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カスタマーレビュー

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2015年5月23日
画質に関しては個人的に★5つだと思う
対応アプリもレスポンスよく・価格・製品こなれてくれば間違いなくヒット商品
取説は中文のみ 対応アプリは現在日本語表記なし
アプリ内のカメラ設定項目=英語表記(英語なんで多少理解できる)

本体での操作
電源ONと静止画・動画の切り替え
電源ON=青点灯(バッテリーの残量で色変化)
シャッターボタン・録画開始・中止

切り替えは上部のLEDで判断できる
動画=橙点灯 消灯=静止画モード
最悪 本体だけでも静止画・動画は切り替えて撮れます
------------------------
動画録画中は上部・裏側・底面の3箇所橙点滅
電源周囲 リング状LEDとWIFI側 青LED 2箇所は設定で常時消灯可能
-----------追加情報-----------------
バッテリーライフ:1080P30fpsでWIFI常時オフ 連続録画96分でした(検証1回のみ)
電源ボタン周囲のリング状LED色変化バッテリー残量 確認しました
100%~50%=青 49~15%=ピンク 14%以下=赤

水平視野角 検証結果125-130度でしょう しかしながらSJ4000の170度よりは広いです
検証動画参照してください↓
------------------その他動画-------------------------------------
Youtubeで検索は ユーザー名でUPしてあります↓
 検索ワード:Walk Hometown or シャオミ Xiaomi Yi Action Camera
------追記:ビデオ解像度現在の種類-------
解像度とFPS
2304*1296 = 30fps
FHD 1080P = 60fps、48fps、30fps、24fps
1280*960 = 60fps、48fps
HD 720P =120fps、60fps、48fps
848*480 =240fps
1コメント1件|18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年3月10日
まず分解してレンズのピント調整を行う必要があります。ギターのピックや要らないクレジットカードなどがあると楽です。
ミニHDMIケーブルとモニターも必要。作業事態は10分もかかりません。
利点としては 
・壊す前提で使える価格  GOPRO買っても結局あの価格では後生大事にしてしまってアクションカメラとしての存在意義がなくなります。
 壊れたら買い換えればいい価格なのでどんどん積極的に使っていけます。アクションカメラってこういうものだったと思うんです。
・カスタムファームウェアでなんとでもなる  壊れたらry

欠点は
・見させる気のないLED  青はいいんです。むしろガラスとかに反射して邪魔なくらい。問題は赤。上面は辛うじて見えるが裏と下はまず見えない。真夜中とか暗い道ならみえるが日中の確認は100%不可能なレベル。本体開けるついでに交換もできますが。
・音質 オマケレベル そもそもミュートかバイクの時は音声別撮りなので気にしたこともありませんが
・制御アプリ アンドロイドの場合、必ず権限を切ること。特に機密情報へのアクセス これだけは必ず切りましょう。怪しいものを片っ端から削除していくと立ち上がらなくなるので使っていないスマホにインストールして機密情報だけ切りました。
・バッテリー 2時間程度でしょうか。十分だと思いますそもそも給電しながら使いますし できない場合用に電池も5個あります。安いし

2016/04/21 追記
後続車に轢かれ、ボディが割れましたが普通に使えます。裸で使っていますが堅牢性もそこそこ有るようです。
友人が欲しがっていたのであげましたので2つめを買いました。
2016/04/22 追記
本体のverが1.2から1.3に変わってますね。
ぱっと見の変化はなさそうですが、上記指摘している赤LEDに改善点が見られました。
1.2ではすりガラスのようなLED窓でしたが透明感のある窓に変わっており、室内でもその明るさの差がはっきりと認識できます。
日中に確認できるかと言われると…やっぱり厳しいかな。
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2015年10月9日
ピント調整やファームウェアでのビットレートアップなどをすれば、かなり画質は綺麗になる。
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2015年10月9日
手持ちブラシレスジンバルでの使用を前提としてリーズナブルなアクションカメラとして購入しました。
GoProシリーズと同等サイズで、他の低価格アクションカメラと比較しても作りが良いことから満足度も高いです。
ピントずれの製品があるようですが、届いた製品では特に問題はありませんでした。

画質はGoProと比較してやや劣りますが、Web上に流れているスクリプトでノイズリダクションを調整すれば
ほとんど問題ないレベルの画質になります。

この価格帯で1080P/60fpsが標準で撮れますが、最新ファームでは2.3Kも30fpsで撮影できるため
画質に拘るなら積極的に利用できます。

ビットレートがGoProよりも低い点を改造ファームで補えますが、私的には映像の利用価値にもよるものの
ほとんどのシーンで差がわからない程度でしたので、あえてバッテリー持ちなどを考慮して標準設定のままにしています。

欠点をあげるとすれば
・WiFi使用時にわずかにノイズが入ること(OFFであれば問題ない)
・マイクの入力ゲインが低い
・バッテリー持ちが思ったほど良くはない

マイクに関しては後々、シールド線で配線し直すか、マイクカプセルを交換するなど
対処してみようと思います。

バッテリー持ちに関しては、複数用意する以外に電源供給できるジンバルを使用することで対応しますが
ブラシレスジンバルでカメラにバッテリー供給できるものは、GoProを対象としているものばかりなので
USB端子もmicroUSBではなく、GoProと同じくmini Bにしておいて欲しかったところです。

