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写真1
SoundPeatsのスポーツタイプのBluetoothヘッドセットQ9です。

写真2
耳掛けタイプのヘッドセットになります。
仕様は、Bluetooth4.1+EDRでaptXに対応してます。またノイズキャンセリング機能も搭載しています。ということで、通話も可能です。

連続通信状態6時間で、 充電所要時間2時間です。

写真3
本体に取り付け済みのイヤーパッドを含めて、S、M、Lの3組付属しています。他に、結束用パーツ、クリップ、充電ケーブルも付属します。

写真4
持ち運びに便利なポーチも付属しています。

写真5
イヤーパッド部、耳掛け部共に固定式になっています。

写真6
右のイヤホンで、全ての操作を行います電源スイッチ、音量調整、早送り、巻き戻しが出来ます。
背面に電源ランプとマイクが装備されています。

写真7
左のイヤホンには、充電ポートのみがあります。

SoundPeatsのヘッドセットは、QY7も持っています。
今回のQ9は耳掛けタイプで、激しいスポーツをされる方など、落下防止を考えるとこちらがおすすめですね。
QY7のレビューでも触れていますが、若干Bluetoothオーディオについて解説します。
aptX=高音質。
間違いではありませんが、aptX=高音質にするには、条件があります。
このヘッドセットは受信側ですね?そう、送信側もaptXに対応して、初めてこのヘッドセットの高音質を体感できるわけです。
ここで、コーデックについて触れます。コーデックとは圧縮技術のことです。
再生側のデータをそのままで送信すると、データが多くなるので、安定した送受信が出来ません。そのために、送信側で圧縮し、その圧縮したデータを受信し、データを展開し、イヤホンやスピーカーで出力しています。
このコーデックでまず最初に出たのが、SBCというコーデックになります。このSBCですが、規格上は、上限512Kbpsまで使えるようになってますが、1/20に圧縮されることがあるそうです。(ちなみに、aptXのビットレートは352Kbpsです。)例えば、無圧縮のCD音源があるとします。無圧縮のCD音源のビットレートが1141.2Kbpsです。これがもし1/20に圧縮されたら、どんな音質になるかわかるでしょう。
また、SBCの難点として、遅延が大きいということもあります。aptXも遅延は発生しますが、0.03秒ほど。それに対してSBCは、0.2秒の遅延。音楽だけ聴いてる分には問題はないと思いますが、これが動画になると少し厄介です。口の動きと音のズレが発生します。
こうした問題を克服したコーデックがaptXになります。では、送信側がaptXに対応したものは、どういったものがあるでしょうか?ごく最近のAndroidデバイスなら、ほぼaptXに対応しています。(要確認)
ではiPhoneはどうでしょうか?iPhoneはaptXに対応してません。iPhoneで使われているコーデックは、AACというものです。AACの詳細については割愛しますが、aptXコーデックと同等と思ってください。
こう考えると、このヘッドセットを使うなら、Androidデバイスが最適と言えるでしょう。
ではiPhoneで使うと音が悪いのか?
理論的には悪いと言えます。何故かといえば、このヘッドセットは、iPhoneで使われているAACに対応してないからです。つまりiPhoneで使う場合のコーデックは、SBCになるということです。
図1
この図を見ていただくと、使われているコーデックがわかると思います。
先ほど、理論的にはiPhoneでは音質が悪いと言いました。ところが最近になって、コーデックはSBCを使っても、各社でチューニングをして、AACやaptXに負けない音質にしているデバイスを見掛けます。
このヘッドセットもそう感じました。
今回視聴したのはiPhoneを使いましたが、一昔前のSBCとは思えないぐらいの音質です。恐らくダイナミック型のドライバを使ってるはずですが、このドライバが良いのか、SBCのチューニングが良いのか、ビックリするぐらいいい音が鳴らしてくれます。低音も「マジかよ!?」というぐらい出ています。
このように、仕様を見る限り、Androidデバイスが有利と思えますが、iOSデバイスも遜色ないことだけは断言しておきます。

ではQ9の音質はどうなのか?
QY7と比べての感想ですが、QY7のほうがわずかながら良いと感じました。Q9の音質ですが、Bluetoothオーディオ特有のこもった感じが少し感じました。ただほんのわずかということを付け加えておきます。
こういう特徴からすると、落下防止を重視されるならQ9。あくまでも音質を重視されるならQY7をおすすめします。
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2016年1月16日
マラソンの練習で日常的に使っています。プレーヤーはXperia Z3です。ペースはキロ5分30秒から7分位で、距離は6キロから20キロ位走っています。聞いている音楽はダンスミュージックが多いです。

1,つけ心地
耳にかけるタイプで、イヤーチップはSMLと3種類ついてきましたが、ランニング中にずれたりせず、快適に使えています。
特にケーブルが細めで柔らかいので、ケーブルの擦れる音がしないのもプラスポイントです。

