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2015年12月8日
前作との比較でレビューを書きます。
シナリオ面では確実に前作の血を継ぐ、シビアで、かつ前向きな物語が展開されます。一方で、前作よりもさらに重いシナリオ設定のせいかコミカルさは少々なりをひそめており、中盤までは息苦しい場面が続きます。今作が初めての方にはほんの少し世界観の面で説明不足の可能性がありますが、もともとさほどガチガチに作り込まれたものでもないため、重箱の隅をつつくような事をしなければ大いに楽しめると思います。
隠れた名作と名高い前作のリメイクもVITAにて発売されていますので、それをプレイするのも良いでしょう。

おしおきシステムとスキルの取得は進化を遂げました。戦闘で取得できるポイントを消費し、おしおきミニゲームを行い、それによってスキルを開放する基本構造は前作と同様ですが、一つのスキル枠に対して二つのスキルから選択して取得する形式になっており、プレイヤーが思う全体の戦略に合わせてキャラクターを最適化することが可能になりました。また、2種類のスキルにはそれぞれS/Mの属性が設定されており、どちらの属性のスキルを多く取得するかによってキャラクターの属性がSかMかに偏ることになり、後述の戦闘の要素に影響が出ます。

そして戦闘ですが、基本のシステムは変わらないものの、バランスは大幅に変化しています。単純にエネミーの行動ルーチン、耐久性、攻撃力、バフデバフの凶悪さが大幅に増している上、前作の「システムAI≒味方キャラクターの性格の癖を見抜き、最適解を見つければ大幅に難易度が下がる」パズルゲーム的バランスでは無くなっており、「大前提としてレベルによるパラメータ上昇が必須である」、ある意味で日本一らしいバランスとなっていて、前作と同じ感覚では痛い目を見ます。
行動を失敗させる状態異常を全体めがけて複数種重ねがけしてきたり、盾役が即死するレベルの高火力を放ってくるボスもおり、パーティ自体が戦略の立てようのないほどに機能不全に陥る状況も結構な頻度で起こります。前作と異なり状態異常をキャンセルするパッシブスキルもないため、レベル不足をスキルや司令官(プレイヤー)の指示で補うようなことも出来ず、いわゆる運ゲー、それが嫌ならレベルアップを強いられます。
さらにプレイヤーの選択を狭めているのが新システム「指導」の存在で、これは戦闘中パーティ全体にプレイヤーが四種類の選択肢からひとつ選んで声掛けすることで、キャラクターのパラメータが上がったり下がったりするもの。どの声掛けをするとどのパラメータが上がるのか、下がるのかはキャラクター自身の本来の性質と前述したS/M傾向に依る上、パラメータは上がるか下がるかしかないため、指導のバフ効率とスキル選択は一定の排他の関係にあります。
総括して、前作の売り、評価点であった「プレイヤーが“選択”することによって戦略を構築する」ことの価値が下がっているシステムになっている印象を受けます。

最後に音楽とグラフィックですが、音楽は感傷的なシナリオに合う形でより盛り上がりを強化しており、非常に聴いていて気持ちのいいものが多いです。
戦闘中のグラフィックは複数の止め絵とエフェクトで表現していた前作から進化しており、キャラクター自体がもちもちとアニメーションするようになりました。
おしおきビジュアルもLive 2Dに合わせて最適化されている印象を受けます。ただし、前作より内容が過激な気がしないでもないのでご注意を...

総括として、全体は非常に良く正統進化させながらも、何故か戦闘で大幅にバランスを崩してしまっているため、前作プレイヤーの視点から「3」の評価とさせていただきます。
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2015年12月9日
前作との比較でレビューを書きます。
シナリオ面では確実に前作の血を継ぐ、シビアで、かつ前向きな物語が展開されます。一方で、前作よりもさらに重いシナリオ設定のせいかコミカルさは少々なりをひそめており、中盤までは息苦しい場面が続きます。今作が初めての方にはほんの少し世界観の面で説明不足の可能性がありますが、もともとさほどガチガチに作り込まれたものでもないため、重箱の隅をつつくような事をしなければ大いに楽しめると思います。
隠れた名作と名高い前作のリメイクもVITAにて発売されていますので、それをプレイするのも良いでしょう。

