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カスタマーレビュー

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2015年4月28日
サッポロの『白穂乃香』という瓶・缶で販売されていない、東京近郊の限られたお店でしか飲めないプレミアムビールが好きで、置いてあれば必ず飲みます。

で、この青いプレモル、爽フルーティな香りと軽やかな飲み口が白穂乃香によく似てます。
調べてみるとどちらも上面発酵のエールビールなんですね。上面発酵ビール(エール)というと琥珀色のペールエールをイメージされる人が多いと思いますが、ヴァイツェンっぽいです。

青いプレモル、プレモルらしい奥深いコクもしっかりあって、爽やかなのにコクがあるユニークなビールです。
いまは家のみはもっぱらこの青いプレモルです。
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スタンダードと同じ素材で上面発酵(エール)ビールを作ったというコトに疑問があります。
バランスがスタンダードと比べるとトテモ悪いという感想です。モルツのエール・バージョン
ということで期待していたのですが・・・。
たしかに香りと喉越しには文句の付けようがないので★は4個にします。
最近では大手の期間限定や地ビール(価格は度外視して)でもエール・ビールが店頭に並ぶ
時代になってきました。相対的に比較すると★はマイナスすべきかもしれません。
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ベスト100レビュアー2015年3月25日
欧州のような上品なビールがあると口コミで薦められて購入

++特徴++ 
01 『苦味と炭酸のキツさこそがうまい!』の日本式ビールではない
02 苦味は少ない
03 ビールと思えない香り
04 味合わない、喉でしか飲めないような飲み方をする人には向かない
05 冷やさなくても常温でも美味く飲める!!

++評価++
一言で言えば『舌で味わい鼻で香りを楽しむビール』
初めて飲んだ時ビールと思えない味に驚きました。
果実酒のような香り(うっすらとビールの香りも)
お酒を普段飲まない人が目隠しテストをされたら、まったく別の洋酒と答えたかも知れません

『炭酸のキツさ』『苦味』こそがビールと思っていた自分が恥かしい....

苦味も少なくシャンパンやワインのように和洋中の食事にも楽しめる
アルコール度数が6である事が分からないほど飲みやすい

女性や苦いビールが飲めない人に試してほしい、これなら飲めると思います。

欧州のビールは『常温で飲んだり発酵時間も違う』そうです。
その欧州のビールを日本人にも飲みやすくしらしいのがこの製品

この製品でビールとは『苦味&炭酸』の日本式よりも美味いと感じた人は一度輸入酒店に足を運んでもよいかと

※注意
味よりも『喉ごし』というゴクゴクと下品ながぶ飲み酒をする人には理解できない商品

自分は以下のBGMを聞きながら飲んでいます。

良い音楽に良いお酒、この関係は当分続きそうですね

Between the Sheets
I Look to You

以上 
最後まで読んでいただきありがとうございます。m( _ _ )m
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VINEメンバー2015年3月25日
 ザ・プレミアム・モルツの定番品はピルスナーですが、本品はエールです。

 香りがよく、口当たりも良く、芳醇な刺激がのどごしに広がる感じが心地良いです。

 ただし、スッキリしています。ピルスナーのように奥でふっくら広がる感じがないので・・・物足りなさを少し感じました。

 これだとガンガン飲めそうなので飲み過ぎに注意しないといけないですね。
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2015年3月31日
プレミアム系ビールは味が濃く、ホップを効かせて苦味が強い強めの味わいのものが多いですが、こちらはやわらかい味わいに仕上がっています。また、「香るプレミアム」とタイトルにもありますが、フルーティで華やかな香りがします。普通のビールよりもこくがあり、通常のプレミアム系ビールよりも苦味が弱く、ホワイトビールよりはフルーティさが控えめです。
真夏にキンキンに冷やして飲むよりも、ゆっくり飲んで少し温度が上がってもその味と香りを楽しみながら飲むのに適した、春や秋に似合いそうなビールです。
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VINEメンバー2015年4月20日
通常のプレミアムモルツと飲み比べてみました。
後味がフルーティでした。
エールビールということですが、プレミアムモルツだな、とも感じました。
ただ、エールビールというのにそんなに馴染みがないので、
近くの店でよなよなエールを買って飲み比べてみました。
すると、よなよなのほうが香りも味も強く、良し悪しは置いても
エールビールってこんななんだなって思えるものでした。
エールっぽさを、通常のプレモルが0、よなよなエールを10とすると
本商品は2か3くらいなんじゃないかなと感じます。
たぶん、エールビール入門版として本商品があるのかなと思いました。
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VINEメンバー2015年3月24日
やはり他のビールにはないこの芳醇な香りに癒やされます。
前日に他社の通常のビールを飲んだのですが、
今日このビールのプルトップを開けたときからその香りの違いに
大満足です。
そして、一口飲むと口の中全体に広がる香りと味覚で
他のビールにはない「癒やし」を得ることができます。
一日の終わりにぴったりの製品だと思います。
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VINEメンバー2015年3月29日
なんというか・・平凡な普通のビールで特別不味いという訳ではないので酷評するのも申し訳ないですが、
はっきり言ってプレミアムというような美味しさはありません。
普通のプレモルは結構好きなだけにとっても残念な気持ちになりました。
「サントリーさん、ほんとこれで良いの?」って感じです。

エールビールの甘さは結構好きなので期待していたのですが、味があっさりし過ぎています。
エール特有の甘みがない訳ではありませんが、とってもほのかです。
「香るプレミアム」だから味にこだわっていないのか?よく分かりませんが、
だいたいビールなんて香りを楽しむものでは無いと思うんですけどね。
まあとにかく、かなり残念な製品です。
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2015年7月15日
「食事に合うビール」として間違いないのはヱビスだけだったが、プレモルの登場で選択に迷うようになった。

そのプレモルの「香るプレミアム」は決定打を目指した感がある。

ただし「日本人のためのエールビール」と語られる通り、「上面発酵」で「最高のエール」を目指したのであろう。

このビールは決していつものようにキンキンに冷やすのではなくまず常温で飲んで欲しい。

イギリスではビールが常温のまま供されることが多いが、これは「香りを楽しむため」だそうだ。ついでに言えば日本では「とりあえずビール」で、次第にアルコールの高い酒に切り替えて行くが、イギリスではスコッチと同じようにギネスやエールをズーッと飲んでいる。

エールは上面発酵なので、時間が経過しても酸味が出ないのだ。

冷やすと香りは飛んでしまうので、お気に入りのグラスで常温で楽しんでから合う料理などを考えて欲しい。

私的にはもう料理と合せなくとも休日の午後、窓際に座り景色を眺めながら常温で飲むだけで至福だ。
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VINEメンバー2015年5月9日
飲んだ瞬間「味薄っ」と思いました。ビールを飲んで味が薄いと思ったのは初めてです。

口上に「上面発酵で醸造した、爽やかな香りが楽しめるエールタイプの・・・」とあるのでフルーティーなコクを期待しましたが、エールという言葉から期待する味とはかなり違う、よく言えば「さっぱり」とした、悪く言えば「かなり薄い」味です。(だからエール「タイプ」なのかもしれませんが)

好みの問題だとは思いますが、これならエールタイプでなくとも、普通のプレモルの方が普通においしいと感じます。
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