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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.1265
5つ星のうち4.1
サイズ名: 1734Mbps(11ac/5GHz)/ 600Mbps(11n/2.4GHz)|変更
価格:¥19,359+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
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2016年1月8日
ソフトバンク光を使用しています。
そのため、支給の無線ルーターを使用。加えて拡張のためにB社の無線LAN親機と子機を使用していました。しかし、接続が不安定で無線LANの購入を検討していました。11ac対応で安価な物を!
ASUSの無線ルーターは知りませんでしたが、¥ 5,351に加えて更に10%オフで¥ 5,000以下で購入できました。
接続はマニュアルに沿って行なえばできるとは思いますが、E社やB社より接続は面倒です。PC初心者にはお薦めできません。
接続後非常に安定しています。大変満足しています。
添付の写真は、ソフトバンク支給品(B0104145A22E)、B社、ASUSの電波強度を測定した結果です。ASUSが安定しているのがよくわかります。
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2014年8月20日
【購入動機】
当方、業務用無線LAN製品の開発に携わっています。このASUSのRT-AC68Uについて、週刊アスキーの製品レビューで3人のレビュワーすべてが10点満点を付けていたため、興味があって自宅で使用するために購入しました。
これまで、2台続けてBuffaloの11n製品を使っていましたが、別機種でありながら2台とも数日に1度、電源のOFF/ONしないと無線LANが調子悪くなるという現象があったので、いい加減ほかのものにしようと思ったのも購入の理由です。

【飛び / 通信速度】
これを購入する前に、勤務先で評価用のために購入したBuffaloの11acルータWZR-1750HPと、NECアクセステクニカ(以下Aterm)のWG1800HPを事前に自宅に持って帰り、飛びや通信速度を確かめましたが、特に不満はありませんでした。自宅は軽量鉄骨2階建てで、2階に無線ルータを設置し、無線LANのクライアントは主に1階で使用します。テレビやHDDレコーダ用の無線コンバータ、スマートフォン、ノートPCです。
RT-AC68Uは、週刊アスキーのレビューやほかのレビュワーさんが書いているように、BuffaloやAtermより飛びがいいように感じられます。安定した通信ができる範囲が広いと表現した方が正確でしょうか。
これは、やはり3本の外付けダイポールアンテナが大きな要因だと思います。BuffaloやAtermなどのアンテナ内蔵タイプの他社製品は、製品内部のメイン基板上にパターンアンテナやチップアンテナがありますが、パターンアンテナやチップアンテナは、アンテナの飛びを示す放射パターンにムラが出ます。角度によって飛ぶ箇所と飛びにくい箇所があります。
無線LANの電波の送信出力は、電波法関連法によってトータルパワーが10mW/MHzと定められています。そのため、ほとんどの製品がそれに合わせて設計されていると思います。3×3の11ac製品の場合、3ストリームでの送信になるため、アンテナ1個あたりの送信出力の上限は3.3mW/MHzになります。これがパターン/チップアンテナの場合、角度によってアンテナ利得にムラが大きいわけですが、技術基準適合証明の申請上、もっとも高い利得のときで申請せねばなりません。すると、強い部分の送信出力は3.3mW/MHzかも知れませんが、アンテナ利得が弱い角度ではもっと低い値になります。それによって、飛びが悪いとか、通信範囲にムラがあると感じることになります。
RT-AC68Uでは、多くの他社製品と違って外付けダイポールアンテナのため、通信範囲が安定していて、飛びがいいように感じられるのだと思います。
通信速度は、BuffaloやAtermと比べて特に速いとは感じませんでしたが、通信範囲が安定している分、他社製品よりいいと感じることが多いかも知れません。無線LANの通信速度低下の要因は、多くが電波環境によるものです。遠すぎると電波の受信電力が低くなって受信エラーになって再送が多発します。或いは、ノイズ源が存在するとそれに影響されてやはり再送が多発します。通信範囲が広い、よく飛ぶ、ということは通信速度が安定することに繋がります。

【ルータ機能】
ルータ機能は豊富です。他社と比べて見劣りするわけではありませんが、これといった独特の機能があるわけでもありません。強いて挙げるなら、ASUS独自のAiCloudというサービスで、無線ルータに接続したHDDなどの動画を外出先から再生できたりするそうですが、そのような機能は使わないので評価していません。また、デュアルWANという、複数の回線を引いている家で、それぞれの回線に接続できる設定もあるようですが、その機能が必要な人はどのくらいいるのかは疑問です。
eo光1Gコースの我が家で、回線が空く深夜1時頃に有線LAN接続のPCからeo光の専用速度測定サイトで通信速度を計測したところ、BuffaloのWZR-1750HPが最も速く750Mbpsで、RT-AC68Uはそれに次ぐ700Mbps、AtermのWG1800HPは350Mbpsほどでした。計測時の回線の具合にも影響されるので参考にしかなりませんが、無線LANの性能と同じくらい重要なルーティングの性能はまったく問題ありませんでした。

