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2015年6月1日
某オークションで格安で購入できました。月に数回の使用頻度です。
起動からスタンバイまでの時間は、シートに用紙を挟み込んでいる間に
終わってしまうほどの快適な立ち上がりです。

しかし…ラミネート時間は遅いです。
公称速度600mm/分というのは、厚さ75ミクロンシートの場合です。
広く流通している安価なシートは100ミクロン厚ですがA4で約58秒かかります。
つまり、計算上約300mm/分ということになり公称速度の倍の時間がかかります。

結論として『(100ミクロン)ラミネート数10枚以下なら起動時間と相まって
素早いラミネートが出来るが、それ以上になると素早い起動時間は
遅いラミネート時間にどんどん相殺されていく』といった感じです。

あと致命的なのが、シート投入口に紙厚を測るセンサーがありまして、
それを通過させるのに抵抗があります。一枚の紙なら問題ありません。
シートに複数の紙、例えばA3に名刺サイズの紙を複数枚入れ込むと
センサーを通過する時にシートの中でバラバラになってしまいます。
なのでこの手の仕事は3千円クラスの安物ラミネーターにさせています。
簡単全自動によるトレードオフとしたら正直センサーはいらないな…。

私が手に入れた価格ならば☆4つですが、この価格では☆2つですね。
ただし、アメリカの世界戦略品、鉄の塊のような重さとメンテを考えた設計で
耐久性はありそうなので、今後はジワジワ評価が上がることを期待します。
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