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2014年11月3日
<要約>
インクの持ち、多機能さが他製品より優れており、非常にコスパが良い商品。
写真印刷に関してはC、Eには劣るが、単純に印刷をしたいのであればぜひともおすすめのプリンターです

<brother製品間比較>
FAXが不要、家庭向けのbrother製品は「957,757,557」「4220」「137」の3系統があります
これらはいずれも無線LANに対応しています
このうち、4220はA3印刷が可能なやや大型のモデルです

というわけで、多くの方は最大サイズA4、ハガキokの「957,757,557,137」の4つから選ぶことになるかと思います
(ちなみにFAXつきのモデルもこれらの製品をベースにFAX機能、無線FAX機能等がついているだけです)

957はADF(職場のプリンタ等にある、一度の操作で複数の原稿を連続して読み取れる装置)、レーベル印刷、USBメモリ差込口はあるが手差しトレイがない
757はADF、手差しトレイ、USBメモリ差込口はあるがレーベル印刷がない
557は手差しトレイはあるがADF、レーベル印刷、USBメモリ差込口がない
この3製品は同じインクを使用(111番)し、印刷スピードや基本機能、(おそらく)印刷の仕上がりにも差はなく、上述のような応用機能にのみ差が見られます
価格と機能を見比べ判断されるとよいかと思います

137は上述の応用機能を含む、多くの機能をそぎ落としたシンプルモデルです。
印刷スピード、仕上がりでも劣りますが、本体価格もインク価格も業界最安クラスです。
ただし、これは他社にも言えることですが低価格帯プリンタ(137, Cの3530、Eの045等)は「一回当たりの印刷コストが高い」という弱点があります。
これは、ただ単に高くつくというだけではありません
brotherに関して言えば、AMAZON価格とカタログ値だと、
137インクセット:¥2500 写真1枚あたり25円
957インクセット:¥3200 写真1枚当たり18円
かなり乱暴な計算になりますが、つまり、137は1インクセットあたり写真100枚、957は177枚印刷できるという意味でもあります。
137(や3530,045等)は一見安いですが、実は機能やスピードのみならず経済性、インクの持ちも切り捨てたモデルというわけです。
このあたりは、ご自身の使用スタイル(使用頻度、求める印刷レベル等)に合わせて考えると良いかと思います。

一応、957はスマホのタッチ印刷にも対応しています…が、WiFiを使えばどのモデルでも、離れた場所からボタン一つでスマホから印刷できます

<他社との比較>
美しさや使用感などは私の主観が入りますが、私なりの比較を書かせていただきます

本体サイズは(大) C > B > E (小)

写真の仕上がりはC、E6色 > C5色 > B4色、C4色 > E4色だと感じます。
黒文字はC > B > E
これについてですが、好みの問題もありますので、ぜひ家電量販店で試し刷りをしてみてください。SDカードやスマホを持っていけば大抵のところでできるはずです。
明暗や色合いは比較してみると中々面白いです
もし957で品質を挙げたい場合は、純正用紙を使うと良いかと思います

立ち上がりの速さはE > B > C

インクの持ちはB > C > E

インクの価格は、 (高)「epson 80」 > 「canon 351」 > 「brother 111」(安)
各インクのレビューもなかなか参考になると思います

他に、他社と比べて…
<Brother 957(系統)の良いところ>
・インクの交換を電源を付けずにできる。本体横のふたをあけて留め具を外すだけで非常に楽。ポイント高いです
・インクの残量を外からカートリッジを見て確認できるのはbrotherだけです
・ADFは人によりますがあって絶対に損はないです
・実は年賀状を表裏無料でスマホから印刷できるのはBrotherだけです

<悪いところ>
・USBメモリやSDカードを直接本体に刺して印刷する機能は、遅いし画質も悪いです。
・A4印刷は特に問題ないですが、カタログの「L判ふち無し写真14秒」は大嘘です。2分は見ておいてください
・私の自宅のものはあまりないのですが、紙の「重送」が多いという訴えを散見します。
 マシン内部の微妙なパーツのブレが原因だと考えられます。つまり、機体のアタリ、ハズレがあります(どこでもそうですけどね)
・主観ですが、なんとなく作りが華奢です。特に排紙トレー。丁寧に使ってあげたいです
・こちらも主観ですが、デザインはタッチパネル内も含め、発展途上な印象です(笑)

