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カスタマーレビュー

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VINEメンバー2015年6月27日
色: レッド|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
とてもおしゃれな本体で、測定結果も何度測っても安定しています。
また通信機能で管理できる機器と接続すると、トータルで身体の状況を
管理できるので、体重計測が継続でき、自身の健康への意識が高まると思います。

【スマホ通信】
 この製品は同じBluetoothでも、Bluetooth LEという規格を採用しているので
 通信を使用しているからといって電池の消耗は全くといっていいほど気にしなくて良いです。
 ただし、iPohoneでは4S以降、Androidは4.3以降のOSでないと通信できません。
 Android4.2の機械では通信できず、iOS5では通信可能でした。

 スマホアプリには基本的な測定データを管理するためのHealthPlanetというアプリがあり、
測定値が簡単に確認できます。
 また、今のところiPhoneにしか対応していませんが、ゲーム感覚でトレーニングができる
アプリ「ねんしょう!2」「ふとしの部屋」「SitApp」などがあり、楽しみながらトレーニングができます。

【測定精度】
 とても高いです。もともと0.05kgまで測定できる精度を持っているのですが、
入浴前後でも変化がみられるほど。
 そして設定情報の中に、日本の中の地域を設定(5地域から選択)する項目があることに
驚きました。これは地域によって重力定数が違うので正確な体重を
測定するためのものだと思うのですが、ここまで考えられている体重計を
みたのは初めてです。
 実際、朝の起き抜けには体水分率が減っていて「乾いている」を客観的に
みることができました。

【測定項目】
 測定項目が多です! 
 体脂肪率、筋肉量、BMI、内臓脂肪レベル、競た慰謝料、体内年齢、推定骨量、筋肉スコア、耐水分率
と十分な内容です。そこで悩むのが「測定値が妥当なのかどうか」ですが、スマホアプリではそれぞれの
測定値の横に「標準」「やや過剰」「普通」という風に目安が表示されるので、これを見るだけでも自分がよくわかります。

そしてこの機種の売りである「筋肉スコア」は2つの周波数で筋肉の構成内容を調べて点数化してくれるものです。
おなじ筋肉量でも人によって違うものですね。

更に、TANITAの別売対応製品を使用することにより、活動量計(歩数計)、尿糖計とも連携して
管理できるようです。
ここまでできると健康診断項目がかなり網羅できて継続的な測定で安心できます。

【注意点】
 平らで固い堅い床の上で測定してください。私はカーペットの上で測定しようとして、半分くらいの体重が表示されました。
 それだけ感度が高いと言うことだと思います。
 床に直接置くととても精度が高いです。
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ベスト1000レビュアー2015年7月12日
色: レッド|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
体組織計と呼ぶらしいですが、
体重計の進化形で、計れる項目は、
・体重
・BMI
・体脂肪率
・筋肉量
・筋質点数
・推定骨量
・内蔵脂肪レベル
・基礎代謝
・体内年齢
・体水分率
と10項目に渡り計量できます。

iPhoneを使用していますが、
bluetoothによりこの計測データの記録がiPhoneに記録されていきます。
bluetooth全般に言えますが、電子レンジ使用中に使うと
電波で乱れるので計測時は電子レンジを使わないようにする必要があります。

アプリ内では、目標体重や一日の目標歩数を設定したりと、
より進んだ使い方と体内の数値のビジュアル化で健康意識を高める効果があると感じました。

ただ、アプリを使うにあたり、
個人情報を入力し登録しなければならず、
非常に疑問に感じました。
メーカーが情報をほしがっているのかな。
それを除けば、とても簡単に測定でき、
計測数値の管理も楽で、今までになかった体重計だと感じられるはずです。

