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レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2015年4月30日
普段から軽い筋トレやジョギングを行っているので、
日々のライフログを手軽に残せたらと思って購入しました。
購入を検討されている方に向けて
私が購入前に気になったこと→購入後にわかったことを記しておきます。

-追記-
その後約1ヶ月使用して気づいた点を各項目に加えました。
かなりの長文ですが、ご参考になれば幸いです。

-更に追記- 2016.05.09---------------------------------------------

購入から1年経過しました。
スマホをiPhone5S→SEへ機種変更しましたが、
依然問題なく使用できています。

最近は、下記のペアリングの切断頻度も以前より少なくなって
きたように感じます。
スマホ自体も変わったので、SEが優秀なのか端末側がアップデートで
改善されたのかの判断ができかねますが…

1年間使用したので、耐久性について追記しておきます。
さすがに生活痕による傷はいくつもついてきましたが、
バンドや留め具が緩むことはなく、購入当初の使用感のまま
今日に至るまで毎日使用できています。

バッテリーに関しても、1日1回の充電で就寝中を含む
24時間以上は今も計測できているので、非常に優秀かと思います。

1万円強で1年以上使用でき、かつログを通じて
睡眠・運動の質を改善することができたので、
本当に購入してよかったと思える一品でした。

あとは、下記のチカチカさえOFFにできれば
最高なんですけどね(笑)
ビニールテープも1年間、貼り替えながら
お世話になってます(笑)

--------------------------------------------------------------------------

【接続について】

購入前に一番心配だったのがこの点。
amazonをはじめとするネットレビューではBluetooth接続がうまく
いかないとの声が非常に多かったですが、発売当初のレビュー
ばかりでしたので、改善されていることを祈りつつ購入(2015/04/25)
私の環境は、iPhone5s+iOS8.3ですが、難なく無事に接続できました。
EPSON公式ページにも、iOS8.2は接続がうまくいかないことが〜と
記載がありましたが、8.3では問題なく接続できました。

ちなみに、手元に届いた時点では端末のファームウェアが01.11でしたが、
4/20に01.12がリリースされていたようで、アップデートしましたが
その後も問題なく動作しています。

-追記-
2週間に1度ほど、iPhoneと本体のBluetooth接続がうまくいかなくなる
ことがあります。ちょっと手間がかかるのですが、その場合は
1.iPhoneの設定→Bluetooth→本機の名称横にある(i)を削除
(削除できないときは、一旦iPhoneを再起動すると削除できる)
2.iPhoneと本機を再起動。(本機の再起動は充電中にディスプレイを連続タップ)
3.iPhoneアプリ側から、もう一度機器の登録をする
上記の手順で接続を回復できました。ご参考までに。

【装着感】

センサー部の厚みは1cm程度。まんま腕時計を装着してるイメージです。
重さも特に気になりません。私の手首は細い方(男性、15cm)ですが、
Lサイズの本機のバンドの、短い方から3つ目の穴でちょうどいい感じです。
ただ、製品の特性上密着させて装着する必要があるので
夏とかちょっとムレるかも…。

-追記-
バンドがシリコン性なので、長袖のシャツに本機を装着したまま腕を通すと
袖口の中で引っかかって、なかなかに不快です。
スーツの上着など、袖口から手が出てくるまでにピチピチひっかかります。
服の方が傷つくのではと心配なので、今はいちいち本機をはずして
服を着る→本機を装着しています。この点が1ヶ月使用した中で一番の不満点です。

【機能性】

ときどき脈拍が測れなくなるときがあります。気がついただけでも1時間の中で3〜4回ほど。
Bluetooth接続は維持できているので単純に製品側の問題かと。
しばらくそのまま放置しておけば自然と測定再開しています。
また、どなたかのレビューでヘルスケアアプリに心拍数が
勝手に取り込まれるとお見かけしましたが、私の場合はそれはなかったです。

脈拍は4秒毎に記録されます。「毎秒じゃないんかい」と購入前は気になって
いたのですが、アプリの測定値を眺めていると、4秒毎でも十分すぎると感じるほど
次々にリアルタイムの脈拍数が流れてきます。
これを見るのが個人的にすごく面白くて、ちょっと体を動かしたときや
眠る前後などで、心拍の細かな変化が見てとれます。
データはアプリ側で様々なカテゴリーに分けて保存されるので、
振り返り方もいろいろできるのではないでしょうか。

