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カスタマーレビュー

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2014年6月28日
ベンチマーク結果などは各種サイトの紹介記事とほぼ同等の値だったので割愛します。
結論から言えば、1年位前のハイエンドSSDが格安になった、といった感じの製品です。
コストパフォーマンスの良さは圧倒的です。特にこだわりがないのならこれを選べば間違いありません。
デスクトップマシンに組み込んで使っていますがゲームの起動もプログラムのコンパイルも体感で驚くほど早くなりました。

個人的に心配だったのは昔は格安製品に多かったプチフリがおこらないかどうかで、本製品についても海外を含めたユーザーのレビューを確認してから購入に踏み切りましたが、性能は評判通りでプチフリも全く感じません。まだ使い始めて数日ですので、長期間使用した場合のパフォーマンス劣化や耐久性までは評価できませんが、現時点では快適そのものです。導入してよかったと思います。

追記。導入して2ヶ月になりますがプチフリは全くありません。快適そのものです。

追記。そういえばもう使い始めて1年以上ですね。毎日使っており問題は感じていませんが、念の為にCrystalDiskMarkにてベンチマークをとってみました。ほぼ購入時と同じで誤差レベルなのですが、唯一 Random Write 4KB QD=32 のみ 平均270MB/s > 平均220MB/s とはっきり低下を見せています。これはおそらく使い込まれて空き領域が減り内部が断片化していることでNCQで大量のコマンドを処理する余裕がなくなったためではないかと。逆に言えばチップレベルでの劣化はほぼなしといえるレベルで実使用でも問題はありません。
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2014年6月26日
先日購入したcrucial製SSD CT256MX100SSD1を分解、ベンチマークテスト、消費電力測定を実施しました。

まずは節電装置の有無からチェックします。

■LPMの対応チェック

LPM(節電装置)の対応をチェックしました。

LPM(HIPM)には対応していませんでした。

■分解
分解して中のコントローラーを見ると

コントローラはマーベル
88SS9189BLD2
KWL8L 3JW1334 B2E
TWと記載がありました。

中にはピンクの放熱材、もしくは衝撃吸収材が確認できました。

本体の裏側にQRコードがあり、気になったので読み取ってみると
PN:542-24837LT:R003526L12
DN:08050-10176-41-A MF:FOXCONN
ID:20131228-5F33-5F33-4837-000000005F33
と書かれたテキストが出ます。

おそらくロット管理用のIDでしょう。

本SSDは電力損失保護機能を搭載しているので、ファイルの保存中に突然電力供給が途絶えたとしても、データが失われることはありません。とメーカーHPに記載がありました。

分解した中にコンデンサー(蓄電器)らしきものを発見。
ここの部分に電力を貯める事によって、保存中に突然電力供給が途絶えても一瞬だけ書き込みを持たせて
データの消失に備えているのだと思います。

■CrystalDiskMark3によるベンチマーク

CrystalDiskMarkテストは64ビット版で実行。

1,000MBでテストを掛けました。
テスト結果の画像が張れないので、テキストで掲載します。

seq Read 498MB/s Write 348MB/s
512K Read 448MB/s Write 346MB/s
4k Read 29MB/s Write 74MB/s
4kQD32 Read 268MB/s Write 257MB/s

これにSSD高速化ソフト
快速SuperDrive「プチフリバスター Duo drive」を適用するとスコアがこの様に伸びました。
http://amzn.to/1uW9V6u

プチフリバスター Duo drive適用後
seq Read 2273MB/s Write 4334MB/s
512K Read 2164MB/s Write 3498MB/s
4k Read 87MB/s Write 109MB/s
4kQD32 Read 402MB/s Write 100MB/s