デザインは薄型スタイリッシュで出しっ放しでもそれほど気にならないものです。
価格が高いだけのことはあるなと思います。

もう一点、計測時女性の場合は、表示の文字がピンクで、
男性はブルーで、分かり易くて良いなーと感じました。
直接基本機能に関係ないところにも気配りを感じられる進化した体重計です。
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色: レッド|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
(良かった点)
1.ガラストップでスタイリッシュで薄型(2cm)なデザイン。ぱっと見体重計らしからぬデザインで、リビングに置いても違和感がありません。
2.スマホ(タブレット)と連携し、簡単・快適に体組成情報が記録・表示できます。
(一度、スマホ(タブレット)と連携すれば、本体の電池交換しても不揮発メモリに登録されており、すぐ接続・体重測定ができます。またスマホを持ったまま操作することを前提に、接続スマホごとに風袋機能(体重マイナススマホの重量を登録)があります。測定時にスマホを持って操作し、体重計に乗るときスマホを余所に置く必要はありません)
3.測定も迅速です。(数年前のTANITAのBC309を持っていますが、体感上2割ぐらい早いような気がします)
4.4名まで登録でき、5文字の英数で登録名を表示できますので、誰の記録を測定しているか本体を見てもパッとわかります。
5.スマホ(タブレット)用アプリも直観的に機器登録から、体重測定までできます。(タニタの提供している無料ソフトで、同社が提供しているWEBサービス(healthplanet)へのユーザー登録により、データはクラウドに保存され、パソコンからでも体組成履歴が参照できます。また、helthplanet側にデータが保有されていますので、体重計を買い替えたりしてもデータが保持され便利(当方BC309というSDカードに記録するタイプを持っていましたが、体組成データを遡及でアップロードできました(SDカードからは直近3カ月のデータが登録可能でした)

(気になる点)
1.接続可能スマホなしでは、本製品のメリットが全く生かせません(単体では、本機表示のユーザー名も任意に登録できませんし、データも連携できません。時刻も電池交換都度手動設定が必要等、タメダメです)
2.1ユーザー1スマホ利用前提の設計です。(アプリ側でID/PW保存機能がありますが、1IDしか保存できません。ID/PWを複数保存してユーザー切り替えるような機能はないです。複数ユーザーが1スマホで利用する場合、データ連携の都度ID/PW入力が発生してしまい実用的ではありません。)
できれば、アプリ側にユーザー切替機能を実装してもらえればいいのですが・・・・(家族が最新のスマホを全員持っているなら問題ありません)
※タブレットであれば、OS側にユーザー切替機能がありますので、そちらを使えば、複数ユーザーが1タブレット使って、本製品のデータ連携を利用できます
3.接続可能スマホ・タブレットは、Android4.3以上のようです。ほぼ最新のスマホ・タブレットしか接続できません。もうすこし古い機器でも使えるようにしてもらいたいものです。(アプリをダウンロードして、データ入力を選択し、接続機器を選ぶ画面が出ます。非対象スマホ(例SH06E android4.2.2)では、RD902-905のボタンが表示されません。利用可能かどうかは、購入前にアプリダウンロードすることで判断できそうです。当方は接続可能機器一覧にないASUSのME752CL(android4.4)にアプリを入れたら、RD902-905が表示されて無事使えました)
2015.6.28追記。子供のpriori2(android4.4.2)も、使用可能機器一覧にはなかったのですが、問題なく連携できました。osのバージョン次第のようです。

(感想)
当初手持ちのSH06Eで全く使えないことがわかり落胆していたのですが、運よく手元のタブレット(ME572CL)が、対象機器一覧にないものの使用できたので助かりました。逆にタブレット1台で複数ユーザー使えるので、家族持ちの場合は、タブレットのほうが便利かもしれません。
とにかく、スマホ連動が前提の機器ですので、購入前に利用予定のスマホにアプリをインストして、使えることを確認することを強くオススメします
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色: ブラック|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
いま自宅にあるのはタニタさんのSDカードに自分のデータを記録していくことができるタイプのものなのですが、
今まではSDカードからまずPCにデータを移してからスマホのアプリで健康管理をしていたのが
この体組成計では直接iPhoneから電源を入れることができ、乗るだけでアプリにデータが入っているので楽々管理ができます。
Bluetoothで飛ばすので、iPhoneを持って乗らなくても大丈夫で、リビングで体組成計を起動させておいて
おもむろにバスルームに行ってもきちんと測れます。

