Androidアプリストア Amazonファミリー Amazon Student Office2013在庫一掃セール Amazon MasterCard summer_Bike DVD Blu-ray Bargain 2015summer ファッション Fire Fire HD 8 Fire HD 10 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick 父の日2016ギフト・プレゼント特集 紫外線対策特集 pets 子猫の飼い始めガイド Kindle Amazon MP3 ゴルフクラブ・ゴルフ用品・ゴルフ場予約

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0242
5つ星のうち4.0
価格:¥2,954+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
無線LAN中継器はこれを合わせて3種類持っていますので、比較をしてみたいと思います。
PLANEX MZK-EX300NP(中継大王)、ELECOM WTC-300HWH、IO-DATA WNG300EXP(本機)です。

・セットアップのしやすさ
 IO-DATA WNG300EXPがもっとも簡単です。WPSを使えばどれも簡単なのですが、WPS機能がないルーターを使っている場合にはIO-DATA WNG300EXPが最も簡単です。初期設定ではSSIDのみで接続できるため、簡単にセットアップが出来ます。ただしマニュアルがほんとうにシンプルですので、最初に繋がらないとなってしまうとハマってしまう可能性があります。

・接続性
 IO-DATA WNG300EXPとELECOM WTC-300HWHは共に接続性が良く、遅延などを感じません。また、中継器がしっかり電波を掴ませてくれるため、親機につながったり中継器につながったりという不安定さがないのも良いです。また、SSIDをステルスにすることでうまく接続できないプリンタなども接続が可能です。

・状態確認と本体ランプ
 親機との接続状況はすべてのものがランプで簡単にわかります。詳細なのは中継大王ですが、特に必要はありません。IO-DATA WNG300EXPはランプを消すことが出来ませんし、ランプが大きいので気になる方にはお勧めできません。ただ、おしゃれなランプなので雰囲気があると感じる方にはお勧めです。

・カスタマイズ
 詳細なカスタマイズができるのは中継大王です。ネットワークに詳しい方にはこちらをおすすめします。ただし、ネットワークへの接続が不安定な印象がありますので、チューニングで何とか出来るという方向けです。中継大王とIO-DATA WNG300EXPはSSIDの変更ができますので、中継器への接続が不安定な場合には変更してやると良いかと思います。ELECOM WTC-300HWHは特に設定ができませんので、相性が悪い場合は設置場所を変更するなどが必要です。
 カスタマイズについてはどれもウェブから行いますが、IO-DATA WNG300EXPはIPアドレスが固定ではないので専用アプリをインストールしてIPアドレスを検索する必要があります。中継大王とELECOM WTC-300HWHはIPアドレスがわかるので、そのまま接続ということが可能で便利です。
 ファームウェアのアップデートはELECOM WTC-300HWHがもっとも手軽です。自動で行ってくれるので、安心して運用ができます。

・その他
 コンパクトさではIO-DATA WNG300EXP、ELECOM WTC-300HWH、中継大王の順に大きくなります。ただし、中継大王はコンセントがついていますので、コンセントをムダにしないというメリットがあります。が、あまり使わないかなぁと思います。過電圧も怖いので、必要なら延長コードを使ったほうが良いかもしれません。

3種類を使ってみた感じではELECOM WTC-300HWHが僕の環境ではもっとも良さそうでした。
ただ、SSIDの変更ができないというのが運用上困ることもあるので、それを考慮するとIO-DATA WNG300EXPが良いかなということで使い続けています。
0コメント|93人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年3月26日
買ったはいいけど中継器が青色になってたのに電波でなかった。調べたらWPS、らくらく接続スタート、AOSSと、無線の接続設定?にも種類があって、その中でもこの中継器はWPSってやつだった(違ってたらごめんなさい!)。私が持っていた親機(NTTのPR-400ne)はらくらく接続スタートって設定方法で、、ボタン押すだけの簡単設定でできるわけもなく途方にくれたので手動で接続できないかやってみたらできた。結論から言うと中継器のSSIDを変更すればいいだけ。手順は以下に、NTTのモデムのパターンで説明。製品自体は設定は分かってしまえばすぐに可能で、場所も取らないでとても便利です。