■消費電力測定テスト

ベンチマーク測定時にSSDとPCを繋ぐ5Vの電源供給ケーブルに0.1Ωの抵抗を入れこの間の電圧を測定し、流れる電流を逆算しました。

消費電力、待機電力共に高い傾向にあります。

本SSDの消費電力は以下の通りです。
・最大消費電力:3.5W = 5V × 0.71A
・待機時消費電力:1.1W = 5V × 0.22A

■総評
CrystalDiskMark3の結果を見ると、最近計測したSSDの中ではCFD販売のSSDに次いでスコアが良い部類に入ってきます。

LPMに対応していないという事で引越し先のSSDとしてお考えの場合は注意してください。OSをクリーンインストールする場合は問題ありませんが引越しの場合、もしも、LPMを極め打ちで指定するソフト、ドライバ等が入って居る機材ではLPM問題が起きます。

消費電力、待機電力は高めです。
しかし電力損失保護機能は、ファイルの保存中に突然電力供給が途絶えたとしても、データが失われることが無いので評価できます。
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2015年7月7日
CT500BX100SSD1と迷いましたが、こちらを購入。
容量以外の違いは、
ベンチでの性能比較では、旧製品のこちらの方が少し上らしいですが、体感上はほとんど差がないでしょう。
大きく違うのは、消費電力で、
CT500BX100SSD1は、未使用時は消費電力を半分位に落とし、アクセス時も細かく調整するのに対し、
こちらの方は、ほぼ一定の電力を消費し続けるようです。

なので、ノートPCでバッテリー駆動が多い方はCT500BX100SSD1をおすすめします。
私もノートPC用ですが、ACアダプター使用がほとんどなので、こちらにしました。

crystal disk markのスコアを添付します。
Windows 8.1 64bit uefi環境ですが、充分すぎる早さです。
review image
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2014年6月20日
256GBを購入し、2週間経ったのでレビューします。
※2ヵ月経過状態(7/25追記)と、メーカーPCでのクローン失敗(相性?!(9/12追記)と、速度低下の不具合とブルースクリーンの対処(11/12追記)512GBのベンチ結果(11/15)を追加レビューします。

某レビューでチップセットで速度が変わるとの事でしたが(SSD全般、新しくグレードが上のチップセットの方がRandomの値が良い傾向にあります。)
それよりもCPUの性能差で体感速度が違う様に感じます。(同じ世代なら、ベンチの値は誤差の範囲です。)
HDDの時はマルチコア対応のアプリでないと動作に速度差を感じませんでしたが、SSDだとSATA3.0の上限に近いのでCPUクロック周波数の差が影響するのだと思います。
私の環境では、i7 4970K(4.4GHz : 4C/8T)> i7 4770(3.4GHz:4C/8T) > i5 3230M(2.6GHz/TB 3.2GHz:4C/4T) ≧ i3 4130T(2.9GHz:2C/4T) ≧ Pentium G3220(3.0GHz:2C/2T)です。
速度的にはSATA3.0の上限に近いのでベンチで多少の差が出ても、大きな差は体感出来ないと思っていましたがAdobe Lightroomのロードが早くなりました。
HDDと比べたら比較にならない速さで、ハイエンドSSDと比較しても遜色ありません。むしろ大健闘だと思います。
性能の割に価格設定が低いので、暫くの間はMX100がSSDのベンチマークとなるでしょう。
LPMの対応が無い様なので、設定で無効にしています。
今のところ不安定な状態になる事も無く、ベンチマークの結果も誤差の範囲で快適です。
※後日少々トラブルありましたが、調べれば対処法も直ぐに分かりますし、返品交換でないと解決出来ないものでは無いので
何だかんだでコストパフォーマンスは高いと思います。

★256GB
SPECに近い値が出ています。Readの値はM550やMX100の512GBと遜色ありません。
Writeの値はSequentialは差がありますがRandomは遜色無いので、一般的な用途で差は感じられないと思います。

★512GB
私の環境ではRandomがイマイチ伸びません。256GBと同等でした。まぁ、容量が大きいだけですね。
SPEC値に届きませんがそれでも十分速いです。値段を考えればそんな物だと思います。

