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カスタマーレビュー

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VINEメンバー2014年11月15日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
PLR15、GLM40、GLM50を所有しており、その比較です。
先に3機の比較を元にした雑感です。
・精度を必要とせず、コンベックスの代わりなら、PLR15で十分
・長い距離を計測したり、多様な計測モードが必要ならGLM50(もしくはGLM7000以上)
・ボタンを押すときにしっかりと持っていないとブレてしまい、距離が正確にでないため、
 タイマー測定モードがある、GLM80などの上位機種がほしい

【シンプルさ】・・・PLR15>GLM40>GLM50
 PLR15はスライドするだけで常時計測
 GLM40/50はボタンを押して計測

【ハンドリング】・・・PLR15>GLM40、GLM50>GLM40
 PLR15が最も小さいが、GLM50のみベルトに通せるキャリーケースが付いている
 PLR15の小ささと、ケースの有用性で評価者によって割れるので、GLM40との比較のみ記載

【精度】・・・PLR15<GLM40<GLM50
 PLR15:+/-3mm、GLM40:+/-2mm、GLM50:+/-1.5mm
 コンベックスとの比較で考えたら、+/-3mmでも十分

【計測可能距離】・・・PLR15<GLM40<GLM50
 最短距離・・・PLR15=GLM40:0.15m、GLM50:0.05m
 最長距離・・・PLR15:15m、GLM40:40m、GLM50:50m
 距離が必要なら、PLR15は比較対象から除外されてしまいます

【計測基準点の多さ】・・・PLR15=GLM40<<GLM50
 PLR15とGLM40は本体末端部のみだが、GLMは先端と三脚取り付けネジ部がある
 先端の計測基準点はあると便利

【計測モード】・・・PLR15<GLM40=GLM50
 PLR15は距離計測モードのみ

【電池】・・・PLR15=GLM40=GLM50
 すべて単4x2本

【実売価格】・・・PLR15<GLM40=GLM50
 PLR15:5600円 GLM40:7900円 GLM50:7900円
 参考GLM7000:8500円
 GLM40=GLM50で、他の評価がGLM50の方が高いのでGLM50を購入すべき
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2015年8月15日
気に入った点  1.価格が大変安くなり、手に入りやすくなったこと。 2.操作しやすい 3.精度が高い。
困った点     1.辺測定が主たる目的で購入したが、実測値と誤差が大きく残念だった。 2.三脚取り付けアダプターはあまりにお粗末で使用に耐えない。
           3.屋外では、アタッチメントをつけないと、折角の40m先のレーザーポイント見えない。
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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
GLM50を所持しており、自宅用としてこちらを導入しましたので、GLM50との比較を
レビューさせて頂きます。

GLM40の方が良い点
 ・小さくて軽い(GLM50 140g、GLM40 90g)
 ・10件まで測定結果がメモリーされる(11件目以降、古いものから削除されます)

GLM50に劣っている点
 ・測定開始ポイントが後端部のみ
 ・ケースがない
 ・三脚ネジ取り付け穴がチープ(マジックテープで張り付ける方式)
 ・マニュアルに誤植あり。
 ・精度(GLM50が+-1.5mm、GLM40は+-2mm)
 ・外装がチープ GLM50:全面にラバーで覆われている
            GLM40:前のみで後ろはプラ。落下時には・・・。

まず、測定ポイントについて。
 基本は後端部を使用するのですが、GLM50ではそれに加え前端部からと
ネジ穴から測定するモードがあります。ネジ穴はともかく、細々としたものを
測定する場合、前端部を使うシチュエーションも結構あります。

ケースについては、ベルトに通せるケースがGLM50には付属しています。
三脚ネジの穴について、GLM50は本体にネジ穴が切ってあるのですが、
GLM50は使う時にベルクロで張り付ける仕様。無くしそうです。

日本語マニュアルについては、単位の選択の説明などに文字化けがあり、
これは校正が不十分ですね。(まぁ化けててもわかりますが。)

定価はともかく、販売価格はGLM50と40でほとんど変わらないので、どちらか
迷っている方はGLM50の方をおススメしますが、GLM40は「小さいこと」が
ウリですので、その点を評価される方はアリだと思います。
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ベスト500レビュアー2014年10月18日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
ボッシュの普及タイプの距離計です。本製品は直線距離以外に面積や体積、ピタゴラスなど様々な用途に
使えます。仕事柄、数メートルの距離を頻繁に測りますが、コンベックス(いわゆる巻き尺)と比較すると
一人で、しかも素早く測れます(誰かに巻き尺の片方を持ってもらうことも必要ありません)。
測定精度もほぼ問題ありません。

なお、ボッシュではピタゴラスや面積計算機能を省いたDIYユース向けのPLR15という製品もあります。
こちらはシンプル操作で距離が測れますので、面積計算などが必要がない場合はこちらも選択肢になり
ます。私も自宅でのちょっとした計測にはPLR15を使用しています。