おしおきシステムとスキルの取得は進化を遂げました。戦闘で取得できるポイントを消費し、おしおきミニゲームを行い、それによってスキルを開放する基本構造は前作と同様ですが、一つのスキル枠に対して二つのスキルから選択して取得する形式になっており、プレイヤーが思う全体の戦略に合わせてキャラクターを最適化することが可能になりました。また、2種類のスキルにはそれぞれS/Mの属性が設定されており、どちらの属性のスキルを多く取得するかによってキャラクターの属性がSかMかに偏ることになり、後述の戦闘の要素に影響が出ます。

そして戦闘ですが、基本のシステムは変わらないものの、バランスは大幅に変化しています。単純にエネミーの行動ルーチン、耐久性、攻撃力、バフデバフの凶悪さが大幅に増している上、前作の「システムAI≒味方キャラクターの性格の癖を見抜き、最適解を見つければ大幅に難易度が下がる」パズルゲーム的バランスでは無くなっており、「大前提としてレベルによるパラメータ上昇が必須である」、ある意味で日本一らしいバランスとなっていて、前作と同じ感覚では痛い目を見ます。
行動を失敗させる状態異常を全体めがけて複数種重ねがけしてきたり、盾役が即死するレベルの高火力を放ってくるボスもおり、パーティ自体が戦略の立てようのないほどに機能不全に陥る状況も結構な頻度で起こります。前作と異なり状態異常をキャンセルするパッシブスキルもないため、レベル不足をスキルや司令官(プレイヤー)の指示で補うようなことも出来ず、いわゆる運ゲー、それが嫌ならレベルアップを強いられます。
さらにプレイヤーの選択を狭めているのが新システム「指導」の存在で、これは戦闘中パーティ全体にプレイヤーが四種類の選択肢からひとつ選んで声掛けすることで、キャラクターのパラメータが上がったり下がったりするもの。どの声掛けをするとどのパラメータが上がるのか、下がるのかはキャラクター自身の本来の性質と前述したS/M傾向に依る上、パラメータは上がるか下がるかしかないため、指導のバフ効率とスキル選択は一定の排他の関係にあります。
総括して、前作の売り、評価点であった「プレイヤーが“選択”することによって戦略を構築する」ことの価値が下がっているシステムになっている印象を受けます。

最後に音楽とグラフィックですが、音楽は感傷的なシナリオに合う形でより盛り上がりを強化しており、非常に聴いていて気持ちのいいものが多いです。
戦闘中のグラフィックは複数の止め絵とエフェクトで表現していた前作から進化しており、キャラクター自体がもちもちとアニメーションするようになりました。
おしおきビジュアルもLive 2Dに合わせて最適化されている印象を受けます。ただし、前作より内容が過激な気がしないでもないのでご注意を...

総括として、全体は非常に良く正統進化させながらも、何故か戦闘で大幅にバランスを崩してしまっているため、前作プレイヤーの視点から「3」の評価とさせていただきます。
0コメント|6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年11月27日
数年前にpspで発売され全国の変態紳士の心を熱くさせた隠れた?名作のまさかの続編です。
自分はクリアはまだですがとりあえず5~6時間遊んだうえでのレビューです。

前作を知らない人にざっくり説明すると、罪を背負って死んだ少女たちが生き返るためにあの世のダンジョンや試練を
攻略し乗り越えていく過程で始めは性格に難がある一癖もふた癖もある女の子たちに友情がめばえ
指導教官である主人公に心開いてくれるというもの。
おしおきというHなミニゲームをすることでヒロインたちが新たなスキルや戦闘のコマンドを習得します。
進めるのに不可欠な行為なので「つらいわーHなおしおきするのホントつらいわー」と思いながらも(本当かよ?)やりこまねばなりません

ミニゲームは失敗しても少しづつポイントはたまっていきスキルは習得でき苦手な人でも
ゲームが詰まることはないです。今作でも引き継がれていて一番安心した点ですね。

おしおきの過激さは前作よりけっこうましましでグラフィックも大胆にM字開脚させられていたりとかですが
1番ヤバいのはボイスです!ほとんどパソコンのそういうゲームのそれです。
おのれ日本一ソフト!声優さんになんてセリフを言わせるんだ!!(もっとやれ)

