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2015年10月10日
旧製品の14Wが良かったので新製品も購入しました。

以下のものを用意し測定しました。

本製品
ルートアール 電圧・電流チェッカー RT-USBVA3 2台
ルートアール 急速充電ケーブル RC-UHCM10R 2本
モバイルバッテリー cheero Power Plus 3 2台(以下P.P.3とします。)
モバイルバッテリー Anker Astro E1 2台(以下E1とします。)

測定条件は10月3日晴れで屋外の直射日光を利用し、高さ10cm程の箱に本製品をたてかけて南に向けて傾斜を作っています。時間ごとに太陽を追いかけて傾斜の方向を変えたりはしていません。雲はかかっていない状態で測定できました。

測定は本製品とチェッカーを接続しUSB側は挿しっぱなしでmicroUSB側(モバイルバッテリー側)を差し替えながら行い、電圧・電流が安定したころの値を測定値としました。本製品と同時に他社製品の測定も行いました。また、12時には本製品付属のUSBケーブル、旧製品Anker14Wでの測定もあわせて行いました。

測定結果は参考値であり同じ条件で測定を行っても同じ結果が出るとは限りませんのであしからず。
また、この測定は秋分を過ぎたころに行ったものであり太陽光が弱まる冬では出力が低下してしまうことが考えられます。冬に使用する予定がある方はご注意ください。

以下時間ごとの測定結果を羅列します。

9時

E1 5.02V/1.18A
P.P.3 4.95V/1.74A
E1+E1 4.21V/0.93+4.20V/0.90A
P.P.3+E1 4.35V/0.61A+4.27V/1.22A
P.P.3+P.P.3 4.46V/0.96A+4.47V/0.89A

10時

E1 5.02V/1.17A
P.P.3 4.96V/1.74A
E1+E1 4.26V/1.18A+4.25V/1.10A
P.P.3+E1 4.44V/0.99A+4.43V/1.20A
P.P.3+P.P.3 4.52V/1.09A+4.53V/1.01A

11時

E1 5.02V/1.18A
P.P.3 4.94V/1.74A
E1+E1 5.00V/1.16A+5.00V/1.17A
P.P.3+E1 4.57V/1.26A+4.58V/1.20A
P.P.3+P.P.3 4.59V/1.25A+4.61V/1.22A

12時

E1 5.01V/1.17A
P.P.3 4.91V/1.74A
E1+E1 4.98V/1.15A+4.99V/1.17A
P.P.3+E1 4.58V/1.39A+4.63V/1.18A
P.P.3+P.P.3 4.63V/1.33A+4.67V/1.24A

E1 本製品付属ケーブル 5.01/1.16A
P.P.3 本製品付属ケーブル 4.93V/1.74A

これよりはAnker14Wの測定値です。

旧製品Anker14W
12時

E1 4.99V/1.15A
P.P.3 4.89V/1.74A
E1+E1 4.27V/1.04A+4.29V/1.05A
P.P.3+E1 4.48V/0.86A+4.44V/1.22A
P.P.3+P.P.3 4.52V/0.98A+4.52V/1.07A

Anker14Wは12時のみの測定です。これより下は本製品の測定値です。

13時

E1 5.02V/1.18A
P.P.3 4.92V/1.74A
E1+E1 4.98V/1.16A+5.00V/1.16A
P.P.3+E1 4.57V/1.31A+4.60V/1.20A
P.P.3+P.P.3 4.61V/1.27A+4.64V/1.22A

14時

E1 5.03V/1.17A
P.P.3 4.94V/1.78A
E1+E1 4.33V/1.22A+4.35V/1.13A
P.P.3+E1 4.54V/1.16A+4.54V/1.20A
P.P.3+P.P.3 4.56V/1.24A+4.57V/1.17A

15時

E1 5.02V/1.17A
P.P.3 4.93V/1.74A
E1+E1 4.27V/1.01A+4.28V/1.01A
P.P.3+E1 4.47V/0.84A+4.42V/1.22A
P.P.3+P.P.3 4.54V/1.10A+4.57V/0.97A

