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2016年5月27日
半年程使用してみました。
付属のマニュアルを読んでも設定がまるで判らないのはまあ良いとして。

まず、ブルートゥースが不安定です。
使用中にしばしば切れます。
また、振動なのか使用中にモードが勝手に切り替わります。
本体がセンサーを見失い、検索に行っても見つけられなかった場合は
沈黙してしまいます。
その場合、本体をクリックすれば動きだし、センサーが見付けられれば
稼働しますが、積算距離と時間がリセットされます。
それが始終発生します。

同じキャットアイでも2.4GHZ帯デジタルワイヤレスは全く問題ない
のと比べると信じがたい不安定さです。

心拍数、速度、ケイデンス共に動いている時は概ね合っていそうな値が
出ますが、走る場所によっては半分も動いていないので
使い物にならないと言っても支障はないと思います。

はっきり言っても試作品ですので、スマホ連携などはあきらめて
デジタルワイヤレスモデルにするか、他社製品を選択すべきです。
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2016年5月16日
スマホとのミラーモードで、継続的な比較ができると思い、購入しましたが、スマホを接続したミラーモードにすると、速度、心拍数、ケイデンスが表示されず。原因がわからず、とりあえず、スタンドアロンモードで使用していましたが、キャットアイのお客様サポートに電話したところ、スマホにインストールしたソフトが中途半端な状態であり、再インストールで復旧した事例があるとのこと。試してみたところ、当方も無事に復旧し、問題なく動作するようになりました。速度、ケイデンスが測定できて、この値段なら、何も不満ありません。心拍数と相談しながら、日々楽しんでいます。
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ベスト1000レビュアー2015年12月26日
この製品については、こう考えた方が賢明でしょう。
「Bluetooth SMART式のスピード・ケイデンス・心拍センサーを3点セット買いしたら、お試し表示用のサイクルコンピュータ(以下サイコン)がオマケで付いてくる」ものだと。

実売価格(2015年12月現在)で考えると、これがそう的外れでもないことが分かります。
 ・スピード・ケイデンスセンサー「ISC-12」¥6,136
 ・心拍(ハートレート)センサー「HR-12」 ¥6,048
つまり、センサーだけを個別に買うとセットで約1万2,200円。

で、センサー+サイコン本体セットが約1万3700円。
差額は1,500円くらい。
冷静に考えると「それってVERO9じゃねーか」「同じキャットアイの一番安いサイコンじゃねーか」「速度表示のみの有線式の値段じゃねーか」……ということにお気づきになるかと思います。
なら、そんなものに大きな期待をすべきでないことも分かります。実際、まだ規格が安定してない時期に出た実験的製品ですしね。
「サイコンなんて飾りですよ」くらいに考えておいた方が精神衛生上もよろしいというものです。
(本体のみで8,000円とかで売ってるショップがあるのはどういうことよ? というツッコミはさておき)

私自身、その辺を完璧に割り切った上で購入したので、全く後悔はありません。
(つまりセンサー→スマフォ→本体で繋ぐミラーモードだと、専用アプリの駄目さもあって使い物のならない可能性があることは承知の上で買った)
Bluetooth SMARTのセンサーとしては他社製品だともっと安い組み合わせがありますが、2年間の業界的にはかなり手厚い方の保証期間・内容を考えると、アウトレットや他社のそれは安すさを考えても、必ずしも最良の選択肢とはなり得ません。

スマートフォンがどうとかも最初から考えていませんでした。
使用はスマートフォンを一切介入させないサイコン←センサーの「ダイレクトモード」オンリー。
走行データを残しておきたい時のみ、スマートフォン/タブレットに接続してメモリされているデータを転送、あるいは手動で数字だけ入力したり、最悪、紙メモで対応する、と。

実際、この使用法だとストレスはありません。
どの地点で心拍数がどれくらいであったか、ケイデンスは幾つであったかなどまで把握した、高い次元でのトレーニングに使うなら、信頼性の高いANT系センサーを採用した、より高額で高機能なサイクルコンピュータを求めるべきです。
それこそガーミンとかね。

この製品はそういった長距離・長時間での安定性とデータの正確性はまったく期待できないので、トレーニングには不向きです。
50km走っていたら、私の場合必ず一度は通信が途切れます。
リアルタイムの速度・ケイデンス・心拍をチラチラ見つつ、走行後に最大値と平均値を確認できれば良し程度のカジュアルユーズ向け。
加えて地点ごとのスピードが分かれば良い程度なら、スマートフォンにRuntasticでも入れてGPSで記録しておけば十分です。
スマートフォンはどうせ緊急連絡用に持ち歩くものですし、ミラーモードで本製品と連携させた時と電池使用量は変わらないか、むしろ節約になるくらいですから。

