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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.417
5つ星のうち4.4
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2015年9月5日
有名なピアノ音源であるSynthogyのIvory2 American Concert Dを購入し、手持ちのKawai ES-7+Roland UM-ONE MIDIインタフェイス+安物DACのoutputを電子ピアノのLine Inに接続したところ、どう設定してもレイテンシが感じられたために購入しました。実際に弾く者が音が遅れるので内蔵音源で弾きたいというのです。ヤケクソです。またポチッです。

うさぎ小屋にてマイクで録音などしないですが、レイテンシが低くMIDIインタフェイスありというこの製品はぴったりです。実際、内蔵音源と同時発音させてみても目立ったレイテンシはありませんでした。192000Hz、バッファ384 2msの設定です。付属のケーブルは1.5mでもう少し長いと余裕が出てくるので、必要な方は別途購入してください。

ちなみに手持ちの2m USB2.0も試してみたところ、ノートPCのIntel USB3.0ポートでは正しく認識されませんでした。これはコンプライアントモードのon/offに関係ありません。ただ、USB2.0ポートに挿した場合は、コンプライアントモードに関係なくうまく認識されました。オーディオデバイスとMIDIインタフェイスが認識されたら正しい状態です。ちょっと癖がありますね。

普段DTMはしないのですが、CubaseLEをダウンロードしたところバージョンアップされていたCubaseLE8をダウンロードできました。まだ使い慣れておりませんが、初めてDTMをやる方はこの製品を買っておけば便利だろうなと感じます。ちなみにLineOutボリュームから繋がる製品上面の部分はものすごく鏡面で美しく作られていました。
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VINEメンバー2015年7月14日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
ミキサーやDACなどうっぱらってはや10数年…久しぶりにこういう一般消費者向けじゃない音響製品を入手しました

■ パッケージについて

格好いいですね!!箱の素材もしっかりしていて開けやすいです.
取説等は本体の下にある底上げの下にあります.どうでもいいですがこの底上げ結構もちにくくて困る製品が多いのですが,意外と持ちやすかったです.
同梱物は本体,USB 3.0ケーブルに取説,Cubase LTのライセンスカードその他…紙類がいろいろあります.ほとんどの書類は日本語のみです.
ACアダプターは付属していません.ウェブの製品ページ曰くACアダプターは1Aのものを使うようですが,

■ 本体について

本体は暗い灰色を基調として格好いいですね.少し重く質感もいいです.大きさはちゃんと計ってないですが1/3,あるいはハーフラックサイズでしょうかこれは?
つまみも適度な重みがあり,LEDも明るく見えやすいです.ヘッドフォン端子は音響界隈で考えると標準ジャックがいいですが,PC界隈であればミニフォン端子の方がよかったかもしれません.

使用中に関して,本体はほんのり暖かくなる程度のように感じます.思ったより発熱しません.
電源はUSBからの供給で動作するようです.ACアダプターのコネクターは5V/1Aで動作するのであればmini USB/micro USB端子にしてくれた方がうれしかったですね.

■ 接続と音について

前述の通りそんなにたいした現在音響設備を持っていないためカジュアルな感想しか書けませんが,非常にクリアな音が出てきます.
Windowsから音を出すにはドライバーをダウンロードしてインストールする必要があります.
ドライバーをインストールすればUAC-2に普通のWindowsの再生音も流し込むことができます.
細かい調整には同様UAC-2 MixEfxというものをダウンロードしてインストールする必要があります.
UAC-2 MixEfx自体はかっこいいですがゴチャっとしているためパッと見ではわかりにくいですがちゃんと見れば信号の流れが理解できるような表示になっていると思います
少し面白いのはUAC-2 MixEfxを使うとWindowsで再生された音に対してもエフェクトがかけられます(簡単なリバーブや残響音系だけですが)

■ まとめ

いまどきのPC環境での音響設備の投資はどれ位の予算がいいのかわかりませんが3万円の投資は決して後悔しないクオリティを持っていると思います.
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2015年7月18日
(2016/1/15追記)
Driverがバージョンアップし1.1.0でWindows10に対応したので、
Windows10 pro 64bitに無償アップグレードしました(クリーンインストール)。
H/Wは下に書いてある構成と同じです。
S/WはNorton360とCubase8.5pro(64bit)とChrome(64bit)のみ。
※ChromeはNorton360がEdgeに対応してないため已む無く。
問題なく使えますが、MixEfxは相変わらず DotNet3.5のインストールが必要です。
他のソフトでは特に必要としていないため、UAC-2のためだけのインストールです。