これまでとは異なる測定方法ですが、RT-USBVA3一台にP.P.3二台を接続し本製品を持ち上げて最も出力の高くなる位置で測定したところ1ポートのみですが4.70V/2.66Aとなりました。

二台同時繋ぎ時の電圧降下が改善されています。E1などの1.2A入力機器を二台同時繋ぎしても電圧降下はなくスムーズに充電できそうですがソーラーパネルを太陽の向きにあわせることをお忘れなく。太陽の向きが傾いてきた時でもP.P.3一台繋ぎでは高出力を維持し、ねばりがあります。また、付属のケーブルでも十分な送電能力があるようです。
数日使用しただけですがSunPowerセル採用製品によくあるパネルの湾曲は今のところありません。
説明書やAmazonの商品説明に記載がありませんが、本製品には自動で充電を再試行する機能があります。この機能は太陽に雲がかかるなど一時的に太陽光が遮られた際に充電を停止し、再び太陽光が当たっても充電を再開しない機器に対して充電を再開させる便利な機能です(必ず再開できるとは限らないと思います)。この機能は負荷が少なくなるまたは負荷が全くなくなった時に一旦給電を遮断し再び給電を開始する動作をするようです。本製品にチェッカーのみを接続すると10秒程度通電(チェッカー表示あり)→2秒程度遮断(チェッカー表示真っ暗)→10秒程度通電をくりかえします。
しかしこの機能は満充電時のE1に誤作動するようで、本来E1は満充電になると4つあるインジケーターがすべて消灯するのですが本製品では3つ点灯1つ点滅→すべて点灯→3つ点灯1つ点滅をくりかえし消灯する気配がありません。チェッカーを取り付けてどのような動作になっているか調べると10秒程度5.14V/0.08A→2秒程度チェッカー表示真っ暗→10秒程度5.14V/0.08Aをくりかえします。E1では二台とも誤作動が発生し、P.P.3では二台とも誤作動は発生しませんでした。モバイルバッテリーの過充電防止機能に対して誤作動していると思われるのでE1以外のモバイルバッテリーにも誤作動が発生する可能性があると思います。

過充電防止機能に対する誤作動が気になるところですが旧製品から小型・軽量化、出力の強化が図られ良い仕上がりになっていると思います。
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2016年4月4日
計測器で測ったわけではありませんが、3月の晴れている日中に13400mAhのモバイルバッテリーに充電して半分程度充電出来ました(2300mAhのスマホにフル充電2回分)。4600円という価格でこの性能なら良いと思います。

縦走登山に持っていけるサイズや重さもいいですね。重さは380g程度なので20100mAhのモバイルバッテリーと同じくらいの重さです。1週間程度ならこの容量で保ってしまいます。なので、実は大容量モバイルバッテリーを持った方が充電などの手間も掛からず、天気に左右される事もないので楽かもしれません。でも山中でも発電すれば残量の心配をしなくていいというのはロマンがあります(天気が良ければですが)。

1週間以上電源が無いところに行く場合や、スマホを何台も持っていくような方には便利な製品だと思います(当方、登山用アプリを作っている関係でテスト用に少なくとも3台は持っていきます)。普通にスマホ1台だけならモバイルバッテリーで十分保つかと思います。

ということで、特殊な方向けの製品でしょうね。災害時には役立つかも知れませんが、電気の復旧は意外と早いので、わざわざ災害用に持つ必要があるかは謎。まぁ発電はロマンですから、趣味の製品とも言えます。発電はいいものです。

■要望
いくつか要望がありますので、今後改良版が出ることを祈って書かせていただきます。

・充電用のUSBコネクタは、もっとポケットの端に寄せて欲しい。ポケットが薄いのでコネクタが干渉してスマホでもモバイルバッテリーでも、ちょっと大きいものは入りません。コネクタがもうちょい端にあれば使いやすいと思います。
・フックをつける輪っかが5箇所ありますが、ポケットの横に付いている輪っかを使ってぶら下げるとポケットの口は下を向きます。現状のポケットの容量や弱さを考えるととても実用出来ません。
・ポケットが小さく、口のベルクロが小さいので実用にならない。今のポケットの口に封筒のベロみたいなものを付けて、そこにベルクロのフワフワ面を付ければ本体にあるベルクロのイガイガ面とくっつきます。ポケットの容量が広がり、ベルクロで止まる部分も20cm以上になり、頑丈に止まります。
・本体が黒ですが、これを夏の日中に放置したら、ポケットに入れたスマホやバッテリーが高温で壊れそうです。ポケット部分だけでいいから白い布を使って欲しいです。パンダっぽい色使いになって可愛いと思います。