C、Bの6色モデルと比べると、粗も色々と見えてきます。が、勝負しようという姿勢をひしひしと感じる商品です
写真をそれほどこだわらないがプリンタは欲しい、という方は、ぜひ試してみることをおすすめしますよ
1コメント1件|159人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年1月17日
EPSONのインクジェットからの買い替えです。
買い替え時、EPSONやCANONを検討しておりましたが、最近の機種はインクカートリッジが高いので、いろいろ調べた結果ちょっと不安でしたがブラザーに挑戦してみました。
使ってみてビックリ!
元々評価ではコスパが良い!というコメントが多かったですが、本当にブラザーのコスパは素晴らしい。
性能的にも書類や年賀状、レーベル等の印刷では全く不満はなし。というか十分満足。
写真印刷の評価は悪いようですが、基本的に「写真のプリントは写真屋さん」という私の場合、これも全く気にならず。
欲を言えば、ハガキのセット枚数がもう少し多くできて、手差しもできたら完璧。

カートリッジの値段が安い上に、消費量も少なく、今ではインク代を気にせず気軽に印刷やコピーができ、とても便利です。
これって、会社の考え方の違いなのですかね・・・。これほどメーカーによってコスパの違いがあるのには驚きました。
ブラザーさん、是非今後もこのポリシーでお願いします。
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2014年11月30日
10年使った大手他社製品(=顔料8色)の目詰まりを解消することができず、買い換えました。

主な仕様用途は文書とレーベル。
写真スキでよく撮影しますが、貰うも渡すも管理するも、電子データの方が楽なので、ほぼ印刷しません。

…レーベルに写真的なクオリティを求めてはいますので、4色インクに少し不安を感じましたが、
見比べれば、多少の差はあるのでしょうが、これ単品で見る限り“ちゃんと写真”なクォリティで印刷できるので満足です。

大量に印刷するのは年賀状のシーズンくらいで、その他の月の印刷頻度は、それほど高くありません。
ゆえに、前機はカラーインクの目詰まりに悩まされました。

こちらの製品は、
比較的使用頻度の高い文書で主に使用する黒は、にじみにくい顔料インク、
比較的使用頻度の低いカラーは、(顔料に比べて)比較的目詰まりをおこしにくいとされる染料インクです。
前機比べて、白抜き文字もクッキリと見やすくなったように感じます。
(4色なので当然っちゃ当然ですが)純正インクセットもお求めやすいお値段です。(←これまで使っていた他社製品に比べて^^;)

特筆すべきは、、下位機種(=J557N・J757N)には背面に手差しトレイがあるらしいのですが、
レーベル印刷ができるこちらの機種には手差しトレイはありません。
…イレギュラーにいろんな大きさの用紙に印刷する場合は、難を感じるかもしれません。

ブラザー製品は、経年劣化で目詰まりよりも紙詰まりを起こしやすくなるという噂を耳にしましたが、それはこれから検証します。
購入から3日間のうちにレーベル16枚・文書30枚ほど印刷し、コピー1枚を試した感触は、おおむね満足です。
レーベル印刷については前機に比べて、かなり遅くなった気がします。美しいことの方が重要なので、さほど気にしていません。
文書は前機にはなかった自動両面印刷ができる上に、かなり高速で、10年の技術の進歩を痛感しました。
コピーは前機は搭載していませんでしたので、思わぬオマケ機能がついた気分で嬉しいです。

使用スタイルがワタシに近い方にはオススメできるプリンターです^^。
0コメント|33人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
キャノンMP640がB200で壊れたので買い替え。
キャノンはMP610、MP640と2台続けてヘッド異常で使えなくなりました。
キャノンは、ヘッド異常になると、スキャナ等その他の機能も一切使えなくなる欠点があり、、
現行機種では、さらに、インクが小さくなり、背面給紙もなくなり、あえてキャノンを選ぶ理由もなくなりました。

MP640はまだメーカー修理可能でしたが、DCP-J957Nは、メーカーキャッシュバック4000円+ポイント10倍で、実質3640円。
修理代の1/3、インク代程度で新品が買えるので、修理せずに買い替えました。

