Androidアプリストア Amazonファミリー Amazon Student Office2013在庫一掃セール Amazon MasterCard summer_Bike DVD Blu-ray Bargain 2015summer ファッション Fire Fire HD 8 Fire HD 10 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick 父の日2016ギフト・プレゼント特集 紫外線対策特集 pets 子猫の飼い始めガイド Kindle Amazon MP3 ゴルフクラブ・ゴルフ用品・ゴルフ場予約

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.437
5つ星のうち3.4
お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

ソフトのシリアルナンバーが使えなかったのですが、本社とやりとりをした結果
無事解決することができkました。

試しにPCの画面をキャプチャーしました。
使い方は簡単。

まず、モニターと商品(output)をHDMIケーブルでつなぎます。
次に商品(input)とPCをHDMIケーブルでつなぎます。
そして電源をつなげ、USBメモリー(データ記録用)をつなげたら
RECボタンを押すだけです。
赤ランプで録音状態となります。

音声はYPBPR input端子からケーブルをつないで録音します。
赤、緑、青と赤、白の端子があります。
PCからオーディオステレオケーブル 3.5mm-赤白(別売り)をPCにつなげて
上記の五色ケーブルの赤、白につなげ、PCの音声設定をこちらのデバイスに設定すれば
音楽も同時に録れます。
自己流なのでこのつなぎ方が正しいのかわかりませんが、HDMIだけでは録音できませんでした。
ちなみにヘッドホンやイヤホンの3.5mm端子を本体のOUT(緑)に挿すと
音楽を確認しながら録音できます。

ソフトをいれなくても撮れるので、本当に簡単です。
フリーのキャプチャーは文字がつぶれてしまいますが、こちらはクリアーに録画されるので
大変みやすいです。

注意点は、録画後に録画ボタンを押して停止させることです。
録画中にUSBを抜いてしまうと録画されてないことになります。
ちゃんとボタンを押して止めることを念頭においておかないと
何時間もプレイして作ったデータが無くなってしまうので注意です。

ちなみにこちらは30fpsです。
1秒間に30枚画像を撮ってパラパラ漫画方式に流すわけですが
キャプチャーはその上の60fpsに対応したものも発売されています。
1秒間に60枚ですからとても滑らかな映像になります。
特に動きの速いレースゲームや球が移動する球技ゲームなどでは
高fpsがオススメです。
ちなみにこちらでサッカーゲームを撮ってみましたが特に問題は感じませんでした。
youtubeなどで比較してみるといいと思います。

後日談。
※録画できてるときとできてないときがあります。
日に日に調子が悪くなっていってるような感じです。
0コメント|11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
ベスト500レビュアー2016年1月4日
 複数の入力モードに対応した、リモコン付きの高画質ビデオキャプチャです。
ゲーム機やPCに接続することで、簡単に画面を録画することができます。

録画ファイルはMP4なので、データサイズも抑えられており、ウェブへのアップロードにも適しています。
HDMI接続で録画した場合、映像と音声の両方が記録されていました。(PS4+HDMI)
画質が綺麗で、素早い動きもコマ落ちがありません。
マイク入力端子が備わっているので、録画中に音声を吹き込むことができます。
実況プレイも簡単で、PCを介さずに行えます。

リモコンがとても便利で、録画の開始・停止はもちろん、スクリーンショットの撮影も可能です。
本体から離れた場所でも操作が可能なのは助かります。

接続はとても簡単です。
付属の日本語説明書には図を交えた詳しい説明が書かれており、とてもわかりやすいです。
ステータスランプも明るく見やすいです。
記録媒体はUSBメモリやSDカードが利用できます。

難しい操作は必要なく、繋げるだけで簡単に利用できます。
(PS4の場合、あらかじめHDCPをOFFにしておく必要があります)

これ一台で様々な機器に対応できます。
高画質で実況プレイも簡単に録画できる便利なビデオキャプチャです。
review image review image review image review image review image review image review image review image review image review image
0コメント|18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年7月6日
Brainydeal JP 様提供のサンプルによるレビューです。

こちらのキャプチャは一般的な名前はezcap 280というようです。この名前でyoutubeなどでサンプルからセットアップ動画まであります。外国語ですが参考になると思います。私のこのキャプチャを利用した実例もyoutubeにアップロードしていますが、コメント欄にURLを示しておきます。今後もPCキャプチャーとして動画で説明が必要なときは活用する道具の一つで重宝していますね。 この製品のことよくわからないのだったら、 ezcap 280とすれば外国語のビデオレビューはいくつか上がってますので、そちらも参考にされたら良いでしょう。

PCで説明する際の小道具に使えないかと思って取り寄せてみた。HDMI出力がある装置にUSBメモリあるいはUSBHDDなどを接続してしまって、赤ボタンを押せばそれで簡単に録画できますね。簡単に綺麗に録音も録画も出来ます。

気をつけなければいけないのは、画面がミラーリングモードになってるのか?というのと音声出力先をパソコンのほうで注意するのみです。このパソコン側の設定くらいが敷居がちょっと高く感じるだけで、それ以外はPC音痴でも間違いなく扱える装置です。

