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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.821
5つ星のうち3.8
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2015年12月10日
原作小説の大ファンだったのでこの作品にはかなり期待していました。
なので、他の方の批判もよくわかります。

まず、基本的な欠点として原作と比較すると圧倒的に情報量が足りません。
一人称視点のゲームの特性ゆえに仕方がないとはいえ、原作では地の文で丁寧に解説されていた
政治的な背景、司令部・他部隊の描写、兵器や戦術の説明が全てカットされています。
とても分かり易かった作戦概要の解説と戦況図も、一切ありません。
また、主人公以外のキャラクターの心理描写やサブキャラ・モブキャラ同士の会話も殆どありません。
あと、全年齢ゆえに登場人物の死に方がかなりぼかされていて、あまり悲惨な印象を受けません。
正直言って、原作の魅力の三割程度しか伝えられていないと思います。

ただ、それでもBGMや演出はいいし、何より声優陣の演技が素晴らしかったです。
声優が発表されたときは不安しか感じませんでしたが、アイリスディーナ役やカティア役の
方の演技は素晴らしかったし、他の方々の演技も役柄によく合っていたと思います。

続編には期待しているので、次回はもっと完成度の高いものにして頂きたいです。
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2015年11月29日
 先ほど一週目終了しました。私は小説版を読破していますが、正直このゲーム版には落胆しています。
 小説版ではBETA、戦術機、人間関係、組織、どれもこのシリーズにある物ですが、「ここまで引き込んでくるか」と思えるほど引き込まれました。しかしこのPCゲーム、ただ視点をあらかた定めて小説版をほぼトレースしただけ…そりゃ引き込まれませんよ、だって、媒体が違うんですから。

・良い点
 他の方も評価していますが、BGMが凄く良いです。とても場面にあった曲で、サントラが欲しくなるレベルです。
 初期の戦術機なので基本動きは三次元機動はしませんが、相変わらずぬるぬる動くし同じ戦闘でも緊張のベクトルを変えて凄く良く作られているなと思います。
 キャラの視線がさらりと変わります。小説版を知っている者としてこういったちょっとした動きは色々想像できてうれしいですね。
 カティアのうざさが本物です。凄い演技力です。というか、全員演技が凄いです。強烈なセリフが多い分とても重く感じて楽しめますよ。
 キャラの表情が非常に上手く、驚きます。
・悪い点
 非戦闘シーンでの演出があまりにも稚拙です。失敗なのは、テオドールのトラウマの回想シーン、文を画面に起こしただけでなんの緊張も恐怖も感じません。彼の行動の根幹となる経験である分、その後の感情移入が非常に冷たい物となりました。
 主役の声が入るタイミングが理解できないです。TEでも中途半端でしたが、これに至っては理解不能の域です。こうタイミングがおかしいと、物語を俯瞰するリズムが崩れて感情移入ができません。というか冷めますし覚めます。
 テオドール以外の動きがあまり描かれていません。おかげで初見の方にとって非常に掴みにくいと思われるシーンがあります。
 今後関係するのかは分かりませんが、不必要な選択肢はいりますか?いらないですね、テオドールのボイスの件も含め中途半端です。

 とまぁ色々あるわけですが、ゲームとして失敗した実験作か?と思えるほどこけています。しかし、相変わらずのageクオリティですから、良く動くし、声優陣は凄い演技だし、きっと音響監督もいいんだろうなとも思います。TEと比べても、個々の要素それなりに進化したと言えるでしょう。が、冒頭でも書いた通りいくら原作小説がよくてもゲームにするとなるとやり方も自ずと変わるでしょう。そこが中途半端過ぎたのかもしれません。
 次巻は発売未定ですが、よく検証して作ってほしいです。TEで物語構成の指摘が大きく、今回はその心配がないとはいえ、別の所で叩かれる要素が強いんじゃ、話になりませんよ。せっかくrUGPなんてすごい物つかってるんだから、どうにかしてほしい物です。
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2015年12月1日
あまりにも不満点が多すぎて書ききれないので要点だけ
全体的にアラが目立つ
マブラヴオルタネイティヴと比較していいのかどうか迷うが、過去作を出来を鑑みるに今作はあまりにも雑過ぎる

