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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.21,038
5つ星のうち4.2
カラー: ブラック|接続方法: Wi-Fi|モデル: キャンペーン情報なし|変更
価格:¥16,280+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
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2015年8月9日
初めてKindleデビューする人の為に注意してほしいこと!
二千円安いからと言ってキャンペーン広告付きを買うと、毎回のスリープ解除ごとにワンアクション増えます

今さらこれだけ皆さんのレビューがアリ、素晴らしい商品だと言うのは間違い無いです。
当然、私も☆5でKindleライフを楽しんでます。
なので敢えて悪い部分だけ、というか購入時の注意点だけ重点的にレビューします。(キャンペーン無しなら文句はありません)

キャンペーン付きだと毎回使用するたびに・・・
①電源ボタンを押す
②画面に広告が表示されスワイプして解除

と、必ず①の後に②の手順を追加で強いられます。
キャンペーン無しだと①だけで使用可能です。(ロック無しならば)
スマートフォンのロック解除と同じですね

手帳タイプで開くとスリープが自動解除となるカバーがあります。
しかし広告付きだと、開けるだけでスリープ解除してくれるカバーを買ったのにロックされて広告表示になってしまいます。。
これが毎回なのは思った以上に面倒です。
当然のことながら、設定で非表示にすることは出来ません。
通常の文庫本のように開くとすぐに読める状態こそ望むべき姿なのに、開くと広告が必ず表示されるのです。
想像してみてください。興ざめではありませんか?

さらにスマホの液晶と違い電気を消費せずに表示される電子インクの特性で、
スリープ中でも広告の画面がハッキリ見える状態でずっと表示されます。(これはKindleスゲーってなる部分でもある)
つまり裸で使う場合、表にして置くと広告が見える状態で表示され続けるということです。
しかも変な題名の本など、意図しない広告が表示される場合もあります。

2,000円の差額をケチったばかりに、コレが端末を手放すまで続いてしまいます。

安い方を買っておいて今さら文句言うのはどうかと思いますが、この一点だけを後悔しています。
仮に3,000円でコレを解除する権利が買えるのならばすぐにでも購入します。
だからお願いします。アマゾンさん・・お金払うから何とかしてください。。(アメリカ版は出来るとか・・・)

ということで、これから購入してガッツリ使いたい方は多少高くてもキャンペーン広告無しをオススメします!
2コメント2件|3,075人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年5月15日
『Kindle』が6,500円OFF、またAmazon.co.jpで最も売れている電子書籍リーダー『Kindle Paperwhite』が7,300円OFF(2016年5月13日(金)17:00から2016年5月22日(日))というamazonが仕掛けた魅力的なキャンペーンについつい乗っかってしまった。

なにせ、Kingleがキャンペーン情報付き(広告付き)なら¥2,480なんで、以前から少し興味もあったこともあり、ポチッとやってしまった。

どうせならということで、KindleとKindle Paperwhilteの両方を買って比較することにした。
広告の有無や色の違いも気になったので、Kindleは広告ありの黒色、Kindle Paperwhiteは広告無しの白色を購入してみた。
どちらもWiFi版。

1)外観
大きさはスペック的にはわずかに違うが、だいたい同じ大きさに見える。
厚みについては、Paperwhiteの方が1mm薄いが、それより周辺の形状がPaperwhiteの方がシャープなので横から見たり、手に取った時により薄く感じる。(写真参照)
だからと言って実際に読む時にはどちらがいいかは意見が分かれるところだと思う。

2)重さ
スペック的にはPaperwhiteが14g重い。
手に取って比較すると確かに重さの違いがわかる。(人間ってすごい。)軽いKindleの方がやはり好ましく思える。

3)タッチパネル
Kindleはつるっとしていて、Paperwhiteは少しザラッとしている。これも好みの問題で、私はつるっとしている方が良かったが、カミさんはザラッとしている方が紙っぽくて良いという意見だった。
反応時間はどちらももっさりしているので、あまり違いがわからなかった。

4)表示
ライトが付いているかどうかが最大の違いになるわけだが、ある程度の明るさのところではどちらもよく見える。
特に昼間日差しがきつい中でのクリアな見え方は、まさに紙そのものといった感じ。