ADFは使わないので、ADFなしでその分軽く、手差し印刷のできるDCP-J557Nと迷いましたが、
J557Nにはレーベル印刷機能がなく、手差し印刷かレーベル印刷かの選択で、J957Nにしました。
もしJ557Nがレーベル印刷にも対応してれば、そっちを選んだと思います。

【印字品質】
普段使いならこれで十分です。
印刷時の音もMP610、MP640と大差ありません。

【本体】
MP610、MP640と比べると、全体的な作りは安っぽいです。
メディアスロットのカバーや排紙受けなど、うっかり力を加えすぎると壊してしまいそうな気がします。
レーベル印刷の切り替えががっちゃんって感じのバネ式なので、使用頻度が多いと耐久性が心配。
有線LANやUSBの口が筐体外側にないので、マニュアルを見ない人は戸惑うかも。(本体カバー内中央にある)
キャノン機より奥行きがあり、いままで使ってたプリンタ台から数センチはみでます。
まあ、でもキャッシュバック+ポイントで実質4000円しないのであまり贅沢はいえません。

【操作性】
タッチパネルが、液晶部と本体部に分かれていて、操作に統一性がない。
例えば液晶部でずっと操作しているのに、戻るボタンだけ本体部で操作したりとか。
あと用語が直感的でない。例えばADFはスタック/ソートだったり。
なれてしまえば問題ないレベルですが・・・。

【機能性】
キャノンでは、排紙トレイは印刷指示で自動で開きましたが、
この機種では、用紙受けを手で引き出す必要があります。
用紙受けは華奢なので、常時引き出したままだと壊す可能性があり、基本は収納状態です。
無線で印刷開始して、プリンタのところに行くと、用紙が散乱ってこともあります。
この点はキャノンのほうが便利ですね。

【ドライバ】
接続方式(USB、有線、無線等)によって導入するドライバが分かれています。
なので、USB→有線LANに接続変えした場合など、新しい接続方式に対応したドライバを入れないとつながりません。
この点、ドライバのサイズが大きくなっても、全ての接続方式のドライバを1本にしてあるほうがわかりやすいです。

【総評】
機能面でみれば、キャノン機でできたことは、だいたいできますが、
レーベル印刷の切り替えががっちゃんって感じのバネ式であったり、印刷時は本体の後ろに突き出たり、
排紙トレイの展開が手動だったり、タッチパネルの操作も洗練されたなかったり、
ドライバを接続方式毎に入れないといけなかったり・・・。
とりあえず力技でなんとか実現させましたって感じで、キャノンなど上位メーカー並みの洗練された操作性を求める人には不満があるかも。

機能と価格(本体やランニングコスト)のバランスに納得できる人向けの製品だと思います。

【追記】
購入後約8ヶ月使用しての感想
「とにかく重送が酷い」

これまでキャノンやエプソン、HP、NECを使ってきて、裏紙を使っても重送なんてまずなかったのですが、
ブラザーだと裏紙はうまく行くほうが少ないので、使えたもんじゃありません。
それどころか新品のコピー用紙を使っても重送してしまいます。
自動両面印刷で、紙を2枚吸い込んで別々の紙の表裏に印刷されたこともあります。
調子が悪いと5~6枚一気に吸い込んで印刷されるので用紙も時間もムダになります。

ネットでいろいろ調べると歴代機種でも重送問題が起きていて、新しい機種でも直ってないようです。
他社が普通にできてブラザーができないのは給紙部分の特許でもあるのでしょうか。

機能的な部分は妥協できても、これだけ頻繁に重送で紙も時間も(インクも)無駄になると
ちょっと次にブラザーを選ぶか考えてしまいます。
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2015年8月13日
現在、2台のパソコンにそれぞれエプソンとこのプリンターをつないでいます。どちらかがトラぶった時に即対応ができるために。エプソンはトラブルはありましたがサポート対応がよくてもう5台ほど使い続けています。今回初めて、サブの意味でコスパに惹かれてブラザーを購入しました。期待以上wwの製品です。印刷速度が若干遅いのは許容範囲。一度の印刷枚数が20枚であること、普通紙とハガキの切り替えがいちいちトレイを出さなければいけないこと、これも表側だけで印刷操作ができるのだから許容範囲。でかくて重いけど一度設置してしまえばそう動かすこともないし。なわけで☆4つです。
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2015年7月31日
レーベルプリントを多用する方は 設置場所に注意してください。
CDトレイが いったん後ろに突き出るので
本体後ろに10cm程のスペースが必要になります。