2,音の良さ
自分の場合、走りながら聞いているのですが、他のBTイヤホンよりもこの製品の音がとても良いと思いました。
製品によってはボリュームを上げても音があまり大きくならずに、聞こえにくいものも多いのですが、こちらはボリュームをあげなくても
とてもよく聞こえます。音質も低音から高温まで割りとよく出ていて、ノイズの少ない綺麗な音質で驚きました。
ただ、走っている時に顔を斜め後ろに向けるとたまに音が一瞬途切れることがあって、それが気になりました。
ケーブルが切れているのかと思ってケーブルをいじってみても問題なく、原因はよくわからないです。

3,使い勝手
充電はゴムの蓋のついた充電ポートにUSBケーブルを刺して行います。急に使いたい時にバッテリー切れだと困りますが、10-20分ほど
充電すると1時間位使えるので(正確ではありませんが)、急に走りたい時なども便利です。
走り終わったら水道でさっと洗ってタオルにくるんで置いていますが、作りがしっかりしているのでメンテも簡単だと思いました。

同じメーカーのQY7も持っていますが、ランニングで使用すると耳からずれることが多いのと、ケーブルが太くて走っている時にすれる音が出るので耳かけタイプのこちらの商品を買いましたが、買って大正解でした。
付属するイヤーピースの形状が同じもののサイズ違いだけですが、もう少し耳の奥まで刺さるタイプとか、形状違いも付属していれば多くの人の耳に合ってさらに良いのではないかと思います。

<追記>
フルマラソンで使ってみました。結果ですが、3時間位でバッテリー切れました。サブスリー達成できる人なら問題なさそうですが、自分みたいな5時間オーバーのランナーの場合、ハーフ過ぎてから使用するなど工夫が必要かもしれません。
あと、この手のインイヤータイプのイヤホンはなるべく耳の穴にきっちり挿入しないと良い音にならないです。最初は怖いかもしれませんが、思い切って突っ込んでみましょう。
ちなみに音飛びですが、どうやらスマホの設定で画面をダブルタップでスタンバイ復帰するように設定していましたが、走っている時に
起動したりスリープしたりしてた為のようです。今回、Garmin910XTとスマホで心拍センサーを同時にモニターして、なおかつBTでスマホから
音楽を聴きながら走りましたが、バッテリーが切れるまで全然問題ありませんでした。素晴らしい。
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2016年1月26日
① 見た目や機能などについて
・本体は真っ黒に統一。イヤーピース内部が明るい黄緑
・20gと軽い部類
・耳にかけるフックは根元が回らないタイプ
・充電ケーブル、ケース、イヤーピース、本体ケーブルをまとめる部品が付属している。
・耳にかけるタイプゆえ、装着するのに少し手間取る
・装着感は良い。あたまを振り回しても外れる恐れは無い
・しかし、イヤーピース部分がちゃんと耳の穴を全て塞いでくれないため、音が漏れる

② 音質
・そのまま装着して聴いた場合、同社のQY9と比べて音質が劣る
・というのは完璧にイヤーピース部分が耳の穴に入らないため、本来の音を聴くことが出来ないからである
・試しに両耳を押さえて聴くと、少しこもるが音の鳴り方は綺麗であることが分かった

③ 評価
・イヤーピースの装着感をもっと向上して欲しい。例えば耳に入れる部分を少し長くするなど
・音質を気にせず音楽を聴きながらランニングやトレーニングをしたい人にはオススメ。音質を気にするのであれば他の機種が良い
・説明書は全て英語だが説明書にイラストが描かれているので、ある程度は理解しつつ操作は出来るかも
・以上を踏まえ総合評価☆5中、☆4
・ただし、手元に届いてから日数が経っていないため評価が変動する可能性がある
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2016年5月7日
トレーニング時に音楽を聴きたくて購入。
重要視したのは筋トレやランニング時にもズレたりしないこと。音質はそんなに気にしないことに。
実際に使用すると、まず、トレーニング中のズレなどは一切ありません。フィットします。耳のサイズに合わせてイヤーチップもついてきますし、さらに耳に引っ掛けるタイプで完璧です。横になっても、上を向いても、ランニングしてもズレません。
音質ですが、そりゃ、もっと良い音が出るものはいくらでもあるでしょう。
でも、トレーニング中に抜群の音質なんて望みません。気持ちよく続けられればよいわけで。それには十分な音質です。
ちっとも文句ありませんが(iPadなどの)イコライザーを調節することでさらに聴きやすくなります。
右側のコントローラーでボリューム、曲送り、一時停止なども簡単。
ケーブルの長さ調節もできますし、ベリーグッド。トレーニングが楽しくなりました♪
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ネックバンド式のシンプルなワイヤレスヘッドフォンです。
インイヤー式などに比べると少し重量がありますが、
耳にかけるのでさほど重さは感じません。
そのぶんハウジングの大きさを確保しているので、自然な鳴りを
実現しています。音質はこの価格帯にしては頑張っている方で、
意外にもしっかりした低音が出ます。中高音もクリアで
聴きやすい素直な出音です。変にイコライズしていないので、
長時間聴いていても耳が疲れません。

