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カスタマーレビュー

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2014年11月4日
生産中止になり長らく手に入らなくなっていたイムコのフリントオイルライター。復活したので早速購入しました。
手持ちの旧イムコ(スーパー・ゴールド・インディアン:左側)と、新イムコ(スーパー・ロゴなし:右側)を簡単に比較しながらレビューしたいと思います。
(※私は、イムコと言えばこのオイルライターなので、この場は勝手ながら旧イムコ・新イムコと表現させて頂きます。)
実は、手持ちの旧イムコは、しばらく使ってない間に錆させてしまいました。
気付いた時には生産中止で新品を買う事が出来ない状態でした。その為、今回の新イムコの発売は、非常に嬉しく思います。久々にamazonからの発送が待ち遠しかったです。

■先ずは、化粧箱。
復活した新イムコには化粧箱+1年保障があります。
旧イムコを買った時は、100円ライターのように剥き出しで並べられたトレイの中から、このインディアン柄を探し出しました。
当然、化粧箱には入っておらず、1年保障や説明書もありませんでした。

■次に、外観ですが。
手持ちの旧イムコはインディアン柄の為、新イムコと単純に比較は出来ませんが。
それでも、あえて言うならば、外観は従来からほとんど変わりません。
メッキが少し明るいくらいでしょうか。
持った時の軽さ、手に収めた時のコンパクトさ、着けた火を上から覗き込む感覚。どれを取っても旧イムコの良さを新イムコは変わらず受け継いでいます。

■でも、変わりない外観に安心していると、良い意味で裏切られます。
・新イムコにフリントを入れようとすれば、難無く開く本体の蓋、滑らかにスライドするフリントの支え棒に、驚かされます。
手持ちの旧イムコは、フリントの支え棒の端(本体の蓋が開かない様に内側から押えている)を押し込んだ後に、爪の先を蓋に引っ掛けて一生懸命開きますが。新イムコでは、そうやって爪を傷つける心配は要りません。
フリントの支え棒の端を押し込めば、本体の蓋を両脇からつまみ、難無く開く事が出来ます。
手持ちの旧イムコは錆させてしまったせいもありますが。旧イムコに比べ、新イコムのフリントの支え棒は、非常にスムーズ動きます。

・新イムコにオイルを入れようとすれば、きっちりはまったタンク、そして更にきっちりはまったタンクの蓋に、驚かされます。
手持ちの旧イムコは、買った当初から火を着けた際に、タンクが若干ずれる事があるのですが。新イムコは、そんな事はありません。
きっちりはまったタンクの蓋は、オイル漏れの可能性を減らし、オイルの持ちを良くしてくれるでしょう。

・風防を開閉しようとすれば、その嵌め合わせの良さに、驚かされます。
このライターは、風防の開閉によって炎の大きさを調節できますが。
旧イムコは頼りなく簡単に動いてしまうのに対し、新イムコは重く一度調整した状態を維持してくれます。

■変わらないギミック
大きな仕様の変更がないので当然ですが。火を付けた状態でタンクを抜いてキャンドルの様に使う使用方法は健在です。
上で「きっちりはまったタンク」と書きましたが、決して抜け難いと言う事ではありません。
また、フリントを交換する時に本体の蓋を大きく開くアクションは、このライターの特徴ですが。当然、以前と変わらず楽しむ事が出来ます。

■価格・品質
新イムコは残念な事に、旧イムコに対して値段が上がってしまいました。
旧イムコは、1000円もしないで買えた為、そのチープさもあいまって、壊しても、無くしても気にならないのが1つの特徴でした。
だが、新イムコはその倍の値段。 昨今の事情、諸々の事を考えると仕方が無い事なのでしょう。
しかし、その価格上昇を吸収できるだけの品質の向上が、新イムコにはあると感じています。

品質よりも昔の気軽さを求めるユーザも居るかもしれません。でも今のご時勢、この癖のあるライターが気軽な値段に成るほど捌けるのでしょうか。

確かに昔ほど気軽ではなくなってしまいました。しかし、変わらぬ風貌に昔以上の作りの良さを携えて戻ってきました。
またこうして新品のイムコに触れる事が出来るのは非常に嬉しい事ではないでしょうか。

■フリントについて
サイズ上はZippoのフリントでも問題なく使えますが。旧イムコでは、その硬い石による故障もあるとのこと。
入手性の良いZippoのフリントが使えればいいのですが。新イムコでも、やはり柔らかめの方がいいのでしょうか。
これについては、今後、様子をみて試してみたいと思っています。

