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カスタマーレビュー

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2015年6月27日
店頭で、見て触ってきました。

打ち心地はK400,K400rと変わりません、パッド部分のボタンは、K400よりも、こちらの方
がしっかりしてます。K400rの安ぽいことよ。

筐体の裏面に彫られていた「logicool」とロゴが簡略されて印刷のみとなってます。
電源キーもON/OFF表記が無くなりました。

とにかく、K400,K400rでダメだった「ろ」のキーが、標準の位置になったのが一番大きい
功績ですが、マイクロソフトの「All-in-One Media Keyboard N9Z-00023」の対抗ですね。
マイクロソフトのが去年の今頃に発売されて、今年はK400pです。

でも、マイクロソフトのは、今では、これの半額で販売されてますから、ちと苦しい戦い
ですね。

ちなみに、英国では、これの白バージョンが発売されてます。K400rでも、遅れて、白が
発売されているので、白が欲しい方は待ちましょう。

これの上位バージョンのK830の日本語版を待っているのですが、一向に音沙汰無しですね。
これも待ちなのかー。
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2015年8月28日
Logicool K400 => Microsoft All-in-One Media Keyboard => Logicool k400plus

上記の通りタッチパッド付のキーボードを三つ渡り歩きました。
K400は他の方も書かれているようにアンダーバーが左右逆に配置されている点が
変則的です。また、他のコンパクトキーボードにも認められるのですが、自分としては
カーソル移動キーが右シフトキーの左どなりに配置されている点がマイナスポイントでした。
それがどうしても馴染めず次にMicrosoft All-in-One Media Keyboardを見つけて購入。
これは先の変則キー配列ではない事を確認しましたがファンクションキーが
Fnキーを押しながらでないと機能しない事を買ってから知りました。自分は文章入力に
F10を使うのでとっても不便です(半角アルファベット変換)。
(このレビューを書いている時に確認したら自分では設定できませんでしたが
ファンクションキーのロックをする方法があるそうです...orz)。
そこで今回のk400 Plus購入の運びとなりました。これは変則キー配列ではありません。
前記2機種の良いとこ取りと思って飛びつきました。ですが残念ながらこれもMicrosoft社製と
同じくファンクションキーはFnキーを押しながらでないと機能しませんでした
(なにかFnロックをするキーがあるならば教えてください)。
K400の時は単純にファンクションキーを押すだけで使えたので油断しました。
まあ、人柱と言う事で皆さんのお役に立てれば幸いと考えることにします。

どれもキータッチに大きな違いは感じられませんし、それぞれの値段やクセを理解した上で
ご自身に許容範囲の物を選ぶと良いでしょう。
自分では結局この三つの中でどれを選ぶかというとファンクションキーがまともに使える
初代のLogcool K400になってしまうかもしれません。

最後に、商品が届いてまず箱を開けた時、USBレシーバーが見つかりませんでした。
周辺を探しても落ちていなかったので最初は欠品かと思いましたが、箱の一部に
シールに隠れるようにして刺さっていました。このような事は自分だけかもしれませんが
商品が届く前にこのレビューを読んで頂けたのならばUSBレシーバーはほぼ確実に
あると思いますのであせらず箱をよく探してください。
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2016年6月26日
リビングのテレビに装着しているスティックPC用に購入しました。
以前は別メーカー品のAmazonでも人気のある超小型製品を使ってましたが、電子機器に弱い家族から使いづらいと苦情を受けてこの製品に買い替えです。

流石に一流メーカー品なので使いづらさはありません。リビングでまったりと使うレベルならなんの問題も無いです。

キーボードはほとんど音のしないタイプで深夜でも使いやすい。
マウスの左ボタンがキーボード左端にもあり、両手持ちでの使用に配慮されてます。
大きさの割りには軽く感じるのは構造や材質等にひと工夫あるのでしょうか?