重要なセリフや描写をカットしたり盛り上げ所をサラッと流したりして盛り上がりに欠ける
舞台裏の重要な設定に一切触れないまま先にどんどん進んでいくし、特に酷いと思ったのが作戦内容を理解させる為のブリーフィングが撤廃されており、ドイツがどれ程追いつめられていて東ドイツがどれ程異常すぎる戦いを行っているのかを理解出来る場面が皆無であり、戦闘シーンもただ『敵の数が多い』程度にしか伝わってこない事
これはかなり宜しくない
第666中隊が東ドイツ最強であると何度も言ってはいるが他部隊の描写も皆無に等しいし光線級吶喊の危険度も理解しづらい

BGMはまぁ悪くは無いのですが正直耳に残る曲はありませんでした
それに数すくない上に使い回ししすぎではないでしょうか?

戦闘は…見入るような所が無かった
武や響のような熱さを感じられる事もなかったし手に汗握るような緊迫感にも欠ける

立ち絵や一枚絵は酷すぎる
書籍版のイラストをそのまんま使用したのが殆どって流石にナメすぎでは?
新しく書き下ろすべき場所でも立ち絵だけでやろうとするせいで武器を装備したり格闘したりのシーンで立ち絵のどアップで誤魔化してますがやり過ぎてて滑稽な上に分かりづらい

シュヴァルツェスマーケンはシナリオが良かったはずなのによくもまぁここまで劣化させたものだと失望せざるを得ません
なんでアニメ化に無理やり合わせてまでこんな半端なもの発売するんでしょうか?
アニメ化でネームバリューの向上により売上が見込めるから取り敢えずなんとしても発売しとけ的な安易な考えが透けて見えます
作中的な表現で言えば『資本主義の豚』ですね

TEも同じことやって結果的に信じられない程にシナリオ構成が酷かったですが、今回は若干意味が違う
シュヴァルツェスマーケンの評価が高かったにも関わらずここまで貶めたのはファンへの裏切りに等しいと思う
だってこうやって形にしてしまった以上はもう取り返しがつかないですよね?
泣いても笑ってもシュヴァルツェスマーケンのゲーム版は『これ』です
私はそれを受け入れたくないと心から思います

ageはTEでコンシューマーにも進出してからつまんねぇメーカーになったなと思います
一応続編も買うつもりではありますが、それとアニメ版の出来次第ではもう見限ろうかと
正直☆1評価が妥当かと思いますが書籍版スピンオフの筆者内田氏に敬意を評して☆2に
ageは大概にしろ
2コメント2件|52人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年12月29日
原作小説の前編がゲーム化され、4巻半分までの内容です。
冒頭の実写演出でこれはスゴイと思いましたが、劇中の作戦概要図が一切無いのは残念でした。独字の作戦図が見てみたかったです。
SD絵のゆるい演出や和やかな会話が追加されたのは癒やしになりますが
地の文が無くなった影響か、監視社会の冷たさが少し鳴りを潜めた様に感じます。
ただし、監視監督官の敵人物の演技が素晴らしく、人を混乱させようとする甘い声、
一度聞いたら払拭出来ないような鋭い疑惑を口にし、どうせ下衆の理屈なはずなのに耳を傾けてしまいます。
見えない重しがベタッとくっついて取れない感じは、この人一人で監視社会が具現化されてるようです。

選択肢はありますが、BAD以外はあまり影響しないものです。見捨てられる側との口論は一触即発で迫力がありました。
機体ステータスをRGBの緑原色っぽい色にしたり、黒電話なのに電子的な呼出音など、この世界独特な旧態感もおもしろかったです。
終盤の戦闘演出は迫力があり、小説で読んだカッコイイ動きをできるだけ再現してくれています。
跳ねる触手を撃ち、はじけるBETAが気持ち良かったです。
戦術機のCGモデリングはヘッドパーツのパネルラインが細かくて見応えがあります。
歩兵戦闘で戦車級がひしめいているのを見ると絶望しかないですね。

大作戦で主人公達メイン以外の戦闘シーンが無いと共闘感が薄く、欧州最前線、自分達こそ人類の盾となっている気分が損なわれたり
東ドイツ社会の異様な日常を限定的平和の風景を映すだけでなく、致命的で挽回できないシーンも挿れてガツーンとしてくれないと
政治総本部の焦りがやや浮いているように感じ、今歴史の転換点にいる、風雲急を告げるといった静かな盛り上がりがあと一歩足りないようでした。
ただ、部隊内に波紋を呼ぶ存在、三人のメインヒロインと主人公の相関、更にそこに食い込む敵将校の憎たらしさは些かも減じていませんから、ドラマがやや小さい枠になったのかな、といった印象です。
後編はルート分岐があるそうなので、それぞれのヒロインとどうなるか、歴史はどういう道を辿るのか、楽しみにしています。