(以下過去)
ZOOMのHPより、動作対象が公開されています(2015/7/18現在)
 OS: Windows® 7 SP1以降 / 8 / 8.1 (32bit, 64bit)
 CPU: Intel® Core i3以上*
 USB: USB 3.0 / 2.0**
 * Atom、Celeron、PentinumシリーズおよびAMD製CPUは動作保証外
 ** Intel製チップセット内蔵のUSBホストコントローラーのみ対応、USBハブ・拡張カードでの使用は動作保証外

ローパワー機とか自作機はご注意です
うちのメインPCはUSBホストコントローラがVIA製だったので3.0も2.0も動作しませんでした
製品は環境が整ったら使ってみます
(ZOOM G3は同じPCでもつながっているんですけど、レイテンシー保証とかシビアなんでしょうね)

2015/10/31更新
条件クリアする別マシンをSetupしたので、繋いでみましたがやはり音がでません。
 PC:Intel NUC 5i3RYH Core i3-5010U 2.1GHz Memory:16GB HDD:HGST TRAVELSTAR 5400rpm 8MB Cache
 OS:Windows8.1 Pro 64bit
 USB3.0直結(NUCは3.0のみ)
 他ソフト:ウィルスチェックソフトのみ
 デバイスマネージャ上エラーなし
電源Onで動画(YouTube,niconico)を見るとIEがハングアップ
電源Offまたは動画サイトでなければIEはハングアップせず
オンボードに切り替えれば本体Phone端子、HDMI接続スピーカーから音は出ます
メーカー問い合わせ中です

結果は後日

2015/11/06更新
結論から言うと、UAC-2本体の交換で無事音が出ました
ドライバの再インストールはせず、交換品をそのまま繋いだだけであっさりと解決
ハングアップもせず、ノイズ、音割れ、歪みもなし
主観ですが、非常に良い音だと思います(MDR-CD900ST)

サポートで受けた指示は
①(Windowsなので)コンプライアンスSWをOffにして電源を入れる
②MixEfxが自動的に立ち上がって、マスターボリュームの上のインジケータが青に変わったら、メディアプレイヤー等で音を出してみる
=>Windowsのレベルメータは動くが、MixEfxのレベルメータは動かず(本体不良もしくはケーブル不良の可能性)
③USB2.0のケーブルで繋いでみる(ケーブル不良が消え、本体不良の可能性)
でした。
その他切り分けで、PC側USBポートを変更(青(Normal)、黄(電源強化))、ACアダプタ(純正)有/無、
Window再インストールから全てやり直しましたが全てNGと伝えたところUAC-2一式を交換することになりました
一応ZOOMのHPに引取り交換の方法が載っていますが、今回は手続きは全てサポートの方でやって頂きました
今回サポートの方とは数日間メールをやり取りしましたが、対応はすごく親切で丁寧でした

その他
・ドライバ、MixEfxのinstallやデバイスマネージャでエラーが出ない場合でもNGはありうる
・MixEfxのinstallには .net3.5が必要(MixEfxは要らないと思っていたのですが②のためinstall)
・サンプリングレートの変更はコンパネのUAC-2から変更できる
・SteinbergのHPで10/22更新された情報ではCUBASEがWindows10に対応したとのこと
 あとはUAC-2が正式対応すれば、環境をWindows10にアップデートできるようになります
(ZOOMさん頑張って)

やっと評価できる状態になりましたので、サポート対応も含め
★★★(未評価)から★★★★★に変更させていただきます

長文失礼致しました
ご参考まで
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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
このZOOM UAC-2は、マイクや楽器を接続してPCでの音楽制作に使えるオーディオインターフェースです。

コンボ入力、TRS出力の2イン/2アウト仕様で、MIDIイン/アウト端子(1イン/1アウト)も備えています。
Hi-Z入力対応、ファンタム電源、ダイレクトモニター機能など、基本機能は一通りそろっており、またCubase LE(ダウンロード版)も付いてくるので、DTM・DAW入門用にも良いかと思います。

