Androidアプリストア Amazonファミリー 2016課題図書 Amazon Cloud Drive Amazon MasterCard 2016 Suzuka 8tai Road race nav_flyout_misummersale2016latterhalf ファッション Fire Fire HD 8 Fire HD 10 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick おとなセレクト 夏前ダイエット特集 Amazon_meets_LAST Kindle Prime Music マリン・ビーチストア


お客様の評価(クリア)この商品を評価する
他のお客様にも意見を伝えましょう

レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

VINEメンバー2014年12月25日
Cherry MX Red=赤軸と聞けばわかる、という方なら
何も言うことはありません。赤軸と何も変わらないため、
打鍵感:・・フィーリングもそれと同じところにあります

本製品の売りは「RGB」なる、LEDバックライトを
埋め込んだ新しいタイプのキーとなっている点。
そしてそのバックライト制御用にパナソニック製の
ディスプレイコントローラーを採用、さらには
32bit ARMプロセッサも搭載、メインキー部分は
ヘアライン加工を施したブラックアルミニウム
フレームデザインということもあって、他社よりも
高級感があります。LEDの発色も美しく、かな刻印は
思ったほど目立たず、総じてハードウェア面では
申し分ないできとなっています

・・・が、最大の難点はそれを制御するソフトウェア・
ファームウェア周り。ソフトはCUE
(Corsair Utility Engine)なるものを用いますが、
とにかくわかりづらいのが残念。売りであるフルカラー
RGBのグラデーションを試そうにもプリセットすらなく、
「全て自分で創り上げてくださいね」と電子の荒波に
放り出されることうけあいです

これではパッケージにもある虹色の配色さえ自分で
セットしないと表現できないコトを意味し、
「かっこよく光るバックライト」を生かすには、自分で
勉強をするほかありません。もちろんその方向性もある
ことでしょうけど、気軽に使いたい人もいるわけです。
なぜプリセットをいくつか含めることすらされなかった
のでしょうか。不思議でなりません

相当複雑なこともできますので、活発な本家フォーラム
でその有志さんたちによるお手本を取り寄せて勉強して
みる、のがあるのでしょうけど、まずはソフトウェアに
これくらいは、と思われる、見栄えのするプリセットを
複数用意すべきだったのではないでしょうか。カラフル
キーボードを目当てに購入される方は、間違いなく
がっかりすることでしょう

また、自作パソコンなどとはそのマザーボードとの
相性問題もありそうで、こちらはASUS社
RAMPAGE V EXTREMEと使用していますけど、
数度に1度はBIOS POSTの段階でさえファンが高速回転
したままなかなか先に進まなかったり、メモリーに記憶
させたプリセットが突如壊れることもあったりと
(その際再起動時にCUEが再度読み込ませるようです)、
USBコントローラーとの得手不得手も顕在化するようで、
扱いが難しい品なのかなと感じます

ゆえ、現状はソフトウェア面の練り込みがかなり足りて
いないため、情報公開しているサイトなどを参考に、
ご自身で徹底的にカスタマイズする気概をお持ちの方で
あれば、高い満足感が得られるのではないでしょうか

とあるところのコメントで「他社とは光り方が違う」と
話されていましたが、キーがやや浮いていることもあり、
その意味は十分伝わるところです。キーの周りから光が
あふれるさまは、「光り物が好きな人はこれを買って
おけば間違いない!」、と言わしめるほどなのでした

ロジクール社のG910と迷いに迷ったのですが、
展示されているお店があったので触ってみたところ、
メンブレンともとれるような、Brown-茶軸と似た
感触でした。クリック感がある、ということです。
私はリニアな赤/黒が好きだったため、残念ながら
候補から外れてしまいましたが、音はかなり静か。
ぜひ、試し打ちされることをおすすめいたします。
あちらもいい品だと感じました。キートップのみが
光るタイプなので、控えめなエフェクトが好みの方は
そちらをおすすめします

なお、G1〜G18キーに複雑なマクロを登録する
ことができ、ゲーミングだけでなくOfficeや
Adobeといった業務ソフトに活用することが
できるのも本モデルの魅力です。