主にポケット関連ですが、細かい使い勝手が悪いので改良していただけると嬉しいです。あとはコストの問題なんでしょうけど。
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2015年10月14日
マンションのベランダで、物干し竿につるして使っています。
いままで42Wの普通のソーラーパネルで12Vバッテリーに充電していたのですが、この製品はUSB出力なのでモバイルバッテリーが直接接続できて非常に便利です。
バッテリーは小容量だとあっという間に充電されるので、Anker製品なら、PowerCoreやAstroの10000mAh以上が良いと思います。

■性能
2日間朝から晩まで南向きで吊るしておいて、、10600mAhの初代Astro3Eは充電できました@10月上旬 関東 晴れ
13000mAhのAstroM3も2日でほぼ充電されています。
これらの充電時は1ポートだけで利用していますが、
小容量バッテリーを二つつなぐと速いのか、また試したいと思います。

■サイズ・重量感
まずは軽い! 500g程度なので、モバイルバッテリーと比べても遜色ない重さです。
折りたたむとコンパクトになって、非常に取り回しは良いです。
ただ、接続したバッテリーなどをいれるバッグ部分が狭いので、大容量製品だと1つしか入りません。
3000mAh等、小型バッテリーなら複数入りますが、高出力なのに残念なところです。

■総合的な感想
普段使いに十分使える速度で充電できています。
防災バッグに各種USB機器と一緒に入れておけば、災害・停電時にも心強い電源になるかと思います。
小型パネルが一体化したバッテリーもありますが、ある程度実用的にソーラー充電を使いたい方には面積・出力の大きいこの製品がお勧めです。
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2016年1月29日
Anker14W,RavPower15W,Anker21Wと買い続け、気が付けばソーラーチャージャー3個目です。全て逆流対策品で、防災用や、旅行用に活用しています。
夕暮れ時に逆流とのレビューもありますが、被充電側デバイスの電力消費が、給電を超える現象と思われます。ソーラーで充電する場合は、デバイスの電源を遮断すると良いでしょう。
耐熱温度60度を超えると、PET被覆部に気泡が出るらしいので、この点だけ注意しています。
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2016年2月13日
データ実測してみました。
画像は夕方の様子です。時折、小さい流れ雲がありますが実測には絶好のお天気。ベランダに妻が洗濯物を干している場所を少し拝借。園芸に使う洋ラン用支柱3㎜径を曲げ加工し、午前は東向き、昼は南向き、午後は西向きと方向を変えて測定してみました。
使用チェッカー、ルートアール RT-USBVAC3QC、RT-USBVATM2QC 仕様ケーブル、充電専用ルートアール1.0m RC-UHCM10R2本、モバイルバッテリー EC Technology 22400mAh&PowerCore 20100
午前9時より測定開始、好天に恵まれた為か、かなりの安定した数値が夕方まで続きました。さすがに陽が傾くとチェッカーは0.00Aとか点滅、終いには消灯。1時間おきに測定しましたが、レベルは常に変化しますので平均値として記載しています。時折、体で意図的に陰を作って、各バッテリーの再起動を確認しました。インジケーターランプ再点灯、両器とも正常に作動。このとき、アンペア数値が上昇に2~3分かかるようです。
単独接続
EC Technology 22400mAh 4.65V~5.15V 、1.34A~1.80A PowerCore 20100 4.35V~4.90V、1.1A~1.80A
2台接続では電圧変化は単独接続と殆んど変化はみられません。EC Technology 0.9A~1.2A PowerCore 20100 0.8A~1.4A
数値的なレベルをみて敢えて不具合を見つけるのは困難なくらいの正常動作をしているようです。夕方は寒くなりましたのでデータ測定は午後5時でお仕舞い。………オーッ寒い!ブルブル。
