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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.5572
5つ星のうち4.5
サイズ: 256GB|変更
価格:¥8,980+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
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2016年2月26日
2/20にタイムセールにて1TB(TS1TSSD370S)を購入しました。
しかし、2/21に届いた製品は32BGでした。
届いた製品は通常の包装とは異なり、2重に透明な包装が施されており、パッケージに直接貼られているステッカーは32GBですが、そのうえに透明な包装(1重目)を施し1TBのステッカーと製品型番・シリアルナンバーのステッカーが貼られており、さらにそのうえに透明な包装(2重目)が施されていました。(透明な包装を開封しない限り外観から32GBと気づくことはできませんでした)
実際に中身の製品は32GBのSSDでした。
予備等で購入され未開封の方は早急に確認された方が良いかと思います。
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1コメント1件|473人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
手ごろな価格の割には性能も良くて、容量の選択肢も多く、お買い得感の高い商品です。

ただ、私の場合、これで完全に「ど壷にはまってしまった」商品なので、正直、評価はかなり低いです。
他の方に買うのは待て、という気はありませんが、私の「失敗録」を載せておくので、同様な失敗なきようご注意ください。

SSD は、信頼性や性能の改善のため、ファームウェアがアップデートされることが多いですね。この SSD にも、SSD Scope なるアプリがダウンロード可能で、最新のファームウェアの確認やダウンロードが簡単にできます。(一方、ファームウェア更新手順は、やや間違いやすいので概要下記に示します。)

このシリーズの最大の問題は、なんと
    「ファームをアップデートすると、SSD ドライブ内の全データが消去されてしまうこと。」
です。

(私が知っている他社のものは、Intel も、サムソンも Sandisk も、ファーム更新だけで SSD 内データが消えることはないのですが。。。
どうして、Transcend だけは、こうなるんでしょう。)

ノートPCで、SSD 換装・システム動作確認後に、「さあ、ファームを最新のものにアップデートしておこう」、などと考えると、かなり悲惨な目にあいます。(私の場合が、まさにそうでした。)

あと、細かい話として、本製品は 7mm 厚なので、9mm 厚 HDD からの換装の場合は、厚さの違いが、ねじどめやガタつき、放熱などの問題にならないか、チェックが必要です。

以下は、ファーム更新の手順です。やや「はまりやすい」ところがあるので、注意が必要です。
(自己責任でお願いします。)

(1) ファームの更新には、初期化してよい USB メモリを用意します。
(容量は、 128MB以上あればよいようです。私が利用したのは、16GB のものです。)

(2) これを FAT32 でフォーマットするのですが、必ずラベルを TRANSCEND にします。
(私の場合、ここで、1文字余計な記号をいれたため、USB 起動時に。Tiny Linux OS は起動するが、ファーム更新アプリが正しく起動せず、原因調査にかなり手間取りました。)

(3) SSD Scope でダウンロードしたファーム更新用圧縮ファイルを展開し、アプリと ISO イメージで、ブータブル USB を作成します。
 (注: SSD を接続しておかないと、これらのファイルはダウンロードできません。)
この更新アプリに付属するマニュアルには、以下のようなメッセージがあります。
     Updating your SSD may result in data loss.
まあ、「事故があったら消えることもあるよ」みたいに取れるのですが、実際には
     「SSD は、完全に初期化されて全データがなくなります。」
十分にご注意ください。

(4) BIOS を必ず UEFI ブートに設定し、この USB からブートします。
ここで、2分半ほど待ちます。TRANSCEND の画面が出てから2分。プログレスバーなどは一切ないのですが、ひたすら待ちます。
(私は、ここで、ハングアップしたものと勘違いし、原因調査のため、上記手順を何度もやり直してしまいました。)

(5) アプリが立ち上がったら、更新するドライブを選択して、UPDATE ボタンを押します。
警告:ファーム更新対象 SSD 内の全データが確実に消去されます。パーティション情報も消えます。
不正終了したら消えるのではなく、正常に終了しても消えます。