キーが18個×3バンクで54種も格納でき、さらに
それらを「プリセット」として一つ一つ登録できます
ので、ほぼ無限のカスタマイズができるようになって
いるのも心強い限りです。

プリセットは一つをキーボード内のメモリに登録
できますので、CUEがない環境下でもマクロを
動かすことが可能になってます。当たり前のようで
いて、実に大切なことです(私は単に光り物が大好き
なので、キーの多い方が見栄えするかな、というだけ
でしたが)

補足として、2つあるケーブルは
「USB3.0接続
 >キーボードの刻印がされたケーブルのみつなぐ」
「USB2.0接続
 >給電用ケーブルを先につないだ後、キーボードの
刻印がされたケーブルを後から接続し、2本使用する」
ようにしましょう

(R5Eとの接続は、バックパネル向かって左上の
USB2.0端子、上側一つと、給電用にその右隣の
USB3.0端子一つを使用。マウスは左下のUSB2.0
端子につないでいます)

プロファイルのサンプルは
「RGB Profiles and Profile Discussions」
でGoogle検索をしてみましょう。虹色のプロファイル
をはじめ、参考になるものが見つかることでしょう

(2015/3/3 追記分)
Corsair Utility Engineのバージョンが1.5.80
へと更新され、最低限の発光パターン(プリセット)が
照明タブ内に新設されました
虹のグラデーションも用意され、ひとまずこれから
楽しめるように改良されたのはいいことだと思います。
安定性も向上しており、今後も柔軟に機能追加・改善
していけることを願ってやみません

(2015/4/24 追記分)
Corsair Utility Engineのバージョンが1.5.108
へと更新され、X99におけるUSB2.0ポート接続時の
起動遅延が解消されたほかフルカラーモード、バグ修正が
行われ、挙動がだいぶ素直になった感じです。FWも1.20
へとアップデートされますが、更新後はこれより前のCUE
が使えなくなるとのことです(問題はないと思います)
0コメント| 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年10月30日
1ヶ月程使用してのレビューです。
RazerのBlackwindowChromaと迷いましたが、こちらにしました。
理由としてはデザインと、パームレストの取り外しができる点を重視しました。
デザインは好みが別れるでしょうが、キーが浮いている独特のデザインと、アルミのヘアーライン加工がとても気に入りました。
パームレストは以前愛用していた物を使おうと思っていたのですが、付属でついているパームレストの方がとても打ちやすかったです。
ドライバをインストールすることで、LEDを自分好みに設定できます。
色だけを変える事は簡単にできますが、細かく設定できる事がありすぎて1ヶ月経った今でも使いこなせていません。(笑)
メカニカルキーボードが3本買えてしまう程高いキーボードですが
豊富なマクロキーや多彩なLED発光といった、自分で手を加える要素があるというのは素晴らしい事だと思います。
購入して良かったです。
0コメント| 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年10月13日
発売してすぐ購入しましたが、とても満足しています。
ゲーム用途だけでなく、ビジネス用とでも使えてとても便利です。
メカニカルなので耐久性は、半年でマクロキーにガタがくるAPEXよりは断然良い品です。
単純なキー割り当てやキーの連打であれば、マクロでは無くキーストローク設定を利用した方が正確に動作します。
すでに1年たちましたが、保証も3年と長いコルセアなので満足しています。
0コメント| 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年3月22日
ゲーミングキーボードを調べて一目惚れで購入させていただいたのですが、ゲーミングなのにゲームを起動すると光の動きが止まりデバイスの異常と表示されました。
キーボードとしては問題なく使えるのですが、光の移動等が無くなってしまっては買った意味がないに等しいです。
USBの抜き差し等で一応は直りますが再度ゲームを起動するとまた止まります。それ以外に関しては概ね満足でした。
一度交換させていただたいたのですがやはり直らず返品させていただきました。
ちょっと厳しめに星2をつけさせていただきます。
0コメント|このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年10月30日
包装・配送共に問題ありません
商品自体に異常も見当たりません。

標準でバックライトはつきますので設定なしでも大丈夫です
0コメント|このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)