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2016年1月5日
これまで M905⇒M905R⇒M905T とM905シリーズを長年使い続けていますが、チャタリングが短期間で発生し易いという大変な欠点がありました。但し3年保証の期間内なら、logicoolは以前は簡単に新品交換してくれ、最近では交換ではなくて新品送付のみの対応をしてくれるのが救いでした。保証期間が過ぎてチャタリングを起こした時は、新品を購入し、常に2個が手元にある状態で使い続けていました。ところが、昨年の11月には、2台あるM905Tがほぼ同時にチャタリングを起こして使えなくなったことから、MX Anywahere 2 MX1500 を購入しました。そして、手元には保証期間内の交換により M905T の新品が2個あります。

さて、Mx Anywhere 2 は耐久性 1,000万回のオムロン製スイッチに代えて、設計寿命が2倍になっていますので、チャタリング問題が軽減すると期待しています。

昨年11月に購入して約2ヶ月経過したところですが、使用感はとても良いです。

<良い点>
・M905シリーズとほぼ同じサイズとスイッチ配置で、手の小さい方や摘まんで使うスタイルの方に使いやすいと思います。M905 シリーズスからの乗り換え組の私には違和感なく使えています。

・単三電池1個~2個で動作した M905Tに比べて、内蔵充電池への変更は、大幅な軽量化に繋がり、モバイルでの持ち歩きには助かります。

・本マウスの最大の利点は、Bluetooth 接続とUSB無線接続の両方が可能な点で、さらに、予め3つの接続設定をして切り替えて使える点にあります。私の場合は、パソコン3台のうち、1つはUSB無線、残り2つはBlurtooth接続とし、マウス1個を切り替えて、3台のパソコンで使っています。

・これまで logicool には blurtoothマウスにM905相当のハイエンド5ボタンマウスが無かったのですが、本マウスは M905T の機能が Blurtoothで使える点も特筆に値します。モバイルノートパソコンでは、USBポートが2~3個しかないので、今後は blurtooth接続は必須になると思われ、本マウスの商品設計は時代に合ったものと言えそうです。

・充電式であるので、電池切れになった時の対応が心配でしたが、USBケーブルを持ち歩けばパソコンのUSBポートからの給電で、充電しながら使えることが分かり、全く問題ありません。私の場合は、スマホ充電用、外付けHDD、そしてポケットWi-Fi を持ち歩くので、USBケーブルは常にカバンに入っているので、それを使えば良いだけです。

・Win8.1 と Win10 で使っていますが、特にWin10 の Ultrabookで、Buletooth を含めた省電力機能の1つに 使わない時に無線を切るドライバ設定があります。これがOnの状態で使っていて、bluetoothが頻繁に切れて、マウスが使えなくなるケースがあり、この機能を Off にすることで、bluettooth接続が切れる問題が解決しています。最初は、このマウスドライバの Win10への対応が不十分なのか?と思ったのですが、原因は違うところにありました。

・本マウスは、悪名高い setpoint を使わず、新たに logicool options というユーティリティでボタンの動作設定を行うように変更されています。今のところ options の動作に問題を感じて居らず、setpointから卒業できて、大きな改善ではないかと思っています。今後 options のパージンアップで問題が発生する可能性もありますが、その場合でも基本的な使い方ならば options を使わう必要もありません。

・マウス側面のラバーが、ステルス戦闘機のような多平面処理になっていて、M905シリーズよりも掴みやすくなっています。

<悪いところ>
・USBレシー-バーがマウス本体に格納できません。M905Tなど、これまでのミドルクラス以上のlogicoolマウスは、全て USBレシーバーがマウス本体に格納できました。これは改悪だと思います。勿体ない。私は、レシーバーを持ち歩く時には、Sonyのデジカメ用の電池ケース(30mmx30mm程度の平たいプラケース)に入れて、無くさないようにしています。何か小さなケースを捜して、それを使うと良いと思います。

・USBレシーバーがさらに小型になったのですが、抜く時に苦労します。これは微妙なところですが、小さければ良いと言えない例かも知れません。

・キャリングポーチが無くなっています。但し、私のように M905T からの乗り換え組ならば、そして保証期間内のチャタリングでの新品送付の経験があれば、そのたびに M905Tのキャリングポーチが貯まって行きます。本マウスは、M095シリーズのキャリングポーチにジャストフィットするので、私はそれを使っています。