USBバスパワー駆動可能で、また筐体もそれほど大きくないので、設置は比較的楽です。
ただし手軽に携帯できるほどコンパクトではありません。

【オーディオインターフェースとしての使用感】
ギターをUAC-2の入力に直挿しして弾く限りにおいては、PCを経由してリターンされた音をモニタリングしながらでも、違和感を感じることなく速いフレーズでも極自然に弾くことができ、レイテンシは体感的にはほぼゼロでした。(付属のUSB3.0ケーブルで接続、24bit、44.1kHz)
ちなみに付属のUSB3.0ケーブルは長さ1.5mで径約5mmのしっかりとしたケーブルです。
Windows7 64bit、Core i5(3.4GHz)、メモリ8GBのデスクトップPCで使用しています。

入力音の音質については、個人的には満足できるレベルで、実用上問題を感じることはありません。

ミキサーアプリの「UAC-2 MixEfx」は直感的に使えます。
「UAC-2 MixEfx」のつまみ操作は、つまみを上下にドラッグすることで操作します。(つまみを回転させるようにドラッグするのではないので注意。)
インプットゲインは本体のつまみを回すと画面上のつまみも回りますが、画面上のつまみをまわしても本体のつまみは回りません(本体つまみが回らなくてもゲインは調整されます)。
アウトプットのデジタルレベルは画面上で操作できますが、アウトプットボリュームとヘッドホンボリュームは画面上には表示もされず、本体でしか調整できません。
サンプリング周波数は表示のみで、操作はできません。
空間系エフェクトが8種類あり、アプトプットにかけることができますが、調整できるのはミックスレベルのみです。
細かい調整はできませんが、エフェクトの質はそこそこ良く、個人的にはPLATE-1とECHO-1が気に入りました。

【DAC・ヘッドホンアンプとして使えるか】
このUAC-2はD/Aコンバーターに旭化成マイクロシステム製の「AK4396」を搭載しておりDAC・ヘッドホンアンプとしての可能性を感じさせるので、手持ちの小型ヘッドホンアンプFOSTEX HP-A3(USBバスパワー駆動、搭載DACはAK4390)と音を比較してみました。
ヘッドホンはbeyerdynamic DT 990 PRO(インピーダンス:250Ω)を使用しています。
聴き比べてすぐに違いが分かるのが高音域で、HP-A3の方が音抜けが良く、UAC-2の方が高音域に少しくもりを感じます。
音の分離や立体感もHP-A3の方が明らかに良いです。
UAC-2もそこそこの音では鳴りますが、個人的には満足できるレベルではありませんでした。
UAC-2でもPCのヘッドホンジャックに直挿しするのと比べると雲泥の差なので、普段PC直挿しで他にヘッドホンアンプを持っていないような場合には、DAC・ヘッドホンアンプとしても使えるかと思いますが、普段そこそこのDAC・ヘッドホンアンプ専用機を使ってそこそこのヘッドホンで聴いている場合には、UAC-2のDAC・ヘッドホンアンプとしての機能・音質にそこまで期待しない方が良いと思います。

【総評】
このZOOM UAC-2は、楽器用オーディオインターフェースとしての基本的な機能を網羅しており、さらに超低レイテンシで使いやすく、専用ミキサーアプリもフルコントロールはできませんが直感的に操作できて使い勝手が良いので、自宅でのDTMで便利に活用できると思います。
一方、DAC・ヘッドホンアンプとしての使用については、直挿しとは比較にならない良い音が出ますが、同価格帯の小型専用機には及ばないので、あくまでも付帯機能、副次的機能と考えた方が良いと思います。
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2015年11月15日
一度は録音できたのですが、
その後なぜか反応しなくなりました。