【設定画面】
ASUSは台湾企業で、外国企業にマトモなGUIの設定画面は作れないと思っていましたが、ASUSの無線LAN製品の設定画面はかなりしっかりしています。BuffaloやAtermの前近代的な画面より機能的でスッキリしています。ときおり、日本語化されておらず英語表記になっている設定項目が気になりますが、レスポンスがよく、使いやすいです。特に、クライアントの状態が見られる画面がよくできていて、クライアントの種別(iPhone/Android/PCなど)、IPアドレス、電波強度などが表示されるため、便利に思います。
設定は、設定分類ごとに設定を確定することで設定反映させるBuffaloと同じタイプですが、いちいちイライラさせられるBuffaloの設定画面と異なり、レスポンスのよさ、あまり待たされる感じがしないGUIであることから、それほど気にはなりませんでした。

【欠点】
ほかのレビュワーさんからの指摘が少ないのですが、RT-AC68Uは5.2GHz帯(36,40,44,48ch、いわゆるW52)にのみ対応していて、5.3GHz帯(W53)、5.6GHz帯(W56)に対応していません。W53やW56は気象レーダーや船舶レーダーを受信したときに無線LAN機能を停止して、チャネルを変更せねばならないDFS機能が必須なのですが、ASUSの無線LAN製品は海外のものもDFS対応が邪魔くさいためか、W53/W56のDFS対象チャネルがサポートされていません。
4つチャネルのうち、1〜2chで気象レーダーが検知されるW53は使い物にならないのでどうでもいいのですが、船舶レーダーが中心のW56は滅多にDFSがかかることがありません。また、W56は電波法上W52の5倍の送信出力に設定することが可能で、屋外利用も可能、さらにあまり使われていないチャネルなので近隣の無線LANとの干渉が極めて少ないという特長があります。そのW56がサポートされていないことは大きな欠点です。
RT-AC68UのW52は、他社のアンテナ内蔵製品のW56と同じ程度の飛びのように感じましたが、もし5倍の送信出力にできるW56が使用できたのなら通信範囲が1.5倍くらいには広がったかも知れません。本当にもったいないと思います。大したことないと思われる方もいるかも知れませんが、個人的には☆マイナス2個分の致命的な欠点に感じられます。メーカーのホームページのRT-AC68Uの仕様で、その旨が謳われていないのも悪意があるように感じます。
あと、縦置きしかできないもの欠点に感じる人はいるかも知れません。横置きの必要性はないと思いますが、個人的には他社製品で普通にできる壁掛けができないのは残念でした。

【その他】
Amazonでは、並行輸入品としてASUSの無線LAN製品が販売されていますが、それを購入してはいけません。無線LAN製品は国ごとに認証取得せねばならず、当然日本も技術基準適合証明を取得しないと使用できません。海外の無線LAN製品を販売すること自体どうかと思いますが、それを使用すると、電波法違反として刑事罰に処される可能性があります。
実質的に、無線LANの違法無線局の使用で逮捕されることはないかも知れませんが、法令違反は法令違反なので、海外の無線LAN製品を日本国内で安易に使用してはいけません。

【総評】
BuffaloやAtermに比べ、通信範囲が広く、通信が安定しやすいように感じました。設定画面も優れていて、BuffaloやAtermよりオススメなのは間違いないです。
できれば、これのシングル無線LANタイプでクライアント(無線コンバータ)になる製品がリリースされ、対で使用できるようになればいいと思います。
現状、W52で使っていて問題はないので☆5個を付けてもいいくらいですが、やはりW56未対応で使えないのは大きな欠点であると思うので、☆2個分マイナスです。
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2015年10月4日
これまで無線LANはバッファローと決め、何台も買ってきましたが、いつの間にか接続する機器も増え、接続が不安定になる事が多くなり、買い換えても同様なので、高価ですが本機を購入しました。