出力されたファイルはwindows/ubuntuでも悩まずにすぐ見られました。

装置の大きさも手のひらサイズでACアダプタは5V2000mAのものを使用されています。手元に該当するコードがなかったから試さなかったけど、出力2Aのモバイルバッテリでも動くのではないかと思われます。

2015年9月15日頃のアップデート:
こちらの製品の日本語のマニュアルが作られたようなので、こちらにも送られてきましたよ。日本語マニュアルに興味がある方は連絡を取ってみると良いですよ。
1コメント1件|8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
セット内容は、本体、ACアダプタに、HDMIケーブルとY/Pb/Prケーブルが一本ずつである(図1)。
本体はコンパクトでごく軽い(図2)。
ゲーム機ではなく、PC画面をキャプチャしてみた。
まず、PCのHDMI端子と本機のHDMI入力端子をつなぎ、本機のHDMI出力をテレビにつなぐ(図3)。
つぎに、本機のUSB端子にUSBメモリをセット(図4)。
PCのグラフィックプロパティを触って、マルチディスプレイのクローン出力に変更する(図5)と、テレビにPC画面が出る(図6)。
あとは、本機の赤いボタンを押せば録画開始だ(図7)。
実に簡単、お手軽である。マイクをつなぐと、実況も同時に録音できるとのこと。
こんなに小さくて軽いのに高画質でキャプチャできるのに驚いた。いろいろ遊んでみたい。
review image review image review image review image review image review image review image
0コメント|26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
パソコン無しでゲームなどの映像を記録できるキャプチャーです。
取扱説明書は英語ですが、接続図面が載っているので
全く迷うことはありませんよ。

<特徴>

接続・操作がとても簡単(1ボタンで録画スタート!)

1920*1080のHD画質で記録ができちゃう(高画質!)

マイク端子が付いているので、同時に音声入力も可能(実況できる!)
☆HDMI接続では録音できません!

PC画面の録画も可(HDMI出力があれば何でもキャプチャ!)

本体がとてもコンパクトなので場所を取らない

<実際にキャプチャしたデータの詳細 参考までに>

◆ビデオ
  サイズ 1920*1080
  動画形式 MP4
  データ速度 8438kbps
  総ビットレート 8628kbps
  フレーム率 30フレーム/秒
◆オーディオ
  ビットレート 189kbps
  チャンネル 2(ステレオ)
  
<総評>

動画のサイズは、20分のもので 1.23GB 程度でした。
とてもキレイな映像が残せているので大満足です。

息子が『ゆっくり実況プレイ』等々よく見ていて、
自分のゲームプレイ動画もアップロードしたいって言っていたので
これで、一緒にできます!
(注:一緒に楽しもうとしているのは私だけで、すぐに息子だけで楽しむんのでしょうね・・・)

☆我が家はHDMI接続なので、音声は別で収録し、ムービーメーカーで合成しています
0コメント|2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年3月17日
HDMIキャプチャーユニットは3台目です。
他製品に比べ、安価の割に多機能。比較的小さい。そして白モデルはリモコンで操作可能なのが珍しいポイントです。また、型番がなく「HDゲームキャプチャー」それ自体が製品名らしいですね。これも大変珍しいです。
 
高価格タイプ(白モデル)はリモコン操作となっています。リモコンからスクリーンショットを保存できるのも珍しいですね。
720P、1080P、CVBS、YPbPrをリモコンボタンで選択可能ですが、720Pと1080Pの切替時は何も挙動に変化がありません。
1080Pで保存していたつもりが、720Pで保存していたと後から分かった。という事がないよう、注意してください。
またexFATはサポートしていないので、FAT32でフォーマットされたUSB/SDカードを使用する必要があります。exFATフォーマットのデバイスを差し込んでも、一見普通に録画されているように見えますが、実はファイルは空です。注意してください。
全体としてエラーや状態遷移が分かりにくい製品です。ソフトウェアタイプのキャプチャーユニットをお使いだった人にとっては、特に戸惑われる要因でしょう。
 
保存先はSDカードスロットか、USBメモリの2系統。
録画データはmp4形式で保存され、ファイル名は
動画……Encode_720P_1.mp4(720Pの場合)、Encode_1080P_1.mp4(1080Pの場合)
画像……IMG_1.JPG
となります。
コーデックはAAC、H.264のmp4ですが、不思議な事に画質がやや悪いです。例えるなら、一度JPGに圧縮保存したファイルを、mp4形式につなぎ合わせたかのような画質です。細かい文字やドット絵アイコンの場合、特に画質劣化が確認できます。写真やボタンの境界線部分では、色味が滲んでいます。とはいえ、品質に拘らない限り、この画質劣化は気がつかないかもしれません。
少なくとも当該製品が他社製品とは違った方式で動作しているのは間違いないと思われます。
 