商品HPをよくみると「AMD製のCPUは動作保証外」との表記。
そう、まさに私のPCのそれでした。

購入の際は必ずご確認を。
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2015年8月22日
ピアノ音源やKomplete系のシンセだとほぼリアルタイムで演奏できます。
USB3.0が実際どれほど効果があるかは分からないが
低レイテンシーは看板に偽り無し。
ローランド:クアッドキャプチャの時はフリーズや音飛びが起こっていた状況でも
これだと安定して動作します。
ZOOM、見なおしたよZOOM。
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2016年5月2日
何より選んだ理由として一番は性能ですね。
2イン2アウト/MIDIインアウト/ファンタム電源など性能がいい
USB3.0対応のおかげでバスパワー駆動でも安定し、レイテンシも低いです。
外観もよく、OUTPUTのネジがアルミ削りだしなのもGOOD!!
発熱や駆動音もありません。

専用ソフトウェアについて

こちらの専用ソフトを使えばOUTPUT/PHONE以外すべてPC内で操作できます。
さらにプリセットが最大3つまで組めるので一回セッティングしてしまえばボタン一つでセッティング可能です。
これがまたすごくいいんです。楽で
ソフトウェア自体少し重たいのが玉に瑕ですが…

総評として値段に見合う価値はあると思います。
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2016年1月8日
にわかなのでたいしたことは書けませんが、ノイズ殆どないのと音の解像度が凄いことはわかりました。
私はこれに買い替えるまでTASCAMのUS366という製品を使っていましたが1年半使ったところでファンタム電源の機能が
お亡くなりになり新しいのに変えようと思い購入したのがこれです。
この製品は入力のゲインもそこそこ大きく入力した音にノイズも乗らないのでかなりいいマイクプリアンプが使用されているんだな
と実感することができました。
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2015年11月11日
当方、20年以上スタジオワークをやって来ましたが、数十万クラスのA/D、D/Aを各種レンタルしてラージモニターで聞き比べたこともあります。
今回、自宅の音楽制作システムを軽くするためにUSB3.0のこの製品を試しに購入。
確かに低レイテンシーでのVST負担は軽くなったけれど、問題もあります。
4K辺りにピークがあってこのI/Oの出音をMIXやマスタリングのリファレンスにするには癖があり過ぎますね。
高域の分解能もあまり良くありません。
D/AコンバーターにAKM 社の「AK4396」を搭載とあったので、かなり信頼性の高いD/Aの様だけれど
なぜにこの様なピーキーな出音になっているのか理解不能です。
個体差なのだとしたらそれもまた問題。
とりあえず用途としてはかなり重たいプロジェクトの作業中だけ最終段にマルチバンドEQで補正して使うくらいですね。
そうでない場合は他のバランスの良いI/Oを使います。
今後USB3.0でシステム負担が軽くて現音に忠実なお手頃I/Oが発売されるのを期待します。
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VINEメンバー2015年6月8日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
※残念ながら現時点ではMac対応ドライバが用意されていません。
 ただ製品自体はとてもコスパの高い出来なのでMacの方もあと少し待ってみる価値はあるかも。

当方DTM初心者で、今まで使っていた機種はUR22でこちらも良い機種ではありましたが
さすが最新&USB3.0対応機だなと思わせてくれる出来だと思います。

このUAC-2はZOOMの新オーディオコンバーターです。
3万円を切る値段ながらUSB3.0対応(!)による低レイテンシーの実現は値段以上の価値があるといえます。
筐体は小さな辞書程度のサイズと重さなので持ち運びにも便利。
バスパワー駆動(USBだけでOK)というのも好感度高いですね。
また金属ボディもなかなか高級感があってこの手のツール「らしさ」も良い具合。

24bit/192kHz、2IN/2OUTとかなりシンプルです。
ただ先述の通りこれとUSB3.0の相乗効果はなかなかのもので、道具として非常に安心感のある出来に。
特殊な事がしたい場合はこの限りではありませんがぱっと持ち出してさっと使うような場合であれば
非常に安心感が高いです。

先述の通り私はDTM入門にUR22を使っており、特に問題なく使っていましたが一度このUAC-2を
使ってしまうと・・・うーん、もうあっちでモニターしたくない(笑)

基本的にDTMにトライする場合初めて手に触れるモノだと思うので安価なものでも
良し悪しが解りづらいとは思いますが、本気でやってやろう!という方であればこれ、お勧めです。
シンプルで質実剛健、この先もっといろいろなものに手を出したとしても無駄にはならないでしょう。
長い目で見ればきっと貴方の相棒として活躍してくれるはず。
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