使用1週間の時点での報告です。
まず、当初の目的であった回線の安定感は抜群です。バッファローが本当に悪いのか、本機が良いのか分かりませんが、良いです。
まずこれだけでも高いお金を払った甲斐があるってもんです。
あと接続設定に関してですが、詳しくない自分には分かりやすいようで、分かりにくい。
でも、試行錯誤し、30分ほどでセッティング完了したので良しとします。
ASUSの管理画面で、接続機器がすぐに確認できるのも良いですね。
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 WPA-Enterprise(EAP)対応機器は業務用で高価な機器が多い中、こいつは5千円台という価格でWPA2-Enterprise対応という素晴らしいコスパを誇ります。 dd-wrtとかを使えばEAPに対応できる装置もありますが、不安定なことも多く、純正でこの機能は素晴らしいですね。

 基本スペックとして無線LAN部分が866Mbpsの11ac対応ですが、WANのみGbEでLAN側がFEのスイッチとなっていて、ルータとして使うと無線からのインターネットは速いけど有線LANからのインターネットや有線LANと無線LANの接続は遅いと言うことになるのがやや残念ですが、こいつのモードをAPに切り替えるとWANポート(GbE)も通常の有線LAN同様に使うことが出来ます。 従って業務用ルーターなど、有線LAN基盤が整っていれば、こいつをAPモードにしてWANポートでLANに接続してやれば解決します。
 ですので、このAC1200HPは、既存のネットワーク環境にアタッチするセキュアな無線APとして、小規模事業所などで役にたってくれる存在です。
 無線から有線LANへのAPモードの通信速度は約400Mbpsが上限で、この速度でルータのCPUフルとなるため、866無線LANの現実的な速度いっぱいでCPUが埋まる感じ、ルーティングにファイアウォールなんかをオンにすると更に速度ダウンとなります。 この点を考えるとギガ環境ではインターネット接続用ルータとしてはパワー不足、数台のPCでのローカルへのブリッジ接続や有線LAN間WiFiブリッジなんかがちょうどですね。

 普通にルータとしても使う場合、NAS機能を使う場合などCPU性能の都合により上位機種をオススメしますが、セキュアでそこそこ高速な無線LAN APが欲しいユーザには素晴らしいコスパを提供してくれる1台だと言えると思います。
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2014年10月27日
以前Buffalo WHR-G300Nを使っていたため、それとの比較になります。
経年劣化もありますので、購入当初から感じていたもので比較しようと思います。

・良いと感じた点
1.管理画面の圧倒的な処理速度
WHR-G300Nは、ページを切り替えるだけでももたもたもたもたして、タイムアウトすることがよくありました。
それに比べ、本製品は普通のホームページを見るような感覚で設定を行うことができます。

2.WiFiの抜群の安定性
WHR-G300Nでは、他のWindowsマシンでも、iPhoneでも、WiFiが切れたりして、再接続もなかなか正常にいかず、イライラすることが多かったです。
しかし本製品は、今のところ勝手に切れ、再接続がなかなかできないということもなく、瞬時に接続ができます。

3.通信速度の差が素晴らしい
WHR-G300Nでは、早くても13MB/s(80Mbps)程度でしたが、本製品では24MB/s(140Mbps)程度の速度が出ました。
Steam(オンラインゲーム配信ショップ)から、大容量のゲームを購入する場合など、本当に快適に、高速になりました。

4.アタックにも耐えています。
趣味の延長で、自宅サーバーいくつか立てており、DoSアタックや、ポートスキャンなどを行われた形跡が今までありました。
今までは、Buffaloルーターを通り越してきたものをサーバー側で記録し、排除していましたが、ルーターが熱暴走し、ずっと扇風機を当てていても落ちてしまう状況でした。
しかし本製品だけでもポートスキャンなどを記録に残すことができ、熱暴走することもなく、サーバーも快適に動作しています。
本ルーターに記されている記録を見ると、毎分毎分何かしらの攻撃ログがあり、Buffaloルーターもこれに耐えようと頑張っていたのだなと感心します。

5.かゆいところに手が届く
現在の接続状況、VPN、転送量等も手軽に確認、設定することができます。
ただし、VPNをオープンにしていると、利用できない掲示板などもありますので、Timeoutなどと表示された場合、まずVPNを無効にするところから始めるといいと思います。

基本的には上記理由から満足しています。

・不満を感じた点もあります。

大きさは百歩譲っていいと思います。それだけの性能はあります。
ただ、大きさ以外に改善できたのではないかという点です。

1.日本のルーターは基本縦型だと思う。
今まで色々な市販レベルのルーターを使ってきましたが、すべてが縦置きで、細い面にステータスランプがありました。
そのため、設置面積も少なくすることができ、場所をとりませんでした。
しかし、本製品は今まで言うところの側面にステータスランプが並んでいます。
そのため、横一面の幅を確保する必要があり、置き場所に困りました。

