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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.4
70
5つ星のうち3.4
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2015年5月30日
パターン名(種類): パッケージ版|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
初代「いきなりPDF」がリリースされた頃はAcrobatが強烈に高かったので、
仮想PDFプリンタドライバが2,000円代か…と思ったものですが、
最近はCubePDFなどフリーのPDF出力ツールも増えてきたので
いきなりPDFを使わないユーザも多く見かけるようになりました。

個人的には「作成」の際にファイルをずらずらと並べるのではなく、
ワードやエクセルのファイルをドロップする都度に仮想プリンタを経由して
プレビューが並ぶ&不要ページをその際に削れるようにするだけでも
大幅に使い勝手は良くなると思います。
(既にそれが出来るドキュメントハンドリングソフトは世の中に山ほどあるのですが)。

あと、PDF→別ファイル変換の精度が悪い!という人は高望みしすぎです。
PDFの規格上許されない操作を強引にOCRで実現しているだけなので
「変換できるだけマシ」程度に思ったほうが良さそうです。
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2015年5月27日
パターン名(種類): パッケージ版|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
歴史のあるPDF関係のユーティリティソフトです。
本製品はSTANDARD版ということで、普段使いには十分な機能が含まれていると思います。
・他形式ドキュメントなどのPDF化
・PDFの組み換え(ページ結合・分割)
・PDFから他形式への変換(テキスト抜き出し・OCR)
・PDFの編集
がランチャーから呼出可能です。
その他として、すかしスタンプの挿入や、パスワード付きのPDFも作成可能です。
PDF化は簡単でしたが、編集やOCRによる変換はよくわかりませんでした。
単純にPDF化だけ必要であれば、BASIC版でよいかもしれませんし、
フリーのソフトもありますので、自分の必要な機能を確認し、購入するのが良いでしょう。
個人的には社用ですかしとパスワード機能が必要だったので、満足です。
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2015年5月29日
パターン名(種類): パッケージ版|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
会社ではAdobeのPDFソフトを使っていたのですが
個人で買うには高すぎるので、自宅用としてはなかなか
買えませんでした。

ソースネクストのソフトは、とってもリーズナブルなので、機能は
どうかな?と心配でしたが、ほとんどの作業ができます。

何よりうれしいのは、PDFの編集がやりやすい点です。
特に、結合や分割機能をよく使うのですが、頁を消したり
別々に作られたPDFをひとつにまとめたりする機能が
カンタンに使えます。

注釈をつけたり、ハイライトや下線をつけたりと、自分が
やりたい編集機能が備わっているので、このソフトがあれば
十分です。ロングセラー商品とのことですが、納得です。
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VINEメンバー2015年5月25日
パターン名(種類): パッケージ版|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
最近はフリーのPDFファイル編集ツールやオンラインでの各種オフィス形式ファイルの変換
サービス・Office自体もPDF変換機能をビルトインで備えるようになり、有料ソフトを購入
せずともある程度は対応できるようになりました。このソフトのメリットはオンラインで
ファイルを送らずともPCのローカル環境のみで変換が完結でき、PDFファイルのページ
並び替えなどの簡単な編集も対応できることかと思います。上位バージョンだと直接
PDFファイルに追記するような機能が乗ってきますが、変換機能とお手持ちのオフィス
スイート・そして組み替え機能を使うことで同様の作業が行えます。なので、変換機能
しかないTO DATAや全機能のCOMPLETEと比べてもこのSTANDARDのコストパフォー
マンスが突出して高い感じです。

起動して表示されるスタートパネルもシンプルな表記でわかりやすいですし、実際の
ドキュメント編集を行うメイン画面はOffice2007のリボンUIにかなり似ていて、
そこそこ使いやすいです。

フリーソフトやオンラインサービスの利用が行えないビジネス環境などで、PDFへ
変換するツールを安価に探している場合はこれがいいかと思います。ただ、セット
アップ時にブラウザやOfficeなどが起動している際、それらを終了するダイアログが
表示されずにセットアップが失敗するのは不親切かなと思いました。一般的に影響が
出るソフトが起動しているときは終了確認を表示するものだと思うのですが・・・。
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2015年5月28日
パターン名(種類): パッケージ版|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
エクセルファイルやワードファイルをPDFファイルに変換し、コンビニなどに置いてあるコピー機で印刷するといったことを今までで何回かしたことがあります。その際はプリンタードライバーとして認識させてから印刷するというフリーソフトを使っていました。

このソフトはPDF変換を解かりやすいインターフェイスで行えるといった点は良いですね。エクセルやワードといったファイルをドラックアンドドロップで簡単に変換できるのは直感的にとてもわかりやすい。また、フリーソフトといった何かあっても保障がないものをインストールしたくないといった人にも需要があるのではないかと思います。

それ以外の他の機能(PDFの編集等)については、私はあまり使う機会はないかな、と思いました。
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2015年5月27日
パターン名(種類): パッケージ版|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
今でもWindows7の入ったデスクトップに、いきなりPDF EDIT7はインストールして愛用しています。
使い勝手が良く馴染みの有るソフトの最新版が本製品となります。
EDIT7は1ライセンスしか買っていないので、ノートPCでも使いたくてSTANDARD EditionVer,3を入れてみました。
元々使っていたので使い勝手はとても良いです。
オフィス系文書やWebページ等も、印刷を選択してIkinariPDF Driverを選べばPDF化してくれます。
逆にPDFをオフィス文書や画像にも変換できます。
編集に関しては自作PDFなら後で変更も可能となります。