本体の充電パネルの改良が見受けられます。夏のパネルでの発泡は少なくなりそうです。重量は14Wから比べると本当に軽く驚きました。オーバーな表現ですが半分位かもと思い秤を………さすがに重さまで測定しなくても。
14Wのレビューでも少し触れましたが、スマホ等などへの充電はソーラーパネルの給電は不安定ですので、バッテリーを介する事を、強くお勧めします。
※前レビュー
Ankerの製品は…! 何台目だろう?微妙な不具合であっても直ぐに交換、或いは返金に対応してくれる安心なサポートの割りに、問い合わせに対しては丁寧ではあるが正確な返答は頂けなかった事以外、使用しているAnker製品すべてに満足しています。ソーラーチャージャーは14Wに続いて2台目です。西日本の当地ではPowerCore 20100をフル充電するにはこの時期、14Wでは丸4日かかりました。PowerPort Solarは届いたばかりで未だに天候には恵まれておりませんが、天候回復すれば早々にデータ実測してみたいと思います。ただ、不安なことが一つ、良好な結果が出ればAnker Astro E7が欲しくなる事です。もう大容量バッテリーはこれ以上、必要ないかも。大容量バッテリーも欲しくなり探していくうち報告事があり、データ実測前にプレビュー報告させて頂きます。AnkerホームページでのAnker Astro E7-25600mAh、AmazonでのHPカタログではAnker Astro E7 超大容量 26800mAhとなっておりますが、同じ製品で記載事項が違うのは?どちらかが誤りと思います。Amazon詳細情報では25600mAhだが商品の書き出しタイトルでは26800mAhで、購入者の混乱は避けて欲しいと思います。
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2015年11月16日
とても軽いです。新型だからかな。aukeyの新型も所有してるがaukeyの半分位?
さすがAnkerです。
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2016年1月10日
2年前にUSB出力型ソーラーパネルを10000円近くで買ったことがあるんですが、
iPhone5だとかなり直射日光が強い場所に置かないと、充電が掛からなかったり、電流も350mAとかなり弱かったけど
今のは屋外なら多少日光に雲がかかっていても700mA近く出てるし、直射日光に当てれば普通に1200mAは出ます。
スマホを充電するのも良いけど、天候に結構左右され、電源が供給されたり切れたりするのが頻繁なので
一番相性が良いのは、USBモバイルバッテリーの充電でしょうか。
昼間に充電しておいて夜に使うスタイル。 コレが一番無理なく続けられるガジェットエコライフのコツです。
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2015年12月11日
Anker PowerPort Solar 21Wが来たので試してみました。

私はこの他にもNomad7を3枚所有していますが、ソーラーパネル自体の性能もかなり良さそうです。
作り自体はとてもいいと思いますが、ポートが収納されてる部分のベルクロが小さく、弱い感じです。
ここはケーブルなどを収納する場所と考えれば問題無いのかもしれませんが、Nomad7のようにジッパーでバッテリーも安心して収納できる
と非常にありがたいのですが、スペース的な問題もあるし値段を考えると贅沢も言えないので自分で改良するとします。

・簡単ではありますが、テスト環境です。

Anker PowerLine Micro USBケーブル180cm
ルートアール QC2.0対応 USB簡易電圧・電流チェッカー 積算機能・時間・ワットVA同時表示対応 RT-USBVAC3QC
Anker Astro E5 入力1.5A 容量15000mAh (残量30%程度)1台
Anker PowerCore+ 13400 入力?QC2.0対応 容量13400mAh (残量30%程度) 1台
12月11日、東京、標高89m、天気晴れ。(強風)
上記の機器を用いて1ポートのみの測定をしてみました。

12:30頃

E5 5.01V 1.54A(安定後最大値)