戦闘ですがやはり自分も難しめに感じました。ザコ敵もけっこうHPが多めだったり
今回はボス敵が大技をくりだすさいに全員防御のコマンドを実行するのにもMP(マジックポイント)が必要なので
戦略性が必要ですね。おしおきの際にキャラをSタイプとMタイプにわけて成長できるのですがどうやらSが攻撃系
Mが回復系のスキルを習得するということのようですね。
これはスキルだけじゃなくおしおき時のセリフや対応も変わってくるのかしらん。教えてエロい人!!
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2015年12月9日
前作から良くなった点。
お仕置きや戦闘でキャラクター動きまくるようになった。
ダンジョンでのダッシュや戦闘の高速化が出来るようになった。
一人のキャラクターで複数の役割を持てるようになった。
道具の上限が15から99になった。
お仕置きでのデレ具合が相変わらず素晴らしい。
限定版に付いてくる冊子にキャラクターの下着設定がのっていて興味深かった。
お兄ちゃんボイスが最初から制限なくできる(前作の目隠し、マスクお仕置きは通常より多めにお仕置きはポイントが必要だった)。

ここから不満点。
制作会社が変わったので戦闘のバランスが前作より悪くなった。
基本的に全体を異常状態にしてくるので、こちらもボスを異常状態にして運に頼らないといけなくなってしまった。
アイテムの上限が増えたのでアイテムのゴリ押しをする事も多くなった。
お仕置きするときの姿が、二種類しかなく前作のコスプレは無くなってしまった。
叩いたりしたら肌が赤くなる要素もなくなった。
クリアしたらおまけモードでお仕置きできるが、タッチではできずただボタンを押すだけ。これはかなり残念だった。
前作の目隠し、マスクお仕置きが無い。
ただ、これはこれからのDLCで追加される可能性はありますが。

総評して不満点はあるが、良かった点の満足度がそれを上回るので買ってよかったと思います。
前作が気に入ったならぜひ購入を
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2015年12月10日
PSP版、INVITATIONどちらもプレイ済です。その為、比較した感想となります。

シナリオは前作と変わらず素晴らしいです。罪を犯す前に死んだ少女達が、自分の罪を認識し、乗り越えていく姿を描いています。若干、説明不足の箇所もありますが、本筋がしっかりしてるので気にならないレベルです。ただし、ストーリーの上で仕方ないのかもしれませんが、キャラクターの関わりが仲間というより協力者のように感じられたのは少し残念でした。当然といえば当然なのでしょうが、今作では強めに前面に出している印象でした(コミカルさは欲しかった・・・)。

おしおきは基本的には同じですが、2つのスキルから1つを選択して習得する(切替可能)という方式に変化しています。個人的にこれはいらなかったな・・・と。元々そのキャラに適したスキルから選択する、というのならまだよかったですが、回復役にも魔法役にもなれるようにスキルをいじれてしまうので、キャラを使い分ける必要がない=控え固定キャラができてしまう、ということになります。ここは前作同様、キャラごとに明確に違いをつくって欲しかったです。まあ、最もいらないと思った理由はS/M属性のせいですが後述します。

はっきりいって戦闘の劣化が深刻です。前作のように、少女達の提案から自分が思う最適解を選択し様々な方法で敵を撃破する、というものではなく「とにかくパラメータを上げろ」というのが前提です。バフデバフの効果が2重に重複可能になり、”タメール”や”チャージ”を使っている暇があったらパラメータ、と行動が制限されています。そこにS/M属性+指導による増減が加わってしまい、さらにパラメータが重要になってしまいます。この指導がプレイする上で非常に邪魔です。おしおきによりS/M属性が決定されますが、それに加えキャラの性質により各指導によるパラメータの増減がきまる為、全員のパラメータを上げたい場合は自然とメンバーが限られてしまいます。雑魚ならともかく総力戦となるボス戦では足枷でしかないです。
しかし、個人的に一番の改悪は「素早さが低下すると命中率も下がる」ことです。これは非常に強力で、敵に2重にデバフをかけておけば高頻度で攻撃をミスします。しかしそれはこちらも同様です。前作では、大技を仕掛ける際、麻痺・混乱の有無を確認、素早さが下がっていれば敵の一撃をくらっても耐えられるだけの体力確保、と限られたチャンスを生かして繰り出していました。そこに、さらに命中率が加わり、確実に当てたければデバフの解除、という作業も増えました。また、この命中率は全体回復技にも適用されており、1人だけ回復できていない・・・、という状況がざらにあります。命中率が加わってしまい、容易に戦闘が長期化、勝っても達成感より疲労感のほうが大きい、となってしまいました。

総合すると、「2週目をやりたくないRPG」でした。ストーリー、BGMは素晴らしいのですが、あの戦闘をすると思うとやる気になれない、そういったRPGでした。前作をやりつくした身としましては、このような評価となりました。
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2015年12月18日
※若干のネタバレ注意です