視野角については完璧。どこから見ても見える。まさに紙。

照明の写り込みについても画面表面に光沢はないため、どちらも気にならない。

解像度の違いは確かにあってPaperwhiteの方が繊細な表示になる。だが、Kindleの方も見やすい。
面白いのは、Kindleの方が紙に近い見え方がしてPaperwhiteの方は電子機器的なものに見える。

はっきりわかる違いは、ページをめくる時にKindleの方が一瞬表示がぐちゃぐちゃ(どう表現したらいいのだろう)となるが、Paperwhiteの方は気にならないレベル。
これも実際に読み始めると別に気にならないのだが。。。

5)枠の色の違い
白と黒。どっちがいいのか。
黒は画面とのコントラクトがきつくて気になるかもと思っていたが、そうでもなかった。四角く切り取られた紙がそこにあるという感じ。
枠が白の方は画面と枠とのコントラストが弱いので切り取られた感じはなく、自然。
どちらがいいかはまだ使い始めたばかりなのでわからない。

6)広告ありとなしの違い
パワーOFF中は、広告ありバージョンは広告が出ている。なしバージョンはおしゃれな写真(毎回違うもの)が表示される。
画面が消えないだけに常に表示されている画面がおしゃれな方が楽しい気分になる。(写真参照)

また、ホーム画面では画面下に広告が出る。いわゆる広告付きスマホアプリのような奴である。
広告はAmazonの広告だけのようなのでそれほど変な感じはしない。(写真参照)

広告付きは、パワーON直後毎回スワイプしないといけない。すぐに広告ページにいけるように「今すぐチェック」ボタンが押せるようになっているわけだが、無駄な操作を強要されている感がある。広告が表示されるのは安い分仕方ないと思えるが、スワイプ操作を強要されるのは合点がいかない。
(写真参照)

広告なしバージョンはパワーONですぐ元の表示になり、本の続きが読める。できるだけ紙の本と同じにするというコンセプトから言えば当然こうすべきだと思う。

7)で、結局。
細かい違いはあるが、概ねKindleとKindle Paperwhiteの違いはライトがあるかないかである、と言い切ってしまっていいと思う。
どちらもよく出来たデバイスだ。
白と黒は好みで選んでください、と言っておこう。
広告つきかどうかは、¥2000の差額を考えて決めてくださいと言いたいところだが、スワイプ操作だけはいただけないので、広告なしがオススメ。

*KindleとKindle Paperwhiteの比較ということで、Kindleの方にも同じ投稿をしています。
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【添付写真はすべて右側が第7世代(最新)のペーパーホワイトです。】

画質の違いは、比べてみれば第7世代の方が滑らかかな、とわかる程度で、第6世代でも十分美しいと言えます。テキストを読む分には旧世代でも十分ですね。
スマホでマクロ撮影してみてやっと、第7世代の表示の滑らかさがよく分かる位なので、肉眼では劇的に高画質になったと言えるかは、微妙なところ。

添付の写真を見てもらうと話は早いと思います。

ただ、フォントサイズを小さくした場合の文字の滑らかさや表示量には違いがあります。
フォントサイズが大きい場合は、第6世代と第7世代とで、表示される文字数に違いはないのですが、フォントサイズを最小にした場合、第7世代の方が表示される文字数が多いです。
これには解像度の高さが影響していることは明らかです。
画面にびっしりと文字を表示させて、それこそ読書にどっぷり浸りたいという方にとっては、画質向上の恩恵に与ることができそうです。
(写真5,6)

画質の違いよりも目につくのは、画面の色味の違い。
いずれもライトの明るさを最大にしたときに、第6世代はかなり白く、第7世代はやや黄色みというか、わら半紙のような色合いに見えます。
2台並べて比較しなければわかりにくいかもしれませんが、第6世代からの買い替えを検討している方にとっては検討事項、注意点となるかもしれません。
ただ、私はこれを長時間の読書においても目が疲れにくい(眩しく感じにくい)配慮であると受け止めます。いわゆる、目にやさしい、というヤツです。
フロントライトを付けない状態では、新旧の差は感じられませんでした。
Voyageのような、自動調光とはなりませんでした。
(日本のAmazonには特に表記はありませんが、Amazon.comでのスペック比較表で、Voyageのみ調光機能がある旨記載があります)