仕事のオフィス文書や調べたHP等をPDFにしてスマホ等で見られるので、ただPDFにまとめたい人には良いかと思います。
家ではofficeソフトもソースネクストのThinkFree officeを使っているので殆どソースネクスト尽くしです。。
ソースネクストのソフトは安価で手軽に買えるのと、サポートがしっかりしているので安心して使えるのが良い所です。
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2015年5月28日
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UIはOutlookの2007のリボンにそっくりですね。直感的には扱いづらいと思います。
しばらくは説明書を手元においておいたほうがいいですね。
Wordへの変換も問題なし。PDFの文字入力も字体に合わせてくれて、誤字の修正がやりやすいと思いました。
しかし、フリーソフトで間に合うとはいえ、jpegへの変換くらいはSTANDARDで対応して欲しかったですね。

ネット登録をしておけば、自宅と職場のPCでもちゃんと共通で扱えます。
クラウドでPDFからWordに変換してくれるAdobe Acrobat DC(月1380円)に入っていたのですが
この「いきなりPDF」で十分だと思い、解約しました。
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Acrobat1.0からのユーザです。このソフトに触れる前に、ちょっとだけAcrobatを扱うソフトウエアが、どうして本家本元以外からもリリースされているかについて触れておくと、Acrobatのフォーマット、PDFは1993年にバージョン1.0でスタートしたのですが、『8』でのバージョン1.7で2008年7月ISO32000-1として正式に『標準化』されたためです。これは正にPDFというフォーマットが完成したのと同時に、たとえアドビが破綻したとしてもこのフォーマットは未来永劫、保護され残される事になったというある意味歴史的な出来事だったと言えるのでしょう。よってISOの国際標準規格PDFを扱うソフトウエアが様々なベンダーからリリースされている訳です。

このソフトはライセンスさえ持っていれば、インターネットからダウンロードしても使用できます。つまり、ディスク・ドライブを持っていなくても使用可能です。

まず、PDFの直接作成ですが確かにできることはできます。ただ、これよりもっといい方法が実はあります。PDFを印刷のドライバのように扱うやり方は、本家アドビの専売特許ですが、ドライバ単体のダウンロードはできません。ただ、デモ版をインストゥールすると、PDF作成のドライバが自動作成され、それ自体はフツーのプリンタ・ドライバのようにずっと使用できるのです。そして、そちらは直感的で非常に使いやすいです。作成・変換は正直言ってこちらのソフトよりはるかに良いです。

今回、Complete版も使ってみたのですが、価格差ほどの力の差はなく、使用する範囲を決めて使うのであれば、こちらの方がオススメです。

ただこのソフトは文字認識能力は結構高いと思います。これはパナソニックの文字認識エンジンを搭載してるからのようです。この点は評価できます。

ただ、使い勝手が他のユーザも書かれていますが直感的ではありません。本家本元に対抗するなら、もっと直感的であるべきでしょう。そしてもっとインターフェイスを洗練させて欲しいです。ユーザの声に耳を傾け、より進化して欲しいソフトだと思いました。
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2015年5月16日
英文資料のPDFをWORD形式に変換する場合、いったん画像へ変換してからOCRで読み取るようだ。そのため、変換後のWORD形式のファイルはフォントとレイアウトがめちゃめちゃで修正するより手打ちしたほうがよっぽど楽だった。PDF解析エンジンとやらは働かないのか???
ただし海外製のPDF変換ソフトより、そこはさすが日本製(?)で、日本語のPDFのWORDへの変換は頭一つ抜け出ていました。
何に使用するかによっては十分使えるかもしれません。
*私は全く使えませんでしたが。。。
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試したこと。

【PDFをOCRで文字抜き】
 感想:読み込むとプレビューで認識範囲の枠が自動表示されます。
    枠がおかしい場合は任意に細かく調整可能です。
    縦横、大きさなど自由に変更できるので、ここで上手く調整すれば
    より正確な文字抜きが可能です。
    英語の変換はなかなか上手くいきませんでした。
    スペースが変に入ったり半角全角が入り混じるので修正が必要になります。

【PDFをエクセル変換】
 感想:そのまま実行を押すと画像化されエクセルデータに
    貼り付けられた状態で出力されます。
    文字認識を使用するにチェックを入れて実行すると、
    セルにテキストが並んだ状態で出力されます。

【エクセルをPDF変換】
 感想:文字に触れるPDFが出力されます。
    シートが分かれている場合も項目にチェックを入れれば
    順に変換して結合出力してくれます。

【PDFの分離や結合】
 感想:特に問題無しでした。

難点は、読み込んだデータを一度実行すると使えなくなることです。
なので、トライ&エラーを繰り返したい場合は、
そのたびにデータを読み込む必要があるので面倒に感じました。
(ドラッグ&ドロップで簡単にデータは読み込めるので慣れれば苦にならないかも)

総合的な印象ですが、OCRの変換精度が非常に高いです。
英語の場合は、個人的にはスペースや半角全角問題が発生しましたが、
スペル自体が間違うところはほとんどありませんでした。
(エクセルなどの機能を使えば全部半角・全部全角に変換できます。)

また、スキャンした原稿文をOCRで上手く抜くには補正が重要になります。
ノイズや汚れも検知してしまうのでレベル補正などで整えると精度が上がります。
あとは高解像度スキャン、画像やオブジェクトの排除、歪み補正など
エラーになりうる要素を消していかないと高価なPDF作成ソフトでも
誤字脱字だらけになる場合もあります。

ともあれ、この価格でここまでできるのは驚きです。
インターフェイスもとてもわかりやすいです。
マニュアルは読まなくても使い方はだいたいわかると思います。

体験版もあるので一度試してみるのが良いと思います。
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