いずれにしても、性能的にはGoPro Hero4 シルバーエディション並の性能で価格が1/4とくれば
こちらを使い倒すのも良い選択だと思います。

自分はあくまでブラシレスジンバルでの使用が前提なので、防水ハウジングの有無は計算外ですが(笑)
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2015年12月6日
画質は低価格版のGoPro並に美しく、かつ1万円前後の中ではフルHDで秒60コマの撮影が可能。
他機種全般との比較の要素を加えつつ、特徴と気にされる点をまとめました

●構造や外観
非常に軽量。本体下部に三脚穴あり。各面のLED点灯はオフ出来るが、、
正面側は給電中消えずガラス等反射必至(ビニテで解決)。
HDMI出力可能(wifi接続中はSD画質化)
給電撮影可能(夏場は高温になるので要対策)
マイクはステレオ表記になっていたが、どう聞いてもモノラル、かつやや篭っている。
別売りハウジングや、三脚穴→GoProアタッチメントのアダプタを使えばGoPro用アクセサリ使用可。

●操作
本体液晶が無いので、画像の確認に加え、撮影の詳細設定(解像度等)もアプリ。
本体では、電源オン、撮影ボタン、静止画と動画の切り替え、wifiオンオフのみ。
LEDオフ+効果音オフにすると、アプリ無しではどんな状態か分かりにくい。
アプリは現状でも月数回アップデートされていて、UIが頻繁に変わってしまう。機能追加もある。

●特徴的な撮影機能(アップデートでの追加機能含む)
静止画タイムラプスに加え、最初からフルHD動画として保存されるタイムラプスが追加された。
歪み補正を使うと画角は3割ほど狭まるものの、魚眼っぽくない広角カメラ化できる。
上下反転モードが追加されドラレコ風に吊り下げて固定する場合にも対応。

●残念ポイント
せっかく高画質なセンサーだが、保存ビットレートが高く無いので激しい動きモノの編集耐性は並。
高温になるのでバッテリーが膨らみがち。バッテリー無し給電駆動可なので、安定した電源ならそれもあり(でも熱くはなる)。
車載で給電撮影中、エンストして電源が落ちると緊急終了したり、動作が読めない点がいくつかある。
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2015年9月15日
個体によって、wifiによる雑音発生、焦点のズレなどの持病がある模様。
さらには、音がこもっていたり、バッテリーからの電流漏れ(対策済み?)などの併発もあり。
それでも、カスタムファームウェアなどにより、動画では最大2304x1296pixel、29.970fpsが35Mbpsに拡充して撮れたり、各種持病も概ね完治可能。
出てくる絵は、魚眼を電子補正したdefish状態が選択可能であり、解像度には満足。
ただし現状では、全体にノイズ感があるなど今後のネットでの情報提供による改善を期待。
箱出しでもそれなりに撮れるけど、別の意味で楽しめるカメラだと思います。
ちなみに中国サイトから約67㌦で購入し、スウェーデン経由の約1か月で無事到着しました。
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2015年9月2日
起動からスマホでのコントロールまで20秒程度。電源を入れWIFI接続をするとファームアップが始まりました。
スマホでファームがダウンロードされおそらく本体に新ファームを自動転送。その後本体のファームアップが終わったら自動で本体の電源が切れるとメッセージがでます。(英語表記です)
その後スマホアプリでビデオ設定を見ると2304X1296/30Pの表示が追加され2.3Kでの動画撮影が可能となっておりうれしい誤算でした。
撮影データの色表現は他社のSシリーズより忠実でしたが、Xiaomi社の設定なのかピントの感じは写真と動画ともやや甘い感じ。ピント調節ができる方はご自分の撮影する被写体の距離を考えて保証外ですがチューニングされるとよいと思います。

画質はDJIphantom3搭載のカメラとセンサーサイズはほとんど変わりませんが、レンズの性能のせいでしょうか、劣ります。
(DJI1200万画素 Xiaomi1600万画素)
シャープネスをかなりかけているのかフォトショップで2段階ぐらいシャープネスをかけた感じで全体的ドットが荒く感じます。
こんにゃく現象(動画、静止画共)もけっこう出ますので、激しいアクションにはジンバルは必須だと思います。
写真に関してはJPGだけでなくRAWもつけてもらえるとうれしいですね。

操作面はアプリにより本機設定もLED、BEEPの有無、自動で電源を落とさない等の細かい設定が可能で他社を丁寧に研究していると思います。(アプリは英語です)
本機は反応も良くストレス無く使える印象です。ちなみにUSBで充電しながらの使用も可能でした。リアルタイムのHDMI出力や上下逆さまに本機を設置しても切り替える機能、ゆがみ補正(撮影画角は狭くなります)ハードウエアによるWIFION-OFF、電源ON時の撮影設定の記憶等、機能は充実しています。
総論としてはこの値段なら複数買って、アクションの同時取りもおもしろいと思います。
追記として
ドローンに搭載する際はWIFIを切って搭載した方が良さそうです。ドローンのコントロールの障害となります。

最近国外ではレンズだけのオプションも販売されていますね。

追記
最近はこれよりも安価なアクションカムも販売されていて選択として悩む所ですね。これより安価でも性能もあまり変わりませんから。
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2015年12月18日
色合いは自然だがボケ気味の映像(ピント調整不良?)で解像感が非常に低い。同じ中華製品のSJ4000と各段の違いがある。購入を後悔しました。
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2015年11月7日
wifi 接続ソフトである YI Action - YI Action Camera

youtube で[Solution] - Xiaomi Yi connection problem と検索すると、モバイルデータをオフにすると接続できることが判明。

しかしそれではあまり意味がない。
17コメント17件|1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

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