■新イムコの率直な感想を言うと、旧イムコの正統な進化版!ではないでしょうか。
意に反してプレミアがついた旧イムコを、自分用に複数ストックされている従来からのユーザも、
今まで買えなかったがイムコに興味を持つ方も、
そして、これからイムコに興味を持って頂く方も、
新イムコは全ての方に買う価値がある逸品だと、自分は思います。

自分は、実は、今は非喫煙者なのですが。
まだ小さい息子に、将来、工作の道具としてナイフを送る様に、火をつける道具としてライターを送る時が来れば、迷わずこのライターを送りたいと考えています。
その為、今回の復活が息の長いものに成る事を心から望んでいます。この冗長なレビューもその想いから書かせて頂きました。

【追記 2014/11/12】
写真をレビューに合わせてアップしていたのですが。編集した際に何故か消えてしまいました。再度アップできるようになったらしたいと思います。

しばらく使って分かった事があるので追記します。
■フリント・スプリングについて
イムコの純正フリントを使っていましたが。フリントが半分も減らないうちに着火率が悪くなってしまいました。
色々と旧イムコと比べて新イムコを見ていたのですが。フリント・スプリングが旧イムコ(約54mm)より1mm短いようです。
その為か分かりませんが。フリントを装填した時のフリントを押す力が、旧イムコより新イムコは弱いと感じています。
そこで、新イムコのフリント・スプリングの先端にある棒状の部品を1mmほど引き出し、引き出した間に細い針金を巻いて下駄を履かせてみました。
完全ではないですが、着火率は良くなった様に思われます。
ただ、これをやると、フリント装填口にフリント・スプリングの先端が少し見える為、新品のフリントを出し入れする際に若干引っかかります。
新イムコは、ヤスリ周りが旧イムコから変わっています。火をつける際は滑らかになって、良くなったと思っていますが。手持ちの旧イムコの方が着火率は良く。
この辺は、まだまだ製品として改善が必要な箇所のような気がしました。個体差で自分のがたまたま着火性が悪いのなら良いのですが。

この件で、★の数を減らそうかと考えましたが。何より、イムコが入手し安い製品として復活した事を自分は評価したいと思っています。多少手間がかかる点は、このライターの醍醐味として受け止めたいと思います。

 ◎追記(2015/01/09):着火率云々と書きましたが、その後、もう一つ買ったところ全く問題なく使える事がわかりました。どうやら、自分が最初に手にしたのが、たまたまハズレだったようです。初期ロットの不具合と言うところでしょうか。旧イムコと違い新イムコは保証書が付いてきますので、このような場合は素直に保証書を付けて修理依頼すれば良いと思いました。

■キャンドルの様に使用することについて
以前、旧イムコで燃焼実験を行った動画を見た事があります。その動画では7分程度で、タンクと蓋の隙間から燃料が気化して引火し、実験を中止する内容でした。
しかし、新イムコで自分が試した所、実に20分程度の間、安全に燃焼し続ける事が出来ました。

今後、使い込んで歪みが発生し、タンクと蓋の間に隙間が出来ると、今回の様には行かないと思いますが。
新イムコの精度の良さが、この20分と言う数字に表れていると思いました。
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2015年7月3日
32年近くの愛用者で、現在所持しているのは7個めになります。
少し前に再購入を考えていたのですが、生産中止で在庫価格が高騰し購入を諦めていました。
柘製作所さんが再生産されている事を知り早速購入させて頂きました。

私が長年愛用して気に入っている所。
①ワンアクションでの着火。
 若い頃、ガス溶接トーチを使う事がよく有り、ゴッツイ手袋をしていても着火できます!
 山登りとかにも便利。(初めての購入はアウトドアショップを経営していた義兄の勧めで。)
②軽量。
 ジッポも昔使っていましたが、重いし着火にツーアクション必要。
③デザイン。
 見た目もカッコ良いし、構造がシンプルで機能的。
④価格が安い。
 以前より値段は上がっていますが、ブリキ→SUS430に変更。(納得のいく価格)

商品が到着しての感想ですが、オリジナルと比較しても遜色の無いとても良い品です。
フリント挿入蓋とかオリジナルよりスムーズに開閉できますし、むしろ完成度が上がっている感じです。
柘製作所さん本当に有難う御座います。
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2014年12月3日
IMCOライターが製造を終了し、このIMCO風ライターしか安価で入手出来なくなりました。
安価とはいえ当時の価格(600円前後)では買えませんので、もう安価なライターでもなくなりましたが…。