ただし、屋外での測定はちょっと苦手です。特に10mを超えると明るい場合などは測定に失敗する
こともあります。屋外メインで使用される方はボッシュの上位機種を選択肢に入れたほうが無難です。
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ベスト1000レビュアー2014年10月12日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
この商品は実にコンパクトです。GLM7000も携帯性に優れているとは思いますが、キャリングケースで持ち運ぶのを前提に作られており、ポケットに入れるにはサイズ的に結構厳しい。
しかし、この商品は本当にポケットサイズなので、作業着の胸ポケットだったら何の違和感もなく入りますし、普通のズボンのポケットだったらすっぽり入ります。携帯性はGLM7000に比べると格段に上がっていると思います。

防塵、防水性能も現場で使うには申し分ないと思います(IP54というのは国際規格の説明だと、防塵性能は動作に影響を与えるような塵、埃は入らない。防水性能は防滴ぐらいとなるそうです)

ちなみに最少測定距離は15センチ(端末分の長さを含む)、キャリングケースは付いてません(Amazonの仕様説明が少し違います)

GLM7000に比べると、本体のスリム化によりボタン数は減り、機能別にボタンがあったのをファンクションキーで統一しています。また、GLM7000は測定距離をセンサー始点にするか、端末分を含めるか等を選べましたが、GLM40では端末分含みだけです。

GLM7000は、電源投入時や測定時に「ガチャ」と機械音がしていましたが、GLM40では電子音に変更されています(Sound ON/OFFで切り替え可能です)それ以外にGLM40ではメモリー機能というのが追加されています。

私は今まで屋内で最大15メートル内でしか使っていませんが、その範囲内では正確に測定できています。屋外のような明るい場所もしくは室内でも測定距離が長いようだと対象物へのポインターが見え辛いと思います。そういった場合、レーザグラスが必要になるかもしれません。

夜、この機械を屋外で使った時、40メートルあたりまで測定が出来ました(暗いと赤いポインターがはっきりと視認出来ます)

新しく入る住居の寸法を確認したり、引っ越し先で荷物が入るかどうかの確認をしたりといった日常的な使い方から、ビジネスユーズまで幅広く使える商品だと思います。
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2014年11月10日
昨日が絞られており、非常に使いやすく、CPが高いと思います。
コンパクトで軽く、携帯にも便利です。
私は、袋(他の製品の物)+ストラップ(他の製品の物)を付けて使用しています。
コンベックスと併用し、何かとちょっと測りたい時に非常に便利です。
測定誤差については、まだ、自分では検定していません。
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2015年8月11日
現場で立面・平面・展開図を起こさないといけないので、コンベックスと併用で時間短縮に役立っております。
一般的な住宅(130㎡程度)では外部での使用も可能とは思いますが、それ以上となると外部での使用は厳しいかと思います。
まぁ 距離が長くなれば、手持ちだとぶれて、照準が定まらない為、三脚等を使うみたいですが、
動き回りながら図面を書く人にとってはこれくらいの、大きさと距離で十分かと思います。

ただ、軒高などの高さを一発で計れないので、そこはやっぱり上位機種がいいかと思います。
この機種では2距離の計測で高さがでますが、やはり、ここは一発で高さが欲しいですね~
その分お値段もはりますが・・・。  

この値段で、この大きさ、軽さ、正確さ 必要にして十分なのは間違いないと思います。
コンベックス2個 買うより安いんですから~
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2016年5月17日
初めてレーザー距離計を購入しました。
屋内で距離を測るときには本当に便利で、特に天井などの高さを測るときなど、コンベックスが使いにくいシーンで大活躍します。
せっかくだからと、屋外でも使ってみましたが、あまり役に立ちませんでした。
まず炎天下では少し距離が離れると正しく測定できません。また周りが明るいと少し距離が離れるとレーザー位置が分からなくなります。
また遠距離で手持ち測定すると、手振れでレーザー位置が大きく動くので、測定ボタンを押した瞬間にぶれてしまい、違う位置の距離を測ってしまうことがありました。

屋内限定で、10mくらいなら安心して使えるかなという感じです。長距離は不安だから何度も測りなおすことになります。
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2015年11月27日
約140名のメンバーで社交ダンスのレッスンやパーティーを行っていますが、公的な会場を借りるときに問題になるのはフロアの広さです。
誰もいない会場を見た目だけでは広めに見えて、使用時に広さ不足で失敗する場合が多々ありますし、会場管理者から聴きだした公表値やカタログ値は、大体が実際よりも広めで、同じフロアにある舞台や更衣室、トイレ等も含まれている場合が多いです。
従って、踊りに使用できるフロアの広さを今回購入した、レーザー距離計で測って、各会場広さを一覧表にまとめて比較できるようにして使用しています。
巻尺等と違って、一人で瞬時に正確に測れるのでとても便利です。
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2015年12月22日
以前からこんなのを欲しがっていた主人にプレゼント。でも計測ボタンの位置が非常に厄介みたいです。
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