下記に結果を記載しますので参考になれば。
構成 ↓
M/B : ASUS GRYPHON Z87 ・CPU : i7 4770 ・OS : Windows 7 Pro
◎256GB:OS用。
6/7に購入品(使用量が増えているので、単純比較出来ません。参考まで。)
-----------------------------------------------------------------------
                     購入時⇒ 2カ月後 ⇒ 5カ月後
Sequential Read         : 514.681⇒ 513.672 ⇒ 517.815 MB/s
Sequential Write         : 347.844⇒ 328.347 ⇒ 345.893 MB/s
Random Read 512KB      : 468.939⇒ 468.705 ⇒ 478.524 MB/s
Random Write 512KB      : 332.909⇒ 329.095 ⇒ 340.390 MB/s
Random Read 4KB (QD=1)  :   35.254⇒ 35.454 ⇒ 35.278 MB/s
Random Write 4KB (QD=1)   : 165.940⇒ 165.884 ⇒ 166.214 MB/s
Random Read 4KB (QD=32) : 371.368⇒ 381.152 ⇒ 389.065 MB/s
Random Write 4KB (QD=32) : 288.216⇒ 278.189 ⇒ 250.150 MB/s

◎256GB:頻繁にアクセスするデータ用。
7/25に追加購入品(使用量が増えているので、単純比較出来ません。参考まで。)
-----------------------------------------------------------------------
                     購入時⇒ 3カ月後
Sequential Read         : 516.625⇒ 520.902 MB/s
Sequential Write         : 345.608⇒ 345.551 MB/s
Random Read 512KB      : 467.429⇒ 471.798 MB/s
Random Write 512KB      : 344.766⇒ 345.018 MB/s
Random Read 4KB (QD=1)  :  35.089⇒ 35.295 MB/s
Random Write 4KB (QD=1)   : 169.354⇒ 172.848 MB/s
Random Read 4KB (QD=32) : 346.747⇒ 354.098 MB/s
Random Write 4KB (QD=32) : 320.078⇒ 283.194 MB/s

◎512GB:容量の大きいデータ用。
-----------------------------------------------------------------------
                     購入時
Sequential Read         : 519.526 MB/s
Sequential Write         : 490.677 MB/s
Random Read 512KB      : 469.095 MB/s
Random Write 512KB      : 485.355 MB/s
Random Read 4KB (QD=1)  :  35.375 MB/s
Random Write 4KB (QD=1)   : 175.549 MB/s
Random Read 4KB (QD=32) : 341.448 MB/s
Random Write 4KB (QD=32) : 338.868 MB/s

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

●メーカーPCのリカバリー等のOEMパーテーションと相性が悪い場合がある様です。
 ※他の機種では、クローン成功している方もおられますので『相性』という表現にさせて頂きました。
自分のサブ機を実家用にしようと思い、9/7に追加購入しCドライブのクローンを実施しましたが上手く行かなかったので困った時のヒントになれば良いと思い顛末を追記します。

具体的な症状は、DELLのXPS8700(i7 4770:Z87相当:Win7)で、クローン実施中に『パーテーションに異常があるのでクローンを中止します。』となり完了しません。
使用したクローンソフトは下記の6種で、それぞれ2回づつ試しましたが症状は同様です。(都度、セキュアイレーズしています。)
・EaseUS Todo Backup 6.5と7・SeagateのDiscWizard・MaxtorのMaxBlast5・Western DigitalのAcronis True Image WD Edition・MX100付属のAcronis True Image HD 2014
何回か試すと稀に完了するのですが、起動するとブルースクリーンのループです。
セクタ バイ セクタでクローンすると1回で完了するのですが、やはり起動するとブルースクリーンのループです。
上記のソフトとWindowsのバックアップ機能から復元しても同じ症状です。
確認の為に、セーフモードで起動してもブルースクリーンになりました。
ブルースクリーンの内容は『何かのドライバーが無いよ。確認するか、F8で直してね。』です。
試しにクローン前にデータドライブとしてフォーマットして、SSDのドライバーがインストールされた事を確認しても同じでした。
勿論、確認時にコピー元のドライブは外しています。