また、意外なほど音漏れが少ないです。
構造的に遮音性は低そうなのですが、よほど大音量で
再生しないかぎりほとんど音漏れしないので、通勤通学の
電車内でも使用可能です。

折りたたみ機構があり、コンパクトに収納できるのもポイント。
ポーチなどは付属しませんが、たたんだ状態でわりとホールド感が
あるので、たたんだままカバンに放り込んでおけるのは便利です。
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2016年3月22日
商品のパフォーマンスが高いことは他のレビューにて多数ありますので説明不要と思われます。

特筆すべきは企業対応です。
私の手許に届いた商品は2~3回使用後、初期不良により電源がつかなくなりました。
イヤホンに断線などはよくある出来事のため、使用に問題があったものと思い諦めていましたが、たまたま届いたサウンドピーツからのメールに返信してみたところ10分程度で返信がきました。
数回のやり取りの後、「保障の期間なのですぐに替えを送る」と、丁寧な対応をして頂き正直驚きました。
現在は何の問題もなく大変満足して使用しております。
この場を借りてお礼申し上げます。有難うございました。
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ベスト100レビュアー2015年10月30日
 ★接続
Bluetooth4.1 通話も音楽も可能
ペアリングは電源長押し、成功するとLEDインジケーターが点滅

★音 APT-X
Bluetoothは有線の音質に劣るのでその欠点を改善したのが APT-X通信
APT-X対応機種であれば音質が『有線に近い音』になる

★APT-X注意
iPhoneシリーズは非対応通常のBluetooth音質になります。
高音質を楽しむにはAndroidのスマホが必要です。

★評価★
売れに売れたSoundPEATS社の名品QY7 (ブラック/グリーン)をよりハードスポーツに進化させたのがこの製品

以下のCDでテスト視聴しましたが音は文句なし
I Andrew W.K.Get Wet
3rd Force Collective Force
Freemasons Shakedown 3
この価格帯でこの音質はコストパフォーマンスが高し!

スポーツ用だけあり操作系の進化は見事!
スイッチは上に配置、指で上下に挟み込む設計なのでドライバーがズレない操作を実現しています。

操作がより快適である代償に『横長の本体が大きく見える事』

QY7 (ブラック/グリーン)は耳たぶ固定なので長時間だと痛くなる
この製品だとフロントフックなので長時間の痛みと脱落の心配はありません

日常でさり気なく使うならQY7ですがハードスポーツ用ならQ9Aのほうを強くお勧め

さり気なくスムースな曲送りを考慮するとQY7よりも絶対にこのモデルのほうが操作がしやすいですね

以上
最後まで読んでいただき ありがとうございます。m(_ _)m
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2016年2月12日
SoundPEATS様からサンプル提供によるレビューです。
★良い所★
・デザインが良くて、フックがある事によって落下しにくくなってます。
・Bluetooth 4.1+aptxに対応してます。
・ノイズキャンセリング機能も搭載。
・キシメンタイプのケーブルになってますので、絡まりにくい。
・マイクが内臓してるので、走りながら通話が可能です。
・Micro USBキシメンタイプで短めのケーブルとイヤーパッドが付属してるので、安心です。
★悪い所★
・パワーオン/オフの音声が大きめな所が少し気になりました。
★補足★
キャンセリング機能が付いてるのにこの価格はコスパに優れてる商品だと思います。
・説明書が英語ですが、特に難しい作業はいりません。
・メガネをかけてる方はこちらの商品は向いてないかも知れません。
SoundPEATS(サウンドピーツ) Bluetooth イヤホン 高音質 スポーツ仕様 生活防水 Q9A ブラック
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2016年5月2日
価格を考慮すると、満点ですね。十分使えます。
音質は、有線のヘッドホンを比較すると、低音がもこもこ響く感じで明らかに劣りますが、運動しながらの使用には十分な音質。聞きやすいし、結構迫力のある音がしますので、特にロック系にあっていると思います。
XperiaZ4とのペアリングはスマホ側で検索すると一発でつながりました。10m近く離れても音は途切れませんでしたが、壁を複数またぐ位置ではぶつぶつ途切れます。壁一枚(木造)程度なら途切れませんでした。
使うときにはフックを引っかけるのがちょっと面倒ですが、頭を振ってもしっかり固定されてずれないし、メガネ使用で1時間使用しても耳が痛くなりませんでした。イヤホンは耳の穴に押し込む圧力でかなり音質が変わってしまうので、緩む心配がないのは凄く快適です。
通話機能は試していません。電源をOffにしようと電源ボタンを長押しすると通話機能がOnになってしまうのが、いまいち分かりづらいところです。
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2016年4月9日
普通に使用する分には問題ありませんが……
電源ON/OFF時に流れるアナウンス「Turn ON」「Turn OFF」の音量がとても大きいです。試用したりしなかったのだろうか。
設定音量に関係なく大音量で流れるので、装着したまま電源をON/OFFすると耳が痛くなります。
その他の部分にはほとんど不満はなかったのでそこだけが残念でなりません。
次回購入時は他のメーカーのものを買おうと思います。
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