Core+ 5.00V 2.16A (安定後最大値) 最初V,A共に表示が前後した後、5.00Vに固定されその後Aのみが前後
     する感じで出力の出方に妙な違和感を感じたのですがどうやらこれがPowerIQテクノロジー?による仕業
     なのかもしれません?適正?に調整されてるのかな?その後も2A前後で高値安定して流れてました。
     あと、Nomad7でケーブルの種類や長さによってかなり電流に変化があったことから
     試しにAnker PowerLine Micro USBケーブルを90cm 30cmのものに変更してみましたが安定後電圧はほとんど
     変化せず、0.02~0.07A前後で大きな変化は見られませんでした(Core+)
     あと、どこのメーカーかわからないけど90cmのケーブルを使った場合、0.2V上がり/0.58A前後下がり、
     巻き取り式の細い1mのケーブルに変更したところ0.4V上がり/0.92A前後下がりました。(Core+)
     まぁ電圧低下などはAC充電器などに様々ケーブルをつないでみるとよくわかると思うのですがせっかく
     の太陽エネルギーなので充電効率の良いケーブルを選びたいですね?

15:30分頃

E5 4.82V 1.55A

Core+ 5.01V 1.65A

15:55分頃

E5 4.95V 0.98A

Core+ 5.00V 1.07A (この数値だけ写真を撮ってみました。)この季節、この時間に太陽も傾きかけてるのにこれだけの数値が出るなんてすごいです。

     ソーラー充電システムを利用するにあたってやはり、モバイルバッテリーに充電してスマホやライトなどのUSB充電機器へ電力供給するのが個人
     的に一番使い勝手が良いので今まではNomad7 3個をコンディションに応じて並列でつないで使っていましたが、同じ合計21wでも3枚の向きを
     合わせるのが面倒でかさばるし重い!出力が最大1Aなので最近の大容量のモバイルバッテリーの充電には不具合も多く、1A以下入力の小型
     のモバイルバッテリーへの充電ととGPSの主電源や夜間用のライト類の充電に使っていましたが、今日少しAnker PowerPort (本製品)をテスト
     してみて「これはイイ!」と思いました。
     なにかと充電ものを多数持ち歩くことが多いのでAC電源がある場所や車で移動するとき大容量バッテリーを短時間で充電できるQC 2.0対応の
     大容量バッテリーを手放せそうもないためしばらくテストしてみようとおもっています。
     また、リチューム系バッテリー(スマホなども含む)って1A入力、2A入力、QC 2.0など個体によってもちがいますがAC充電時、電流チェッカーを
     見ているとわかるのですが、ある程度(50%とか80%とか)までは元気に充電してくれますがそのあとはバッテリー側で入力電流を制限されて
     しまうので100%まで充電しようと思うと時間がかかってしまう為、個体によっては50~60%までの充電で運用したほうが効率がいいのかな?
     なんて考えてしまいます。

     あとは曇った日などコンディションが悪い状況でも、ヘッドライトなどに使うニッケル水素のAAやAAA電池(エネループ)などを0.5A入力の充電器
     ならば時間はかかりますが充電可能なようで、震災時にライフラインが完全に遮断されたとしても、遭難して電池切れになったとしてもLEDの
     一晩真っ暗闇ですごさず済むだけの充電は出来そうです。
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2016年1月6日
直射日光でないときちんとした充電はできないが、日差しが当たっていれば、かなりのスピードで充電できる。モバイル電池も12月の日差しで3800mAh,3.7Vが半日で完全に一杯になった。これなら長期の登山でも安心して行くことができそうだ。
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2015年11月17日
災害時におおむね3日程度、ライフラインが無くなることを考慮して購入を決定。

少々の曇り空でもiPhoneの充電も問題無く、1A以上の出力も確認できました。
これと併せてUSB電源からニッケル水素電池を充電出来るアイテムも入手したので、懐中電灯などの電源も確保できます。
畳んだ際の大きさ、重さなどもほどほど、強度も信頼感ありそうな感じで、非常用持ち出し袋に入れるにはちょうどいいです。

一点気になるのは収納袋内のUSB端子部分が出っ張っているため、上からの圧力がかかった場合、その力が端子部に集中してしまい、そこからのパネル破損がありそうで、それだけが唯一気がかりです。
端子部分の廻りの空いているスペースに同じ位の厚みのスポンジパッドでも入れておこうかと思います。
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