ちなみに、AppStoreではアプリのレビューも「起動できない」などの酷評が
目立ってましたが、こちらも全然問題なく使えてます。
ただ、端末との通信に少々時間がかかります。例えばアラームを設定したり、
電池残量を確認するときでさえ都度通信をおこなうので、この少々の時間が
積もり積もってイライラすることも…。

【アプリ側で気になったこと】

歩数:加速度センサーで測っていると思われるため
実際の歩数よりも多めにカウントされます。
例えば就寝中の寝返りや、ちょっとした動作でもカウントされます。
もっとも、この手の計測器に精密な歩数を求めるのはお門違いかと思いますが…。

睡眠:脈拍から眠りの深さを深い/浅いで判断してそれぞれの
累計時間を記録しているようですが、深い浅いの判断がよくわかりません。
夜中に何度か目が覚めたのに、その時間帯も深い眠りと記録されてたりします。
脈拍しか指標がない為致し方ないとは思いますが…。
しかし、およその信憑性はあると思います。入眠時間はほぼ合ってますし、
深い眠りが多く記録されている翌日は熟睡感がしっかりあります。

あと、摂取カロリーの記録はちょっとめんどくさいです。
一応、朝/昼/夕/間食などにわけられていて、それぞれ多め・普通・少なめなど
アバウトな指定をすれば、およそのカロリーが自動算出されるのですが、
上記の通信の遅さや入力の手間もあり、これを毎回記録しようとは
思えません…。
なので私は、単純に自動的に記録される消費カロリーのみを参考するようにしています。

【パソコンからでも閲覧可能】

どこかのレビューで「パソコンから見れないから不便」というのを見かけたり、
EPSONの商品ページにもPS-500の方だけパソコン用のリンクがあったので
てっきりPS-100はスマホでしか見れないかと思ってましたが、普通にPCからでも見れました。
ただ、一度スマホアプリで端末からデータを受信して専用のWEBサイトにアップロードする
ようなので、スマホは必須のようです。スマホ不要というわけでないのでご注意を。
しかし、PCから閲覧できる項目はスマホと同様なので、わざわざPCから見る理由も
ないといえばない…。せめてデータをcsvなりエクスポートできるのなら抜群に
利用価値があるのですが、どうやら現時点ではできないようです。

【その他】

充電器はUSBケーブルが付属していますが、ACアダプターは別売です。
私のPCは電源OFF時にもUSB差込口から電力が供給されるからいいのですが、
そうじゃなかったらACアダプターがないと不便に思うかも。
というか、せめてこれぐらいはセット販売にして欲しい…。
ケーブルの長さも30cm程度なので、PCの配線次第では
USB延長ケーブルなどがあったほうが良いと思います。

-追記-
営業職の私は、なるべく本機が目立たないように、LED点灯はOFFにしています。
しかし上記の脈拍測定不可になった際のお知らせの点滅(両端の青と橙のLEDが点滅する)だけは
設定上OFFにできず、たびたびチカチカして困りもの。
仕方なしに、黒のビニールテープをカットしてLED部につけております。
でも、やってみるとこれが意外と目立たなくなっていい感じです(笑)
本体が黒一色なので、かなり自然に溶けこんでくれます。
ファームウェアアップデートで消灯設定できるようになればそれが一番ですが、
現状目処が立たないため、しばらくはビニールテープを活用しようと思います。

【総評】

概ね満足しています。買ってよかったです。脈拍だけでいろいろ振り返りができるのは手軽で面白いです。
実は、AppleWatchも購入予定です。保有しているEPSONのポイントが有効期日間近だったため
本家ショップからお試し間隔で購入してみました。
AppleWatchでもほぼ同様のログが取れますが、あちらと違って
終日計測ができる=睡眠を可視化できる点が購入のきっかけでした。
まだAppleWatchは手元に届いていませんが、実際に触れて比較してみて気づいた点などあれば追記します。

-追記-
AppleWatchも無事手元に届いて、双方1ヶ月ほど使用してからの感想です。
AppleWatchは、脈拍は一定の間隔でしか自動測定はせず、ワークアウトアプリなどを起動している最中のみ
本機のような緑色のランプで脈拍を常時計測するような感じです。