無印とvita版クリミナルガールズはプレイ済みです

トロフィー100%になったので、レビューします

良い点:
・お仕置きシステムがいつも以上に良いエロい
・キャラビジュアルが個人的に前作よりも良いかわいい
・シリーズの特徴である、ぎすぎすしていて互いに疑心暗鬼になるストーリーが罪人の存在によってより顕著になっている。また、それを踏まえて結束される絆も○
・キャラの組み合わせにより戦略に幅ができ、今回から追加された各キャラのSM値によって、さらに厚みがでた(攻撃特化、防御特化など)

悪い点:
・ボスが結構えぐく、基本的にレベルを上げなければ対処出来ないので雑魚戦でレベル上げに勤しむのですが、敵とすぐエンカウントできるフィールドスキルを何回もメニューを開いて選択するのが、地味に面倒でした。せっかくのvltaなので、画面端とかでタップ1発で実行できるようになればいいかなと思います
・今回は地獄が舞台のはずなのに雑魚敵が前作の 使い回しが多いのが気になります
・ある敵の全状態異常攻撃が、非常にうざかったです。何度も戦う必要がある敵なので、大分苦行でした(1回戦うだけなら別に気にならなかったのですが)

色々書きましたが、ストーリーもいい感じで戦闘もシステムもシンプルで分かりやすいのでシリーズファンの人も初めての人も楽しめる作品だとおもいます(基本的に前作を知らなくても大丈夫なストーリーになっています 知ってるとニヤっとできる場面もありますが)
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2015年12月20日
まず、短気な方。
運要素が大きく絡むのが嫌な方。
長い時間を掛けて結局負けるのが嫌な方にはお勧めできません。
それらの方には☆1です。

昨今のRPGに慣れた方はボス戦の難易度に驚くと思います。
序盤から全体攻撃・状態異常を連発してきます。
「マップ全部埋めて、戦闘を逃げずに戦っていれば、レベル的にそこまで苦戦しない」的な考えた方ですと、
まず速攻でゲームオーバーになります。

このゲームの鍵となる状態異常は下記の通りです。
混乱→こちらの命令を受け付けません。
   ボスはターンの初めにかけてくる事が多く、
   回復係がいきなり混乱して立て直せず敗北は多々あります。

毒→ターン経過毎に最大HPに対する一定の割合ダメージをくらいます。
  最大HPに対する割合ですので、ボス戦ではこれが運よく通るかどうかが、
  一番の焦点になります。毒が一切効かないボスは苦戦必須です。

麻痺→掛かると行動開始時に、キャンセルされる事があります。
   全員が一斉に麻痺にかかる事が多く、こちらが動けるか、
   ボスが動けないかは完全な運任せのギャンブルになります。

SPD低下→本ゲーム最大のポイントです。
     他ゲームのSPD低下と大きく違うのは
     「命中率が低下する」事です。
     そして命中率は「補助・回復・蘇生」にも影響してきます。
     全体回復を出して全員ミスという事も多々あります。
     上三つの状態異常とは違い、万能薬では治せません。

キャラ・ストーリーは良いし、
もちろんボス事に一定の傾向と対策はできるのですが、
いかんせんこの難易度は折れる人も出てくると思います。
※前作もプレイしましたが、確実に難しくなっています。

メーカーも問題視したのか、カジュアルモードを付けようとしていますので、
そこで再度レビューしてみます。
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2015年12月9日
じっくりながくやれるソフトです逆に言えば育てないと進めないが無理ゲーじゃなく前作よりも細かに育てれるしSとMで変わるのも面白い
前作のようにキャラに役割分担をさせとくといいかも

限定版も文句無しの満足

イケイケドンドンじゃなければ大丈夫イケイケドンドンやるとボスにあっさり返り討ちこれは前作で学んだ事です

オススメですよ
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2016年1月7日
まだプレイ時間は10時間程度でプレイ中なのですが、とりあえずレビューを。
前作の敵の使い回しが多々見受けられることから、世界観は前作のものを引き継いだのはなんとなくわかるのですが、時系列的にはどうなん?あれの直後?って感じです。
やりこむことが好きな人にはオススメだと思います。SM値という新たなシステムが導入され楽しいです。
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2015年11月27日
このシリーズは初プレイになります。
まずこつこつLv上げることが必要となりますが、RPGってそんなものだと思ってるので
次はこの子を上げて~と悩みながら楽しめてます。
おしおきの擦りは結構難しいのでパーフェクトはとれないまでも、問題なく遊べます。
時間をかけて、じっくりプレイするのが嫌いでなければお奨め出来ると思います。
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