1,親機と中継機を接続
 中継機を親機の近くのコンセントに挿し、赤点灯するまで待つ。もしくは、ボタン長押しで初期化する。この時、中継機のMACアドレスが本体にプリントされてるのでメモしておいて下さい。
 親機の設定画面をブラウザから表示(画像1)、左の「無線LAN設定」から「無線LAN簡単セットアップ」を開き、「無線LAN簡単接続(プッシュボタン)」をクリック。
 中継機が緑点滅するまで中継機のボタンを押す。すると、設定が完了すると思います。(画像2)
 中継機は青点灯になるはずです。ですが受信側ではまだ認識できません。
2,中継機のSSIDを変更
 「トップページへ戻る」をクリックし、左の「情報」から「無線LAN情報」を開きます。(画像3)
 メモしておいたMACアドレスと一致する端末の「詳細」を開きます。開くとIPアドレスが確認できるのでアドレスバーにコピペして移動してください。
 (中継機本体にIPアドレスがプリントされてますが、そのアドレスと今回確認できるアドレスは違っていました。ブラウザ上で確認できるアドレスを使用してください。)
 移動先は中継機の設定の画面に行くと思います。(画像4) 左の「無線設定」を開き、「中継SSID変更」を開きます。
 画像4で「中継機」と書かれている欄がありますが、この欄に親機とは別の好きな名前を付けてください。名前を付けたら「設定」をクリックして数十秒経過すれば完了です。
3,受信する
 受信側で電波を検索してください。検索すると先ほど付けた名前か、わけのわからない名前の電波が新しくできていると思います。Android端末では付けた名前で表示されたのですが、ノートパソコンではアルファベットと数字のわけのわからない名前で表示されました。
 追加された電波を選択し、親機と同じパスワードを入力すれば接続できるはずです。

 メモ程度の汚い文章ですが参考になればと思い、載せておきます。
review image review image review image review image
0コメント|32人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年12月17日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
私の家のバッファローのルーターではボタンを押すだけの簡単自動設定ができず、長い長い暗号キーを手動で入力して設定することになりました。ちょっとだけ大変でした。自動設定なら本当に簡単だと思います。

商品の箱は大きめですが、製品自体は4cm x 4cmの至って小さなものです。今までは自室で無線接続はできるものの電波が非常に弱く、有線接続でネットに接続していました。このケーブルをなくしてすっきりできたらと思いこの商品を手に入れてみました。いろいろ試して分かったのは本製品を家のどこのコンセントにつなぐかで通信速度が大幅に変わってしまうということです。

ネット上の回線速度測定サイトで試してみましたが、まず有線LAN接続だと4.708Mbps、中継器無しの無線LAN接続だと0.085Mbpsでした。中継器を下記の3か所にさして試した結果が下記になります。測定場所はいずれも自室の中です。

1、ルーター(1階)のすぐ近くのコンセント*0.369Mbps
2、ルーター(1階)と自室(2階)の中間地点の階段下(1階)*4.564Mbps
3、自室(2階)のコンセント*0.186Mbps

このように中継器の位置により速度がかなり変わってきますので、いろいろの場所で試して早い速度がでるコンセントを見つけた方が良いと思います。私の家ではこの中継器のおかげで有線接続と同等の速さが出るようになったのでLANケーブルをやっと片づけることができました。
0コメント|68人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年1月23日
WiFiルータはバッファローのものを使っていて、WPS対応のはずなんだけど、「親機と本機のWPSボタンを押すだけ」接続はなぜかうまくいかなかった。手動の接続はパソコンは使わないでスマホ(iPhone 6)でやったのだけど、説明書通りで簡単に設定完了。親機の設定がそのまま引き継がれるので、スマホやノートパソコンも何の設定もなしで本機に繋がった。大きさも思ったより小さくコンセントに挿しても隣の差し込み口がふさがれるということもなく、アダプターとかも必要ないので大変使い勝手はよい。価格も手ごろで満足のいく買い物だった。
◎ここからは実際に使ってみた感想
本体は青ランプを表示して受信状態良好を示しており、デバイス(iPhone)もWiFi受信状態良好を示しているのだけど、実際のデータの転送状態は「×」というのが実感。なぜかはわからないけど、ちょっと残念。
0コメント|3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年6月12日
まず何よりも最初に声を大にして言いたい、中古が届いたと
写真の通りテープがすでに2枚切られていて届いた物は3枚目のテープが貼られていました。
他のレビュアーの方も書いてらっしゃいましたが開封品が混じってますよ。
そして本来の製品としての役割もWZR-1750DHP2では繋がってくれませんでした
このルーターはAG共に電波が曲者なので気にする方は避けた方が無難だと思います。
製品自体はスマホで動作確認した所、正常でしたので星ひとつ上乗せの星2つで
個人的用途には合わなかったのと商品の管理システムが甚だ疑問なので低評価にします。
review image
0コメント|15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年5月11日
自宅(2階建一軒家)の 1階に設置しているデスクトップPCに無線発信機を以前から使用し、最近はタブレット端末をよく利用していますが、
1階では問題なく利用できるものの、2階の奥の部屋ではつながりにくい状況でした。 したがってタブレットも1階での使用か、2階で使う場合はスマフォをデザリング機能をONにしていました。今回、この商品をたまたまWeb上で見つけ、その能力を試してみたく購入しました。
商品はとてもコンパクトで表面のデザインも角が取れた曲面でかわいらしく、コンセント直ずけでまったく場所もとらず、使用前の簡単なチェック後にwifiの弱い部屋に設置したところ見事にタブレットが立ち上がりました。 以降なんの問題なくwifi環境が大幅に改善できました。 コストパフォ-マンスもよく大変満足しています。
0コメント|2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年12月15日
設定に少し手間取ったが、なんとか設置完了。
今まで電波強度が「弱」だった場所が「非常に強い」になって便利。
一度設定するために親機の近くで挿して認証しておけば後は電波が繋がる距離にあれば数十秒ほど待てば同じ設定はしなくてもいいのが便利