外観上の違いは、わずかな仕上げの違いのみにとどまっています。
画面周りのベゼルに細かなシボ加工がなされ、画面下のKindleのロゴはツヤのあるエンボス加工に。
裏面のAmazonのロゴは、旧世代ではツヤのある仕上げだったのに対して、新モデルはエンボス加工のみとなりました。
表面の見かけは、新モデルのほうが高級感があるように思います。
もちろん、Voyageのような、タブレット端末に迫る高級感とまではいきませんが。

画面タッチの感触についても新旧でほぼ同等と思われます。
本体サイズは全く同じで、重さも実測で第7世代が6グラム軽かっただけなのでこれも同じと考えて良いレベル。
ケース類は第6世代のものをそのまま流用できるのは、ありがたいですね。
(Amazon公式では、第6世代以前のすべてのモデルと共用できるとありました)

総じて考えると、画質は向上しているものの、第6世代からの劇的な進歩とは言いがたいレベル。ストレージの容量は据え置きですし、タッチ感度やワイヤレス通信速度、ページめくりの処理速度もほぼ同じです。
すでに第6世代を持っている人にとっては、今回のバージョンアップでの買い替えは待ちでも良いのかもしれません。とは言うものの、新しい物好きな方、Kindleファンの方は買っても損はしないと思います。ほっといても売れるんでしょうし。
ペーパーホワイトでない、ローコストタイプのKindleからの買い替えであれば、コスパを考えても第7世代で決まりでしょう。
最近の数ヶ月でVoyageを買ってしまった人も、端末の高級感や画面タッチの感触、握りこみ操作等のアドバンテージはかなりあるので、がっかりする必要は無さそうです。

1点、ペーパーホワイトの画面部素材はガラスでなく樹脂なので、最近のタブレットやスマホ等のガラスとは違った傷の付き方をします。タッチの際爪があたりがちな方は、保護シートの着用を検討すると良いと思います。

長文、失礼しました。

(添付画像の説明:画面が2つある写真は、左が第6世代、右が第7世代。色み比較はフロントライト照度最大時のもの)

1ライト最大時の色味比較
2フロントライトの点き方
3テキスト マクロ比較
4コミック マクロ比較
5フォント大きさ 最大から3番め
6フォント大きさ 最小
7新聞紙と第7世代
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2016年1月3日
二週間ほど使った時点でのレビューになります。わたくしが購入したのは3Gあり、キャンペーンなしの当製品でした。結論から申し上げると今回の購入は半分失敗、半分成功でございました。
失敗の理由は3Gありにした事。容量の少しでも大きなキンドル書籍を買うと毎回「3G接続ではダウンロードできません」と言われ、wifi環境のない拙宅では都度パソコンにデータをダウンロードしUSB経由で移動させる必要があります。"容量の少しでも大きなキンドル書籍"とはコミックの大半、ノベル類の一部が該当します。ほぼ毎回です、面倒でいけません。3G接続ありを選択した利点を殆ど感じられないのです。
成功の理由はキャンペーンなし版にした事。キンドル端末におけるキャンペーンなしとは『広告表示なし』の意ですが、もしキャンペーンあり版を選択していたらと思うとぞっとします。スリープ状態からの復帰の度に要らぬ広告を見せられていたなら、わたくしは評価を★2まで下げていたでしょう。

以上の理由から、わたくしが購入すべきだったのは3Gなし・キャンペーンなし版の Kindle Paperwhite とwifi用品だったのではないのか? と考えています。今後購入される方の参考になれれば幸いです。
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ベスト500レビュアー2015年7月11日
持ち歩くことを前提にすると電池持ちの良さ、軽さで結局Paperwhiteに戻って来ました。
HDは家用になりつつあります。
本を読むことに関してはPaperwhiteが目が楽です。
また、何より電池を気にしなくていいことがこれほどストレスフリーであるとは。
1週間の出張で使い切ることはないです。満足しています。
もちろん、iPhone以外の充電の基本であるマイクロUSBなので充電もしやすいですが。
唯一の不満は価格でしょうか。徐々に上がってきており、fireHDよりも高い。
kindleで本を買うわけなので、専用端末でそれほど儲けなくても、という気持ちはある。
プライム会員なら月1冊本が無料ということで入りましたが、最初の月以降、翌月に新しい本を読むには先月の本を返却する必要があり、もう一度その本に戻ることができないことは不満。メモやハイライトを使って読み返すことがよくあるため、返却するのは使い勝手が悪い。事前の説明不足感も否めない。このサービスに期待している方は、ご注意を。