体重を量って一喜一憂するのはナンセンスというのは全くその通りと思いますが
では体脂肪を測って多い少ないで運動量や食生活を気にすればいいのかなぁ~と考えていましたが
さらに踏み込んで筋肉量→筋質を見るというのは気がつきませんでした。
いわゆるキュッと締まった足は良い、ということですね。
データを参考にして、効率の良い運動をしていきたいと思います。
操作は簡単なので(というかアプリを入れて指示通りに身長・年齢など入れていくだけなので)
自分はクイックスターターを見てすぐ使いました。
これ以上の説明書は必要ないと思います。
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2016年2月19日
 最初にiPhoneの重さを引いた設定をして、iPhoneを手持ちの状態で測定できるようにします。iPhoneアプリを立ち上げて、「データを入力」ボタンをおすと、1、2秒で測定可能状態になって、後は体重計に乗るだけです。測定がうまくいくと、iPhoneに表示されます。体重、体脂肪率、筋肉量、BMI、内臓脂肪レベル、基礎代謝量、体内年齢、推定骨量、筋質点数、体水分率が時系列にグラフ化できるので、フィットネス効果のモチベーションにつながります。特に、筋質点数と筋肉量はグラフにするとフィットネスの効果がはっきりします。最初の1週間目から効果が目に見えます。
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2016年7月1日
全ての数値が英字の略語で出るので、
普段目にしない数値の略語が分からず…
iPhoneアプリと連動して、
やっと「ああ、こうなのね…」と。

単体だと体重とBMIや消費カロリーくらいしか
どれが何の数値か分かりませんし覚えきれません。なので星4つ。

デジタル表示はとても鮮明で見易いです。
買ってからiPhoneアプリと連動出来るのを知った次第。
折角なので同社の活動計も購入しました。

あとは生活に役立てるだけですね。
使い込んだら追記します〜
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2016年2月14日
毎日測って一喜一憂しています。ジムの数値とほぼ同じなので、結構正確に測れるのではないかと思います。スマホにデータが飛ぶので記録する面倒さがないし、記録忘れもないので助かります。
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日々の体重の記録はとても面倒ですよね。
この体組成計は、専用のアプリと連動して毎日の記録をしっかりとしてくれます。

今回この機種を使用してみて非常に便利だということに気づきました。
使用可能機種がAndroidはもちろんiPhoneにも対応しています。
通信がBluetoothなのでいちいちかざす必要もなく、体重入力のボタンをおしてから
体組成計にのればすべてのデーターが一瞬でアプリに送られます。

私は他のメーカーの体組成計も持っていて、アプリも使用して記録できるのですが、
そちらは体組成計の直接スマホをかざさなくてはいけいないタイプのものでした。
また、Androidにしか対応していなかったため不便でした。

計測の性能ですが、50gまで計測できる高精度のものとなっています。
これはタニタが医療分野で培った技術を一般製品に応用したものとなっていて、
現時点では最高クラスの性能といっても過言ではないと思います。

そして本機種独自に持つ性能としては、筋肉の質を計測する機能がついています。
これによってトレーニングに励んでいる方は自分の筋肉が数値として把握できます。
私はジムに通っているので、正直、ジムにおいてある体組成計より高性能で驚いています。

それから私が着目した点はMade in Japanだということです。安心の日本製で品質にも満足できます。
ちなみに説明書はネットでPDFでダウンロードするというスタイルですが、
体組成計にのればすべてのデータが瞬時に計測されるので難しいということは一切ありません。