ただこの中継器自体は大した電波は出せないのか少し離れると電波がやや弱くなる模様。広範囲をカバーは出来ないがあくまでその周辺の電波を強くするものなのかもしれない。(設置場所が少々入り組んでいるのでそれが原因かもしれないが)
電波が届きにくい部屋をピンポイントで当てる目的なら十分効果はあると思う。
ただ、この中継器と中継器を繋げる事は出来ず、親機につき一台しか登録出来ないと書いてある点に注意。
0コメント|21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年1月13日
1階にWi-fiの機器が置いて有り、二階に自分の部屋が有る為
Wii-UやPS4等のネットゲームをしてると重くなります。
特にスプラトゥーンはすぐに通信エラーが出て困ってました。
今回この中継器を購入して使用した所、重いステージは
有るものの通信エラーは無くなりました。
設定も簡単で、機械音痴の自分でも楽に設定が出来ました。
通信状況もフルになってたので驚きました。
説明書も丁寧で分かり易かったです。

気になった点は、コンセントに差しっぱなしに
しとくと、少し熱を持つ事です。
極端に熱い訳では無いですが、温かいので
差しっぱなしで大丈夫なのだろうかと
思ってしまいます。
0コメント|5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年4月19日
今まで、WiMAX2+の機械の一つHWD15MWUを家のルーター代わりに使っていました。

これは、部屋を一つ挟むだけでWi-Fiのつながりが悪くなっていましたが、これを買ってすごくつながりがよくなりました。

Wi-Fi中継器という存在を知って買うか迷っていましたが、本当に迷っていたのが時間の無駄になっていました。

迷っていたら、是非購入を検討してください。本当に素晴らしい!
0コメント|2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年3月29日
マンションでの電波の通りが悪く、無線ルーターから離れた部屋の感度が悪いために購入しました。ハイパワーのルーターに替えるよりも投資が少なくて済みます。

親ルーターはAOSSのバッファロー製だったため、WPSでの簡単な自動接続は使えず、手動で設定しました。マニュアルも判りやすく、SSIDとセキュリティキーの意味が判っている方なら、問題なくすぐに設置できるでしょう。同価格帯の海外製は英文マニュアルしかないものもあるようなので、この点で日本製は安心です。
標準の設定では、SSIDとセキュリティキーは親機をそのまま引き継ぎます。ですのでこれまで使用していた子機の設定を変える必要はありません。この中継器を通して直接親機と繋がっていると考えれば判りやすいです。私はどちらに繋がっているかはっきりさせるために、この中継器のSSIDを変更して使っています。この場合でもセキュリティキーは親機のものを使用します。

電波状況は改善されて非常に満足していますが、一点だけ盲点がありました。それは上部についているリセットスイッチです。3秒押せばWPS用ですが、10秒押すと設定が初期化されます。壁の2口コンセントの下に差してありましたが、今朝上のコンセントに掃除機を差し込んだときに、どうやら掃除機のプラグで長時間押されてしまったようです。急に繋がらなくなり、ランプも赤くなってしまい、再設定を余儀なくされました。リセットボタンの位置、コンセントの位置を考えて、誤って長時間押さないような設置が必要です。
0コメント|4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)