、ちょっと戸惑った。

以前はWindowsを使う場合、速度を優先する場合はBootCampボリュームにインストールしたもの、OS Xとの親和性を優先するならちょっと遅くてもParallels…ということができたのだが、最近はマイクロソフトのライセンスが厳しくなって、BootCampボリュームにインストールしたWindowsをParallelsから使うことができなくなってしまった。
迷った挙句、再起動の必要がないParallelsに賭けたのだが、これが正解で、Officeなどの著名なアプリも問題のない速度で実行される。
よほど重たいソフトを使う必要がない限り、Parallelsだけで十分だろう。
Mac自体の高速化なども影響していることは事実だが、同じMacでバージョン違いのParallelsを使ったところ、やはり最新版の11が起動も実行速度も速い。
これからもこのソフトには期待している。
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VINEメンバー2015年10月7日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
Parallels Desktopは、今回のバージョン(Parallels Desktop 11)より通常版(本製品)とPro Edition,Business Editionの3つのラインナップとなりました。また、Pro Editionは10,000円/年のサブスクリプション型の製品となっています。

Parallels Desktop 11では、1つ前のバージョンであるParallels Desktop 10までにもともとあった機能の一部削減や機能制限が行われており、また削減や制限された機能は、Pro Editionの機能となりました。

一例を挙げますと、以下の通りです。

-----
・仮想メモリの割当上限が公称64GB→8GBになった。
(画面上での設定は可能)

・共有ネットワーク、ホストオンリネットワークのDHCPサーバ機能の設定が行えなくなった。(サブネットを任意設定したり、DHCPの開始・終了アドレスが設定できない)

・Vagrant Parallels Providerが利用できなくなった。
-----

しかし、削減や機能削減された機能のほとんどは開発者(Webデベロッパー)向けの機能であったり、滅多に設定を行うことの無い設定値(例えばMacBookAirやMacBookProで8GB以上のメモリ割当を行う方はいないでしょう)であったりするため、殆どの方にとっては影響が無いものでありますので、MacでWindowsを利用する目的で本製品の利用を検討されている方においては気にする必要はありません。

また、開発者の方においては、VagrantやDockerで仮想マシン上にWeb系の開発環境を構築することを目的に仮想環境を利用している方もいると思いますが、Parallels Desktopを利用している方は少数で、VirtualBoxを利用している方が殆どであると思います。例えば、VagrantのBoxファイルであったり、仮想環境と連携するアプリケーションのほとんどはVirtualBoxをターゲットとしているため、Web系の開発環境としてはParalles Desktopは使いにくく、Parallels Desktopでなければならないという理由が無い限りは、Web系の開発環境として積極的に利用するメリットは少ないと言えます。

しかしながら、既存のParallels Desktopユーザーにとっては、これらの点について、機能削減版(改悪)と不満に感じる方もいるのではないかと思います。それでありながら、販売価格が旧バージョンとほとんど変わらずという点でも納得いかないでしょう。なお、機能を削減した分価格が安くなっていれば、評価も変わっていたとおもいます。また、Parallelsが謳うほどのパフォーマンスの改善もあまり感じられません。もし既存ユーザーの方で、El CapitanでParallels Desktopを使う予定が無ければ本バージョンを購入するメリットはありません。
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VINEメンバー2015年11月5日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
MacOS X EL CapitanとWindows10の2つの最新OSに対応している仮想マシン環境構築ソフトウェアです。
主に2012年製のMacBook Air上でWindows7独自のソフトウェアを利用する用途で活躍しています。

利用して特に気に入っているのは、Windows環境自体をMac上で1つのシンプルなソフトウェアとして扱える事です。
特に処理速度やメモリー量を求められる操作以外では、Mac上のネイティブなソフトウェアと同じ感覚での利用が実現されていますから、Windows PCをMacにまとめたいと考えている方にはとても嬉しいメリットになります。

また、MacとWindows 共に最新のOSへの正式対応が特長として持ち込まれていますから、相性問題などでの試行錯誤で時間を浪費したくはないという時には積極的に選びたい製品に仕上がっています。
さらに、インストール自体も改善が重ねられているのか、スムーズで素早く、さっと新しい環境の構築が可能なのも気に入っています。

そういった意味で、Macを利用する時に活躍の幅を大きく広げるための製品としておすすめできる一品です。
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VINEメンバー2015年11月5日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
 まずは自分の動作環境ですが、Mac mini 2012 Late 2.3GHz Corei7 OSMavericks(10.9.5) メモリ4Gという環境です。またParalles Desktop10も同じ環境で使っています。
 この商品ですが、あくまで仮想WindowsOS環境をMacで動かす事ができるソフトです。別途WindowsのOSが必要になります。またWindows以外にAndroid、ChromeOS、Windows10、などがインストール時に選択できますし、これらはOSを持っていなくても直接ダウンロードして入れる事ができるようです。このParallesl Desktopソフト自体もメディアが付属しておらず、ダウンロードして使います。パッケージにはシリアルコードのみが封入されています。今のMacはドライブがありませんので、このスタイルは助かります。
 Paralles Desktop10と比べてやはりこのVer.11の方が体感速度は確実に速いと感じ、快適になっています。
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2016年1月28日
Mac book pro retina 2014 Yoshimete , EL captainで使いました。
メモリは16G 
OSはWindows 10です。
マルチモニターで使っているのですが