(6) 3分ほどで、アップデートが完了します。ここでもプログレスバーなどは表示されませんが、じっと待つことが重要です。

(7) BIOS 設定を元に戻します。

(8) システムを再起動します。

換装後や運用中システムのように、SSD 保存データを生かしながら、ファームアップデートをしたい場合は、以下の手順になります。

(11) 対象 SSD ドライブ全体のイメージバックアップをとる。(パーティション情報も保存する。)
 重要なデータの場合は、2コピーとるのが望ましいでしょう。

(12) 上記 (1) ~ (7) の手順で SSD ファームアップデートを行う。
(警告: この時点で、この SSD 内データは全消去されます。)

(13) SSD のデータを、上記 (11) のシステムイメージを用いて、リストアする。

システム起動に利用されるシステムドライブをファーム更新する場合は、wbadmin のような、ベアメタル回復 (BMR: Bare Metal Recovery) できるバックアップアプリと環境が必要です。

BMR の意味や方法がわからない方は、システムドライブのファーム更新をあきらめるか、ファーム更新でデータ消去されない他社の SSD を購入することを強くおすすめします。
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ベスト50レビュアー2015年5月3日
コストパフォーマンスと、実用的な性能を持った人気SSDをアルミフレーム化した6.8mm厚SSDです。
0.2mm薄くなっています。

コントローラ、MLC NANDチップ等中身は、ほぼ同じものでフレームの材質とそれに伴う厚みが違います。
強度が強くなったと言うことですが、普通はマウンタで固定して使用するので、強度より前のSSDで発熱があったので、それをアルミフレームを通して放熱する意味合いが大きいと思われます。
しかし、ノートPCはエアフローが無いため、放熱は期待できません。
ケース内にエアフローがあるデスクトップなら、温度抑制効果がが期待できます。

メーカー公称速度ですが、シーケンシャルで
1TB R:570MB/s W:470MB/s
512GB R:570MB/s W:470MB/s
256GB R:570MB/s W:310MB/s
128GB R:570MB/s W:170MB/s
64GB R:520MB/s W:90MB/s
32GB R:260MB/s W:40MB/s
と、512GB以上で本来の性能が出ます。
システムディスクにするなら、最低256GB以上、できれば512GBは欲しいところです。

以前のSSD370では、
・ドライブを認識しない、もしくは認識するまで遅い。
・本来の速度がでない。
という個体があり、初期不良交換もちらほら聞きましたが、SSD370Sは改良され、問題が無いようにと思います。

また、SSD Scopeが統合ユーティリティとして使えるようになっています。使い勝手は、人により、かなり評価の分かれるツールにもなっています。

コストパフォーマンスと性能を併せ持つ製品で、魅力的なSSDです。
気軽に載せ替えるにはオススメかと思います。
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2015年8月29日
Transcend製品のコストパフォーマンスについてはこれまでいろいろな製品を使用してきて頼感がありますので
全く不安要素はありません。
最初に・・・・
SSDはパフォーマンスは確かに早いですが「データの書き換え回数に制限」がありますのでHDDとは使い勝手が違います。
とはいっても一般的に使う場合はある意味天文学的な話ですが・・・・
今回のこのSSDディスクはビデオ編集用パソコンでOSディスク(Cドライブ)を120GB/SSDから256GB/SSDへ
載せ替えの為購入しました。ディスク使用率70%を超えて処理能力がダウンしてましたので容量アップです。
起動時間を含めパフォーマンスがかなり向上しました。
あくまでも僕の環境下でのデータですが
起動時間が15秒ほど早くなり、ビデオ編集作業時のメモリー使用率も40%から17%に改善しました。

OSディスクの載せ替えはEaseUS Todo Backup8.6のクローンで行いました。
作業内容(もっと簡単な方法があるかもですが)
1、EaseUS Todo Backupを立ち上げ(ライセンスコードリクエストは「後で」を選択)
2、クローンを選択
3、ソース=コピー元のディスクを選択
4、ターゲット=コピー先を選択
5、画面下の「セクタバイセクタクローン」を選択
 (僕の場合、最初これを選択しないで進めたらエラーが発生しましたので)
6、コピー先のディスクの未使用領域がありますがセクタバイ・・にチェックを入れると領域の変更はできな
  いが後で変更するのでここではそのまま進める
7、コピー開始
8、終了したのちディスク管理を開く
9、「システムで予約済」の領域に「ドライブ文字」が割り当てされていたので「ドライブ文字とパスの変更」で削除
10、「コピーした領域のボリュームの拡張」で「未使用領域」を取り込む