さらに もう一つの問題点として
タイトル文字入力の改行が出来ません。

ですので 2行以上書く場合は
その都度 完了作業が必要です。

入力ボックス内にてcontrolキーを押しながらエンターキーを押すことで、
入力ボックス内では改行が可能ですが、
実際には改行は反映されません。
(brotherさんに 確認をとりました)

その他、コピーや写真印刷は 特別こだわりがなければ
平均点だと思います。
0コメント|8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年5月17日
まとめてみました。

プラス点
・低価格なのにADF付きで多機能、
・インクも安い
・初期設定も他社に劣らず簡単

マイナス点
・周りが言う程インクの持ちが良い訳でも無かった。今の処前に使っていたCANON MX850と大差無い感じ
・写真印刷は噂通りの低レベル印刷
・ヘッドクリーニングの音が意外と大きい⇒ただ、この動作がヘッドのインク詰まりを防いでいるとも言えます。
・手差しが無いので厚い用紙、硬い用紙が入れられない、封筒などが苦手
・初期設定に無い用紙を登録して使う時、縁なし印刷ができない。

トラブル点
・雨などの湿度が高い時ジャグリ易いみたいです。⇒封筒などはドライヤーで乾燥させるか封筒を曲げ癖を付けると成功し易い。

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購入時C,Eと比較した結果このモデルを購入に至りました。

C社ほぼ同機能複合機(MX850)[コピー/スキャナ/LAN接続/ADF/メディアダイレクト印刷/レーベル印刷/FAX])からの乗り換えです。
E社8色->C社5色と高画質プリンタから、利用用途も変化しつつ、この機種に辿りつきました。
そして前機種からインク代も1,500円ほど安くなり、実際のインクの持ちも良さそうで嬉しい限りです。

■利用用途
 ・A4印刷:普通紙印刷がメイン。
 ・レーベル印刷:たまにします。
 ・はがき印刷:年賀状程度(まだ未実施)。
 ・封筒印刷:クリックポストの宛名をダイレクト印刷し使っています。
 ・スキャナ機能:紙をPDF化し保存したり印刷したりしています。
 ・L版印刷:年1回あるか無いか程度の優先順位が低い機能

■購入ポイント
 ・前利用機種とほぼ同等製品。FAX不要なので問題無しの機種でした。
 ・写真画質が劣ってもインクコスト・印刷コスト重視
 ・インク詰まり報告が少ない
 ・カラーインクが切れても黒インクだけあれば30日モノクロ印刷できる機能

■接続
 J957とは有線LAN接続で繋がっています。
 ・デスクトップWin7×2台 LAN接続
 ・Win notePC接続×2台 wifiルーター経由のLAN接続

■外観等
 キャノンの"がっしり感"と比べブラザーの"華奢な感じ"は少々不安でしたが乱暴な扱い方しなければ問題無さそうです。
 ブラザーだと「レーベル印刷」時「本体裏側に10cm以上スペースを空けないといけない」ので設置時には注意です。

■インストール
 今まで使っていたプリンタと違いバンドルソフトインストール時、機種認識してインストールが始まります。
 「ホームページぷりんと2」はその機種認識で失敗しインストールできませんでした⇒サイトからダウンロードしたものは問題無いです。

■あるけど使わない未使用機能(未レポート)
 ・スマホからの印刷はしません。
 ・メディアからのダイレクト印刷はしません。
 ・クラウドからの印刷もしません。

■複数台併用運用
 高画質インクジェットプリンターとの2台運用もある程度の利用頻度次第でインク目詰まり考えると、ネット注文印刷とかDPE店印刷した方が綺麗でコストも良いと思います。

印刷画質比較はamazon内のwebに有りますので参考になると思います。
http://www.amazon.co.jp/gp/feature.html?docId=3078592186