なので、就寝中も含めて常に自分の脈拍を計測・記録したい方、
なるべく費用を抑えてウェアラブルを試したい方は本機のほうがうってつけだと思います。
あくまで脈拍・運動量を記録することだけにフォーカスすると
こちらの方が上だと感じました。

対して、運動中など限定的に測定する場合はあちらの方に軍配が上がります。
あちらはサードパーティ製のアプリが充実してきているので自分の用途に合わせて
使い方をカスタムできますし、脈拍に加えてその他通知機能なり何なり
ウェアラブルの魅力がいっぱいですからね(笑)

ちなみに、脈拍の誤差は双方の機械で±10〜20程度。
安静時や運動時など状況により誤差が異なりましたが、概ねどちらも同じ値です。

どちらもそれぞれに長所があるので、
ちょっと傍から見たらかっこ悪いかもですが、今後も両腕にそれぞれ装着して
いろいろ活用方法を見出していきたいと思います。
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2015年7月18日
デザインがシンプルでいいと思います。値段もリアルタイムに心拍数を計れる物としては、安いと思います。アプリの使用方法がいまいち分かりずらかったのですが、腕にはめて使っていくうちに分かりました。ウレタンバンドの腕のフィツト感が意外といい感じです。マイナス点は、やはり時計表示がほしいのと防水を強化してほしいところがマイナスです。上位機の時計表示があるモデルはデザインが残念なので表示がなくてもこちらのがいいと思います。
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2015年3月7日
今までmio linkをRuntasticで使ってて特に不満はなかったのですが、たまたまPS-500Bを借りられる機会があったので試してみたら、とても気に入ってしまいました。
液晶は殆ど見ることもなく必要なかったというのと、PS-500はデザインもイマイチだったので結局こちらのPS-100のほうを購入しました。
iPhone5sで使ってますが、接続などノートラブルです。(FW Ver1.11)
評価の分かれ目はこの接続関連がどうなるかが大きそうですね。

気に入った点、まずはバッテリーの持ち。
mio linkの12-18時間に比べてこちらは36時間!かなり持つ方なのではないでしょうか?この安心感たるや、購入の動機としては大きかったです。
あと自転車乗った時の、青く目立つLEDも気に入ってます。(私は点滅ではなく点灯モードにしてます。)
そして、試す前はやはりちょっと日本企業のガラパゴス的なw印象があって怖かった点、Runtusticアプリなどとの連携も問題ありませんでした。
(主にはRuntastic PROとRuntastic Road Bike PROで心拍計リンクして使用してます)
mioのgo!アプリでも一応心拍は取得できました。
また、純正アプリはいちいち完全に終了せずともRuntasticで使えてます。
Appleのヘルスキットについてはあまり使ってないし、仕組みがよくわかってないのですが、純正アプリとの連携は無いようですね。そこは残念かもしれません。

しかし純正アプリ単体はなかなかすごいと思いましたよ。 私はw
設定はほとんど無く、ゾーンなどほとんど自動で考えて設定してくれます。ほんとに楽ちんです。(そこが嫌な人もいると思いますが)
私はあまり知識が無いので、これはありがたいと思いました。
睡眠状態や心の状態も、ほっといても新たな発見ができて、素晴らしいと思いました。

ただ若干見た目に凝り過ぎな感じで、もう少しスピーディーなUIにしてもらいたい気はしますがw
遠いところにある項目を前に持ってくるのがちょっと面倒臭い気がします。
あと充電の状態は常時表示される位置に表示して欲しいです。

将来としては、やっぱりデータの統合なんでしょうか。
基本的にはRuntasticにフィットネスデータを蓄積してますが(惰性といえば惰性ですが)、エプソンのデータも統合して観たい。
ヘルスキットで統合へ向かうのかどうか?わかりませんが、日本企業には是非オープンで柔軟性のある入出力を心がけて欲しいです。

2015/8/21追記
摂取カロリーをちゃんとつけたら、びっくりするぐらい簡単に体重のコントロールができました! これはほんとに驚きました。
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2014年12月11日
androidで数少ない対応端末のSC-01Fにて使用。
初日は接続してデータも取れたが、翌朝繋がらない。
繋がらなくなったらアプリケーション再起動、本体再起動、クレードルを使用した本体再起動が必要らしい。
全て試したが繋がらない。SC-01Fの初期化してソフト入れ直しても繋がらない。
何回トライしても不明なエラーと出る。