ノートPCでIRSTのVerが古いとダメな場合があるとの事だったので、変わらないと思いつつ最新Verにしましたが改善せず。
(ディスクトップですし関係無いと思いましたが、後日関係あるかもしれない事象になりました。)
IRSTをアンイストールして、標準AHCIでも行いましたがブルースクリーンでした。
DELLのバックアップソフト起動用USBから起動してクローンしたSSDの中身を見ると、OEMパーテーションであるリカバリー領域にエラーがあるとの事・・・
リカバリー領域にもブート関係の情報があるので、これでは起動しません。インストールディスクからブートの修復も出来ませんでした。
相性なのか不具合なのか見極める為に、メインPCでデータ用に使用しているMX100で試しても同様でしたので、今回購入した個体の初期不良と言う訳では無いようです。

念の為、仕事用のHP製ノート(i5 3230M:HM76:SandiskのSSD:標準AHCI)でクローンを試しました。
XPSと同様で『HP TOOL』と言うOEMパーテーションをクローン中に『パーテーションに異常があるのでクローンを中止します。』となりました。
SSD同士なのでアライメントのズレも無いだろうと思いセクタ バイ セクタでクローン完了し、起動させるとコマンドプロントの様な画面で立ち上がり『Windows用の何かドライバが無いよ。』との事・・・
しかし、こちらはHPの自動修復機能で修復され、無事に使用する事が出来ました。(法人向けなので、個人向けに修復機能があるか分かりません。)

HP製ノートで使用出来たのでSandiskと入れ替えて使用する事になりました。
DELLのリカバリーパーテーションを何らかの形で削除するか、クリーンインストールすれば使用出来るかもしれませんが、
Windows Updateの更新とアプリの入れ直しの時間を考えると、Sandiskのが使えるので試していません。

結果的に当初の予定と違う組み合わせになりましたが無事に使用する事が出来たので良しとします。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

●5カ月使用後レビューです。
メイン機でアプリを起動したりファイルを開く時に、初期より時間が掛る様になりました。(それでも速いですが。)
標準AHCIドライバーで使用していましたが、ベンチを実施するとRandom Read 4KB (QD=32)の速度が著しく低下する時がありました。
TRIMが効いていないかと思いましたが、そんな事も無く不思議に思っていました。

RAIDでなくても、IRSTを使用するとRandomの値が改善する可能性があるとの事なので試してみました。
最新VerをインストールしてRandom Readは改善しましたが、Random Write4KB (QD=32)が低下しました。
Verを戻していくと徐々に改善し、Ver 12.5.0.1066を使用すると安定して速度が出るようになりました。
ちなみにVer 12.0.0.1083を使用するとブルースクリーンのループでした。
大概のM/Bは、このSSDよりも古いのでM/Bやドライバやコントローラーの組合せで上手く動かない事があるかもしれませんね。
以前クローンがダメだったDELLは、量産BTOなので組合せがシビアだったのかもしれません。
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ベスト500レビュアー2015年10月13日
タイトルのまんまなのですが、使用時間が9708時間。総書込量7588GB(7.59TB) ここまで使いこんだので書いてみます。
主にこのパソコンでやっていることはエンコードと動画編集、MMORPG・FPS(BF4)などですね。
特筆するべきはこれだけ酷使してもカタログスペックのまま、リード・ライト速度があまり落ちていないところですかね。
プチフリなんて全然ないですし、すごく快適に使えています。
カタログ上では平均故障時間(MTTF)は150万時間。SSDは書込総量に限界がありますが、これも書込可能容量(TBW)は72TBとなっています。
いまの総書込量が7.59TBなので、72TBまでとなるとつまり、まだあと64.4TB分書き込めるんですかね?(さすがにそんな限界まで使おうとは思ってませんが...)
ハードな使い方をして1年とちょっとでこれなので普通の使い方をすれば少なくとも10年以上は余裕で使えると思います。
HDDと違って物理的にも簡単に壊れることもないので信頼性もかなり高いですしね!
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2015年10月2日
HDDにくらべSSDは高すぎてずっと手が出なく、利用経験がないのでその速度差を知らなかったのでHDDでじゅうぶんじゃんって思っていました。
テラサイズのHDDになれた自分は256Gのサイズに足んないかな?と思いつつ実際の使用量が100Gぐらいだったので買ってみることに。