これで終了。あとはディスクを載せ替えて起動で立ち上がれば完了
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2016年2月11日
win7 64ビットの立ち上がりが1分30秒から 30秒になり、使用時もサクサク感が増しました。
これで私のノートも延命できるってものです。
引っ越しも他の方のコメントを熟読し、実行したら簡単に出来ました。
 引っ越しのコメントを投稿して下さっている方 ありがとう。

16/04/17 上記の通りほめていたら 4ヶ月でお釈迦でした。 トラセンドのHPでよく読むと、3年保証も専用ソフトで寿命とでなかったら・・と記載。引っ越し時と同様の状態にして引っ越し専用ソフトにつなぐとssd側が寿命と表示。
つまり 終わり言うこと・・・。 4ヶ月で? 一日1時間程度の使用で? 考えられません。
 会社のノートでは他のメーカーのSSDで一日10時間以上使用して、18ヶ月以上使用、そのバックアップUSB外付けSSDは3年使っているのに問題なく快調です。 いずれにしてもヘビーでもない使い方にて4ヶ月で寿命、クレームも効かないは、納得いきません。 トラセンドホームページの不具合専用フォーマット書き込みによる問い合わせにも応答無しです。  それなりの覚悟で買われますよう。 
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2016年3月10日
雨の日にポスト投函、、、

封筒が濡れてました、、、

中身はなんとかセーフ

ポスト見るのが一日遅れてたら製品までずぶ濡れでした、、、

amazonは壊れてもいいような安い製品は大きいダンボールで配達するが

精密機械を茶封筒で郵送、ポスト投函するのは理解できない、、、

逆でしょ!!
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2015年11月15日
5年程前に買ったWin7搭載のデスクトップPCの内蔵HDDの寿命がそろそろ来そうで(代替セクタ数がしきい値を超えている)、当初はHDDを増設しようかと思っていましたが、SSDの値段が想像より下がっていたので、こちらの商品にしました。
増設して既存のHDDから必要なデータをコピーし、SSDから起動してみると、既存のHDDでは起動から安定して使えるようになるまで凡そ5分弱かかっていたのが1分超えるか超えないかの爆速起動になり、デスクトップPCが生まれ変わりました!
5年前の比較的安価なPCなので、マザーボードに搭載されているSATAがSATA2規格で、このSSDのポテンシャルをフルに使うことは叶いませんが、それでもSATA2規格を十分に使い切っており、不満など微塵もありません。最新のPCよりも、寧ろ古いPCにこそSSDは必要だと思わせてくれます。
古くてもWin7が気に入っているものの、内蔵HDDのアクセスの遅さに辟易しているのであれば、メインドライブをSSDに置換することをお勧めします!
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2015年5月6日
mac mini Core i7(Late 2012) での DiskSpeedTestの実行スコアです。

熱伝導の話題が挙がっていたので
Upper SSD, Lower HDDの組み合わせで、iTunesとPhotoShop、Safariの作業中
温度はSSDが30-37度、HDDが36-37度前後で推移、安定していると思います。
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2016年2月11日
オリジナルのHDDが逝ってしまったのでこの機会にSSDに換装してみました。作業自体は、WEBで後悔されている方法を参考に挑戦しましたが特に問題なし。入替後のパフォーマンスが劇的にアップして、2008年モデルもまだまだ現役で使えるようになりました。256GBのSSDも1万円を切るなんて、とても良い時代です。
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2016年5月10日
HDDからの乗り換えです。元のHDDからのクローン作成後使用しておりましたが転送速度がssdにしては多少遅く、気になったので調べたらクローン作成したのみでは元のHDDのパーテーションアライメントまでコピーされ、速度が遅くなる模様です。
フリーソフトを使用し、パーテーションアライメントを変更するとベンチマークが劇的に速くなりました(^_^)ノ数値で早くなると気分がいいですね!
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