で、このIMCO風ライター。
懸案だったオイル持ちは格段に向上しており、少量の給油で随分長く使えます。
スーパーなので風防が標準装備され、外でも安心の着火です。
難を挙げるとすれば、長い時間着火状態を続けると風防周辺が極端に熱くなり、触れると一瞬で火傷します。
あとフリントの持ちは相変わらず短く(一気に摩り下ろすような格好での着火の為)、およそ1ヶ月〜1ヶ月半程度で交換しなければなりません。
このライター専用のフリントは販売されていないので、少し細いZippo用のフリントで代用しています。

色々書きましたが、トータルで素晴らしい出来のライターだと思います。

【追記 2015/4/13】
IMCO専用のフリントが売られているようです。
ただ、入手の容易さはZIPPO用フリントの方が遥かに上ですので(100均で買えます)、代用で十分ですね。
他の方がフリントのスプリングの弱さをご指摘されてますが、ZIPPO用フリントを2つ同時に挿入する事で補完可能です。
着火が悪くなったなと感じたら、フリントの残りが1つの半分程度まで磨り減っていると思いますので、その時に新しいフリントを1つ追加挿入してやれば問題なく着火します。

オイル注入の際の手の汚れなさは、ZIPPOの比ではないと感じます。
ZIPPOの場合は着火する際にもローラーで指が汚れたりしますが、IMCOに関してはその心配は皆無です。
実によく出来たライターだと思います。
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2015年1月27日
数十年ZIPPOを使っていましたが、メンテ等段々面倒になり、
オマケのライターとかが比較的手っ取り早く感じて此処数年はそれらを
使っていました。

昨年より手巻きタバコに切り替え、趣味として喫煙を楽しむ様になって、
ライターもZIPPO以外でちょっと凝ったモノが欲しくなり、タマタマこれを発見。

購入直後なのでそれ程詳しい内容を記載出来ませんが、ZIPPOより
使い勝手が良く、点火もZIPPOの様に2〜3回回す事無く1回で安定していて
好印象。
これで質感がもっと高ければ¥3千〜4千でも良いと思います。
また、懸念のmade in C ですが、思ったよりはしっかり綺麗に作られている
印象です。
ただ、構造上個体差も有る様に思えるので、値段相応と割り切りも必要かと…。

野外での使い勝手も悪く無く、可動式風防も役に立ちます。
さすがにオイルタンクを外してキャンドル風の使い方は今の所必要ありませんが、
キャンプ等での着火にも融通が利きそうです。

また、メカ/ギミック好きな私にとっては、タンクサイド、フリント交換時のカバー
開閉等そそられます。

正直、今迄はあまりライターに固執する事は無く(ZIPPOを使っていた事も有る為)、
他に色々なクラシックライターが有る事は知っていた物の、値段的な事も有り
それ程購入意欲は有りませんでした。
また、コレクターでは無いので、いくつもライターは必要無いので、こだわれるモノが
1〜2個有れば十分ですし、凝ったデザインも必要としません。

上記の経過が有り、回りの喫煙者が使ってい無さそうな比較的安いライターをそれとなく
探していましたが、案外、このライターで満足出来そうです。

ただ、持ち歩く際は、タンク部が四角いストリームラインの方が良いかもしれません。

 追加・・・
購入時では、点火時の火加減が風防を上げても大きい感じがした為、タンクから出ている
ウィック(替芯)を2/3位にして、広がっている芯先を多少カットしました。
フリントはZIPPOに比べるとやはり柔らかい感じなので、交換用は手に入り易いからと
ZIPPO用を付けるのは、耐久性等でちょっと考えた方が良いと感じます。
また、私の使い方(煙草0〜2/日)では、1カ月前後はオイルは持ちそうですが、タンク内の
コットンをもう少し増やしても良さそう。
ただ、タンク底のキャップの取外し/取付け時のキャップ/タンク接触部分がその度に
削れるので、緩くなってしまいそうに思えます。