・文庫本の大きさが見やすい
・軽いので持ち運ぶ気持ちになる
・電池持ちが最高
・充電はマイクロUSBで便利
・贅沢を言えば漫画はもう少し大きな画面でも良い(持ち運びづらくなるのは困るが)
・価格としては安くない。ただ、キャンペーンなど使って1万円ちょっとなら許せる
・プライム会員の月1冊無料の『要返却』は期待を裏切られた

変則的な大きさの本がどのように表示されるのか?のご質問を頂いたので追記
基本的には文庫本をどんどん読むためのもの。マンガは多少の違和感あり。変則的大きさの雑誌や書籍は不便を感じる。
ひとつの事例として、大型版の、『ビジネスモデル・ジェネレーション』を表示してみます。このように横表示しかできない書籍もあります。かなり読みづらいです。
が、実際に大型本のこの本を持ち歩く気にはなりません。読み込む為ではなく、多少参照する程度であれば、持ち歩くよりもkindleで見る方が私にとっては価値があります。期待しなければ耐えられます。また、PDFを読むときも同じです。期待以上に文字が小さい表示なるものありますが、大量の紙を持ち歩くことを考えれば、PDF表示できることも嬉しいおまけです。
※中身の画像ですがサンプルで読めるページを表示しております。
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2016年5月26日
Kindle Paperwhite Wi-Fi 、ブラック、キャンペーン情報つき

以前から、iPadがあるので自分には不要と言い聞かせ、購入しておりませんでした。
というのも、やはり小説等の活字書籍向きで、ファッション雑誌等のカラー誌には不向きの製品だからでした。

しかし以前は購入書籍も雑誌系が多かったのですが、電子化された書籍も増え、小説・ビジネス書もiPadで読みことが増えてきました。
iPadの利点は画面が大きく、カラー雑誌には向いていますが、反面重く、目が疲れやすく、読んでいる最中にもメール等がはいってきて、集中しにくいところにあります。

そのため活字メインの書籍用に購入し、iPadと使い分けることにしました。
価格面でノーマル機とかなり悩みましたが、ここのレビューやブログ等で、文字の細かさは必要かなと感じ、Paperwhite仕様を選択しました。
更にキャンペーン情報有無でも悩みましたが、結果表示自体は全く気にはなりませんでした。本文表示中には情報は表示されないため、読書の邪魔にはなりません。今時のアプリの中で、鬱陶しく表示される広告のものとは異なります。
また表示が細かい仕様を購入してよかったと思ったのが、イラストの表示が綺麗なこと。コミックは購入していませんが、ビジネス書にあるイラスト、マンガのページが非常に見やすかったです。これは予想外で、コミックもこれで読んでもいいかなと思いました。
お陰様で読書量が増えてしまいましたが、Kindleユーザー対象のセールや、月一冊無料のサービスもあるため、元はすぐ取れそうです。

良かった点
・iPad等のタブレットと違い、機能限定であるため読書に集中できる
・軽く、持ちやすい
・様々な割引の対象になるため、結果的に割安感がある
・ドットが細かく、直接的な光ではなく、印刷物の感覚に近いため目が疲れにくい
・バッテリーの持ちがいい。一日30分程度でも一週間は余裕
・テザリングで外出先でも接続可能

悪い点
・カラー雑誌には不向きなため、iPadの併用は避けられない(結局2台持ち歩き)
・画面サイズが小さい
・スマホ的な画面の切り替わり速度を期待するのはダメ。レスポンスは悪い
・読みやすいので、読書スピードがアップし、書籍購入ペースが増えた(悪い点?)
・大型書店にいくとわかるが、まだまだ電子化されている書籍は少ない
0コメント|20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
Kindleとは購入価格が5,000円以上違いますが、それ以上にKindle Paperwhiteの価値が高いと思いました。
その理由としては・・・