メーカーサポートに電話して試した事とエラーコードを言うと、まずスマホが対応外機種なんだろうと言う。
なにしろ対応機種は殆どないと言うほど少ない。現行ではない、ちょっと前の微妙機種ばかり。
対応リストに載っているSC-01Fだと再三言うとスマホ壊れてるんじゃない?と言う。
スマホ壊れてないよと言うと、壊れてる可能性高いから修理するから3週間以上かかるよと。
昨日購入品でも初期不良交換はしないよと。

でも、壊れてなかったらしい?
ヘルプの下の方に、それでも繋がらなかったらクレードルを使ってペアリングの解除をしろとリンクがあった。
その通りにして機器を追加し直したら接続した。ヘルプでもリンクで判りにくく載ってるし、
サポートでもそれを試したか訊かれなかった。
大体1時間くらいで切断して同じ手順が必要。クレードルも携帯が必要なんですね。
間違って試作品でも購入してしまったのかと思う製品。サポートも噂通り良くないのでエプソン製品の購入はオススメしない。
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2014年11月12日
ハードについてはここでは言及しません。

問題はアプリです。他のアプリとデータ共有が一切できません。

Jawboneの標準アプリなどがwithingsとのデータの共有、iOSのヘルスケアアプリを介して他のダイエットアプリなどとデータの共有を積極的にしているのに、このPulsenseの標準アプリはこの動向を無視しているのかこの種の互換性が一切ありません。

取ったデータはPulsenseの標準アプリのなかで参照するだけ。Webからcsvでデータを落とすことさえできません。これでは気に入ったアプリにデータを集約することができません。逆に、体重情報も(自分の場合)同じiPhone上にwithingsのデータがあるのに、わざわざ手入力せねばならず。食事の摂取情報に至っては、他のアプリで計算している数字をわざわざ朝昼晩で計算して入力しなくてはいけません。

ハードはよくても、これでは意味がありません。手間がかかりすぎです。

現状、自分のiOS上のヘルスケア関係のアプリが全て互いに仲良くデータの共有ができるのに、Pulsenseのアプリだけがどのアプリとも連携できずに完全に孤立しています。

これでは、せっかくPulsenseで脈拍と歩数を自動で記録しても意味が無いです。

Pulsenseを用いて記録したデータはユーザーのものです。iOSのヘルスケアアプリへのデータ共有を可能にするソフトウェアのUpdateはMustでお願いしたいところです。
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2016年2月1日
1万円ちょっとに値下がりしていたので、主にスマホのアプリruntasticの心拍計として使用するために購入しました。
対応スマホ(xperia-Z3)、新しいファームウェア(1.21、1.22)では正常に作動しています。
スマホにてpulsense viewとruntasticを切り替えると、機器認識に失敗する時がありますが、その場合はbluetoothのON/OFFをすると良いようです。
なお、-1した理由は以下です。
 ・着替えの時に袖に引っかかってバンドが外れやすい。
 ・サーバのメンテナンス中はスマホアプリpulsense viewを使って、機器の設定や目標入力ができなくなる。
  (今後、エプソンの都合でサーバを停止したら、購入した機器が使えなくなる恐れあり)
 ・ソフトがどことなく洗練されていない。
  (Web版Pulsense ViewのページのJavascriptをみて唖然。正式発売前の品質評価は大変だったでしょうね...)
以上、色々書きましたが、全体としては気に入っています。良い買い物をしました。
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2014年11月9日
アマゾンで購入予約していましたが、キャンセルしました。理由は以下の通り。
iOS8が出て1ヶ月以上経っているのに(2014.11.07現在)、ホームページは動作確認中のステータスのままです。動作確認の結果、iOS8で問題があるかないかだけなら、すぐにわかるはずですが、結局発売日までステータスは更新されませんでした。
結局、動くかどうかわからないのでキャンセルしました。ユーザーのために、この手の情報の公開は早めにしてもらいたいものです。

ーーー
結局購入したので追加です

 iPhone6と問題なくペアリングし、活動量計としては問題なく動作しています。
 ただ、他の方が書かれているようにペアリングが不安定なのか、接続後しばらくするとメール通知、カレンダー通知の機能が動かなくなります。