点火すると、風防上〜ライター上部が構造上熱せられる為、長時間点火後で不用意に
点火部周辺を触ると結構高温に焼けているので、注意が必要です。
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販売店勤務者より申し上げます。オイルライタ-全般に云えることですが不着火の原因はたいていオイルの入れすぎです。
オイルで石が湿り、もろくなってやすりの目に詰まり、火花が飛ばなくなるようです。
石をとりだし、やすりが空転する状態にし、やすりの目のつまりを針やつまみのついた画鋲などで除去します。
イムコの場合やすりの4分の1程度ごとの範囲の掃除をしていちどリセット、次の4分の1を掃除してまたリセット、を繰り返します。
乾いた歯ブラシなどでさらにやすりを磨きましょう。この際やすりを回転させる歯車を傷めないようにしてください。
芯も焦げた部分をカットし、5ミリ程度にします。ジッポで1センチくらい。周囲のススもふき取ります。入れすぎたオイルは絞ります。ジッポで小さじ1杯の注入で充分です。石は乾いた新しいものに替えましょう。
これでたいていのオイルライタ-は着火するはずです。手間と時間がかかりますし、手も汚れますがお試しあれ。
ジッポの場合などで、予備の石をオイルタンク内に入れるかたもいますが上記の理由によりおやめになった方が賢明です。
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2016年2月1日
先程、オイルを入れて着火テストしましたが
消した後、如何しても本体が熱くなってしまう。
こんなものなのかなぁ??
デザインは気に入ってます。
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2016年3月5日
2012年4月に、イムコはライター製造の幕を閉じた。その後、日本の柘製作所が、2013年2月に「IMCO」ブランドを正式に引き継ぎ、「イムコ」の象徴ともいえる「スーパー」をブリキからステンレスに変更して完全復刻。
第二次世界大戦当時、アメリカ軍将兵がZippo、イギリス軍がRONSONを使用したのに対し、ドイツ軍はIMCOを愛用した。
主力製品であるライター「トリプレックススーパー(通称「スーパー」)」は、かつて戦地で兵士が使用するものとして製造された経緯から、大量生産に向いた簡素、軽量、細身なライターであり、かつ分解やアレンジ、メンテナンスなども容易な機械的デザインで、オイルタンク部分が丸く、外側に可動式の風防リングカバーが付いている。安価でありながら非常に洗練された構造であるのが特徴。同社はライターの構造に関して、ほぼ創業以来一貫して改変を加えていない。機能を追求した、ムダな所が全く無いデザインで、改変を加える必要がなく今日に至っており、実に良く出来ている。
オイルライターの老舗として世界中で人気をもつZippo社の創業は1932年であり、イムコは創業・製造ともそれより古い1918年の第一次世界大戦中。そのため、ジッポーを含む世界中ほぼ全てのオイルライターのフリント(石)とウィック(芯)はイムコ社の規格に基づいており、使用は推奨されていないが、ZippoとRONSONの発火石ともに汎用性が有り、交換自体は可能である。
Zippoと比べ、1/2の35g。62mm×27mm×14mmとコンパクト。ワンアクションでの、空振り無しの1発着火。直接ヤスリに触れないので指が汚れない。
フリントの充填はホチキスの機構にとても良く似ており、2個入る。オイルを入れるタンクと別に成っているので、石入れ作業時にオイルが揮発せず、慌てる必要がない。ストック分の石をオイルで濡らさないため、火の付きも悪くならない。タンクの容量は半分位だが、気密性が高く、芯の出し入れをしなくても風防リングの上げ下げで火力を調節出来るので同じ位は持ち、風にも弱くない。
ランヤードホールが有り、紐を通せばアウトドアの携行での落失防止になる。オリジナルより精度はかなり上がっており、手にも良くなじみ、コスパも高く、使い心地がとても良い。ライターをお探しなら、オススメ。
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2016年4月15日
昔、お金が無くて、ジッポライターが買えなく、イムコを使っており、復刻したと聞いて購入しました。値段は高くなって残念ですが、微妙な使い勝手、スマートとはいえないフォルム、愛着が湧きます!
ちなみに、滑ってよく落下させる為、本体にビニールテープを巻いて、革ひもを付けて使っています!こんなの似合うライターはイムコだけです!
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2016年5月2日
旧イムコに比べると高価ですが、それでも充分お手頃な価格で、作りもしっかりしており、大事に使えば一生つかえそうです。
ワンアクションの着火やメカニカルなフリントの交換ギミック、取り外せるオイルタンクなど、モノとしての魅力や実用性は満点です。
オイルのもちも旧イムコより良く、ジッポとは一味違ったライターをお探しの方にはよい選択肢の一つではないでしょうか。

着きが悪いなどの評判も耳にし、実際私の個体も購入時は着火に難がありました。ネット等で調整法なども紹介されておりますが、初期不良かと思いますので、購入直後のモノはサービスセンターに修理に出されるのをおすすめします。保証期間内ならば無料ですし、修理から帰ってきた私の個体はほぼ100%確実に着火する様に調整されておりました。
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2016年2月28日
使用感は悪くありません。
ですがなにせZIPPOに慣れているせいか、火付きの悪さは少し気になりました。個体差もあるのでしょうが。

故障箇所はフリント部分、火花?の角度が斜め下にずれてしまい、ついに着火しなくなりました・・・

メンテナンスなど素人が手を出すには難しいライターだったようです。

コスパはよいので、再度購入してみます。
1個目はアタリが悪かったのか、使い方が悪かったのか・・・
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