単3電池2本というのが多すぎなような…ですが本体のバランス的に重い感には繋がってないので許容内かと。
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IntelのスティックPCに使用しています。
キーボードには電池が付属しているので、購入後すぐに使う事ができます。
レシーバーをUSB端子に取り付けるだけで認識され、BIOS画面も呼び出せるので便利です。
製品に貼られているシールには「ソファから、テレビに接続したパソコンをコントロール」と書いてあり、実際にリビングで使っています。
リビング用ということでキーについてはあまり気にしていませんが、タッチパッドの感度も良好で何よりキーボード左上についている黄色の左クリックボタンが地味に使いやすいです。
Fnキーの振る舞いは公式サイトからアプリケーションをダウンロードすることで制御が可能です。
大きさも手頃でテレビの周りに置いても邪魔にならず、とても使い勝手のよいキーボードだと思います。
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2015年8月4日
カーソルキーの形状変更で、[\] のキーが本来あるべき位置に戻りました。結果、比較的多用する _(アンダーバー)が打ちやすくなり、また左の [Shift] キーも標準的なサイズとなって全体的に打ちやすくなりました。しかし、[全角/半角]、[BackSpace] キーや [Enter] キーの横幅が狭いのは相変わらずです。

前機種 K400r には欠点がありました。タッチパッドの設定は SetPoint ユーティリティーから変更が可能です。Tap to Click や、2 finger gesture、Scroll などの設定は一度設定するとキーボード側が覚えてくれますが、キーボードの ON/OFF スイッチで切ってしまうと消えてしまいます。OSを再起動するか、あるいはユーティリティーの項目を、切・入しなおさないと反映されません。(※スタンバイ復帰ではダメ)
このため、パソコンを (K400 のボタンで)スタンバイさせて、キーボードを OFF にしてその辺に転がしておくという使い方ができず、ON のまま触らないように気を付ける必要があります。
OFF にしても電池を抜かない限り設定が保持される設計だったらよかったのに。 (あるいは、SetPoint がスタンバイ復帰時にも設定を再送信してくれればいいのに)
もう一つが、Fキーが [Fn] キーを同時押ししないといけないこと。[Fn] 無しで押せるようにするには、SetPoint ユーティリティーを常駐させておく必要があります。(F1~F12 一括入れ替えのみ対応)

今回の K400 plus では SetPoint にかわり Logicool Options というソフトウェアに変更されましたが、XP、Vista には非対応となりました。(インストールできません) また、タッチパッドの設定保存方法が変わったようで、あるPCで設定後、別のPCにレシーバを差し替えたところ、カスタム設定が消えて、デフォルト動作に戻ってしまいました。どうやら、Logicool Options のインストールが必須なようです。
となると困ってしまうのが旧OS環境や マルチブート環境で、OSが変わるとタッチパッドの設定も変わり、また XP、Vista ではデフォルト設定でしか使えないことになります。
あと、気のせいか、前機種より電波の飛びが若干悪くなっているような?

これらの欠点を許容すれば、少し離れたところから操作するリビングPCにおいて、キーボードとポインティングデバイスが一体になっているというのは本当に便利で有用な周辺機器です。
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リビングのTVに小型ファンレスパソコンを付けて、アマゾンプライムビデオなんかを楽しんでいます。マウスとキーボードをこれに変更して、約3ヶ月使用しました。

キーボードの左上の黄色いボタンに「左クリック」が割り当てられています。キーボードを左右から両手で持って、左手の親指が黄色のボタン、右手でタッチパネルを操作する作りで、良いアイディアだと思います。慣れるのに、さほど時間はかかりませんでした。タッチパネルの上に、音量ボタンがを割り当てているのも良いと思います。

右コンロロールとか、エンターキーとか、矢印キーとか、明らかに割り切ったキーデザインの部分もありますが、事務所でExcelを使うようなシチュエーションがコンセプトじゃ無いですから、これはこれでアリだと思います。ネットサーフィンなんかで文字入力するのに過不足ありません。他のレビュアーの方々も言っていますが、この手のコンパクトキーボードで、「ろ」キーが普通の大きさなのは考えたんだと思います。