いずれにせよ、M905シリーズファンにとって、チャタリング問題の低減が本当に実現するのかどうか、今後大いに気になるところです。
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複数の接続先を切り替えられるマウスはありそうでなかなかなく、
これまではBluetooth2台切替タイプのT630を使ってきました。
しかしT630は独特の形状もあって手が疲れやすく、かなり慣れたとはいえ
とても仕事で丸1日使う気にはなれません。
そこに現れたのがBluetooth/Unifyingで計3台切替可能の本機!
セールのタイミングを待ってようやく念願の商品を手に入れることができました。
とりあえず機能面には満足してますけど・・・

●製品のイメージ
・型番的には上位機種MX2000の小型化バージョンだが、
 サイズとボタンカスタマイズ機能は既存モデルのm905tに近く、
 事実上M905tにBluetoothとマルチ接続切替機能を追加したモデルチェンジ製品?
・電源はM905tの単三×2から充電式リチウムポリマーに変更
・M905tにあったキャリングケースがなくなった
・M905tはUnifyingレシーバを本体に格納できるが、本機はできない
・保証がM905tの3年から2年に短縮された
・MX2000との主な違いはサイズ以外にサムホイールがないこと

●手持ち機種との外装&手触りの比較
現在Mac2台・Win1台を使っている関係で、前述のT630に加えて
M185・M557の2台も稼働中。つまり本機を加えて現在手元にLogicoolマウスが計4台。
機能的にはM185→M557→T630→MX1500の順でスペックが上がり
お値段も高くなっていきますが、外装&手触りの感触は残念ながらこの順にはなりません。

自分の印象としては、M185<MX1500<T630<<M557 の順になってしまいます。

このMX1500、見た目はダークブロンズ/チャコールブラックのツートンカラーが
高級感を感じさせるのですが、マウスとしての質感 (=手触り)は
はっきり言って値段ほどの感触じゃありません。
多少手がかかってるのは両サイドがラバーっぽい材質になってることぐらい。
上面部分のスカスカなプラスチック感はぶっちゃけM185といい勝負で、
重厚な色調でごまかしてる感じですね。

一方素晴らしいのはM557で、手持ちの赤だと赤の素材の上に赤のメタリック塗装、
その上にさらにグロスクリアー塗装と、安いわりに非常に手の込んだ処理になっています。
鏡面仕上げに近いツヤツヤ感は一見指が滑りそうですが、実際はむしろ逆。
なめらかな表面に指がぴったり吸い付くような感触で、値段は本機の1/4ぐらいですが
マウス上面部分の絶妙なタッチフィーリングは明らかに本機より上です。
質感・高級感という点ではT630がスタイリッシュでカッコいいですが、マウスとして
実際に使った時のフィーリングという点では手持ちの中だとM557が一番ですね。

対して本機の上面部分はサラサラしたハーフマット調で、2本の指を置くあたりが
微妙に凹状になっているのですが、この凹み具合があまりにも浅いせいか、
ホールド感がまったく得られません。凹みがはっきりしてるM185のほうが
よっぽど安定します。手持ち4機種の中では一番中途半端に指が滑りやすいですね。
もちろんフィーリングには個人差や指との相性もありますけど
「指を置いた時の感触」という点では本機は値段のわりにぜんぜん大したことないです。

●3台切替機能は非UnifyingレシーバでもOK
表向きはBluetooth/Unifyingの計3台切替可能ですが、M185付属の「非Unifying」レシーバとも
普通に接続できました。今このレビューもその「非Unifying」レシーバとの接続で書いてます。
アプリのLogicool Options経由で普通に認識します。
ただし非Unifyingレシーバは接続可能数が1台きりですので、本機と接続したことで
本来純正ペアだったはずのM185はいきなり使えなくなりましたが・・・。
元のM185と復縁するには本機の電源を切って接続を完全に遮断し、
M185と再度ペアリングするために、場合によっては別の有線マウス等を使って
旧アプリSetpointを起ち上げる必要があります。(M185はLogicool Options非対応なので)