たまに、パラレルで立ち上げたアプリが暗くなり、表示されなくなります。
不安定な気がします。また、動作が遅いなって思いました。
けども、MACを使っている方で、Windowsを使いたい方は、これが一番よいみたいです。
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2015年10月24日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
とってもややこしくてサイトを見てもよくわからなかったのですが、
実際複数台入れようとすると、他のMacのライセンスを解除しないと入れられないとなります。

よく調べたら、1アカウントで管理できるライセンスが5個(5台)になっただけで、
5台入れるためには5つライセンスを購入しなくてはいけません。

リンクは削除されてしまうので貼れませんが、Parallelsのサイトに以下のように書いてあります。
「複数の Mac で 1 つのライセンスを使用できますか?Parallels ライセンスは 1 ライセンスあたり 1 台の Mac のみで有効です。」

ライセンスの件はわかり辛いですが、
一つのアカウント(メールアドレス)で管理できるライセンスの数が5というだけで、
1ライセンス1台なのでお気をつけください。

私はずっとVMWareを(ライセンスの件で)選んできましたが、
イメージとしては、

Parallels
詳しいことをよくわからなくてもインストールから使用まで簡単にできる。
細かく設定しようと思えばできるし難しいこともできる。
おまかせでほぼOK。だが、その分管理外の設定を意識し辛い。

VMWare
そこそこ自動化で便利だが、Parallels程ではなく、詳しくないとこれなんだろう?という場所が出てくる。
その分、自分で全てを把握・管理したい方には安心できる。
ライセンスの数が個人利用なら無制限(Fusion8)

どちらもインターフェイス・設定項目も似たようなものです。
レスポンスはParallelsの方が良い気がします。
新しいOSの対応も早いです。その分複数台に入れたい方には高くつきますが・・・。

Parallelsの方が特に優れているなと感じた点は、
OEMのWindowsが入ったメーカーパソコンの移行が、
VMWareではデータ転送が「OEMOSのためできない」となりましたが、
Parallelsではできました。それだけでParallelsを選ぶ価値があるくらいです。

仮想化後、Microsoftに認証を電話で行いましたが、これはOEMのプロダクトキーが適当なものに置き換わっていた為で、
自分で正常な(PC本体に貼ってある)プロダクトキーを入力すれば、ネット経由でもできます。

動きもサクサクで高機能。
1ライセンス1台というのが複数台使う人には厳しいですが
それでも選ぶ価値があります。
ライセンスの件で星ー1ですが、文句ない高機能の素晴らしい仮想化ソフトです。
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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
MacPro Mid2012 Mavericks にWindows8.1 64bitをインストールして使用しました。
Windows以外も仮想マシンとして使う事が出来ます。
パッケージにはアクティベーションコードが記載されたリーフレットとステッカーが入っています。
WindowsはSSD上に展開しており、パフォーマンスも上々です。
普段はMacメインでWindowsはリモートデスクトップ経由で使う事が多いのですが、こちらのソフトを使ってみて快適さに驚きました。
仮想マシンは1つのウィンドウ内に完結すると思っていましたが、FinderとExplorerがMac上で同じように表示されており、デスクトップが共有されているのでとても便利です。
WindowsのアプリのショートカットをMacのデスクトップからダブルクリックするとWindows上できちんと起動します。
またWindowsのファイルを右クリックして出る「プログラムから開く」にはMacにインストールされたアプリケーションがリストアップされ、そのままMac側で開けます。
起動中のWindowsアプリケーションのアイコンは右下にパラレルスの赤い縦棒がついている位で、MacOSX上でとてもシームレスに融合している点は素晴らしいと思いました。
Macの拡張カードに接続されたUSB機器もきちんと認識してくれ、CrystalDiskMarkなどのベンチマークは正確な数値は出ないもののファイルのコピーや移動も問題ありません。
何年も前にVirtual PCを使っていたことがあり、あまり仮想PCには期待していなかったのですが、このソフトは全く別次元の使い勝手で非常に作業効率が上がる良いソフトだと思います。
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2015年12月21日
EL CapitanとParallels11をMBA11インチ2010に入れwin10が何とか動いています。以前フュージョンも使っていましたが、あまりに遅いので最近はbootcampでWindowsしてました。win10にしてから調子が悪いのでParallelsを試したところ思ったより良かったので購入しました。まだ暫く買い替えなくてすみそうです。
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