また、小さなマニュアルが付属していますが、日本語がところどころおかしいです。
本体付属のボタンを長押ししながら電源投入すると、機種が製品出荷状態にリセットされます。
公式ウェブサイトが見つかりません。また、ドライバ類もどこで公開されているのか謎です。
Amazon英語サイトでは、この製品は☆3.3の評価が与えられています。☆5が30%、☆1が33%。評価の分かれる製品のようです。
商品は黒色の化粧箱に入っており、高級感があります。
 
まだ使い始めて2日ですが、一般ユーザ視点だと「低価格・多機能・画質ちょっと悪い」という感じです。手軽にコンパクトに使えて、しかもリモコン操作ができるのは、他製品にない大きなメリットです。
玄人視点で言うと、他社製品のHDMIキャプチャーユニットとは、ちょっと違った趣の製品に感じられます。色々な意味で奇妙な製品です。
しばらく使えば隠れた特性が見えそうなので、分かった事があったらレビューで追記していきます。
分解した際に撮影した基盤の写真と、製品の付属品一覧写真を添付します。ご参考までに。
review image review image
0コメント|1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
ベスト50レビュアー2015年5月12日
とりあえずxboxoneに接続して使いました。
パソコン無しで誰でも簡単に「ゲーム映像」を録画することが出来ます。

★本体と電源を接続する
★ゲーム機からの出力を本体につなぐ
★本体とテレビを接続する
★USB2.0メモリーを本体に接続する

たったこれだけです。

スタンバイランプはグリーンです。
RECボタンを長押しすると、赤色に点灯して、録画が開始されます。

後はやることは何もありません。

録画は1080Pで、かなり綺麗です。
3分ほどの録画でMP4形式で170MB程の容量でした。

HDMIケーブルやコンポーネントケーブルなどの必要なモノは全てセットになっています。
とにかく簡単でパソコンいらずなので、苦手な方も簡単に録画することが出来ます。

他にもいろいろ出来そうなので、なかなか遊べるおもしろい機器だと思います。
これはオススメです。
0コメント|4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
動画共有サイトで活況を呈しているゲーム実況に、気軽に挑戦できる本機。

注意点は
・付属のHDMIケーブル、コンポーネント中継ケーブルが短いこと
・HDMI接続の場合は、音声はアフレコ。(コンポーネント接続の場合はリアルタイムで録音可能)
・HDMI接続の場合はHDCP解除の必要あり、またはHDMIスプリッタが必要なこと
(商品説明にもありますが、ブルーレイ DVDの場合であれば、HDMI TO HDMIコンバーター或いはHDMIスプリッタが必要です)

記録媒体は、USBメモリだけでなく、USBバス駆動の外付けHDDでも記録出来ました。

接続環境、使用環境にもよるでしょうし、接続方法により別途部品やケーブルも必要ではありますが、簡単に動画をキャプチャできるのは便利です。

動画編集ソフトも付属していますが、超簡単な取説(しかも英語)しか付いていないので、使っていません。
0コメント|1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年3月6日
WiiUのプレイ動画を保存するために使用しました。

「ゲーム機 - キャプチャ - TV」
と接続してプレイしてみたところ、TVに0.1秒ほどの遅延が発生しているようでした。

・「キャプチャ - TV」間に使用した付属HDMIケーブルが悪い
・製品が悪い
・そもそもこういうもの

以上のどれなのかは分かりませんが、ひとまず使ってみた状況としてはこんな感じです。
ちなみにポータブルHDDで録画しましたが、録画映像は問題なくきれいに撮れました。
0コメント|1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
YouTubeやニコニコ動画で大流行のゲーム実況などに使えるゲーム画面キャプチャ、ゲームレコーダです。
ゲーム実況などに使う動画を作る方法としてはPCにゲーム画面を写すやり方など大きく数パターンありますが、本製品はそのうちゲームレコーダとして装置自体で録画を行う方法になります。

■ 使い方は簡単
ゲーム機からディスプレイ/TVに出された情報をいったん本製品をを通すことになります。
本製品にはHDMIケーブルは付属していませんので、1本別途追加で用意する必要があります。
本製品側にはUSBメモリーを差します。
さらに実況等の音声もあわせて録音した場合は、マイク等の入力装置を差し込みます。

準備はここでおしまいです。使い方は簡単で、本製品の「録音(REC)」ボタンを押せば、いま現在写っている映像と、また音声、さらにマイク入力端子から取り込まれたマイク音声を録画・録音することになります。

■ 制約事項
1ファイルの最大容量の制約がありますのでファイル容量を超えるような時間で録画するためにはファイルを複数に分ける必要があります。

■ 製品の外装等
かなりコンパクトなので邪魔にはならないでしょう。
銀の縁取りがある黒色ボディです。外装仕上げなど特に問題はありません。

■ 補足
蛇足ではありますが本製品はPCではないので、動画編集と最終的なサイト(YouTube等)への投稿はPCから行う必要があります。
実況音声の一発撮りはけっっこう難易度高いです(まぁ本製品の性能とはまったくことなる要素ですが)。
0コメント|2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)