初回限定版の特典小説はカティアの本編登場少し前の話です。本編のネタバレになるかもしれませんが先に読んでおけば対BETA戦の基本を教えてくれます。
あと青褪めるほど純粋すぎる言動のインパクトに慣れる予行になるかも…
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2015年12月18日
シュヴァルツェスマーケン全巻先に読んでマブラヴシリーズも全て見ているものです。
本作も先程クリアしました。
酷評も目立ちますし確かに原作でカットされた部分もあるのですが本ではなくパソコンですので個人的には許容範囲内です。
ちゃんと見たいなら原作が手元にありますので。

パソコン版買ってよかったと思えるのがBGMの素晴らしさです。
オルタやクロニクルズで使われていたBGM以外もかっこよくサントラが出るのが待ち遠しい。

ネタバレもあるのでこの先はネタバレ禁止の方は読まないように。

紙芝居と揶揄される戦闘や砲撃ばかりという意見もありますが私的にはあの戦闘システムはアニメではないんだから好きですし砲撃ばかりというのは時代を考えたら仕方ないかと…
武御雷のような圧倒的な機動戦ができる戦術機はあの時代にはないのですから…
唯一トムキャットが近いですがやはり、アメリカ軍なので砲撃メインです。
そのトムキャットと666が大活躍した場面は燃える展開でニヤニヤが止まりませんでした。
アメリカ軍のヤンキー魂見せてやれ!とバラライカとトムキャットが並んだ時は手に汗握りました。
あの場面だけはやった価値がありますね。

ただ、やはりどうせ出すなら一括で出して欲しかった…
後編はなんとマルチでエンディングが変わると噂がありますがカティアエンド以外もありえるのかな?

いずれにせよ武御雷や不知火なら…と思えるような場面がたくさんありますがないものはない!
京都撤退線で出た部隊が見れたのは非常に嬉しいです。

長くなりましたがこれだけは言いましょうか!
カティアは可愛い!
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2015年12月6日
おそらく原作を読んでいる方の方が評価は下がるのではないでしょうか。
アニメ前に出したかったのでしょうが、全体的に駆け足な印象を受けます。それに伴い描写の不足やプレイ時間の減少は当然起きます。
ともあれ、私はキャスティングの素晴らしさとEvanさんの担当したBGMの素晴らしさを推したいと思います。キャストでは特に山本希望さんのアイリスディーナが素晴らしかったです。(凛々しい雰囲気の中にも可愛さのようなものを感じられて魅力的でした)それとバブみ
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2015年12月3日
以前から紙芝居と揶揄されている演出については多少改善されているしそれには特に不満はない。
BGMは今までと毛色が随分異なると思ったが作品には合っていたと思う。
キャストについても特に大きな不満はない。

問題はそれ以外の内容。
正確には把握していないがおそらく自分のプレイでは10時間もかかっていない。
Chroniclesのメイン作品であるTDAよりも短いのではないか。
その割にこれだけでフルプライス。
分割する必要の無い物を金稼ぎの為にわざと分割したのでは無いかという疑念が拭えない。
後編は小説本編とは異なる展開も有りえるようではあるが、TEの終盤のあの結末を見るに期待しても良いのか甚だ不安。

好きな作品では有るだけに残念に思えてならない。
それでも後編も買うのは間違いないが、ファンの足元見ること覚えてしまったんですかね…
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2015年11月29日
本編の外伝書籍をゲーム化した今作ですが、不満点が多々あります。

<悪かった点>
・ボリュームが少ないーこれが一番の問題 じっくり読んでも数時間で終わります。特におまけもありません。
・ストーリーが尻切れー分割商法故仕方ないのですが、続編に含みを持たせる形で終わります。
・選択肢が無意味ー選択肢がいくつかありますが、どれも即BADか本編に何の影響もない無駄選択肢です。
・モブキャラとの絡みが少ないー共同作戦を除いて、モブキャラとの絡みがほとんどありません。隊の中で完結しています。
・戦術機戦闘の劣化ー本編過去作としての技術格差を除いても、砲撃メインで戦闘描写が単調で迫力がありません。
・戦闘中の経過が分かりにくいー過去作にあった図を用いた説明はなく、全て文章とセリフで淡々と説明されるだけです。
・絶望感のなさー技術や社会情勢の問題で過去作よりも逼迫しているのは分かりますが、グロがあってもBETAに対する絶望感は薄めです。