PC関連機器の中で、キーボードは最も個人の好みの問題が大きい部分ですが、これは上手にまとめられていて、流石に老舗のロジクールといった感じです。キーボードは上を見ればキリがありませんし、打鍵感も特に良いわけではありませんが、4000円ちょっとでリビングユースに特化したキーボードが手に入るんですからコスパ的にも後悔はしないと思います。
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2016年7月9日
初めてこのlogicoolK400タイプのキーボードにしました。
●打ち心地
フルピッチのようなんですが、なんだか打ちにくい印象があります。
全体的に、とくに横幅が通常のサイズのキーボードよりコンパクトサイズになっているので、ENTERキーなどが押しにくいです。コンパクトサイズなのでボタンの起伏が小さいので、他のキーに指が当たってしまうようです。指が太めの人はタイプがしにくいかもしれません。
スペースキーも小さいのでそのすぐ横にある「変換」キーに指が当たってしまい、半角入力になってしまったりと、慣れるまで煩わしさがあります。

ファンクションキーは、FNボタンを押しながら機能するので、慣れるまで不便です。
ダイオードがついていないので、入力モードの確認はできません。

パンタグラフですが、キータイプをする音は、かなり静かなほです。
実際、コンパクトサイズの中でも一番静かなものを選びました。

右についている、タッチパッドも良い感じです。

商品全体の横幅があと1cm長くても良いので、小さすぎるキーをもうすこし大きくしてほしいと思いました。
あと、これでブルートゥースのものが、本当はそれが欲しかったです。
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(良かった点)
◎Bluetooth接続と違い、PCにはふつうのキーボード、マウスと認識されるので、特殊なドライバインストール等は不要
◎程よいサイズで使いやすい
◎USBのサイズ変換ケーブルで、PC以外のスマホやタブレットの操作にもふつうに使えます。
◎単三2本なので汎用的な電池のため電池調達容易です。

(気になる点)
△PC側に差すドングルが、本体に格納できると持ち運び時に紛失しなくて便利
△若干重めです。もう少し軽くでき、電池も単四1本駆動になると★5だと思います。
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2016年3月8日
以前はフルキーボードにタッチパッドがついたThinkPadのウルトラナビ付きキーボードを使っていました。
主にタッチパッドの使い心地を重視してMS製品などと悩みながらこちらの商品を選びました。

良い点
ファンクションキーについては過去のレビューでも触れられているとおり改善されています。
パッド部分は大きすぎると薬指などでのミスタッチが増えるためなかなか良いコンパクトさです。
音量調節ボタンが右のパッド上部にあるのも操作上違和感ない配置です。
キー間に溝があるためキータッチは割とわかりやすいです。
Logicool Optionsでいくらか最低限カスタマイズできるのも良いです。

悪い点
コンパクト設計なため文字キー以外が小さめなので慣れが必要です。
(”0"キーの隣の”="キーであるとかエンターキー、半角/全角キーが小さめな点がマイナスです。)
パッド部分の左右クリックボタンの打感が固いです。
基本的に机において使うのですが、アームレスト的にキーボード下部に余白がないので慣れが必要です。

マウススピードに関してはLogicool Optionsでの設定だけではまだ遅いと感じたのでシステム設定からも
調整してちょうど良くなりました。
フルキーボードからの乗り換えなのでその小ささに慣れは必要でしたが現状では慣れ以外の要因たる
クリック感覚あたりが特に不満といったところで十分満足しているといえます。
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ベスト50レビュアー2015年6月29日
今までに、同社から人気キーボード K400 / K400r がでていましたが、マイナーチェンジと
言うことで、K400 Plusがでました。
パッケージには、製品本体、Unifyingレシーバー、単三乾電池、説明書か同梱。

前機種との違いは、
・K400rでは左シフト横にあった「ろ_」のキーが、ノーマルな右シフト横にもどりました。
・音量調整、ミュートキーがタッチパッドの上に移動しました。
・キートップの質感光沢から、落ち着いた色のなりました。
など。

Logicool 特有の Unifyingレシーバー のおかげで、Bletooth キーどーとは違って、
PCのBIOSや、STICK型コンピューターの初期設定なども、有線キーボードと同じように
認識されて使用できます。

持ち運びにはやや大きいのですが、タッチパッド付きで、キー押しやすいとなると仕方
ないでしょう。
しっかりしたキーボードの中では、リーズナブルなのでオススメだと思います。
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