・・・こんな感じで、手持ちのマウスが1台置物になってもいいのなら
非Unifyingレシーバを混ぜた複数台切替も可能です。
手元にLogicoolの非Unifyingレシーバだけ残ってるような場合はお試しを。
うまくいけば切替用にUnifyingレシーバをもう1つ用意しなくてすみます。
つまるところBluetooth3台でもOKだし、Unifyingと非Unifyingを混ぜた計3台でもOK。
3台の選択パターンに融通がきくのは素晴らしく、切替時に微妙に待たされがちなT630と違って
タイムラグもほとんどなし。複数台切替機能という点では現段階で最高の製品だと思います。

●センターホイールの工作精度に注意!
本機のセンターホイールはグッと押し込むことで標準/高速スクロールを切り替えられる仕様に
なっています。ところがここの工作精度にけっこう個体差があるようで、当初届いた個体は
途中の引っかかりが異常に強く、相当力を入れないと押し込めない代物でした。
量販店のデモ機と比べても2〜3倍力が必要なぐらい固かったので、即返品交換してもらって
今度はそこそこまともな品が届きましたが、1万円近い高額マウスでこの個体差はどうよって感じです。
一般的なマウスのセンターホイールとは機構自体が違うのですが、値段高いんだから
かつてのM555bのような感触をめざしてほしいです。購入後はセンター即チェックを!

●実際に3台切替体制で使ってみると・・・
これまではM185=Win、M557=Mac A、T630=Mac AとBで切替という
マシン3台にマウスも3台という体制でした。メインはMac2台で、
一応T630をそのMac2台に割り当ててるのでM557は外しても間に合うのですが、
T630は手が疲れやすいため一番よく使うMac AにはM557も割り当てて、
結局マウス3台になっちゃってました。
しかし本機なら上記のマシン3台を一気にまかなえます! これで机の上はついにマウス1つ!?
・・・と思いきや、同時起動マシン3台切替の場合は、本機だけよりも
本機+マウスもう1つぐらいのほうがぜんぜんスムーズですね。
切替タイムラグがほとんどない本機とはいえ、切替の際はいちいち裏返して
切替ボタンを押さなくてはなりません。3台を行ったり来たりだとこれが微妙にめんどい。
なので本機は一応3台全部で使えるようにしておき、メインのマシンでは常に別のマウスも
使えるようにしておくぐらいがちょうどいいですね。

●総評
AnyWhereマウスの優れたトラッキング性能、接続先3台切替、多彩なボタンカスタマイズ機能と
いろんなスペックが詰め込まれた製品ですが、前述の通りマウスとしての「触感」自体は
見た目と値段のわりに大したことありません。
普通のマウスとして使った場合の感触はまあ4〜5000円てとこ。差額はとにかく機能面にあるのです。
なので単に「見た目のカッコいい高級マウスがほしい」と思って手を出してしまうと、
機能を使い切れず、手触りもなんだか割高ということになりかねません。
自分は以前からT630に代わる接続先切替マウスがほしかったのと、
ボタンカスタマイズ機能がWin/Mac同等に使えることで十分満足しています。しかし
「どうしてもこの機能を使いたい」「この性能がほしい」という明確な目的がないのなら
もっと安くて手に持った時のフィーリングのよい製品はほかにいくらでもあります。
なので、これだけの機能がほんとに自分の用途に見合うのかを買う前によく見極めたいですね。

気になるのは耐久性で、保証が3年→2年に短縮されたことで余計に気がかりです。
M905tからの乗り換えユーザーも多いようですので、
M905tのようなチャタリング出まくり製品にはならないことをとにかく願ってます!
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2016年7月5日
先代Anywhere Mouseは唯一無二の使い心地を誇る製品で、大変気に入っていました。
一方で、購入直後からチャタリングが発生したり、そうでなくても2年持たずにチャタリング発生という、
値段に見合わない耐久性がネックになっていました。マウスなんてそうそう変えるものではないと思っていましたが、
M905という機種は当たり前のように故障する製品でした (修理依頼すると新品と交換してくれるのですが。)

それでも気に入っていたので交換品も含めて4台使ってきました。

その後継品とのことで、様子を見ていましたが、最近再びM905tのチャタリングが発生したため、
発売から1年近く間をおいて購入しました。1か月ほど使ってみた感想としては、思ったより出来が悪いと感じています。