1,Kindleでは文字のギザギザ感がありましたがKindlepaperwhiteは解像度が300dpiと高く印刷物と見分けが付かない程の高解像度です
2,高解像度ゆえに文字だけでなく絵もすごくキレイに表示されます
3,インターネットブラウザが内蔵されており、YahooやGoogleを始め数々のサイトが閲覧できます
4,バックライトが付いているので暗い所はもちろん明るい所でも文字がクッキリと読みやすいです
5,心なしかKindlepaperwhiteの方が本のページをめくった時のレスポンスが良いです

といった事が挙げられます。
今回はKindlePaperwhiteのホワイトバージョンを購入しましたが、ブラックの筐体では指紋や汚れが目立っていたのが
白い筐体だとそれらが目立たず清潔感が際立ちます。
(私は白いのを買って正解でした)

また、みなさんのレビューにもある様にキャンペーン情報無しモデルを購入した方が
読書を再開した時にキャンペーン情報が表示される事もなく、いきなり本の内容が表示されるので、
とても快適に読書を再開できます。
この端末を長く使い続けるなら、間違いなくキャンペーン情報無しモデルがオススメです。
(私はキャンペーン情報無しモデルを買って正解でした)

もともとのKindleも非常に良く出来た端末で満足していましたが、今回のKindlepaperwhiteはそれを二回りくらい便利に、快適に、使いやすくした端末で、更に満足度が増した様な気がします。

私が過去に購入した多くの電子書籍を、このKindlepaperwhiteでまた読み直したくなりました。

~追伸~

このKindle Paperwhiteを購入してからまだ1ヶ月ちょっとしか経ってないのに、父の日キャンペーンでAmazonプライム会員限定ですが、期間限定で4,000円引きになったのには凄く衝撃を受けました。
1年のうちで、何かしらの記念日とかキャンペーンの日程が近ければ、その日まで待って値下げがされないか様子を見た方が良いかもしれません。
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2015年10月11日
なんとなく便利そうという理由だけで3Gモデルを購入したのですが、家にWi-Fiが引いてある上に家の中しか使わないので不要でした(笑)
外で使うにしても、本のダウンロードは3Gでは無理がありますし、やっぱり不要かな。
もしどちらにするか迷っている方がいたら、Wi-Fiだけのモデルで十分なような気がします。
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2015年7月18日
『キャンペーン情報つき』の設定で選ばないと、4000円値引きのキャンペーンが適応されないと思い『キャンペーン情報つき』を選んでしまいました。

ところがこれがとんだ勘違いで、これは自分の購入したKindle端末に、Amazonが発信するアピール広告がずーっと届きますよ~ということでした。

Kindle端末に広告が表示されるけど、2000円値引きしてありますよ~。という広告表示承諾有りの価格設定商品なわけです。

このアピール広告は読書を終えスタンバイ画面になると中央に大きく表示されつづけます、また読書時以外の時にも下部に表示されますので、誤タッチすれば広告商品へGOすることになります。

今は、『セー〇ームー〇の〇〇.....』などというなタイトルのブックカバーが残り続けています。自分の分野でない関心のまったくない分野なので、これが表示されつづけることに違和感を感じます。

大事に使って5年くらいは端末を使おうと思っているのに、こんな広告を見つづけるのであれば2000円高くても広告なしを選びました。

Kindle書の販売の上位にはアダルト関連の書もあるとうかがっているので、アダルト関連の本の広告が表紙に残り続けたら、子供の目に触れさせることもできなくなると思うと心配になります。(さすがにそこまで無いかもしれませんが(笑))

つまり...

◆広告を、気にしない方は=値段の安い『キャンペーン情報つき』を選択する。

◆広告を、気にする方は=2000円高い『キャンペーン情報なし』を選択する。

ということになります。

Amazonさんには、もうすこし解りやすい文言を使ってほしいです。

私のような頭の悪い直観的に買物を進める者でなければ、このような勘違いをする事はないとは思いますが、先人の失敗が参考になればと思いレビューさせていただきました。

商品は大変気に入って使用しています。
また、Amazonのカスタマーセンターさんの対応は★★★★★でした。
12コメント12件|625人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年6月13日
寝る前に読むこともあるのでライトのあるpaperwhiteにしました。明るくても暗くても自然に見えて、バックライト液晶とは全然別物です。
ただ、私は慣れるまで少し長い時間読むと酔うような感じがありました。
0コメント|7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告