2.ステータスランプがあまりにも暗すぎ、さらに青一色
本製品はステータスランプのON/OFFができるスイッチがあります。
しかし、元々Offのような暗さで、遠くから見ると光ってるな程度、少し近づいても光を感じる程度。
かなり近づいて、それぞれの意味がわかります。
今までのBuffaloルーターであれば、それぞれある程度色分けがあり、さらに適度に明るかったため、
簡単に現在の状態を知ることができました。

これらの点を改良していただければさらに満足いく商品でした。
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2014年1月12日
これまでBuffaloの無線ルータを4台買い替えて使用してきました。今回はWZR-HP-AG300Hからの乗り換えです。ac対応の製品を検討していましたがBuffaloのWZR-1750DHPはアンテナを本体に内蔵したためか、レビューで従来製品よりも電波の飛びが悪くなったとの報告が相次いでいます。買い替え前より悪くなるのは困るので迷っていましたが、本製品が発売されたためBuffaloに別れを告げて購入を決意しました。ASUSのルータは海外で定評があり、この製品と同スペックのものと比べても評価が高いようです。
大きなアンテナ3本は家の隅々まで電波を飛ばし、これまで通信状態が「悪い」となっていた端末(2.4GHzビームフォーミング非対応)も「普通」に改善しました。設定はそれほど難しくなく、ファームウェアの更新も頻繁で不具合改善が行われている点も評価できます。当方では2.4GHz, 5GHzとも不具合無く安定しています。使用している無線子機はintel 11n、buffalo 11n, プリンタ、Android端末など様々で、今のところ当方で接続できない製品はありませんでした。
サポート外になりますが、機能追加と純正ファームウェアへのフィードバックも行われているAsuswrt-Merlinファームウェアもありますので、興味のある方は探してみてください。
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2014年4月17日
2014年1月に、高速無線規格IEEE 802.11acが正式規格となったことに伴い、
その時点で最も高速なac対応機器で家庭内ネットワークを構築しようと思い、
いろいろな製品を検討しましたが、最終的に本製品を自宅1階と2階に1台ずつ設置することにしました。

1階の光回線終端装置(ADSLの場合はADSLモデムです)に本製品を親機(ルーターモード)として接続し、
2階に設置した本製品を子機(メディアブリッジモード)として動作させる【★】ことで、
この2製品の間の無線通信をIEEE802.11 ac(5GHz)にて実行することができます。
この場合、本製品の持つスペック上限1.3Gbpsでの動作が可能です。

私の自宅は2階にNASやPCや据置型ゲーム機などの高速通信環境を要する機器が集中しているため、
このような環境を構築しました。今回の環境構築にあたり、少なくとも
2階のNASやPCに入っているフルHD動画などを、タブレットやスマホから無線で宅内どこからでもストレスなく視聴できる環境を
実現することを目標としました。
単にスマホやタブレットやノートPCや携帯ゲーム機を無線でインターネットに接続したいなどの用途であれば、1台あれば十分です。

結果的に非常に安定しており、高速で高品質な家庭内無線環境を整えることができました。
本製品は他製品よりも搭載ハードウェアがリッチで、WebUI(設定画面)は親切で機能のカスタマイズ性も相当高く、
初心者は特に何もいじらずとも高速通信の恩恵を受けることができますし、
上級者の細かな要求にも耐えられる製品になっていると感じています。

ただし……この製品、5GHz帯の使用可能な無線チャンネルが【W52帯】(36ch、40ch、44ch、48ch)の4チャンネルのみです。
これは事前に知りませんでした。少なくとも前世代にあたるIEEE 802.11n(5GHz)の時代のB社やN社の製品は、
【W52帯】だけでなく【W53帯】【W56帯】の合わせて19チャンネルから好きなチャンネルを自由に選択して使用できました。
将来家庭内で5GHz帯が混雑してきたときに、4チャンネルしか使えないのでは、すいているチャンネルに逃げることができず、速度低下が懸念されます。
ただでさえこの製品の5GHz帯での最高速動作時には80MHz(4チャンネル分)も占有するのに。ギーグ向け製品なんだからチャンネル数で妥協して欲しくない。
そこが気になるので☆-1してます。
ていうかぶっちゃけ我が家ではすでに【W52帯】はWii UがWii U GamePadとの通信で使用してるからゲームパッドでゲームするときにゲーム画面がカクつくんだー