ダイレクトモードでの使用ですが、これは非常に簡単でした。
スマートフォンも一切使用せず、設定から接続まで、センサーと本体のみで行えます。
念のためにとアプリインストール済みのスマートフォンを用意していたのですが、無駄になった形です。
ストラーダスマートの方で「苦戦した」「シビア」「マニュアル役立たず。公式動画必須」みたいなレヴューが沢山見られたのでちょっと身構えていたのですが、設置含めて余裕だったと思います。

事前に、セリアで直径「6mm」、ダイソーで「13mm」の円形ネオジム磁石をそれぞれ購入しておいたのも正解でした。
6mmの方を2枚重ねにしてスポークに貼り付け、13mmの方はクランクの裏側にこちらも2枚重ねにして貼り付ける。
これらはサイコンのパッケージに付属している磁石より何倍も、下手すれば十倍以上強力なので、とにかく感度がめちゃくちゃ上がります。
13mmの方にいたっては強力すぎるので、テープもなにも使わず磁力の力だけで設置しているくらい。
クランクのくぼみにミラクルジャストフィットしますし、もはやこのためにあるとしか思えませんね。

心拍センサーは、定評があるだけあってバンドの肌触りや質がとてもよいです。
(長期使用により汗などで汚れたら、装着ベルト(1603595)だけ別売り800円くらいで買えます。これも他社と比較して大きな優位点)
感度もよろしくて、サイコンから離れてコンビニに入って戻っても普通に途切れずに計測し続けているほど。

一方で、スピード・ケイデンスセンサーの方は、少し電波が弱い(不安定?な)気もします。
ダイレクトモードで走行中、不意に途切れることがあるのも、このスピード・ケイデンスの方。
それでも10秒くらいで自動復帰するか、手元操作で電波拾い直せば再接続してくれることが大半ですけど。
ただし、LSD走行中にいきなり表示化が消えて、何をやっても30分くらい電波が完全に途切れたこともあります。
(S/Cの点滅が消えた)
リセットすせれば治ったのかも知れませんが、LSDみたいに長時間の記録の途中でデータを破棄してしまうリセット行為はやはり躊躇われるわけで。その意味でも、信頼性は普通のサイコンよりかなり落ちると思います。
なにが原因で電波が途切れ、何が切っ掛けで戻るか全く分からない有様ですので。

将来的に、良い感じの安定したBluetooth式サイクルコンピュータが出たら、それを買ってセンサーは流用する。
……みたいな考え方の人が、繋ぎで使う分には悪くないと思いますし、やはり表示が大きくクッキリしていて従来型より視認性がすこぶる良いのは美点です。言うても1500円なので幾らでも諦めや妥協ができますしね。

いまだと、ポラール社の新型「Polar V650」などは電波の安定性、キャットアイのセンサーとの相性、サイクルコンピュータとしての性能などを考え合わせたとき、非常に評判が良かったりします。
2万5000円と少し高めですが、考え方の一つとしてはアリだと思います。
バックライトは欲しかったかなー
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2015年12月28日
ロード乗り始めて4か月のうちに3個ほどサイコンを買いました。
始めにCC-VT210Wを購入。
ケイデンスが知りたくなったのでPANOBIKEを購入。運用はRUNTASTIC pro。@XPERIA Z2。
バッテリー問題とバイクをさかさまにできないのと最高速が記録できないのでこちらを購入。
心拍数センサー付きでこの値段はコスパが高い。
運用はPANOBIKEとネコ目サイクリングです。
なぜ純正のケイデンスセンサーにしなかったかというと。
転売したからWWあとBTの信号が弱くてたまにリンク切れになるので
PANOにしました。

一部個人的なHPで接続方法が載ってますが、クランクを回して信号をださないと
認識してくれません。
そのあとに本体とペアしないとケイデンスHRとペアしてくれる前に準備が整っちゃいます。
①ケイデンスセンサーの信号を出すためにクランクORホイールを回す。
②アプリを立ち上げてケイデンス、HRをペアする。
③本体1秒押しでペアリングする。
④全部ペアリングしたら本体を1秒押しして記録をスタート。

毎回バックポケットにスマホを入れてますがペアが切れることはありません。
BTは人体を通さないので切れやすいはずなんだけど大丈夫です。

☆4にした理由は、表示項目が少ないことです。
プラスにすればいいんだろうけど、コスパ悪いし。
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2016年4月14日
ずばり使えない。