良い点
- クリックボタンのチャタリングは起きていない

悪い点
- クリックボタンの押し込みが深くなったのと、本体の軽量化により、クリック中に本体が動き、ターゲットを外すことがある
- ボタンが全体的に手前に配置されたため、ホイール・中ボタン操作の際に人差し指を以前より折り曲げる必要がある。
- ホイールが偏心しているため、回転を指で止めて話した後で半回転する。
- フル充電で2か月(1日6時間)とありますが、実際にはその半分も持ちません(Unifyingアダプタ使用時)。

見た目に関しては、賛否両論のようですが、私はどちらもかっこいいと思っています。
また、ホイールクリックを中ボタンクリックにできない点は共通のハード的な仕様で、
その点は気に入らない人が多いのではないでしょうか。私は高速スクロールを切ることはまずないです。

本当はM905を故障しないように改善してほしいと思いますが、あの心地よさを実現するには
非常にシビアな調整が必要で、完璧なものを量産するのは難しかったのかもしれません。
おそらくMX1500ではクリック深さの調整を甘くするなどして、快適さを多少犠牲にすることで故障を少なくしたのではないかと思っています。
(2016/07/06追記: スイッチをオムロン製に変えたそうです。クリック深さは意図したものかは不明です。 [・・・] )
しかし、ホイールの偏心関しては加工精度の問題がありそうです。

いろいろ書きましたが、それでもやはり使い心地は他のメーカーのものとは比べ物になりません。
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MX-Revolution と VX-Revolution を予約して購入して数台を使い潰して、VX-R のストックがとうとう無くなって今使っているものが最後の 1 台となったので、MX Anyware2 に手を出してみました(MX Master はまだストック 1 台あるのにガマンできずに予約して買ってしまいました(笑))。

ホイールのフリースピンとクリックの切替は、VX-Revolution の底面スイッチと異なりホイール自体のクリックで切り替わる、M555b 辺りで導入されたメカニカルな切替になり、使い勝手は向上しましたが、MX-Revolution のモーター内蔵ホイールのような感覚には及びません(切替はメカニカルなので、スイッチ OFF の状態でホイールをクリックしても切り替わります)。

肝心のポインティングデバイスとしての使い勝手ですが、トラッキングが定評ある Darkfield レーザーなので、一般的な屋内仕様用途であれば使えない場所はないといって良いくらいの追従性能です。これについては VX-Revolution とは天地ほどの違いがありますので、乗り替える価値は十分にあると思います。

また、Bluetooth Low Energy と Unifying ドングルを区別無く 3 デバイスまでペアリングでき、その切替も一瞬で完了するので会社用に主に使うノート PC とサブのノート PC達とペアリングして必要に応じて使っていてとても便利です(デスクトップは MX Master なので MX Anywhere2 とはペアリングしていません)。一言で便利と言ってしまっていますが、複数のノート PC で効率良く作業をするにはタッチパッドではなくマウスが使えるというのは本当に効率が良く便利です。
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2015年12月22日
先代AnyWhereマウスは3台購入していましたが、うち2台のボタンがチャタリングを起こすようになり
修理も面倒なので、3台分切り替えて使えるAnyWhere2にしました。
結果はすこぶるいいです。慣れると片手で裏を返して親指で、切換操作ができます。充電も問題なし。
とここまでは星5です。
しかし、設定ソフトがタコですね。新UIの評価は慣れだと思いますが、速度と加速度の個別設定ができず、大雑把な設定しかできない。
大画面マルチを使ってピクセル単位のマウス移動を行なう設定ができません。
これまでは、速度を2、加速度を5にすると、ゆっくり移動で細かく動き、速い移動で大画面を一気に行き来できました。
以前の設定ソフトを使えるようにして欲しいです。
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2016年4月26日
M-RCJ134(これは名器だった約6年程使用)の後継機として購入。持った感じはとても良かったが、大事なトラッキング?(マウスポインタの追従性)が良くないというか悪い。MacBookPro15上のMacOSXとWin10でどちらも不安定。USBドングルの青歯もも1つの無線接続でも同じ。更に充電式で一日中使用していると電池切れになる。乾電池で良いと思うけど何故充電式にしたのか意図がわからない。RCJ134が欲しいTT
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2016年2月1日
前型機のAnywhere Mouse MXからの買い替えで感じた事。
良い点
1.軽い(以前は単3バッテリーを2本入れると、結構な重量感でしたが、これは内蔵バッテリーでちょうど良い軽さに仕上がっている。
2.横の幾何学模様の滑り止めがカッコ良い。(もうちょっとゴツくても良いかな?)
3.慣性で回るスクロールホイールは、精度が向上している。