データは4人分まで個別に設定することができます。
また、アスリートモードというものも存在し、運動されている方やウェイトをやっている方用のモードも選択できます。
付属のアプリでは、体重記録アプリだけでなく、楽しめるアプリもいくつか用意されています。

長くお世話になる体組成計、せっかくだから高性能なものを手に入れてみては如何でしょう。
非常におすすめできる製品です。
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色: ブラック|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
高周波・低周波によって、乗るだけで体重や体脂肪などが計測できる、
あのタニタによるハイスペックな体組成計の最新モデルです。

測れるのは、
体重・BMI・体脂肪率・筋肉量・筋肉点数・推定骨量・内臓脂肪レベル・基礎代謝量・体内年齢・体水分率です。
本体に生年月日や性別、身長などを入力し、利用者を登録するのですが、
家族複数人の登録ができます。
乗るだけで登録者の中から、
乗った人を特定してくれるそうです(たまに誤認識あるそうですけど)。

さて、実際の使用感について。
本製品のよさですが、本体単体よりも、
スマホとの連携で最大の性能が引き出されます。
Bluetoothによってスマホから専用アプリを起動し、
スマホから体組成計を起動します。
あとは乗るだけで先にあげた項目をあっという間に測定し、
スマホへデータをフィードバックしてくれます。

フィードバックされたデータはグラフとして記録されるので、
「記録するだけ」ダイエット(これは別途検索でもしてください)を、
気軽に続けることができます。
これまでスケジュールや日記アプリにわざわざ手入力していたのですが、
これは非常に便利というか革命的な気分でした。

さて、ここからは注意すべき点をいくつか。
まず魔法のような本製品の謳い文句ですが、
体重以外は結構誤差がでるということです。
これは説明書にも書いていますが、
たとえば激しい運動をした後など、特定の条件のもと測ると、
著しい誤差が出ます。
条件を毎回揃えても、やはり多少の誤差は出るでしょうから、
あまり極端に厳密な測定ができると期待しすぎないように。
私の場合、運動後や帰宅直後は、
たまに体内年齢が18歳、体脂肪5%などと出ました。
プロアスリート並の数値ですが、現実は全く違います(笑)。

また、登録の際、一定の条件を満たす人は「アスリート」として登録した方がいいそうです。
私も毎日運動してたり、筋肉量が55キロなので、
アスリートとして登録した方が、
体重以外の数値が適正に割り出されるのかなぁと、この項目に後で気づきました。

私の場合、「記録するだけダイエット」の他に、
運動前と後の体重を記録して運動による体重の増減や、
睡眠前と後の体重の増減もチェックしています。
こうしたことを記録することで、体調のチェックや運動のパフォーマンスとか、
自分の気になっていることをある程度推し量れるので助かっています。

あえて言わせていただくと、
機械に弱い人、スマホを持ってない人などには利用しづらいということでしょうか。
説明書は薄くて簡易なものなので、
お年寄りにはちょっと敷居が高いかもしません。
スマホありきなところもちょっと気になります。
本体単体であらゆる世代に直感的に使えれば、重宝されると思います。
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VINEメンバー2015年7月22日
色: ブラック|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
当方はアンドロイドスマートフォンのエクスぺリアZ4を使用しております。
専用アプリの”HealthPlanet"をインストールしてセットアップ中にRD-903
とZ4とのBluetoothにてペアリングが完了し、使用できる状態となりました。

操作は、簡単でアプリ”HealthPlanet"の”データを入力”をタップすると自動で
RD-903が起動して体重測定が可能な状態になります。
RD-903に乗ってからほんの数秒で測定は完了し、即時にスマートフォンZ4
に測定データは転送されます。

測定データは1週間・1カ月・3ヶ月・半年・1年からスパンを選んでグラフ化で
きますし、数値化された筋肉量や体内年齢を見て一喜一憂するのも楽しいものです。
このような楽しめる体重計など今までにないと思います。
ダイエットや筋トレしている方に特にお勧めします。
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