まず、スマホのアプリが電池を食い尽くすのはご愛嬌として、BTのリンクは毎回デバイス登録しないとダメなレベル。よってスマホを使わないでおこうにも、単体ではLAPを取るのも一苦労。
毎週末、150km走るのが趣味、とかなら我慢できるかも知らんけど、ヒルクライムでタイムを取ってると萎えてくる。

次世代機は少しマシになったっぽいので、そっちをオススメします。
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2016年4月24日
スマフォを持っていれば、、良い商品だと思います。
本体の電源が電池なので、自転車より外す必要がなく、面倒でない。
走行データは、スマフォからアップロードすぐできるので、面倒でない。
とりあえず、スマフォさえ持ち歩いていたら、走行データがとれて、アップロードできるので、
楽で良いです。

1画面の表示項目がもっとあればよいので、CC-SC100Bの方が使い勝手は良いと思いますが、ネットであまり取り扱ってないようですね。
それで、PA500Bにしたのですが。

あと、勾配が表示できれば良いと思います。
アンドロイドは、勾配を検知できないようなので、本体の方で検知してくれたら、便利です。
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2016年2月7日
サイコンで現在の時速、ケイデンスをリアルタイム把握しつつ
家に帰ってruntasticで詳細な走行データを参照したいと思い購入しました。
私が使用する上で戸惑ったことを箇条書きにして解決法を後述します。
・一時停止の仕方がわからなかった。
→停止してMODEボタン長押し(3秒ほど)、停止解除は漕ぎながらMODEボタン長押し。ただし押しすぎるとスマホとのリンクが切れる。
・公式アプリのcateye cycling以外に対応していない。(Runtasticアプリで記録を付けれない)
→cateye cyclingを使い記録を付けた後、Stravaにデータをアップロード。それを更にSyncMyTracksを使ってRuntasticProと同期。
・ケイデンスセンサーの反応が悪い。
→検知範囲が小さいので百均で13mmネオジム磁石を購入して装着、安定して認識させるのに磁石2つか3つほど必要です。特にテープ等で固定していませんが数百キロ走っても落下しません。

最初は戸惑いました(特にRuntasticとの同期)が、今では快適に使用できています。
うまくスマホと連携させられればこの値段ではあり得ない便利さですね。
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2016年5月19日
iphone6で接続していてスピード&ケイデンスセンサーが時々切断されます。よってスピードや距離が測れていない区間があり、同じ区間を走っても毎回のように距離が違ったり、CATEYE Atlasで見返しても地図上で0km/hで走っていることがしばしばあります。そして突然再接続されてスピード表示されます。これには毎回悩まされます。心拍センサーはつながったままですが。振動でボタンが押されたようになり、走行中、勝手に表示が変わっています。走った分が正確に表示と記録されればなかなか良い製品だと思います。
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2016年5月17日
最初のペアリングでスピードケイデンスセンサーとハートレートセンサー同士で混線してしまいなかなかうまくいきませんでしたが片方の電池を抜いて1個づつペアリングをしたらできました!
また、キャットアイサポートさんの対応が迅速で好印象です!

ちなみにキャットアイさんからの返信より
「Bluetoothの通信はまだ安定化されておらず、今までのデジタル通信などに比べると接続がきれることがございます。」との事でした。

ですが、一度ちゃんとセットアップすれば今は普通に安定しています。
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2015年12月27日
ガーミンと迷いましたが、値段も考えるとこちらにして正解でした。
iphone6plus ios9.2で特に問題ありません。
ケイデンスのマグネットは、お決まりの13mmネオジムマグネットを使用しました。
休憩後のポーズの解除に少し時間がかかるのと、スマホを経由している為か画面切り替えにもたつく事が有ります。斜度は表示できませんが、スマホが対応していれば、高度を表示でき、スマホで後で履歴で斜度を見ることはできます。
1画面に速度とケイデンス、心拍数の同時表示ができますが、走行距離などは切り替える必要があります。ガーミンの様に複数情報を同時表示したくなったら、センサー流用でパドローネプラスの本体だけ後で買おうかなと思います。プラスはスマホが高度に対応していれば斜度が表示できるみたいです。
休憩時や走行後その場で走行履歴が見られ、スマホ経由でその場でデータをWebにアップできます。
走行後のデータをはキャットアイ アトラスやSTRAVAへ同時にアップでき、走行経路地図とグラフ等を確認できます。STRAVAでガーミン使用者とのデータ共有も問題ありません。また、STRAVAからgpxデータを出力し、ガーミンコネクトにインポートもできました。ただし、サイトにより集計方法が異なるので、獲得標高など、差異が大きい項目もあります。
ガーミンのように充電池の寿命の心配が無いのも良いですね。
この値段でここまでできれば、非常に満足です。
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