要改善点
1.バッテリーの容量が小さく、業務で1日8時間フルで使うと、2か月ぐらい。(おもりを内蔵する代わりに、バッテリーの容量増大を希望)
2.付属の充電用のUSBケーブルが硬い。(充電中にマウスを使用するには、ちょっと硬い)
3.バッテリー切れの前兆が判らず、突然バッテリー切れを起こす。(切れる1日まえ位から赤ランプなどを点滅してくれると嬉しい)
4.電源スイッチが小さく、前型機の光学系カバーを兼ねるスイッチが、操作感を含めてとてもよかった。
5.願わくば、スクロールホイールの切り替えを3段階にして、フリーとクリックの中間も作ってほしい。
6.保証期間が短くなった。(従来の3年が神過ぎたのかな?)

イメージ(事実は判りません)
単3バッテリーの代わりにLi-ionバッテリーを載せ、外部のデザイナーにデザイン料を支払った関係で、そのコストアップ分を各部コストダウンし、それでも足りず、ソフト等の設計費自体も切り詰めた感じがして、使い込むに従ってぼろが見え隠れして、残念な印象を拭えない。

まとめ
パッと見のカッコ良さの割に、ちょっと安っぽくなった感じが否めず、この価格帯(マウスにしては非常に高価格帯)の商品に期待して購入するユーザーのわくわく感を意識して商品開発を行ってほしい。
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ロジクールのマウスは数え切れないほど使っています。
Anywhereシリーズの最新機ということで、調子の悪くなったマウスの代わりとして購入。
質感はさすがにハイエンドクラスらしいクリック感、サイドのラバーの感触、ホイールのスクロール感で
満足です。
今回、今までのSetPointというアプリが制御用に使えなくなったのはなぜ?
Logicool Optionという新アプリをインストールしたのですが、バッテリ残量がわからないのが減点。
あと、Bluetoothのペアリングの時、複数台の設定で上手くできないケースがありましたが
何かコツがあるようです。(何とかできました。)

充電式というのは初めてで、しかもバッテリ残が細かくわからない仕様なので週一くらいで気が向くと
充電しています。
充電方式のお陰で軽くなったのはプラスポイントですが。
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2016年4月29日
コンパクトで手にしっかり馴染みます。とても使い安くて操作感もちゃんとあり、的確に作動します。唯一不満を挙げるとすれば、ホィールマウスの動きが少々不安定ですね。操作感はしっかりあるのですが、ホィールから手を離した後にカーソルが微妙に動いてしまいます。これはなんとかして欲しいですね。
ショップは最高です!ボクが注文したのが4/27の20:00過ぎの事、翌日4/28に出勤したら「配達済み」のメールが届きました。まさかと思って自宅にTELして確認した所、9:30に到着したそうです。スゴイ!プライム会員並みの扱いでした。県内に配送所ができたせいか、とてもありがたいです。今度はドローンで配達して欲しいですね。(笑)
ところで納品書が入ってなかったけど、廃止したのかな?特に問題はありませんが、何も入っていないと少々不安になりますね。
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2016年4月3日
旧型の右クリックが壊れましたので買い替えです。約5年間は持ってくれましたので、新型は耐久性が上がっているとのことで期待しています。
形状は旧型とほぼ同一なので違和感なく使用でき、使用場所を選ばないDARKFIELDセンサーも安定しており満足しいます。
使い勝手は、MacとWindowsと両用していますのでBluetoothが3デバイス使用できる点が便利です。
また、バッテリーが充電式となりましたので、重量がより軽くなり疲れにくくなったように感じます。
ただ、現在unifyingレシーバーを使用していませんので、紛失しないように収納場所があれば良かったかと思います。
一つ言わせてもらうとすれば、やはり価格が高いということでしょうか??
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