値段は13500円くらいでしたので2T外付けHDD買ったと思って購入、ノートPCに取り付けショックを受けました・・・

早いです・・・ちょっぱやです!これは戻れませんw
イメージ的には徒歩3分だったコンビニにドアを開けたら着いちゃうくらいの感覚です。
書き込みや読み出しが早くなったわけですから、各ソフトの使い勝手は変わらない訳ですが。
それぞれの機動が瞬動に、コピー&ペーストがコピペに・・・眩みそうなほど早いです。

経験のない方はこの商品は値段も安いですし騙されたと思って使ってみてください。
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2015年9月26日
人生初SSDです。Lenovo E430 Windows7 高速化に使用。
同梱説明書に記載されたAcronis True image をWebからダウンロード。
念の為、AcronisをCDに焼き、CDブートでディスククローニング開始。ヘッ!と思うほどあっけなくクローニング完了。
Lenovoの隠し領域含め正常にクローニングされ、one key recoveryもきちんと動作。
この起動スピード。もうSSDなしでは考えられません。
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2014年9月26日
SSDならどれでも同じって訳じゃないですよね。
Read/Write共に500MB/sを超えるSSDだと、結構な値段がします。
データ保護重視なら東芝。
優等生ならIntel。
なるべく安くて、HDDからSSDへの交換での快適性を体感したいなら、Crucial MX100がオススメですね。
128GBでも良いですが、256GBなら余裕を持って使えますし、1万ちょっとで買えるので初めてのSSDならコイツですね。
私は、Amazon限定のSanDiskが売り切れたので、コイツを買いました(笑)
Writeが300MB/sと低いですが、HDDより圧倒的に早いのでストレスは無いと思います。
OSインストールして、色々なソフトをインストールした状態のCDMスコアを貼って置きます。

-----------------------------------------------------------------------
CrystalDiskMark 3.0.3 x64 (C) 2007-2013 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
-----------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 byte/s [SATA/300 = 300,000,000 byte/s]

Sequential Read : 497.978 MB/s
Sequential Write : 335.544 MB/s
Random Read 512KB : 452.798 MB/s
Random Write 512KB : 337.971 MB/s
Random Read 4KB (QD=1) : 28.437 MB/s [ 6942.6 IOPS]
Random Write 4KB (QD=1) : 94.074 MB/s [ 22967.4 IOPS]
Random Read 4KB (QD=32) : 272.904 MB/s [ 66627.0 IOPS]
Random Write 4KB (QD=32) : 278.128 MB/s [ 67902.3 IOPS]

Test : 1000 MB [C: 38.0% (90.5/238.5 GB)] (x5) <0Fill>
Date : 2014/09/26 21:31:29
OS : Windows 7 Professional SP1 [6.1 Build 7601] (x64)
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2014年7月5日
DELLノートPC corei7のシステムHDDが遅くてイライラ、当SSDに換装。OSやアプリケーションの立ち上がりが劇的に早くなりました。ベンチマークでも読み込み・書き込み共にすさまじく速いです。SSDは読み込みは速いが書き込みはそうでもないものが多いようですが、Crucialは安くて速いです。
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2015年12月31日
windows 10の無償アップデートを
自作PCにしたところ、
どうしても途中でプチフリーズしてしまいます。
ネットで原因を探っても微妙に同じ症状のものはなく
対処も効かず、こまってしまいました。

結局、わからずじまいなので、
こちらの商品を購入して、新規インストールしたところ
プチフリーズは起きず、数か月順調に稼働しています。
元のSSDにも新規インストールすればよかったのかも
しれませんが、うまく動いているので、気力がわかず
このままでいいかなと。
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