■使ってみて・・・
 ○待機電力が大幅に下がった事により、スリープモード運用が可能になり、わざわざ電源の[入り/切り]をしなくて良くなった。
 ×両面印刷は出来るけどADFによる両面コピー・スキャンは出来ないです。
 ×2段トレイ上段部は「L判」「はがき」「ポストカード」印刷のみなので、それ以外「封筒など印刷時」は下段トレイなので用紙の入れ替えが必要になります。
 ×何日かおきに大きな音で自動ヘッドクリーニングが数分間実施されます。
 △1週間に3-4回ちょこっと使用する感じだとインクモニター見ている限りでは、周りが声を大にする程のインク持ちでも無い感じです。
 ○スキャナは解像度の調整次第で高速に読み取ってくれます。読取解像度下げても差し障り無かったです。
 ×KGサイズ紙が定義されてないのでユーザー定義登録すると縁なし印刷設定ができません。定義されているL、2L、はがきにしか使えないのは残念過ぎます。

■注意点
 ・有線LANとWi-Fiが共存させられない事です。どちらか1択となります。
 ・記録紙ストッパーは記録紙トレイにくっついているため、印刷中にストッパーを引き出そうとした時、気を付けないとトレイごと引き出して印刷失敗してしまう。
 ・ecoモデルはWeb通販専売モデルでECO梱包箱で付属品(L判光沢紙/USBケーブル/ユーザーズガイド)が含まれません。中身は一緒です。
 ・インク入って無いとスキャナが使えないのは他社と一緒です。
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VINEメンバー2015年11月4日
キャッシュバックがあったので、5000円弱で購入できました。
そうでなくとも、十二分に安いです。

場所を取りません。全面給排紙でカートリッジ方式を採用しています。
これ、もの凄く楽です。L版とA4を入れっぱなしにしてあります。
切り替えは一旦引き出してレバーをガシャッとやるだけです、手間という手間ではないです。
以前はエプソンのA820を使っていて面倒でしたが、DCP-J957Nになってから手軽に印刷することが増えました。
億劫にならないというのは大事です。

印刷スピードも速く、ここぞという時だけ一番きれいなモードで印刷します。
家庭で使用する程度なら、標準でも十二分にきれいでした。

タッチパネルの反応もよく、ストレスは少ないです。
通常は電源入れっぱなしにしておくことで定期的に通信を行ってアップデートなどしてくれます。手間いらず。
細かな機能はあれど、基本的にコピー、プリント、スキャナーを使うだけですのでこれ以上の機能は特にいりません。

あとは、インクの減りが遅い気がします。A820はよく減りましたし、ヘッドクリーニングを頻繁に行わないと目詰まりをよく起こしました。
その際に消費するインク量が半端な量ではなかったのです。1色でも規定値を下回れば印刷自体が出来なくなったのですが、
DCP-J957Nはそういうときに白黒のみで当座をしのぐ事が出来る様になっていることも特筆すべき点です。

純正インクも多めで他社に比べて安いこともあって、ランニングコストも良いようです。
満足度はこの上なく、今のところ気持ちとしては壊れてもまたブラザーを買いたいと思っています。

すばらしいです。
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2015年9月3日
普通に使うには十分!
コストも問題無く満足なレベル。
キャノンさんやエプソンさんのプリンターが唯一優れている写真印刷もネットで専門店で頼んだ方が遙かに品質が良い。
ビジネス文書や私用の印刷に写真画質は要らないし。
キャノンやエプソンをお使いの方は是非とも予備機として普段使いにこのプリンターを活用してみたら、インクの持ちに驚くと思います。
私もつい最近まではキャノン信者でしたから。
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2015年10月10日
値段なりの性能と思っていましたが、古いキャノン(M640)よりコスバも良く、満足。
ただ、普通紙は同等ですが写真に関しては、色合いや、印刷精度の調整が必要です。ま、設定も記録して置けるので、一度設定してしまえばL版サイズの写真なら見劣りしませんよ。いくら去年の機種でもこれで6980円はかなりお買い得でした。
A4の上の入れ替えは、背面休止がない分、ちと面倒ですが、めったに買わないので問題なしです。
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