【★】
メディアブリッジモードで動作させた本製品(子機)には、クライアント製品は有線で接続する必要があります。
もちろん本製品のパワーを活かすにはギガビットイーサネットに対応するカテゴリ5e以上のケーブルで接続します。
NASやPCや据置型ゲーム機などを高速通信環境で最大限に活かすためです。

スマホやタブレットや携帯ゲーム機などの、それほどシビアな高速通信環境を求めない機器や、
有線接続非対応機器については、1階に設置したルーターモードの本製品(親機)に直接無線で繋ぐことが可能ですので、
そちらにIEEE802.11n(2.4GHzまたは5GHz)などで繋いでいます。
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2016年3月20日
見た目通りごついのだが、機能も豊富、パワーもすごいので、大きさは仕方がないかと。
機能については多すぎて、ネットワークに詳しくない人には使えない機能もあるが、
その辺は初心者向けルータ以外では普通かと思う。
個人的に一番良いと思ったのは、USBがついていること。
以前の機種にもついていて、そこにUSB HDDを接続して簡易NASとして使っていたが、
速度が遅すぎて使い物にならなかった。
しかし、この機種のUSB 3.0ポートに同じHDDを繋ぐと、スピードが全然違うことにびっくり。
とても早いので、一般家庭ならNASを用意しなくても十分すぎるかと。
ただ一つ、自分だけかもしれないが、最初はUSB3の接続場所が分からなかったので、
もう少し分かりやすくしてもらえると嬉しい。
(背面にあるUSBポートは USB2.0で、前面のカバーの中に隠してあるのがUSB3.0)
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2015年3月14日
昨日USB-AC56と一緒に届きました。
これまでは、BUFFALOのルーターを3台乗り換えてきましたが、
・速度が遅い
・ちょくちょく回線が切れたり再起動が必要になる(不安定)
・電子レンジを使用すると回線が切れる
上記の理由で他社製の無線LAN親機の購入を決断しました。

こちらの商品が届くまでは、BUFFALOの親機に同じ製品を中継器として使用し、
3階のリビングから2階の仕事部屋までギリギリ無線が届いていました。
速度は仕事部屋で8Mbps、親機のあるリビングで12~20Mbpsが限界でした。

・中継器が無くても1階まで問題なく届く
・電子レンジの影響を受けない5GHz帯が使用可能
上記の条件で、現状最高スペックのこちらの商品に決めました。
BUFFALO WXR-1900DHPも考慮しましたが、
結局原因不明の回線切れは最新機種でも改善されていないようなので避けました。

購入して接続したところ、
親機のあるリビング 最高100Mbps
2階の仕事部屋  最高80Mbps
1階の部屋 平均値は下がるものの最高80Mbps

また、BUFFALOでよく発生した原因不明の切断も
20時間程度使用して確認できませんでした。
5GHzの接続ですと電子レンジの影響も皆無です。
スマホはNexus5で、2.4,5GHz帯とも快適に使用できました。

3、2階ですと、5Ghzでの接続の方が速度がでますが、
距離のある1階では2.4GHzの方が速いようです。

結論
本当に購入して良かったと思います。
長年BUFFALOを使用してきて、回線切れには慣れて気にならなくなっていたのですが
回線切れが全く無いというのは素晴らしいですね。
設定もBUFFALOのエアーステーションよりも見やすく、融通が利きます。

自作PCのマザーやノートPCなどでお世話になっているASUSはある程度信用しておりますが、
やはり故障や不具合などが不安なところです。
これから長く使ってみて、万が一問題が発生しましたら追記させて頂きます。
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2016年5月21日
昨年末購入しましたが、2.4Gが使えず交換してもらいました。(iPhoneは5G対応なのでそっちで使えましたが2.4GはiPhoneでも使えませんでした。)症状としては選択肢に上がってこない。リセットすると選択できる時もありますが選択しても直ぐに繋がらなくなります。
年明けに交換してもらいましたがまた同じ症状になったためASUSとメールで何度かやり取り後購入先から修理依頼をしてもらってくださいとの事ですがamazonでは30日以内の初期不良以外は対応しないとの事
ASUSに再度メールで相談すると違う会社を教えて貰いましたが其処への送料は自腹との事でした。又、修理期間中はWi-Fi使えない
面倒なのと修理しても又なるんじゃないかと思うと他社の物を購入し直そうとおもいます。
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