<良かった点>
・主人公とヒロインの成長ーテオドールとカティアメインでそれぞれの視点で成長が丁寧に描かれています。
・キャスト陣の熱演ー各キャラの演技も良かったですが、第三者視点では主人公も喋るのは良いですね、田中さんの兼任の多さ(笑)
・原作小説の保管ー原作になかった描写がいくつかあるのは良かったです。それでも量の少なさは気になりましたが・・・
・BGM-緩急のつけ方がうまく、場面場面での相乗効果でグイグイ本編に引き込まれました。一番良かった点ですね。

<総評>
前作、トータルイクリプス並みの出来とボリュームを期待してプレイすると肩透かしに会います。ファンディスク的な感じですね。
作品制作技術自体は良くなっているはずなのですが、如何せんTEやTDAと比べると一段落ちる出来と言わざるを得ません。
しかし、ノベルゲームとしての出来は良いものとなっているので、過去作のファンの方はプレイしても損はないと思います。

・・・と、不満の多い結果となりましたが、原作ファンとしては楽しめました。この量で1万弱の価格はぼったくりとは思いますが(笑)
今回の出来に関わらず、次回作もマブラヴ信者として買う予定ではありますが、いい意味で期待を裏切る出来であることを祈ります。
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2016年2月3日
この世界の舞台は東ドイツです。国家保安省(シュタージ)と呼ばれるいるのが言論統制を敷いて国民を監視している自由なき国家で生きている衛士の物語です。主人公テオドールは過去に大事な人をシュタージから奪われて人間不信になって誰も信じれらくなり、所属している戦術機中隊のメンバーから距離をおいています。そのメンバーの中でも実の兄をシュタージに密告した噂をもつアイリスディーナのことを目の敵にしています。 ※衛士とは人類の対BETA兵器、戦術機に乗るパイロットのこと
ちなみにテオドール等の主要人物が所属しているのは第666戦術機中隊”黒の宣告”は東ドイツ最強と言われています。レーザーヤークト(レーザー級を真っ先に駆逐する作戦)をこなしており、東ドイツでの主要な中隊となっています。任務を優先するために仲間の救援要請などを無視しなくてはならず、兵士からは「死神部隊」などと言われて嫌われています。
妻が夫を、夫が妻を監視する誰も信じられない世界で生きている彼ですが、ある少女をBETA(地球外起源種)から助けたことがきっかけでテオドールの心情が変わり始めます。癒えることのない心を、シュタージから怯える彼を少しずつ変えていきます。ですが、このゲームの恐ろしさを更に知ったのはEDですね。プレイヤーも騙される衝撃の展開。いったい誰を信じればいいのか、信じていた人物が何故?プレイヤーも疑心暗鬼となってしまいます。
このゲームは続編があります。「シュヴァルツェスマーケン殉職者たち(仮)」は今冬発売らしいです。
ちなみにストーリーは☆5ですが、プレイ時間があまりにも少なすぎるのが原因で☆1減らさしてもらいます。(プレイ時間約10時間)初回限定で小説やストラップなどがついてきますが、あれで妥当な値段かどうか・・・。
ちなみに小説の内容はカティアが訓練兵時代の頃の話です。周りから罵倒されながらも自らの意思を貫き通します。
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2016年5月8日
原作1巻を発売当時に買ったはいいが、
読むことがなかったので内容はゲームで初めて知った。
何だか原作では相当エグいらしいけど、全年齢対象だから
カットされたところが多かったみたいだが、
素直に面白かったと思います。
今作では特にBGMが良く、何となくドイツっぽい(笑)感じがします。

ただし、PS3版のトータルイクリプスと同じで
作戦説明時にマップが表示されないのは良くない。
TEはPC版で改善されましたが、これはどうなるんでしょうかね。

TVアニメで既に結末は見てしまったので、
このソフトの続編を買うか微妙なんですけど、
どうせまた延期延期なんでしょうね・・・
どっちかというとTDAの続編を早く出してほしい。
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