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2015年6月3日
外装はしっかりしており重量もあり、ポータブルながらオーディオ機器としてオーラあります。
操作可能なのは音量のみ、音は味付けなくストレートに鳴る感じです。
PCMもDSDもソースに不得手なく再生します。ソースの質の方が問われる感じ…
ヘッドフォンも選ばない感じ。低インピーダンスのものも抜けた感じにならず鳴らせます。
本体は思っていたより熱を持ちます。置き場所には気を付けたいです。

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NuPrimeのホームページで入手できる「ドライバーインストールのご案内」のPDFに記載の
foobar2000インストール手順が、少しわかりにくかったので☆一つマイナス。

Playback - Output - Device「ASIO:foo_dsd_asio」を選択するように書かれていますが、
これを選択できるようにするためには、
foo_input_sacd-0.7.8.zipを解凍後、ASIOProxyInstall-0.7.2.exe を実行する必要がありました。
※2015/06/01時点

(PCMだけなら「ASIO:NuPrime ASIO Driver」でよいですが、
 DSDネイティブ出力には「ASIO:foo_dsd_asio」が必要です)
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2016年2月28日
Windowsでは使用していませんので、Windows用に検討中の方は本レビューを無視してください。

この値段(2016年2月27日に¥ 28,080で購入)にしては素晴らしい。この安価なDACをハイエンドシステム用に使う人はいないでしょうが、ミッドレンジまでのアンプ(〜10万円)、スピーカー(〜30万円)、ヘッドフォン(〜3万円)に対して使うのには十分。Macとの相性も問題なし。欠点は取扱店が少なく試聴や入手が困難なことくらい。

NuPrimeというメーカーについて:μDACや小型デジタルアンプDDA-120で有名なNuForce社がプロジェクターのメーカーに買収され、イヤフォンなどのポータブル製品にフォーカスすることを決定し、NuForceの創業者が新たに立ち上げたNuPrime社にハイエンド製品を移管した。なのでNuPrime μDSDは、いわばNuForce μDACの直系とも言える。

音質:ライン出力は非常にクリア。S/N比もTHD+Nも申し分ない。サウンドはニュートラルまたはナチュラルで特別な味付けはない。USBバスパワーのためヘッドフォン出力は「非常にパワフル」とは言い難いが、こちらもサウンドは非常にクリア。ゼンハイザーHD598(インピーダンス:50Ω)でボリューム12時の位置で適正な音圧。パワーは必要にして十分。

外観と機能:デスクトップ用DACとしては超小型だが、肉厚のアルミ製シャーシーは高級感がある。ヘッドフォン出力のボリューム・ノブが電源スイッチを兼ねる。ライン出力はボリューム・ノブとは関係なく一定。この電源スイッチはDACチップ(ESS Sabre ES9010K2M)とオペアンプのスイッチらしい。電源スイッチOFFの状態でもコントローラーチップ(UXMOS 8U6C5)に通電しており、同軸S/PDIFには出力されている。アシンクロナスモードをサポートしており、44.1kHz再生用に22,579 MHz、48kHz,96kHz,192kHz再生用に24,576 MHzと2種類のクロックを搭載している。

Macとの相性:Macと相性の良いDACを探すのは難しい。KORG DS-DACシリーズは未だOS X El Capitanには対応してない(2016年2月29日時点)。DENON DA-300USBとPMA-50はビット深長24bitと32bitに対応しているがMacからは16bitを選択できない。また、Cambridge Audio DacMagic Plusも24bit固定になるため、CDフォーマットの16bit/44.1kHzのデータを再生するにはソフトウェア(MacのCoreAudioのConverterまたはプレイヤーアプリ)で伸長してからDACに送る必要がある。しかし、μDSDは16bit/44.1kHz、24bit/96kHz、24bit/192kHzのPMC、2.8MHzのDSDとも、MacからそのままのデータをDACに送れた。Audirvana Plusの Direct/Integer modeを使えば、low latencyかつ完全なbit perfectでDACにデータ送信できる。

Linux ALSAとの相性:残念ながらLinuxとの相性は良いとは言えない。XMOS搭載のDACはUSB絡みでALSAとの相性が悪いものが多い。ALSAから見るとビット深長16bitおよび32bitに対応しているが24bitは対応していないように見える。このため24bitのハイレゾ音源はALSAのplughwプラグインで32bit伸長してからDACに送ることになる。以下の2種類でaplayとmpdの動作は確認した。
・Raspberry Pi2 Volumio 1.55
・Ubuntu Studio 14.04.3 LTS (32bit)
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2016年6月9日
DSD256ファイルに対応する低価格帯のDACでは一番と思い購入。しかし、foobar2000のDSDリアルタイム変換出力に躓き、純粋なaudio用途は断念(但しJRiver Media CenterはOK。net接続にて起動)。DAW用オーディオ・デバイスに転用し、ポータブル・アンプをかませてヘッドホンと組み合わせてます。バスパワーではいかにモニター用とはいえ力不足です(音域が狭い)。
ライン出力がRCA端子なのも好都合。将来的にはジェネリックのアクティブ・スピーカーと繋ぎたいと夢が膨らみます。頑強でコンパクトな筐体、音質にクセがない点も含めてDTM重視で企画された製品だと思います。
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