 また、iPhoneのバッテリーの減りが目に見えて早くなります。

 これ、なぜか気になて色々見ると、iPhone標準のヘルスケアの心拍数にデータが追加されていることに気がつきました。どうやら心拍計としてiPhoneに認識されているようです。これに気づくまで、数日動かしていたのですが、ヘルスケアの機能のすべてのデータを表示でデータ表示まで数分かかるほどのデータが記録されていました(消去するとヘルスケアのデータが50MB程度から9Mほどに減ったので、数日で40MBほどのデータが増えていた計算になります。一ヶ月もすると数百MBのデータになりますので、気づかないうちにiPhoneのストレージがパンパンになる気がします。ちなみに、消すのも一苦労です。)
 心拍データの全部消去後、更新される様子をヘルスケアアプリで眺めていると(リアルタイムに1行づつデータが追加されていきます!)5秒に一回程度心拍データがヘルスケアに追加されてます(1日に17000くらい追加される計算になりますでしょうか)。
 多分、これがバッテリー消費が増えている原因だと思います。しかも、これ、Bluetoothのリンクを切る以外、止められません。ヘルスケアアプリでチェックを外すと個別にリンクの解除ができるようになっているのですが、チェックがはずれません(これは、ヘルスケアとPulesnseのどちらの不具合かは不明です)

 こんな感じで、使えることは使えていますがiOS8(iPhone6)で使うのは難ありでしょうか。バッテリーを含めちょっとした問題ではないのと、本体も安いものではないので、この手の問題はわかった時点でホームページで告知してほしいです(一ヶ月以上iOSの動作は確認中のホームページはいかがかと思います)
 結局、iPhone6とのつなぐのはやめて、iOS8で追加されたヘルスケアアプリのないiPad(iOS8)につないで様子を見ることにしました。
 
 ちなみに、iPhoneとの接続を解除して、iPadに接続したときに、Bluetoothが接続/切断を繰り返す不具合に遭遇しましたが、Pulsenseのマニュアルにあるとおり充電器に接続して連打してリセット(?)をしたらうまく接続できました。

 
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iPhone6にPULSENSEのAppをダウンロードしてアカウント登録【問題なし】
PULSENSEをUSBで充電(ACアダプターは別売)してペアリング【問題なし】
腕に装着してバイタルの測定【問題なし】
軽い運動をしてみる【数値も正確と思われる】
着替えの際iPhone6とPULSENSEが数メートル離れてペアリング解除【ここで問題発生!!】
再度ペアリングを試みるがiOSのBluetoothの設定が「接続済み」と「未設定」を行ったり来たりで不安定な状態に陥る
一度BluetoothをオフにしてAppとPULSENSEのペアリングも解除iPhone6の再起動をするも改善せず
あれこれいじっても改善しないのしばらく放置してみると最初のときのようにペアリング成功
他のBluetooth製品のご多分に漏れずペアリングが途切れると不安定になる模様
原因がiPhone6側なのかPULSENSE側なのが不明だがファームアップで改善されるのを期待します
スマホとの連携が必須な製品なのでペアリングの安定性は極めて重要なのですが
iPhone6の作動確認をしていないあたり見切り発車で発売したようです
作動確認済みの機種でも問題が多発してるみたいですがそういう時はすべてリセットして
少し放置してみましょう(根本的な解決ではありませんが)
現時点で出来る対策は極力ペアリングを解除させないようにスマホと一緒にしておくしかなさそうです

手首のみの脈拍計としては軽く薄いので邪魔にならず
シリコン製のバンドもソフトで付け心地は良いです
PS-100BL/TLは男性用となっていてかなり太い腕周り(150-210mm)にまで対応させてあります
男性でも腕周りが細い方はPS-100BS/TS(135-160mm)でも良いかもしれません

希望としては測定データをApple謹製のバンドルApp「ヘルスケア」に送信できると嬉しいです
(後で調べたら脈拍のデータは送信されてました)

【さらに1週間使用してからの感想】

不安定だったBluetoothはどういうわけか安定して
接続の復帰もスムーズにできるようになりました(なぜかは不明?)

最初は好印象だったバンドは使い続けてみると問題が多発しました
ロックが緩すぎて袖が触れるだけで外れてしまい
内側の金具の角が鋭利すぎるため手首の裏に少し内出血していました
血圧を測定するわけではないので一コマ緩くして対応しましたが
そうするとロックが外れやすくなり困ってしまいました
PS-500Bと同じシンプルなベルトにしたほうが良いと感じました
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2015年2月8日
発売前に予約して購入しましたが、Android端末ではどうしてもペアリングできず、放置状態でした。
いつかソフトウェアがアップデートされて対応してくれるだろうとずっと待っていたのですが、2ヶ月以上全く使えずでした。
仕方なく対応が保証されているスマホを買おうかと思ったのですが、追加出費を最低限に抑えたくて、1月11日に思い切ってiPod Touch(第5世代)を買いました。これも正式対応保証されていませんでしたが、うまく行きました。ペアリングが切れることも全くなく不具合なく使えています。

しかし、1月26日に新しくリリースされた新バージョンのアプリ(Ver.1.0.5)をAndroidスマホにインストールし、ほぼ同時にリリースされた新しいファームウェアでPS-100本体をアップデートしたところ、Android(Xperia Z Ultra, SOL24 rooted)でも全く問題なく使えるようになりました。
iPod Touchを買わずに、あと2週間待てば良かったと思うんですが、ひとつ落とし穴があります。
もともとペアリングできる端末が無いと、本体のファームウェアをアップデートする方法がありません。
私の場合は、iPod Touchがファームウェアアップデートのために役だったことになります。

Android端末でペアリングできなくて困っている方は、対応端末を持っている知り合いが居れば、その方に頼んで、ファームウェアをアップデートしてもらうと使えるようになる可能性が高いです。
もしくは、知り合いの居ない方は私のようにiPod Touchを買うというのもひとつの方法です。
本当ならばメーカーが無償でファームウェアアップデート・サービスをするべきだと思います。

現在、一応問題なく使えて、機能的にはそれなりに満足していますが、こんな不完全な状態で出荷されたものを掴まされ、余計な出費を強いられたことには憤りを感じています。
それから、厚みが結構あるので、上着を着たり脱いだりする時に引っかかるのが気になっています。
普段使っているG-Shockより少し厚いだけなのですが、素材のゴムが摩擦しやすいせいか、形状のせいか、引っかかりやすいです。

私は日本メーカーを応援したい気持ちが強く、これを予約して買いましたが、今後、脈拍センサを内蔵したスマートバンドはいろいろと出てきそうなので、これから買おうという方はもう少し待っていろいろな選択肢の中から選んだ方が賢明だと思います。
私も今後、他の物に買い換える可能性が高いです。
残念です。
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2016年5月7日
酷評のレビューが少なくなかったので心配でしたが、手持ちのNexus5(Android6.0.1)では問題なく使用することができました。
(開封直後ver1.13だったファームウェアは、PULSENSE Viewアプリ経由でver1.23に更新しています。)

愛用しているCateye Cyclingアプリでもペアリングでき、リアルタイム(数秒間隔)の心拍数が表示できます。
ただし、第三者アプリで心拍表示するには、PULSENSE Viewを終了させる必要があるようです。
そして、途中でPULSENSE Viewを起動させると、受信中のデータを持っていかれますので注意してください。

使ってみて意外だったのが、第三者アプリで計測中であっても、バンド本体側ではデータを残している点です。
つまり、次回PULSENSE Viewアプリを起動させれば、第三者アプリで計測していた間のデータも同期してくれる、ということです。
したがって、PULSENSE Viewで見られるライフログが途切れることはありません。
(他のレビューには途切れるとありましたが、もしかするとファームウェアの更新で改善されたのかもしれません。)

装着感についてですが、腕にはめると長袖の場合は少し煩わしいかも知れません。
自分の場合、足首のくるぶしより少し上に巻いてみたところ、最大サイズ(21cm)でピッタリでした。
計測データも腕にはめた時と大差ないようです。
さらに足首ですと、出掛ける際に靴下で覆ってしまえば、ずれにくいという利点もあります。

最後になりますが、睡眠のライフログが意外に便利です。
寝る前の深酒が浅い睡眠につながっているのが一目瞭然でした。
今後気を付けようと思います。
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